決済代行について

【最新比較】おすすめの決済代行サービス15選 | 選び方・デメリットは?

記事更新日: 2020/04/03

執筆: 編集部

決済代行は、複数の決済手段をまとめて管理してくれるサービスです。

コンビニ払いやモバイル決済、後払いなど数多くの決済手段が登場している今の時代、欠かせないサービスだといえます。

下の画像をみれば分かるように、決済代行サービス主に3つに分類できます。


決済代行サービスの分類

toC、実店舗:決済端末を店舗に設置。クレカやスマホ決済などに対応。

toC、EC:クレカやコンビニ払い、後払いなどに対応

toB:法人の掛売りに伴う業務を代行


これらのサービスは同じ「決済代行サービス」ではありますが、提供サービス内容は大きく異なります。

この記事では、人気の決済代行サービス15選の特徴、提供内容をわかりやすく解説します!

選び方、利用のメリット・デメリットと合わせて解説するので、比較の参考にしてください。

決済代行サービスとは?

決済代行サービス・決済代行会社とは、店舗や法人がクレカ決済などを導入する際に、それに伴う契約を手続きを代わりにまとめてやってくれるサービス・会社のことです。

決済代行サービスを利用することで、クレカや電子マネー・コンビニ支払いなど複数の決済手段を導入する場合でも、決済代行会社との1つの契約ですべてを管理することができます。

決済代行を導入していない場合

→複数の決済会社と、それぞれ契約・手続きが必要

 

決済代行サービスを導入した場合

決済代行会社との1つの契約・手続きですべてを管理



決済代行サービスの種類

最初にも説明しましたが、決済代行サービスには以下のような種類があります。

決済代行サービスの分類

toC、実店舗:決済端末を店舗に設置。クレカやスマホ決済などに対応。

toC、EC:ECサイトで利用する。クレカやコンビニ払い、後払いなどに対応

toB:法人の掛売りに伴う業務を代行


これらのサービスは同じ「決済代行サービス」ではありますが、提供サービス内容は大きく異なります。

自社が導入したいのはどの種類の決済代行サービスかを踏まえて選ぶようにしましょう。

なお、今回紹介する決済代行サービスがどの分類に当てはまるかは下の図を参考にしてください。

 

まず検討したい!おすすめの決済代行サービス3選!

まずは特におすすめしたいおすすめの決済代行サービスを紹介します。

1. BtoB決済ならこれ!『Paid』

画像出典元:Paid 公式HP
 

特徴

Paidは法人間取引向けの決済代行サービスです。最近になって大きな広がりをみせる法人間決済代行のなかでも多くの実績を出しています。

掛売り(後払い)決済における与信審査から請求・代金回収まで、面倒な手続きをすべて代行してくれます。

取引先が未払いだった場合も、代金を100%保証してくれるので、安心して任せることができます。

取引先の審査は初回1回のみ、限度額も他社サービスに比べ高めと、企業間取引で使いやすいように特化したサービスです。

三菱自動車や100均のキャンドゥ、チャットワークなど多くの有名企業でも利用されているため、安心感をもって利用できるのもポイントです。

機能

  • 請求データの登録だけで、与信審査~代金回収までをすべて代行
  • 督促業務の代行はもちろん、遅延・未回収時もお支払いを100%保証
  • 請求業務を完全自動化するための「定額自動請求プラン」などのオプションも

料金プラン

初期費用、月額費用などの固定費は全て0円です。

保証料率は~2.9%と事務手数料(請求書1件につき\100)のみで、取引金額などをもとに算出します。

保証料率、支払い条件に関する情報は、以下の詳細資料で確認できます。

 

