AirPAY

3.6

記事更新日: 2021/05/14

執筆: 松木大誠

良い口コミ・評判

集計データが管理画面で確認できる

2019年9月ごろから現在まで使用していますが、コストが一切かからないのが良いです。集計データが管理画面で確認できるのが便利で、大幅に会計時間を削減できています。当初、中小企業の補助などがあって導入しましたが、場所もとらず、売り上げ管理ができてます。

悪い口コミ・評判

別機械がないと控えを発行できない

控えの発行などを要求されるとプリンターなどの別機械がなくては対応できないです。ある時、お客様にクレジットカードの控えを希望され、AirPay決済時に控え発行をする機械がない事を伝えましたが理解してもらえないことがありました。

編集部コメント

CMでも有名なAirPAY(エアペイ)。対応している決済手段の豊富さが大きな魅力です。クレカ・電子マネー・QR決済など業界最多の35種の決済手段に対応しています。また手数料もモバイル決済最安基準で税込み3.24%~とお手頃
初期費用・月額費用0円、今なら決済端末も0円キャンペーンでさらにお得にスタートできます!

1. 決済サービス

35種の決済手段にiPadまたはiPhoneと専用カードリーダー1台で対応

2. Airペイ専用アプリ

無料ダウンロードをして簡単設定ですぐに使える

3. Airレジ・Airペイ QRとの連携

注文入力から会計、売上分析まで豊富な機能で簡単決済

良い点

業界最多の決済手段であらゆるお客様のニーズに対応可能です。また、決済手数料は業界最低水準で月額固定費もなく、振込手数料も無料なので、コスト面でも競合に比べて圧倒的に安いです。

悪い点

ゆうちょ銀行の取り扱いが不可。iPadかiPhoneのみでAndroid端末は使えません。利用明細書を印刷したい場合は専用プリンターの購入が必要です。

費用対効果:

月額固定費0円。またお店の規模や業種を問わず、どの決済も業界最安水準の決済手数料で利用可能。

UIと操作性:

直感的な操作が可能で、説明書なしですぐに利用できます。

サポート体制:

電話相談は専任の担当者が平日10時~19時まで対応しており、初期設定から操作マニュアルあり。また、FAQも豊富に記載されています。

知名度:

ホットペッパーやじゃらんなどで知られる大手リクルート会社が運営するサービスです。

AirPAY(エアペイ)とは?

AirPAY(エアペイ)は「モバイル決済サービス」の一つで、iPhoneまたはiPadと専用カードリーダー1台で様々な決済手段に対応できるサービスです。

最近のキャッシュレス決済の普及により、今非常に注目を浴びています。CMでみたことがある方もいるのではないでしょうか?

月額固定費、初期費用・端末代無料でかんたんにクレジットカード、電子マネー、QR決済など幅広い決済手段に対応できるようになるので、多くのお店で導入されています。

特にエアペイは下の表をみても分かるように、他サービスに比べても圧倒的に対応している決済手段が多いので、非常におすすめです。


主要モバイル決済サービスの比較

Airペイを導入するなら今がおすすめ!

エアペイを導入しようか悩んでいる方に最初にお伝えしたいのが、「導入は決済端末0円の今がチャンス!」ということです。

モバイル決済を導入するうえでかかる大きな費用は、決済端末代と決済手数料です。

決済端末代は約2万円、決済手数料は3.24%~3.74%程度で競合他社も率は同等です。

それが今このタイミングで導入すれば、2万円の端末費用を0円に抑えることができるのです。

さらにiPadまたはiPhoneがお手元にあれば、初期費用完全無料ですぐにエアペイを始められます。

モバイル決済の導入を検討している人はこのチャンスを逃さないように、早めに申込みを済ませるようにしましょう。

 

Airペイ(エアペイ)のメリット

1. どの銀行でも振込手数料が無料

エアペイどの銀行でも振り込む手数料が無料のため、新しく銀行口座を開く必要がありません

他のモバイル決済サービスである、楽天ペイやSTORESでは指定の銀行口座でなければ振込手数料を取られる場合がありますが、エアペイではその心配がないため非常に便利です。

