タブレットPOSレジについて

【最新比較】使いやすいおすすめタブレットPOSレジ13選を徹底解説!

記事更新日: 2020/06/05

執筆: 編集部

イベントでレジを持ち運ぶ機会が多い、レジの導入コストや月額費用をできるだけ抑えたい…このような悩みは、タブレットPOSレジで解決できます。

従来のレジは、設置場所が必要となるため、小規模店舗やイベントが発生する業態では利用しづらいだけでなく、導入コストの負担が大きいなどのデメリットがありました。

一方、タブレットPOSレジは、タブレットを使用するため、イベント時にも手軽に持ち運ぶことが可能です。さらに、コストの削減ができるため、中小規模の店舗を中心にタブレットPOSレジの導入が進んでいます。

今回は数多くあるタブレットPOSレジの中から、おすすめの13選をご紹介します。それぞれの特徴やタブレットPOSレジのメリット・デメリットをまとめたので、比較検討の参考にしてください。

おすすめのタブレットPOSレジ3選

1. 0円で簡単に導入できる! AirREGI(エアレジ)

特徴

エアレジはリクルートが提供するPOSレジサービスです。iPadやiPhoneでレジ操作をすることができ、場所を選ばずいつでもどこでも売上げや在庫確認を見ることができます。

他にもAirPAYとの連携でクレジットカードやアプリ決済に対応することができ、0円からスタートできるのも大きな特徴です。

機能

・モバイル機器から簡単POSレジ
・画面タッチで簡単操作
・売上や在庫管理も一目瞭然

料金プラン

・初期費用、使用料金:0円
・機材導入パック:iPadセットで37,790円~

評判・口コミ

シンプルで初めてでも使いやすく、売り上げや在庫の確認も簡単という評判のエアレジ。

エアレジを利用している事業者からはこんな声があがっています!

具体的な数字を意識したメニュー作りが可能に!
デンジャラスチキン天晴様

以前は売れ筋の料理を感覚的に把握していたのですが、Airレジで売上分析してみたら意外と人気の料理があったり、期待ほど売れていないので価格を見直したり、メニュー開発するうえでの大きな参考になっていますね。具体的に数字を意識してメニューを変えているので、売上アップの効果もあると思います

理想的なレジサービス
HOTEL SHE OSAKA様

全国どこにいても、クラウドで売上の数字を把握できるのも助かりますね。会計ソフトのfreeeと連携してミスなく簡単に帳票が作成できるし、数字の分析もしやすい。自分たちが使いたいように、自由に組み合わせて使える理想的なレジだと思います。

 

 

2. 低コストで導入・圧倒的高機能! スマレジ

 

特徴

スマレジは、レジ機能だけではなく売上から経営状態の把握まで、店舗を経営する上で必要な機能が揃っています。IOS端末で簡単にレジを使いたい場合、特におすすめです!

東京・名古屋・大阪・福岡など、全国にショールームがあるので、実際に周辺機器とあわせて無料お試しできたり、導入相談や見積もりを気軽にできるのも大きな魅力です。

実際にショールーム会場まで足を運ぶのが難しい場合でも、オンラインでの相談も受け付けているため導入前に気軽に見積もりや相談が可能です。

機能

  • 細かい項目別の売上分析
  • リアルタイムで在庫の確認
  • 基本を備え、販売設定が可能なレジ機能

料金プラン

1. スタンダード:1店舗のみ 0円 / 月

2. プレミアム:1店舗につき 4,000円 / 月

3. プレミアムプラス:1店舗につき  7,000円 / 月

4. フードビジネス :1店舗につき 10,000円 / 月

5. リテールビジネス:1店舗につき 12,000円 / 月

 

評判・口コミ

スマレジは2020年1月時点で81,000店舗以上あります。

小売、雑貨、イベント業問わず様々な業種で導入されており、ここ数年で急激にシェアを伸ばしています。広く支持を集めていることがわかります。

実際に使われている方の評判や口コミを見てみると、以下のような声が見られました。

 

・iPhoneやiPadでレジが完結できる

・レジ機能そのものがきちんと作られている

・操作がシンプルで覚えやすい

 

・今までのレジと違って売上がリアルタイムで分かる

・タブレットレジなので小さなお店にピッタリ

他社タブレットPOSからの乗り換え!
ちゃんこ玉海力銀座店様

以前は他社のタブレットPOSを導入していましたが、使い勝手が悪く、乗り換えを検討していました。ショールームで実際に触り、使い心地の良さなどを実感してスマレジに決めました。オーダーなどの操作にかかる時間も早く、最新の売上がその場で見れるので、スタッフ全体の意識を上げることができ、すごく良かったです。

