健診データ管理システム Lite

記事更新日: 2021/01/01

執筆: 編集部

編集部コメント

「健診データ管理システム Lite(ライト)」は低コストでわかりやすく直感的な操作性により、今まで手作業で行なってきた健康診断データの事務作業が大幅に削減できます。運用に合わせたカスタマイズも可能なので、本来の産業保健業務にしっかり取り組めます。

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①バラバラな検診データを統一

検診項目が複数に及んだ場合など健診項目名・項目順・表記・単位・全角/半角などを変換し、データを統一・一元管理できる。

②基準を統一した自動判定

健診機関ごとに異なる基準値を、人間ドック学会の基準値に統一して自動判定。

③健診結果参照

健診結果の推移を健診種別ごとに一覧表示。

良い点

今まで手作業で行ってきた事務作業を大幅に減らすことができ、面談など本来の業務に専念できます。

悪い点

社外からの業務をするにはプライベートクラウド環境での導入が必要です。

費用対効果:

企業の規模に合わせて「オンプレミス」「プライベートクラウド」2つの導入形態から最適なものをえらべるので費用を抑えることが可能です。

UIと操作性:

直感的な操作で健診データを管理できます。

健診データ管理システム Lite(ライト)の3つの特徴

1.事務作業時間を削減

様々な健診結果データや面談記録を一元管理できるため、紙やExcelの煩雑な業務から解放されます。これまで健診後のデータ整備や面談時の過去結果準備などにかかっていた時間や手間を削減し、本来の産業保健業務にしっかり取り組めます。

2.シンプルで簡単な操作性

必要な機能だけを搭載したシンプルな作りのため、直感的な操作で健診データを呼び出すことができます。

個人の健診結果を経年で比較・確認したり、面談記録時にはPDFでアップロードした医師の診断書を参照できるなど、実際の保健業務がスムーズに行えます。

3.運用に合わせたカスタマイズ

ヘルスケア業界において20年以上のシステム開発経験を活かし、様々な運用方法に合わせて独自にカスタマイズができます。また、データ入力や事務全般の業務代行なども必要に応じて見積もりが可能です。

きめ細やかな対応で導入後も安心してサポートが受けられます。

健診データ管理システム Lite(ライト)の料金プラン

導入初年度の費用は「オンプレミス」は1,500,000円〜、「プライベートクラウド」は2,500,000円〜となっています。

まとめ

健診データ管理システム Lite(ライト)の特徴・評判・料金について解説しました。

この機会に是非導入を検討してみてはいかがでしょうか。

画像出典元:「健診データ管理システム Lite」公式HP

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