楽天ペイ:楽天銀行以外は210円 

STORES:10万円未満は210円

 

2. 決済手段が豊富で手数料が業界最安値

 

エアペイは決済手段が35種と業界最多で、決済手数料も業界最安値です。

クレジットカードも7ブランドに対応し、SuicaやIDなど電子マネーの決済も豊富です。

さらに、QR決済機能もPayPay、LINEPay含む8種以上と競合の中で抜群のカバー率です。

これらの決済をカードリーダー1台で行うことができ、あらゆる決済手段のニーズに応えられます。

エアペイならば「それ使えないんです」とお客様をがっかりさせる心配がありません。

起業ログが独自調査した実際の利用者の口コミでも「決済手段の豊富さ」が評判のようです。

 

 

QuickPayや公共交通機関キャッシュレスカードなどのかざすだけでの決済も可能な上、クレジットカードの差し込み・スライドのどちらにも対応しているのでありがたいです。
(サービス/外食/レジャー業・2020年5月から利用中)

 

エアペイはクレジットカード決済や交通系電子マネーやQRコード決済もできるのでとても便利なのがよくて導入しました。LINE payのユーザの人にも好評でした。
(メーカー/製造・2019年4月から利用中)

なお、エアペイは、電子マネーだけでなく、クレジットカードのタッチレス決済にも多数対応しているので、その点も他社に比べて最先端であるといえるでしょう。

3. サポート体制が万全で、初心者でも簡単導入できる

エアペイは初めての方でも安心して導入できるサポート体制が整っています。

メール相談やFAQだけでなく、業界内では珍しい電話相談窓口が設けられているのでいざというとき心強いですね。

電話がつながりにくい場合はチャットサポートでも受け付けてもらえます。

また、特に初心者の方にとってありがたいのが、動画マニュアルが用意されていることです

こちらは初期設定から実際に使うところまでを説明した動画です。

動画を見てもらうとわかるのですが、1つ1つの項目が丁寧に説明されており、映像なので直感的に理解できます。

導入側の覚えることが少なく、めんどうな設定もラクラクできるので安心です

他にも、クレジットカード決済の操作手順や交通系電子マネーの操作手順なども動画で確認できるため、導入後にも悩むことなく使用することができるでしょう。

利用者の口コミでも操作の簡単さを挙げる声が多くありました。

 

おすすめできる点でいえばやはり簡単だということ。最初は決済サービスは難しいかなと考えていましたが、思った以上に接続や使用は簡単でした。
(サービス/外食/レジャー業・2020年4月から利用中)

 

わかりにくい設定や操作などがないので、新入りのスタッフやバイトの子にも教えやすいし覚えてもらいやすい。個人経営の飲食店でも導入もしやすいし十分おすすめできると思う。
(サービス/外食/レジャー業・2020年5月から利用中)

実際、筆者宅の近所の小さなパン屋さんでも、ご高齢の店長さんがサクサクとエアペイを使って会計をしていて驚きました。どんな店舗でも対応できる操作の簡便性は重要ですね。

4. どのレジでも使える

エアペイでは、接続するレジの種類にも制約がありません

さらに言えば、レジを使用していない店舗でも使用可能です。

他社サービスでも連携レジが限定されているところもあるため、既存の機器でそのまま利用できる点は嬉しいポイントです。

なお、エアレジという連携無料アプリを利用すれば注文入力・会計がさらにスムーズに行えますが、既存レジでもクレジットカードの利用端末に金額を転送するのと全く同じステップのみで会計が完了するので手間を心配する必要はありません。

 

AirPAY(エアペイ)のデメリット

1. 入金サイクルが他社と比べて少ない

エアペイはどの銀行口座でも入金手数料がかかりませんが、その分入金頻度が他のサービスに比べて少なく、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行は月6回、その他の金融機関は月3回となっています。

