アートコーポレーション株式会社の決算/売上/経常利益を調べ、世間の評判を徹底調査

執筆: 編集部

大阪府大阪市に本社を置く、引越業の ” アート引越センター " を運営する総合運輸業会社「アートコーポレーション」の第43期決算

第43期決算公告

  • 当期純利益:66億1,611万円
  • 利益剰余金:312億3,090万円

となりました。 

 

第42期決算公告(2019年1月更新)

  • 売上高:690億7,426万円
  • 営業利益:61億9,656万円
  • 経常利益:75億8,962万円
  • 当期純利益:53億3,810万円
  • 利益余剰金:246億1,478万円

アート引越センターでお馴染みのアートコーポレーション株式会社は、1968年に創業して50年がたちます。
「オリコン顧客満足度調査2019」で引越し会社のランキングで総合1位となりました。

2018年は、TBSドラマ「大恋愛」とコラボしたり、大手引越会社としては業界初の取り組みとなるスマホアプリ決済サービス「楽天ペイ(アプリ決済)」を導入したりと話題をよびました。こうした新しい取り組みが利益にどう影響するのか注目していきたいです。

会社概要

会社名 アートコーポレーション株式会社
事業内容 引越事業
国内物流事業
保育事業
住宅関連事業
物販事業
輸入車販売事業
所在地 大阪府大阪市中央区城見1-2-27
クリスタルタワー16F
設立日 1977年6月
代表 寺田 寿男
資本金 1億円
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