Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
Microsoft365は月額899円からWordやExcelなど多彩なアプリを利用できるオフィス向けグループウェアです。
クラウドサーバーを介し、場所や時間を問わずに作業ができる一方、オフィスのメンバーともシームレスな連携が可能です。
仕事における情報共有を活発にし、アイデアを形にしていきたいと考える会社におすすめのソフトです。
2019年4月~2022年12月現在も使用中
・既存のシステムとの連携に必要な機能が揃っていた。タスク管理が行いやすい
・ツール間の共有がスムーズだった。エクセルで作成したソフトをそのまま共有化できるのも非常に便利。
・様々な機能が搭載されている。直観操作でも比較的使いやすい
・セキュリティの信頼性が高い
・場所を選ばず業務がスムーズになった
・これまで、業務の連携は主にメールを使用していたが、セキュリティの関係上、別アプリのチャットなどを使用することができなかった。office365ではteamsを用いて、ちょっとした内容や簡単なファイルの共有、業務の連携などを、メールを作成することなく、スムーズに行うえるのがありがたい。
弊社のような多くの人間が携わる業務や、これまでの連携がメール中心に行われている仕事ほどおすすめできる。
アンケートサイトなどを活用して分析する業務の方は、簡易的なアンケートなら外部ツールを使用せずに作成が可能なため、アンケートの業務が多い人にも試してほしい。
不明
ExcelやPowerPointなど、仕事に必ず使う機能が揃っているから。これがないと業務にならない
2010年頃~2022年12月現在も利用中
・バージョンアップを機に、にこれまで使えた機能が使えなくなったり、互換性がなくなったりしてしまうことがある。「前はこれで出来たのに・・・」という困惑を起こすこともあり、不慣れな人からすると、また一から覚え直しになるのは辛い。
・ツールやコマンドの配置が変わることがある。バージョンアップ初期は操作に手間取ってしまう。
・多人数でアクセスが集中すると固まって操作できない場合がある。
不明
利用ツールが増えすぎていたこと。また、それぞれコストも嵩んでいたこと。
これらが一本化されることで業務の効率化を図るのが導入の目的。
2019年4月~2021年12月
・teamsで連携はスムーズになったが、検索機能に乏しい。言語検索しかできず、チャネル毎やファイルの指定、コメントや送信者の指定ができないのが不便。アウトルックが使い勝手が良い。
・エクセルのブック共有機能が古いと見なされるのか、表だっては使えなくなってしまい、設定を変更しないと使用できない。割と使う機能なので、デフォルトから外されていることが疑問似感じる。
・セキュリティ面は強化されたが、通信エラーや画面フリーズを起こすことが多くなった気がする。原因が、大勢の人数でアクセスしているからなのか、弊社サーバーの問題なのか、アプリの脆弱性の問題なのかは未だに不明。
不明
googleの類似サービスもあるが、機能性と操作性ともに、当サービスの方が高いと感じたから。
Microsoftシリーズという意味では2008年頃~2023年1月現在も利用中
・Excelでは様々関数や分析ツールも搭載されている為、きちんと使いこなすスキルがあれば非常に業務効率が上がる。
・社内の基幹システムとも連動させている為、アナログ入力でなく、excelからのインポート入力ができるなど、連携も優れています。
・Power pointはシンプルで見やすい資料を、短時間でアウトプットできる。簡単な所感のまとめ書きなどの用途にも使えるので重宝している。
・RPAツールとも相性が良く、単純作業などはexcelとRPAで完結できる。
基本的にMicrosoftアプリケーションは多くの企業が使っており、未導入企業の方が少ないと思う。多くの企業が採用しているので、他社が作成したデータや資料を自分でもそのまま編集できるという意味で、導入は必須だと感じる。
不明
お客様へのわかりやすい説明のため、最初は会社のテンプレートを使っていたがわかりにくかったため変えた
2014年4月〜2022年12月現在も利用中
・直感的に使えるという点が非常に大きい。
・今までの手作業では考えられないくらいの作業効率になった
・周りの評価と知名度も大きかったように感じる
・直感的に使えてお客様にも伝わりやすいようにできる
・共有に手間がかかる。別の会社でkintoneを使ったがkintoneはweb上で完結しているためリアルタイムで情報を共有することができる。Microsoftの場合だとローカルに落としたものをいちいち探して編集してというのが面倒。
・command + zで前に戻ることもできないため非常にその点では不便だと感じた。
cavファイルの落とし込んでkintoneに取り込めるという点では外部ツールとの連携はしやすいと感じた。