また、実際に導入しようと考えても、エアペイでは導入まで2週間程度かかってしまいます。

他社サービスでは翌日入金のところもあるためそれに比べるとサイクルは少なく感じますが、月6回のサイクルであれば、5日に1回入金があるので、資金繰りの安定性は十分に保てるかとは思います。

それでも「入金頻度は多い方が助かる!」「今すぐモバイル決済を導入したい!」とお考えの方は、別サービスも含めて検討してみましょう。

2. アンドロイド端末が使えない

エアペイはiPhoneやiPadのみでしか専用アプリをダウンロードできないため、Android端末を使うことができません

しかし、日本は世界と比べてApple(iOS)の普及率が高いので、リスクはあまり大きくないでしょう。

もし従業員の方にAndroidを使っている方がいる場合は、エアペイ公式サイトでiPhoneを定価より安く買うことができるので、会社用に1台購入することをおすすめします。

エアペイのデメリットとして挙げられるのはこの2点ぐらいです。

逆にこれらの点に問題がないのであれば、コスト面、決済手段の豊富さでこれ以上秀でたモバイル決済はないので、端末0円キャンペーンの今のうちに申し込み手続きを始めましょう。

 

AirPAY(エアペイ)の料金プラン

初期費用・端末代 月額費用 決済手数料 振込手数料 入金サイクル
無料 無料

VISA、MasterCard、AmericanExpressは3,24%

JCB、ダイナースクラブ、ディスカバーは3.74%

無料 月6回or月3回


エアペイはカードリーダーが無料で初期費用がかからず、月額費用や振込手数料もかからないため、実質決済手数料のみが支払う費用になります

これは他のモバイル決済と比べてもかなり安く、利用者にとっても嬉しいサービスのため、モバイル決済のコストを安く抑えたい方にはおすすめのサービスです!

 

【表で解説】Square・STORES・楽天ペイとの比較

ここではエアペイとよく比較されるSquareSTORES楽天ペイを、「料金・手数料・カードリーダー」などの観点から比較していきます!

料金・手数料・導入費用で比べるエアペイの評価

他サービスと比べると、Squareを除き、端末代・月額費用はどのサービスも無料になっており、導入ハードルの低さに変化はありません。

一方、入金サイクルは他と比べて少ないですが、入金手数料が無条件で無料になる点がメリットだとわかります。

カードリーダー・対応決済手段で比べるエアペイの評価

カードリーダーで比べると、エアペイ唯一のデメリットはAndroidに対応していない点のみですが、iOSの普及率は高いので、このデメリットはあまり問題ないでしょう。

そして、何と言ってもエアペイのメリットは「決済手段の多さ」にあります。

表を見てもらうとわかるのですが、対応電子マネーは楽天ペイと同じくほぼ全てに対応しており、QRコード決済は訪日中国人に対応した決済手段も利用できます。

手数料も最安値となっているため、手数料を抑えながら電子マネーを使いたい顧客ニーズを満たすことができるでしょう。

また、先ほどもご紹介しましたが、電話やメール以外に動画による補足説明など、導入後に設定でつまづくことなく、大企業のリクルートが提供している安心感があるエアペイは、他サービスと比べても特にお勧めできるモバイル決済サービスです!

 

AirPAY(エアペイ)の導入事例

他の製品よりもシンプルであり、カンタンに使えると感じました
BOOK LAB TOKYO

導入してよかったことは、「説明書なしで使える」くらいカンタンであるということです。会計入力して、支払い手段を選んで、カード決済して、プリンターから紙が出力される。という一連の流れを初めて体験した時の感動は今でも忘れないですね。「これは、新しい時代に入った!」そう感じた瞬間でした。

手数料が今まで使っていたものの半分に
Ame hair & nail

Airペイに変更してから、手数料が半分ほどになったので大きなメリットを感じています。管理がラクになったのもいいですね。カード会社に伝票を送る手間がなくなったし、日次でも、月次でも、iPadで金額をすぐ確認できるので売上を管理しやすくなりました。また、使いはじめてわかったのですが、持ち運べるのがとても便利。