2. 実店舗に超かんたん導入!『スクエア』

画像出典元:スクエア公式HP

特徴

スクエア(Square)は主に店舗向けの決済代行サービスです。

まずスクエアは利用開始までが非常にスムーズです。最短当日から利用可能です。

公式HPから無料アカウントを作成したのち、iPadなどの端末にスクエアの無料アプリを導入するだけでかんたんにスタートできます。

スクエアを導入するだけでカード決済をまとめて導入できるほか、POSレジとして使うこともでき、現金の受付、売上分析、在庫管理、複数店舗管理などすべてが無料で可能になります。

料金はとてもシンプルで決済手数料3.25%だけ。

導入だけだとお金はかからないので、試しに導入してしまっても損がないサービスです。

この導入しやすさが世界中の店舗で広く導入されている理由といえます。

なお、スクエアのデメリットはPayPayやLINE PAYといったQRコード決済に対応していないことです。

QRコード決済にも対応したい場合には、別途PayPayなどの加盟店契約を行うか、のちほど紹介するQRコード決済に対応して決済代行を利用しましょう。

料金

決済手数料3.25%のみかかります。※一部、手数料が3.25%でない場合があります。

ただし、実際に利用を開始するためには別途アプリダウンロード用の端末と、カードリーダー端末7,980円を用意する必要があるので、注意してください。

 

今なら端末代無料、決済手数料2.16%のチャンス!

2019年10月1日からの消費増税に伴い、国の多くのお金を費やしてキャッシュレス推進キャンペーンが実施されています。

スクエアの導入も、もちろんキャッシュレス導入なので、対象期間2020年4月末日までにスクエアを導入することで、大きな特典を受けることができます。

具体的には、端末(7,980円)の無料提供と、2020年6月末日までの決済手数料の3.25%から2.16%への減額です。

これほどの大きな特典が得られるのも増税直後の今だけ。いずれキャッシュレス導入を検討するのであれば、今すぐ進めておくことをおすすめします。

 

 

3. 豊富な決済手段を実現!『ソフトバンク・ペイメントサービス』


画像出典元:「ソフトバンク・ペイメントサービス」公式HP

特徴

ソフトバンク・ペイメントサービスは、ソフトバンクが展開する決済代行サービスです。

主にECサイト向けですが、実店舗にも対応している数少ない決済代行サービスで、使える決済手段の種類は20種類以上と圧倒的です。

また導入店舗実績も126,682 店舗(2019年度 11月実績)と圧倒的で、大手企業や大規模サイトでも検討しやすいです。

圧倒的な知名度と対応決済手段数で、まずは検討しておきたいサービスと言えます。

機能

  • 6大国際ブランドに対応するクレジットカード決済対応
  • 3キャリアの決済をまとめて対応する携帯電話決済対応
  • 商品受け取り時に決済できる後払い決済対応

料金プラン

料金は、要問い合わせです。

 

実店舗向けの決済代行サービス

次は実店舗向けの決済代行サービスを紹介します。

少し前までは店舗にクレカ決済を導入する場合、CAT端末(クレカの決済の端末機)を導入するのが普通でした。

CAT端末の例
出典元:ROBOT PAYMENT

しかしこのようなCAT端末は、小規模の店舗で導入すると決済手数料が4〜7%と高いため、最近では手数料を2〜4%に抑えられるモバイル決済サービスの導入が普通になっています。

モバイル決済サービスを導入することで決済手数料を安くするだけでなく、Suicaのような電子マネーやPayPayのようなQR決済に対応できるようになるので、これから始める人はもちろん、今CAT端末を使っている人も乗り換えるのがおすすめです。

ここでは、代表的なモバイル決済サービスを紹介します。

なお実店舗向けのモバイル決済導入については、以下の記事でも詳しく解説しているので、ぜひ参考にしてください。

 

Coiny(コイニー)

 

特徴

Coiny(コイニー)は、POSシステムの機能はスクエアほどではないものの、Suicaなどの電子マネーやWeChat Payにも対応しており、また現在強力なキャンペーンを実施しているなど、スクエアとはまた違った強みを持った決済代行サービスです。

