株式会社インディゴゲームスタジオの決算/売上/経常利益を調べ、世間の評判を徹底調査

記事更新日: 2020/01/20

執筆: 編集部

大手ゲーム会社コロプラの子会社「株式会社インディゴゲームスタジオ」の第5期決算

第5期決算公告

  • 当期純利益:△63万円
  • 利益剰余金:△9,231万円

となりました。

第4期決算公告(2019年2月更新)

業績推移

決算期
(百万円)
16/9
(第2期)
17/9
(第3期)
18/09
(第4期)
当期純利益 △290 181 123
利益剰余金 △395 △214 △92

株式会社インディゴゲームスタジオは、スマートフォンゲームの企画・開発会社です。
ストリートファイター」シリーズを手がけた船水紀孝が代表を務めています。

2015年5月に株式会社コロプラのグループ会社となりました。

2018年10月、超絶ぶっ飛ばしバトルゲーム『バクレツモンスター』をリリース。
サービス開始後、わずか2週間で国内累計利用者数が100万人を突破しました。

出典:公式HP

会社概要

会社名 株式会社インディゴゲームスタジオ
事業内容 スマートフォンゲームの企画・開発
ビデオゲームの企画・開発
デジタルコンテンツの企画・開発 等
所在地 大阪府大阪市北区堂島一丁目5番30号 堂島プラザビル4階
設立日 2014年9月
代表 船水 紀孝
資本金 300万円
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