参照:AirPay公式ホームページ

AirPAYの評判・口コミ

メーカー/製造業界

1001人以上

クレジットカードよりも利用者が多いので助かる

使いやすいと感じた点を教えてください。

2018年10月から現在まで利用しているサービスです。 弊社では、キャッシュレス決済が広がりつつある中で導入しました。

クレジットカードよりも客層を考えると非常に利用者が多いのでレジでの待ち時間が非常に短縮できています。

不便だと感じた点を教えてください。

サーバーとの通信にモバイルルーターを利用していますが、少し電波状況が悪く時折切れてしまうことがあります。有線の接続をしたいと思うこともありますが、会社の情報セキュリティー上許されていないのでやむなく現状維持するほかありません。 

サービス・外食業界

2〜10人

タブレットでも使えて便利

使いやすいと感じた点を教えてください。

初期費用、月額固定費ともに0円で、2020年4月~2020年10月現在まで利用しています。 すべての決済方法が1台のカードリーダーにて行われるので、大変便利です。また、現金を扱わずに決済できるので、お客様を待たせずにスムーズに行えました。

また、iPadやiPhoneへの接続で使用でき接続も簡単だったので概ね便利です。 他社にもこのツールをおすすめもしたいですが、おすすめできない部分もあります。おすすめできる点でいえばやはり簡単だということです。

最初は決済サービスは難しいかなと考えていましたが、思った以上に接続や使用は簡単でした。しかしおすすめできない点は現金主義の方にとっては苦だということです。なので両者使用できるようにすることで大変便利だと感じます。

メーカー/製造業界

101〜250人

決済手段がとにかく多くて便利。

使いやすいと感じた点を教えてください。

エアペイはクレジットカード決済や交通系電子マネーやQRコード決済もできるのでとても便利なのがよくて導入しました。LINE payのユーザの人にも好評でした。中国出張が多いのでALIPAYやWeChat Payも使えるのもメリットです。

不便だと感じた点を教えてください。

Androidを使っている人は使用できないのでこれは不便という人が多かったです。ただ、それ以外の部分では特に問題はなく、概ね満足しています。

他の会社にもおすすめしますか?

何より、決済手段が多くて、QR決済もできるのはかなりのメリットだと思います。中国出張が多い会社にもおすすめです。手数料も安く、導入しやすいです。

サービス/外食/レジャー業界

2〜10人

クレジットの差し込みにもスライドにも対応している

使いやすいと感じた点を教えてください。

初期費用が約18,000円かかり、その他に決済手数料がかかりました。 QuickPayや公共交通機関キャッシュレスカードなどのかざすだけでの決済も可能な上、クレジットカードの差し込み・スライドのどちらにも対応しているのでありがたいです。

不便だと感じた点を教えてください。

伝票をつけているiPadとワイヤレスで繋がっているため、接続が不安定なことがありBluetoothを繋ぎ直したり、どちらかのデバイスを再起動しなければいけないことがありました。

他の会社にもおすすめしますか?

上記に挙げたようなデメリットもありますが、わかりにくい設定や操作もなく、当店のような個人経営の飲食店には導入もしやすいし十分おすすめできるツールだと思います。

小売/流通/商社業界

101〜250人

たまにエアレジに反映されないことがある

使いやすいと感じた点を教えてください。

使いやすかったのは、エアレジを使用するので一度設定すれば基本的な操作が単純で、連動しているので各管理が楽だった点です。よほどのトラブルがない限りは便利だと思います。

エアレジ、エアペイは基本的には連動されていますが、Paypayも申請すればすぐ通るので、別契約せずに済むのは良かったです。

不便だと感じた点を教えてください。

タブレット、プリンター、カードリーダー、読み取りソケットのBluetoothやwifi接続が、お客様対応中に急に途切れたり、エアペイとしては決算されても、エアレジのほうでは決算できてない状態になったりすることが希にあるので注意が必要なのも確かです。

他の会社にもおすすめしますか?

