Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
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2021年春頃〜2022年12月現在も利用中
・途中でセッションが切れると、再ログインが必要な場合がある。
・アップデートが頻繁に行われるため、たまに仕様が変わっている。
・勝手にOneDriveに保存されてしまうので、見たい資料をまたダウンロードしなくてはいけない場合がある。
・上記に関して、おそらくデフォルトの設定で、ローカルに保存されているデータが、OneDriveに勝手に保存されるようになっていた。そのため、ネットワークを切ってしまうと、その資料を見ることもできず、とても不便だった。設定を変えれば良いのだが、やり方も不明で、わかりにくかった。
不明
会社としてビジネスを遂行する上で必要なツールを、Microsoftで全て統一しようとする動きがあったから。
現場の立場からでも、特に違和感はなかった。
2018年頃~2023年1月現在も利用中
・テレビ会議機能と社内の連絡先等が、Microsoftで統一感があるので、使いやすい。
・上記に関して、社内の方々の名簿や連絡先の検索、すぐにコンタクトを取りたい時の手段から、文書作成に至るまで、一貫性があって非常に利用しやすい。
・社内SEに問い合わせなくても、マニュアル等で簡単に操作がわかるので、利用しやすい。
・基本的なビジネスとしては使いやすいが、Teamsに関しては今ひとつ。社外でスタンダードではないこともあり、面倒なことがある。
おすすめできる。
ビジネス上、基本的な用途は賄えているので安心。
不明
Office製品をインストールすることなく使うことができて、一括管理することができるから。
2021年4月〜2022年1月現在も利用中
・特に意識しなくても、違和感なく使うことができる。
・1つのアカウントで、いくつものOffice製品にログインできるので、1つ1つにログインしなくて済む。
・PCにイントールしなくても、クラウド版でも使うことができる。
・以前、パソコンに入っていたWordが使えなくなったことがあったが、仕事で急いで資料を作成する必要があり、再インストールの手間がかかるのがすごく嫌だった。その際、クラウドでも使うことができたので、状況を乗り越えられた。
多くの企業で使っている実績があるのと、サポートがしっかりしているので、安心して使うことができる。
特に、ドキュメントの作成が多い会社では、重宝して使うことができると思う。
不明
2019年4月〜2023年1月現在も利用中
・Excelが見やすくなった。
・パワーポイントの機能が良くなった
・Appleのようなデザインのパワーポイントを作成できるようになった。
・社内の発表資料作成としてパワーポイントを利用すると、可愛いデザインが多い気がした。
・表やグラフの作成をするときも、データを元に項目ごとにパソコンが判断して矢印の形をしたグラフのようなまとまったデザインもあり、資料作成がスムーズになった。
・Appleほどのスタイリッシュなデザインが少ない。
・だいぶ前にWordで作成した資料を開こうとしたら、綺麗に表示されないときがあった。そのまま開こうとしたので、文字がずれてしまっていた。
他の会社には絶対お勧めしたい。
特に営業の方はお客さんに資料を見せる時は必ずデータを使用すると思うので、綺麗なデータや表を見せると相手も好印象で良いと思う。
不明
2020年4月~2023年1月現在も利用中
・特にOne Noteが使いやすいと感じている。以下One Noteでの使いやすかった点を挙げる。
・タッチペンで気軽にメモを残すことができる。
・図や写真や資料を挿入できる。
・いくつかのPDF資料を比較してその資料の良い点や改善点を比較しながら作業を進めたい際に、PDF資料をOne Noteに挿入しコメントを挿入することができるため、紙に印刷して作業を進めるよりも効率的に作業を進めることができた。
・紙にメモをする感覚でありながらデータ保存できるため、メモの紛失防止することができる。
・自動保存機能が備わっているため、万が一保存を忘れても内容が失われる心配がない。
・ノートブック・セクション・ページに分かれており、細かくメモを分けることができる。
・更にノートシールを使用することによって、メモ内容を分類することができる。
Adobe Acrobat Readerとの連携を頻繁に行うが、資料の挿入に関しては手順が少なく簡単なので、外部ツールとの連携はしやすいと感じる。
どのような会社にもお勧めできるかと思うが、メモ機能なので特に打合せが頻繁にある部署にお勧めしたい。
不明
2020年4月~2023年1月現在も利用中
※主にOneNoteを利用していたので、それについての感想である。
・誤って戻るボタンを押してしまい、メモ内容を削除してしまう恐れがある。
・稀に、一旦保存をして再度開くとテキストボックスの位置がずれており、メモ内容が不明になっていることがある。
・例えば、いくつかテキストボックスを挿入してメモをした後に保存し、一旦閉じた。その後同じページを再度開くとテキストボックスの位置が変更されており、せっかくメモした内容が台無しになっていたことがあった。だがこれについては数回しか発生していないので、タイミングが悪かったのかと思う。
・検索機能が付属しているが、検索結果の信憑性は他の検索サイトと比較すると低いと感じた。
26. 今回ご回答いただいたツールサービスを他の会社にもおすすめしますか?
