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個人でも会社内でも、Google Drive(グーグルドライブ)はおすすめの情報共有ツールです。
Googleドキュメントやスプレッドシートなども使うことができ、WordやExcelを持っていない人でも、簡単に文書を作成・共有することが可能になります。
個人でも会社内でも、Google Drive(グーグルドライブ)はおすすめの情報共有ツールです。
Googleドキュメントやスプレッドシートなども使うことができ、WordやExcelを持っていない人でも、簡単に文書を作成・共有することが可能になります。
エクセルの代わりにスプレッドシートを使用するようになり、Googleドライブで管理するのが便利と判断したため。
2018年4月~2024年5月現在も利用中
・スマホでも確認できるため、移動中にも内容が確認できて便利。ネット環境さえあればどこでも使用できる。
・フォルダを移動したりまとめたりするのが簡単。
・検索すると、PCのフォルダより早く目的のファイルが出てきて探しやすい。
・ネットの速度が遅い場所や、スマホが速度制限にかかっているときはファイルを読み込むことが出来ない。
どんな業種の会社にもおすすめする。広く使われていて、社外とデータをやり取りする時も「ドライブに保存しておきますね」で通じ、手軽にデータやファイルのやり取りができて便利なので。
Google Workspace Enterprise
ただ単に保存ができるだけでなく、ファイルの共有がやりやすいこと、直感的に操作ができること、ファイルの検索スピードが速いことなどから導入に至った。
2019年12月~2024年5月現在も利用中
・マイクロソフトに比べ検索スピードが早い。
・社内で個人用のGoogleドライブを使っている人が多かったので、導入にあたっての教育が不要だった。
・スプレッドシートやドキュメントの共同編集が可能で、リアルタイムで編集ができる。
・直感的に操作可能なUIだった。
・Googleドライブをローカルで開くためのパソコン版Googleドライブという機能があるが、これを利用すると検索スピードが遅い(PCの性能ありきの検索のため)。
・共有ドライブの権限設定が難しい。親フォルダに権限を設定すると子フォルダや孫フォルダにもその権限が継承される。
ただ単に保存ができるだけでなく、ファイル共有がしやすく、業務の効率を上げることができるので、おすすめする。
2021年8月~2024年4月現在も利用中
・Googleの他のサービスのチャットや掲示板、メール受送信、Google meetビデオ会議などと一体化して利用できる。
・ネットワークドライブ設定すれば、エクスプローラから利用できファイルにアクセスできる。
・社内で容量の大きいファイルを受け渡すのにも大変便利。
・顧客や関係会社などの社外の人とはファイル共有ができない。
・広告の通知をオフに設定しているのに、広告が出てくるときがある。
Microsoftのワードやエクセルなどのファイル共有は、問題なくできている。
Googleの他のサービスと一体化して使えてとても便利なので、おすすめする。
2016年4月〜2024年4月現在も使用中
・アイテムコマンドがわかりやすく使いやすい。
・設定項目が細かくできる。
・クラウドのバックアップが可能なため、サーバー容量を気にする必要がない。
・過去に豪雨で被害を受けた際にサーバーダウンし、基盤自体が雷の影響で破損し、バックアップまで連結破損したことで全データの損失が心配されましたが、クラウドバックアップ機能のおかげで多大な損失危機を逃れることができた。
・アクセス権限の編集が原作者(管理責任者)しか出来ない。
データのやり取りが多いプロジェクトチームに使い勝手が良いツールだと思うので、特におすすめする。
0円(Googleアカウントに付いてる無料サービス)
2018年2月〜2024年5月現在も使用中
・1アカウントにつき15GBまで無料で使える。
・複数のアカウントを使い分ければそれぞれ15GBまで使えるし、アカウントの切り替えも、例えばiPhoneの場合は切り替えがボタン一つで簡単に変えられる。
・外出先でファイルの閲覧をする場合でもiPhoneからすぐに見られるし、エクセルもアプリ連携できるので編集や閲覧も可能。
・15GBの容量は、Gmail、Googleフォト、Googleドライブを併せてなので、使用方法に注意が必要。
・UI的に少しわかりにくいところがあり、保存されたファイルを見失いそうになったことがある。
非常にコスパが良いサービスだし、クラウドなので他のPCでも閲覧ができてとても便利なので、特に、職場を選ばない在宅ワーカーや、PCを共有している方、スタートアップ企業、など沢山の会社におすすめする。
無料
2023年4月〜2024年3月現在も利用中
・無料で始められるので初期費用がかからない。
・アップロードや共有が簡単にできるので、無駄な機能などがなく使いやすい。
・一度開いたファイルは自分のものも共有したものもドライブに保存されているので、すぐに参照できて使いやすい。
連携しやすいと思う。Gメールで添付ファイルを送る時、サイズが大きいと自動でドライブにあげてくれて助かる。
取引先の会社の方や社内でファイルの共有などをする場合は、多くの人が使っているツールを選択すると齟齬がなくスムーズに対応できると思うので、Google driveをおすすめする。