弊社は小売店で使用しているので、同じ業種や、レストラン系なら便利に使えると思います。また、個人経営の方も、スマホ(iphone)でエアレジをすぐ使用できますし、エアレジを使えばエアペイも初期費用などかからず使用できるので楽です。顧客管理も簡単にできるので他社にもお勧めします。

医療業界

31〜50人

控えを発行する際、別機械が必要でコストがかかる

使いやすいと感じた点を教えてください。

10,000円の費用がかかりました。 使いやすかった点はクレジットカードも小さな端末一つで決済が可能な点です。バーコードを読み取る機械がなくてもタブレット端末(iPad)一つで解決してしまう点も便利だと思いました。

不便だと感じた点を教えてください。

控えの発行などを要求されると別機械がなくては対応できないので、別にコストもかかるし困るという点です。ある時、お客様にクレジットカードの控えを希望すると言われて、AirPay決済時に控え発行をする機械がない事を伝えましたが理解してもらえませんでした。

他の会社にもおすすめしますか?

基本的に便利なので他社にもお勧めできます。導入する際は、クレジットカード決済の場合サインが必要なカードを持っている方がいるので、iPadくらい大きな端末でないとサインがしづらいという面があるため、画面が小さな端末より大きな画面の外部ツール端末使用する事をお勧めします。

サービス

51〜100人

1台のカードリーダーだけで作業を一元化して完了できる手軽さが良い

利用にかけた費用

初期費用は約2万、月額費用は使用した分の手数料です。

使いやすいと感じた点を教えてください。

1台のカードリーダーだけで作業を一元化して完了できる手軽さが良いです。管理画面で全ての情報を瞬時に把握できるのも便利だと思います。

不便だと感じた点を教えてください。

控えの発行がカードリーダーだけではできません。ほかの機器を使うしかないところは、少々の面倒くささを感じるます。1台のカードリーダーのみで控え発行までできれば、利便性はもっと上がると思いました。

他の会社にもおすすめしますか?

決済作業の正確さ時間短縮化を重視する会社には、業界も職種も問わずおすすめできます。決済に費やす人員を最低限に抑えられるでしょう。

外食

51〜100人

スマホ決済やエアレジなどの対応で、顧客との決済がスムーズになる

利用にかけた費用

基本的には無料で、実質的に決済手数料のみが支払う費用となります。

使いやすいと感じた点を教えてください。

集計データが管理画面で簡単に確認できて、会計時間を大きく削減できるところです。正確でミスのない売り上げ管理につながるので助かります。

不便だと感じた点を教えてください。

ワイアレスで繋げていることもあるからか、接続が不安定なことが多々発生します。エアペイとしての作業が完了できても、エアレジのほうでは完了していないという状況が発生して、もう一度最初から作業をしなければならないことがありました。

外部連携はしやすいと感じましたか?

WeChatです。中国企業との取引が多く、WeChat Payに対応してるため連携させていました。特に不便は感じていません。

他の会社にもおすすめしますか?

対顧客の業務を行っている企業は業界や職種などを問わずにおすすめできます。スマホ決済やエアレジなどの対応で、顧客との決済がスムーズになると思います。

まとめ

AirPAY(エアペイ)の評判・料金・メリット・デメリットについて解説しました。

エアペイは無料で始めることができ、決済手段は豊富なのが他のサービスと比べて優れている点でしょう。

また、どこの銀行口座を使っても振込手数料が無料なため、新しく銀行口座を作る必要がないのも安心です。

また、消費税増税やキャッシュレス推進に伴い、0円スタートキャンペーンを実施中。モバイル決済を検討している方は今のタイミングで導入してみることをおすすめします!


画像出典元:「Airペイ」公式HP

その他のモバイル決済サービス

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