訪日外国人が多い店舗にとっては、WeChat Payは必ず導入しておきたいところ。

また、POSレジや会計ソフトとの連携がスムーズなのも魅力です。

料金

基本的にかかる費用は、決済手数料と端末代だけ。

通常、決済手数料は3.24%〜3.74%、端末は19,800円です。

しかし現在は消費税増税に伴う強力なキャンペーンを実施中。

2020年4月末までならば、決済手数料が2.16%、端末代も無料となります。

 

 

AirPAY(エアペイ )

特徴

AirPAY(エアペイ )の魅力は、とても幅広い決済手段と、振り込み手数料が無料であること

クレカ、モバイル決済はもちろんのことながら、訪日中国人が使えるALIPAYやWeChat Pay、QR決済のLINE PAYにも対応しています。

またどの銀行口座であろうと振込手数料が無料。

もし自社が持っている口座が、Squareや楽天Payを導入すると手数料がかかってしまう口座の場合、どの口座でも無料なAirPAYの導入をオススメします!

ただ、入金サイクルが月6回と少ないため、翌日入金を希望する人は他のサービスも検討してみましょう。

料金

エアペイでかかる料金は決済手数料のみ。

カードリーダーも無料提供してくれるのは、エアペイの特徴といえます。

さらに現在は消費税増税に伴うキャンペーン中。

決済手数料が2.16%になるほか、利用開始時に必要なiPadまたはiPhoneも無料になります。

 

 

楽天Pay

特徴

楽天Payは、クレジットカード・電子マネーやSuicaにも対応しているのに加え、QUICPay・楽天EdyやG Payなど他のサービスにはない電子マネーに対応しているのが特徴的です。

また「楽天銀行であれば翌日に無料で入金されること」も大きな特徴。使用している口座が楽天銀行の方にとっては、お得な特典でしょう。

料金

決済手数料は3.24%。

端末代は19,800円です。

しかしこちらも消費税増税に伴うキャンペーン中。

決済手数料が2.16%、決済端末も無料となります。

 

ECサイト向けの決済代行サービス

Paygent


画像出典元:「Paygent」公式HP

特徴

「Paygent」は、NTTグループと三菱UFJグループがタッグを組んだ決済サービスで、安定した経営基盤を持ち高い信頼性を誇ります。

特にネット銀行(ネットバンキング)決済に強く、また多通貨決済など日本国内のみならず世界を相手に決済サービスを展開することが可能になります。

その他にも豊富な決済手段を実現しており、特にネットショップを運営している方におすすめです。

機能

・豊富な決済手段
・導入しやすいシステムを実現
・主要なECサービスと連携

料金プラン 

詳細はPaygentに直接お問い合わせの必要があります。

 

イプシロン

画像出典元:イプシロン 公式HP
 

特徴

「イプシロン」はECサイトの運営に欠かせない現金以外の決済を代行するサービス。

クレジットカード決済はもちろん、コンビニ決済・電子マネー決済・スマートフォンキャリア決済などあらゆる決済方法に対応しています。

ネット決済でのセキュリティを高めるオプションも充実。初期費用が無料なので初めてのECサイト運営にも最適です。

料金プラン

「スピード導入プラン」と「手数料お得プラン」の2プランが用意されています。

「スピード導入プラン」は最も人気のあるプランで、最短1営業日から導入可能。最も利用頻度の高いクレジットカードの決済手数料は4~5%。月額費用は不要です。

「手数料お得プラン」は、クレジットカードの決済手数料が3.6%と固定。月額費用は5,000円必要です。

クレジットカード決済以外の決済サービスの月額料金や手数料は、プランごとに細かく設定されています。

 

zeus(ゼウス)

