




Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
カレンダー共有ができ、Microsoftの様々なアプリが利用可能であること。
2018年4月~2024年2月現在も利用中
・初心者でも簡単に触れるような画面UI。
・海外の現地法人や支店とも連携が出来る。
・teamsの利用は業務効率化につながる。
・高齢の方でも使いこなせている。
・パワーポイントでは、画像を挿入したりパーツをグループ化したりと、チラシなどのデザインも簡単にかつ直感的に操作できるので、普段の業務でも大変重宝している。
・Windowsではスムーズに使えるが、Macだと画面が少し変わり使いづらい。
・MacBookでは、Microsoft365のアプリがデフォルトでアプリが入っておらず、不便に感じることが多い。
・ファイルが重過ぎると、エクセルはダウンすることがある。
・formsのアンケート機能では、設問を複数回答にした場合に、それぞれに対して分岐を設定できないので、様々なパターンでのアンケート収集が難しい。
社内ですべて同じ基盤を使うことで業務効率化につながるため、どんな会社の規模であっても積極的に導入すべきだと思う。金融機関の大手はほとんど導入しているので、ファイルのやり取りもスムーズである。
2018年4月~2019年11月
・学生時代からレポートなどで触っている人が多いソフトなので慣れていて、自分でも扱うのも楽だったし、他の人に説明し伝えるのもしやすかった。
・書類作成や売上などの数値を出すこと等が簡単にできる。
・Excelなどで一度フォーマットを作っておけば、それをコピーして次の機会に使用することができてるので、業務効率が良かった。
・上書き保存後は戻せないので、フォーマット自体をいじられてしまった時に修復に手間がかかった。
・Wordで一気に画像を貼り付けようとすると、画像がどこに行ったか分からなくなることが度々あり、面倒だった。
・画面上や印刷プレビューで見た時と実際の印刷とで、微妙な差が出て表から文字がはみ出したりすることが煩わしかった。
数字を多く扱う会社に、特におすすめする。
売上金額や販売個数などの計算が楽だし、前年比などもすぐに出すことができ、業務の効率化に繋がると思うので。
これまでのウインドウズPCでもマイクロソフトOfficeを使っていたため、慣れていたので特別に迷うことなく導入に至った
2019年7月~2024年3月現在も利用中
・従来のOfficeと違ってウインドウズ用・マック用の区別がなくなったため、互換性の点で便利になった。
・Office2021など従来のバージョンと使用方法の大きな変化がなかったので、馴染みやすかった。
・従来バラバラに感じていたワード、エクセルなどの製品を1つにまとめて考えられる機能が増えていたり、オンラインでさまざまなことができる機能が増えていたりして、リモート時代に合っている。
2017年4月~2021年 3月
・ 文書を分かりやすく見やすくするために、太字にしたりちょっと斜めにしたり線を引いたりするのが、Wordだと ボタンを押すだけで変更できて便利だった。
・よく使う機能は ショートカットキーで利用することができ、初心者や コンピューターや機械に弱い人でも簡単に扱えた。
・ 作成した書類はプリントアウトして紙に残す習慣があったため、印刷する時にミスがないように印刷プレビューをしてから印刷できて助かった。
・ 印刷プレビューをして、直したいところがあってもどのように直せば良いかわかず、何度も試行錯誤をしたことがあった。
従来使用していたクラウドを変更することになり色々試した結果、DropboxからGoogle driveに乗り換え、最終的にMicrosoft365に至った。
2023年6月〜2024年3月現在も利用中
・Google driveと比べて、クラウドとしてのデータ保存機能や社内でデータを共有するにあたり、OneDriveの方が使いやすかった。
・Word、Excel、PowerPointの編集をデスクトップで行ってOneDriveに保存し、その後、編集や共有を行う際にデスクトップとオンラインの両方でできる点が良かった。
・TeamsとOneDriveをリンクできて、グループごとに、データを分けたり連絡を一つのアプリで行えたりする点も良かった。
・画面の配置が分かりづらく、慣れるまで時間がかかった。
・OneDriveにデータをアップする際に、エラーになることが何度かあった。
・同一のファイルを同時に、デスクトップ版で編集している人とWEB上で編集している人がいた際に、お互いにリアルタイムで編集しているのがわかりづらく、二重で修正してしまったことがあった。
ビジネスの場においてWordやExcelなどを使用している企業は多く、情報やデータの共有を行うことを考えるとやはり本ツールが使いやすいと思うので、おすすめする。
2018年10月~2024年3月現在も利用中
・Power Automate等のマイクロソフト製品との親和性が高く連携が容易で、効率が良い。
・Power Automateを使用して、メールやスケジュールと連携し通知を飛ばしたり期日にアラートを出したりするなど、工夫次第で業務をどんどん効率化できた。