2022年4月〜2024年3月現在も利用中
・メールにデータを添付する際、サイズが大きいときに自動でドライブにアップしてくれるのでとても助かった。
・他ユーザーと編集権限を共有する際、よくメールをする相手などを上部に表示してくれてる。
・マイドライブと共有されたデータを分けてくれるので、自分で作成したデータが埋もれなくて良い。
・会社のアカウントを持っていないユーザーへの共有は、権限の設定などが複雑でわかりづらい。
・最近使用したもののページで、時系列順に並んでいるはずだが、たまに表示されないデータがある
・使い慣れるまで、さまざまな設定などがありすぎてわかりにくい。
社内でデータを共有する際のに使いやすいのでおすすめする。特に、大きなサイズのデータをやり取りする会社だと、パソコンのストレージがいっぱいにならないので、使いやすいと思う。
便利なファイル共有機能と安全なデータバックアップ機能。
2020年4月~2024年3月現在も利用中
・ファイルを共有する際、リンクを生成して送るだけで簡単に共有できる。
・複数人で同時にドキュメントを編集できるため、チームでの作業が効率的。
・ファイルを編集する度に自動で保存されるため、データの消失を心配しなくて良い。
・文書内のキーワードや画像の中のテキストまで検索できるので、目的のファイルを素早く見つけられる。
・インターネット接続がない状況ではファイルにアクセスできない。
・ 大容量のファイルをアップロード・ダウンロードするのに時間がかかる。
・データがクラウド上に保存されているため、セキュリティに対する不安がある。
連携しやすいと感じる。さまざまなアプリやサービスとも連携しており、例えばGoogleドライブ内のファイルを直接メールに添付したり、DropboxやMicrosoft Officeなど他のサービスとの連携したりすることも比較的容易なので。
中小企業やフリーランスや教育機関などで、次のような場合におすすめ。
・無料プランで利用できるため、コストを抑えつつファイルの保存や共有を行いたい場合。
・複数人での共同作業が多い場合。
・データの安全性を重視している場合
アカウントを登録するだけで、無料で使用開始できる。
Googleアカウントがあれば無料で誰でも利用でき、同時編集できる点。
2023年11月〜2024年4月現在も利用中
・アカウントがあれば誰でも使用できる。
・複数人が同時にファイルにアクセスし、同時編集できる。その様子がリアルタイムで反映される。
・PCからでもスマホからでもアクセスできる。
・ファイルをアップロードするのではなく、ドライブ内のフォルダを選択して、その中にファイルを作成する事ができる。
・Microsoftのソフトに比べて、画面が見にくく操作しにくいことが多い。
・ファイル内にコメントを追加すると、その通知がファイル作成者にメールで届くため、大量にメールが届く時がある。
コメントが追加された後、そのコメントがもう必要なくなった時は、「解決」ボタンを押すと、コメントが見えないように設定することができる。
Microsoftとの連携はしにくいように感じる。変換することは出来るが、データ内にズレが生じる。
ごく少人数で、資料を共に作成したりチェックしたりする際に向いていると思うので、おすすめする。外部の人とまで共有すると、情報が外部に広まってしまう可能性や編集内容が丸見えになってしまう可能性があるため、避けた方が良いと思う。
2022年11月~2024年3月現在も利用中
・自分自身で会議をする場合などは、スケジュールともリンクし事前にURLを共有することができる。
・パソコンの苦手な方や新入社員でも、URLを共有すれば簡単に利用できる。
・資料の閲覧制限が可能で、プライバシーや守秘義務に応じた管理も簡単にできる。
・マイドライブの容量が大きくないため、適宜整理が必要。
・検索してもヒットしないことがまれにあり資料検索に時間がかかるため、フォルダ分けすることが必要。
インターネットリテラシーも含め安全に使用できるため、ツールサービスとしてベストだと思うので、おすすめする。ただ、1人1人にアカウントが必要なので、初期設定の手間がある点に注意。
この記事ではオンラインストレージ活用支援の専門家のアドバイスを参考に、おすすめ28サービスを比較紹介!ツールの選び方、オンラインストレージのメリット・デメリット、などの疑問を解決していきます!
Dropbox
DirectCloud
OneDrive
Fleekdrive
KDDIファイルストレージ
WPS Cloud
Cmosy
使えるファイル箱
コワークストレージ
MEGA
SugarSync
Dropbox Business
GigaCC
セキュアSAMBA
firestorage
PrimeDrive
COREDRIVE
iCloud Drive
InfiniCLOUD(旧TeraCLOUD)
box
JECTOR
ownCloud(取り扱い停止中)
4Sync
Evernote
Fileforce
Biz ストレージ ファイルシェア
クラウドファイルサーバ on Oracle Cloud
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4Sync
Evernote
Fileforce
Biz ストレージ ファイルシェア
クラウドファイルサーバ on Oracle Cloud