画像出典元:zeus 公式HP
 

特徴

「zeus」は豊富な決済サービスを可能とし、各社の業態に合わせた最適な決済方法を提案します。

導入スピードは最短3営業日~2週間と、業界の中でも素早い利用開始が可能です。

売上は随時ネット確認でき、CSV方式で出力することで戦略会議などで役立ちます。

料金プラン

「zeus」の利用料金は開設契約金(初期費用)・システム利用料(月額費用)・手数料(含:カード会社手数料)・売上処理料がかかります。

いずれも問い合わせによる見積もりで明確な金額がわかるので、自社が使用したい決裁サービスを想定して連絡をする必要があります。

 

電算システム

画像出典元:電算システム 公式HP

 

特徴

「電算システム」は、民間企業で初めて口座振替サービス・コンビニ決済サービスを開始して以降、決済・収納代行のパイオニア企業として成長を続けています。

総合的に決済サービスを提供しているため、各企業のニーズに沿った決済の実現が叶うでしょう。

料金プラン

詳細は公式サイトから問い合わせる必要があります。

 

Veritrans

画像出典元:Veritrans 公式HP
 

特徴

「Veritrans」はスマホ決済・カードローン決済・クレジットカード決済といったあらゆる決済方法を一括導入できます。

顧客の利便性をアップし売り逃しを防ぎながらも従業員の負担は最小限になるよう、クレジットカード情報の取扱いは不要です。

多種多様な決裁方法を取りそろえているため、自社にぴったりの決済方法が見つかるでしょう。

料金プラン

導入時に発生する初期費用と、毎月の利用料である月額費用が発生します。

月額費用は基本料金・トランザクション処理料・売上データ処理料もしくは売上手数料の合計です。手数料の金額は決算方法によって異なります。

 

GMOペイメントゲートウェイ

画像出典元:GMO Payment gateway 公式HP
 

特徴

「GMOペイメントゲートウェイ」は決済方法を増やそうと思っている会社や、後払い決済の導入・海外進出を目指している会社にぴったりのツールです。

自社の人員を割くことなく一括の業務を代行してもらえるため、自社ビジネスに集中しながらの決済方法導入・海外進出が実現します。

基本的にはECサイト向けですが、法人間取引向けのサービスも提供しています。

料金プラン

初期導入費用・月額固定費用・処理料が発生します。

契約は決済手段ごとではなく、PGマルチペイメントサービスとして利用契約を締結する形になります。

 

法人間取引向け(toB)の決済代行サービス

法人間取引に特化した決済代行サービスを紹介してきます。

MF KESSAI


画像出典元:「MF KESSAI」公式HP

特徴

「MF KESSAI」は、企業間の請求業務を代行してくれるサービスです。

最短数秒で与信審査が完了し、請求業務に加え、催促・消込などの面倒な業務を代行、決まった日付に100%入金を保証するなど、かゆいところまで手が届くサービスを実現しています。

手数料が0.5~3.5%と他サービスと比べて安価な点が好評。申し込みから約1週間で利用できるようになるのも魅力です。

機能

・企業への請求~代金回収まで代行
・入金確認が容易、指定日までの100%入金保証
・催促対応もお任せ

料金プラン

利用手数料:0.5~3.5%

詳細はMF KESSAIに直接お問い合わせる必要があります。

 

NP掛け払い

画像出典元:NP掛け払い 公式HP
 

特徴

マンパワー不足や代金回収のリスクを考えて、掛け払いを導入することができない企業にお勧めのシステムです。

「NP掛け払い」を導入することで、決済業務という煩雑な作業から解放され、それぞれのコア業務に注力することができ業績アップが期待できます。

料金プラン

・月額固定費:12,000円〜

初期導入費用はかかりませんが、手数料がかかります。

また請求書発行に料金が発生しますが、会社のロゴの印刷や利用明細の表示など、きめ細かい対応が可能です。

 

クロネコ掛け払い

画像出典元:クロネコ掛け払い 公式HP
 

特徴

配送業を行っているヤマトグループが提供するBtoBの決済代行サービスです。

決済業務をまとめて代行してくれるほか、在庫・倉庫管理、宅急便やコールセンターなどその他のヤマトのサービスと提携できるのが特徴です。

料金プラン

初期登録料:無料

月額管理料:0円〜10,000円

手数料:お取引額の2〜5%

 

