




「BtoBプラットフォーム請求書」は、企業間の取引で発生する請求書の発行・受取をクラウド上で完結できるサービスです。
利用実績100万社超え(2022年BtoBプラットフォーム全体実績)、無料で利用できるプランの提供など、初めて導入する企業でも安心して利用開始できます。
「BtoBプラットフォーム請求書」は、企業間の取引で発生する請求書の発行・受取をクラウド上で完結できるサービスです。
利用実績100万社超え(2022年BtoBプラットフォーム全体実績)、無料で利用できるプランの提供など、初めて導入する企業でも安心して利用開始できます。





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「BtoBプラットフォーム 請求書」は、請求書の作成と発行、郵送までの業務を全てクラウド上で行えるサービスで、導入後には請求書に関わる人件費や紙代、郵送費などのコスト削減が実現します。
請求書は、取引先が増えればそれだけ作成や発行に時間がかかり、紙代や郵送費などの費用がかさみますが、「BtoBプラットフォーム 請求書」は電子請求書のため郵送費は一切かかりません。
なお、請求書は過去の作成履歴から再作成することも可能です。

紙の請求書を発行・郵送したとしても、取引先がそれを開封して確認しない限り、入金は行われないでしょう。
しかし、「BtoBプラットフォーム 請求書」なら取引先の請求書確認状況も把握できます。
支払い期日前には取引先の請求書確認状況を知らせるメールが届きますので、未回収のリスクを最小限に留めることができるでしょう。

取引銀行と連携させることにより、口座から入金データが自動ダウンロードされ、そのデータから自動消込作業が行われます。
こうして行われた消込作業は確認を終えると消込が完了します。
さらに、未入金の取引先に対してはシステム内から督促を行うことができるため、メールや電話での督促業務は必要ありません。

「BtoBプラットフォーム 請求書」は、企業間の取引で発生する請求書業務をクラウド上で完結できる便利なサービスです。
具体的な初期費用や基本利用料金は問い合わせる必要がありますが、実際に導入した企業の口コミを確認してみると評判は上々、請求書業務に関わる時間の削減や、郵送料などのコスト削減に役立ったという声が多く挙がっています。
請求書業務の煩わしさから解放されたい、あるいはコスト削減を狙いたい場合には、「BtoBプラットフォーム 請求書」の導入の検討をおすすめします。
画像出典元:「BtoBプラットフォーム 請求書」公式HP
2020年5月~2022年
客先からの要望で導入しました。
取引をするには請求書をBtoBプラットフォーム請求書で発行しなくてはならなかったから
・1社のみの利用なので無料の範囲内の使用で済むこと
・わからないことはメールを入れておくと大体は2時間後くらいには電話が入り、問題点を解決してくれること
・先方が確認をしていない場合、リクエストを出せる
・自社の請求書データを直接読み込めないこと。
・自社のデータを一度CSVに変換するのだが、その時にセルの文字設定が文字になっているなどでデータを取り込めない時、原因を探すのに大変時間がかかる
自社で作成し使用しているIC MANEGERというソフトのデータを読み込んで使用してきます。
大変使いにくいです。
請求書を紙で発行しなくてはよいことは大変楽な作業になるので是非勧めたいです。紙にプリントアウトして印鑑を押して封入作業があり、郵便で発送するような場合はとてもお薦めです。