・ユーザーインターフェースがマイクロソフトで共通しており簡単に使える。
・使用方法についての説明やトレーニングがなくても、皆スムーズに利用開始できた。
・Teamsが他の専用ツール(Zoom、Google Meets)に比べて重いと感じる時がある。
・スマホアプリが見づらく、あくまでWindowsのPCで使用するための作りのように感じる。
一般的に広く使われているツールだから。
2015年4月~2024年3月現在も利用中
・使いたいツールがわかりやすい記号で表記されているため、初心者でもその機能がどういったものなのかを瞬時に理解して使用することができる。
・関数を利用する際に、予測で関数を表示したり、やりたいことを入力すると関数の検索をしたりすることが出来る。
・図形なども豊富に揃っており、資料作りが楽にできる。
・Excelで文字を打っている途中で、いきなり落ちることがある。
・Wordを使っていて、文字の頭が揃わなくなったり、表を入れた途端に今まで揃っていた文章がぐちゃぐちゃになったりする。
Microsoft 365 Personal 年額14,900円
共有のしやすさ、使いやすさ、ツール連動の広さ、アカウントの作りやすさ
2022年〜2024年3月現在も利用中
・初心者でも簡単に使える。
・デバイスも選ばないのでスマホでもPCでも使える。
・複数のアプリを一括管理できる。
・自動更新なので常に最新のアプリが使える。
・最初から1TBのストレージが付いてくるのでありがたい
・サブスク型で維持費がかかる。
・自動で更新され、突然仕様が変わることがある。
・定期的にサインインする必要があって面倒。
・同時にサインインが5名で、それ以上では無理。
・PCの場合、ネット環境が必要。
デバイスを選ばず使いやすいので、おすすめする。
安全性も高いと思うし、複数人と共有もできるのでチームで動く業務に向いていると思う。
2022年8月〜2024年3月現在も利用中
・基本的な操作がわかりやすい。
・メール、スケジューラー、アンケートとできることの幅が広い。
・iCloudよりもオンラインデータベースが使いやすい。
・スケジューラーが時間単位での表示のため、見やすくてわかりやすい。
・teamsでのミーティングが重く固まりやすい。
・社内で利用している遠隔操作アプリとの相性が悪く、teamsが使えなくなる。
eeasyと連携しやすい。非常に使いやすく、スケジュール調整の手間が減った。
世のツールの中で多数派に入るツールで使いやすい点も多いので、おすすめする
2019年6月~2022年3月
退職した為。
・普段使っているofficeのソフトや、teamsといったアプリケーションがそのまま使える事。
・ネットワーク上で使用しているときのリアクションが良く、操作性が高い事。
・別で搭載されていたVPNソフトがあった為、在宅でもオフィス内にいるように快適に作業ができた事。
・サーバーのエラーが発生すると使用する事ができなくなり、業務が止まってしまう事があった。
様々な部門を横断して業務が進行する会社であれば、業務が効率化する可能性が十分あるのでおすすめできる。
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
サイボウズ Office
Google Workspace
kintone(キントーン)
ORCA
desknet's HR
eValue NS 2nd Edition
ecat cloud
トラッキングジョブ
TimeBiz
Kizuku
ザ 社内報
WaWaOffice
Chat&Messenger
Shachihata Cloud
Lark
プロワン
社内報アプリ
Zoho Connect
J-MOTTOグループウェア
GroupSession
NI Collabo 360
サイボウズガルーン
SYNCDOT GroupWARE
Knowledge Suite
aipo
ALL-IN
enclo
NetSuite
desknet's NEO
ビジネスgoo
iQube
R-GROUP
web社内報ourly
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
サイボウズ Office
Google Workspace
kintone(キントーン)
ORCA
desknet's HR
eValue NS 2nd Edition
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トラッキングジョブ
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J-MOTTOグループウェア
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NI Collabo 360
サイボウズガルーン
SYNCDOT GroupWARE
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ビジネスgoo
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