決済代行サービスの3つの選定ポイント

1. 対応している決済手段

これは主に実店舗やECサイトで導入する場合についてですが、やはりどの決済手段に対応しているかは重要です。

60代以上の年配の方の利用が多い場合にはクレカにさえ対応していれば十分かもしれません。

一方で、お金を持っていない若者層の利用が多いECサイトの場合には、コンビニ決済や後払い決済があったほうが、販売の機会損失をなくすことができると考えられます。

また外国人の来店が多い実店舗の場合は、WeChat PayなどのQRコード決済に対応していることが集客につながる場合もあります。

2. 決済手数料

多少の初期費用がかかる場合があるものの、決済代行サービスの料金は決済手数料がほとんどです。

売上の数%が毎回とられるわけですから、長期的に考えれば、0.1%の違いも大きな差になってきます。

得られるメリットと支払う手数料がわりに合うか、しっかりと検討しましょう。

3. セキュリティ

特にECサイト導入する場合、決済代行サービスがクレジットカード番号など、重要な個人情報を取得することになります。

もし決済代行会社が情報漏えいなどの事件を起こしてしまった場合、たとえそれが決済代行会社のせいでも、顧客の信頼を失うのはあなたの店舗です。

導入実績やセキュリティ対策をみて、信用できる会社かを見極めるようにしましょう。

決済代行サービス利用のメリット

決済代行サービスには大きく3つのメリットがあります。

1. 豊富な決済手段に対応

キャッシュレスを実現する手段には、クレジットカードやQRコード決済など多数存在するため、全てを自社で対応しきれるものではありません。

しかし、決済代行サービスでは世の中に展開されている幅広い決済手段に対応してくれます。

また対応する機器によっても決済手段は異なってきますが、決済代行サービスでは

・カード決済
・モバイル決済
・ネット決済

など網羅しており、様々な顧客のニーズに対応することが可能になります。

2. 現金管理に関わる工数を削減

自社の店舗で現金を扱う場合、どうしてもレジ締めの際に確認作業が必要となります。

しかも売り上げ実績と残高が合わない時にはさらに時間を費やしてしまいますが、キャッシュレス化によりこのような手間を省くことができます。

またキャッシュレス化した場合は売上管理なども全てクラウド上で管理することになるため、帳簿の記載ミスや過去帳簿保存時の損失リスクなども解消できます。

3. 世界基準でビジネスチャンスが拡大する

現金決済では売り手と買い手が対面で行う必要があるため、顧客には店舗に来てもらうか、自社の店員が顧客宅に伺う必要がありますが、キャッシュレス決済ではネット上で決済することが可能になるため、必ずしも顧客と対面する必要が無くなります。

そのため日本国内のみならず、世界を相手にビジネスチャンスを広げることが可能になります。

決済代行サービス導入のデメリット

一方で、決済代行サービスを導入するデメリットもいくつかあります。

個人情報は厳重に管理する必要がある

キャッシュレス決済ではカード1枚、モバイル1つで決済が可能となりますが、実際は顧客のカード番号などの個人情報を管理することになります。

万が一顧客データが外部に漏れた場合は相応の賠償と責任を負わなくてはなりません。

災害時のリスクが伴う

キャッシュレス決済ではネットが利用できることが前提です。そのため自然災害などで停電やクラウドサーバが壊れた場合にはキャッシュレス決済が行えなくなります。

キャッシュレス決済を導入していても、現金での運用については完全に廃止せず残しておくことも重要になるでしょう。

まとめ

起業ログ編集部おすすめの決済代行サービスを比較紹介しました。

サービスの違いをきちんと理解して、自分にあったサービスを選ぶようにしましょう。

画像出典元:O-dan

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