OneNoteについては、生産現場で手を動かす業種の方はPCにメモを残して使用する機会が少ないかと思うので、向かないかもしれない。
不明
2021年5月〜2023年1月現在も利用中
・Googleドキュメントやスプレッドシートを使っていたが、WordやExcel・パワポは授業などで使ったことがある人が多く、他のツールと比べて初期教育の時間を短縮することができた。
・Teamsの機能のプランナーや、Outlookのスケジューラーなど、社員のタスク管理や業務の進捗状況がわかりやすくなった。
・データの共有もできるが、アクセス権の設定などで社外秘が漏れにくい。
・同じアカウントで複数のアプリにログインできて、いろんなデバイスから確認することができる。
Salesforceからデータの抽出ができまとめられるため、仕事に活かせている。
個人的に、タスク管理のためTeamsのプランナーとOutlookのスケジューラーはおすすめ。
プランナーでタスク管理することで誰が何をするか分かりやすくなり、スケジューラーでスケジュールを共有することで仕事の進捗も分かりやすくなるため。締め切り前にバタバタすることも無くなった。
不明
2021年4月頃〜2023年1月現在も利用中
・Excelで出来ることが多すぎて扱いきれない社員が多く、例えば日付などを手入力している人がいた。
・iPhoneのメールアプリと連動できない時がある。
・ログインの際にAuthenticatorが使えないことがある。
・Outlookで迷惑メール設定がうまくできず、必要なメールを見落としてしまうことがあった。
・ショートカットキーの表示がされなくなったため、別でショートカットキー一覧を作ることになった。
不明
2022年10月〜2023年1月現在も利用中
・以前のバージョンと比べると、全体的に使いやすくなっており、UIも見やすくなっている。
・直感的に作業しやすくなっているため、初心者の方でも作業しやすいと思う。
・Excelの過去の描画ツールでは使いにくかったが、現在はファイルを会議出席者間で共有した状態でペンで書き込めるので、議論を活発化させることができた。
・また、Excelファイルに直接みんなで同時編集できるようになったので、リモートでも会議の効率化が図れた。
多くの従業員が在籍する会社の場合には、各個人の予定を共有したり作業中のファイルを画面共有しながら同時作業が可能な為、業務効率化にも貢献できるツールではないかと思う。
不明
2022年10月〜2023年1月現在も利用中
・処理動作が以前よりも重くなった。
・作業途中にフリーズすることが増えたように感じる。
・処理負荷が高く、強制シャットダウンも多い。
・会社サーバーの影響によるものかも知れないが、昼休憩後のリモート会議開始直後に画面共有すると、共有に時間がかかる。(共有画面にラグが発生する)
・UI変更後、以前も行っていた作業をしようとしたがコマンドがみつからない。
不明
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
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