顧客管理がしやすいと感じた。エクセルは特にまとめる能力は非常に高いので、紙ベースで管理している会社などには一目でどの顧客がどのくらいの確度なのかわかりやすくなるためおすすめできると感じた。
不明
スタンダードなプラン。プラン名はわからない。
入社時に配給されるPCにあらかじめ搭載されていた
2020年4月~2022年12月現在も利用中
・word・exele・powerpointは日本国内で必須ビジネススキルとなっているので、ビジネス文書や計算、資料作成をするので逆にないと困る。
・基本的にofficeを使えるだけで仕事がある程度はこなせる。就職活動でも、このスキルがない学生などはとても困ると思う。
・ワード・エクセル・パワポすべてが、スマホだと使いにくい仕様になっている。
・テンプレが少なく、自分で考えてやらないといけない部分が多い。
・canvaに比べるとパワーポイントは自由度が低く、テンプレや見本が少ないように感じる。そのため、作業が進みにくい
・資料作成はcanvaを使っている。その理由としては、canvaのほうがテンプレが多く、イメージだけでもそれなりの資料が作れるから。オフィスの機能面の一部にはなるが、パワーポイントは自由度もテンプレも少なく、自分で設計しないといけない部分が多いのが不満。
おすすめするというか、むしろ必須だと思う。逆にこれを使わないとなると新たなインプットが必要になるので、従業員にとってマイナスに作用する。まだ取り入れていないのであれば導入すべき。
スタンダードなプラン
2021年4月〜2022年12月現在も利用中
・常に最新のバージョンや機能を利用することができるため、アップデートに伴う追加のコストが発生しない。
・データをクラウド上で管理できるので、場所やデバイスの制約を受けない。
・SharePointやOneDrive、Microsoft teamsなど、チーム内での情報共有や共同編集等が可能なサービスが揃えられており、テレワーク環境下でも、円滑にコミュニケーションを取りながら、仕事を進めることができる。
・契約期間中は、継続的にコストが発生してしまう。
・サブスクリプション方式なので、継続的な利用料金が発生し、利用期間が長くなると、パッケージ版と比べて、支払い総額が高くなるという面がある。
・自動アップデート等による仕様変更により、操作感などが大きく変わってしまい、アップデート後に混乱を招いてしまう恐れがある。その結果、仕様変更に対応するための仕組みづくりが必要になる。
昨今のテレワーク環境にも対応できるツールだと思うので、テレワークが多い会社や、これからテレワークを増やしていきたい会社に、おすすめのツール。
不明
2019年5月~2022年10月現在も利用中
・PowerAutomateやらFormsやら、ユーザが欲しがる機能が大体あった。
・GUIがそこそこ親切で、不馴れなユーザーでも取っ掛かりやすそう。
・PC側のアプリがクラッシュしても、最悪ブラウザで作業ができるので、回避策が立てやすい。社内で一斉にOutlookが起動しなくなったトラブルがあったが、Outlook Web Appからの閲覧で、なんとか致命的な業務支障は回避できた。緊急対応でサポートへの問い合わせで、その日の内に解決もできた。
・緊急対応はとにかく連絡が早いし密だし助かる。
ResourceLookと連携はしやすい。
365と連携させることを前提としたツールなので、手順書が最初から充実している。
不明
2015年4月〜2022年12月現在も利用中
・クラウドであるため、pcの保存容量を気にせず使用できるのは非常に良い。
・メールはフィルタ機能を使用して自動振り分けられ、既読メールはアーカイブすることができ、整理が楽に出来る。
・GASを使用したメールの自動送信が使えるのが良い。
データやメールをクラウド上で管理する方向で検討を進めている会社に、おすすめする。
不明
2020年5月〜2022年12月現在も利用中
・便利な使用方法のマニュアルなどがあるとよい。
・時間帯によってはデータが重く、アクセスするのに時間がかかり不便を感じる。
・トップ画面から検索すると、他人の個人的なファイルも検索結果にあがってきてしまう。ファイル作成者もしくはアップロード者が、共有or非共有を選択してアップロードできるとよい。
便利に使える機能も多いが、複雑さと両面になっていると感じるので、パソコンなど機械的なシステムか苦手な社員が多い職場には、おすすめしない。
不明
編集部が選んだグループウェアのおすすめ22選を専門家への取材をふまえて比較紹介!機能やメリット、目的別の選び方もまとめたので比較検討の参考にしてください。
サイボウズ Office
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kintone
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ザ 社内報
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