スマレジは安価で高機能◎
酒のいろは様

小売店にも適していて(高機能)、機器も安価だったので、正直「コレだっ!」って思い決めました。導入してからは、在庫を管理するのがとても楽になり、在庫数がすぐに表示されるのでお客様への対応も早くなりました。これだけの機能がついているのに、非常に安価に導入でき、コスパが良いですね。

 

 

3. 店舗の売上向上を実現! Ubiregi(ユビレジ)

特徴

ユビレジは無料プランからでも導入することができ、レジ機能の他にも売上管理や分析、複数店舗の管理ができる優秀なサービスです。チェーン店・小売店ごとに料金プランが用意されているのも嬉しいポイントです。

料金プラン

・基本を備え、カスタマイズが簡単なレジ機能
・売上管理・分析機能
・複数店舗管理機能

料金プラン

1. 無料プラン:0円

2. プレミアムプラン:5,600円 / 月

3. 飲食店向けプラン:9,300円 / 月

4. 小売店向けプラン:9,300円 / 月

5. カスタマイズプラン:要お見積

※長期契約割引あり。料金プランの詳細は資料で確認できます。

 

評判・口コミ

初期費用が低く導入しやすいことが魅力のユビレジ。

実際にユビレジを利用している事業者からの声をご紹介します!

 

ユビレジ導入で「業務のスリム化」と「注文ロスの軽減化」実現。客単価が1,000円もアップしました。

 

レジ機能と在庫・発注管理の連携がスムーズで便利です。

 

決めてはクレジットカード決済連携のシンプルさと、初期コストの低さでした。

 

 

その他のタブレットPOSレジ

ORANGE POS(オレンジポス)

あらゆる基幹システムと連携可能


画像出典元:「ORANGE POS」公式HP

あらゆる基幹システムと連携可能で、多様な決済形態に対応できる非常にカスタマイズ性の高いPOSシステムです。すでに導入している基幹システムと連携できるため、今までのシステムを変えずに新たなお客様向けサービスを取り入れたい会社におすすめ。

インフラ対応にも力を入れているため、1,000店舗を超す大型サービスを展開している企業にもうってつけです。

 

NECモバイルPOS

全国400もの拠点を持つNECが提供するPOSレジシステム

画像出典元:「NESモバイルPOS」公式HP

NECが提供していることもあり、充実した機能と高い操作性が特徴です。

また、業種別にスターターキットが用意されているので、自社に必要な機器のみを選択することができます。

 

ワンレジ(旧:はんじょうPOSレジ)

飲食店経営者目線で作られた飲食店のためのPOSレジ!


画像出典元:「ワンレジ」公式HP

ワンレジは飲食店経営者がつくったシステムということもあり、ユーザー目線がよく考えられているサービスです。

このサービス1つで営業管理・顧客管理・経営管理などの業務がカバーできるのも魅力の1つでしょう。

 

blaynレジ

数々のデザイン賞を受賞したスタイリッシュなレジ!

画像出典元:「blaynレジ」公式HP


飲食店ならではのニーズ応えてくれるPOSレジです。店舗運営を強力にバックアップするデータ管理を誰でも簡単に行えます。

店舗に合わせて3つから選べるプランには無料プランも。レジ導入を迷っている、これから新規開業するという飲食店でも気軽にPOSレジを導入できます。

 

UレジFOOD

店舗を知り尽くしたUSENだからできるタブレットPOSレジ

出典元:Uレジ公式HP


UレジFOODは店舗のことを知りつくしたUSENだからできるタブレットを利用したPOSレジです。飲食業に特化した機能が多くありながら低コストで利用可能。

全国140以上の拠点の手厚いサポート体制があるので、これからPOSレジの導入を考えている飲食店におすすめです。

 

パワクラ

小売店やアパレル店舗向けのクラウド型POSレジ

出典元:パワクラ


小売店やアパレル店舗向けのクラウド型POSレジです。向上した在庫管理・売上分析・顧客管理が売上拡大にもコスト削減にも役立ち、導入店舗は3,000店を突破しています。

店舗・顧客・EC・倉庫・本部がリアルタイムにつながることで、総合的なメリットが増えるサービスです。

 

poscube(ポスキューブ)

POSレジとOESと融合!

出典元:poscube公式HP


「poscube」は従来のPOSレジ専用機とオーダーエントリーシステム (OES) を融合した唯一のタブレットPOSシステムです。

飲食店に必要な厳選された機能が充実しているので、顧客管理システムや本部システムなどの様々な機能と連携ができ、カスタマイズにも対応できる拡張性が高いことが特長です。

 

でん票くん

飲食特化POSレジを安価に!

出典元:でん票くん公式HP


でん票くんは、飲食店専用に特化したWEB POSレジサービスです。大手チェーンではない中小規模のお店が気軽にPOSレジやオーダーエントリーシステムを導入できるように適切な「安価な価格」で提供しています。

飲食店向けに開発された便利な機能が豊富に搭載されており、日々の業務の生産性向上、業務改善につながります。

 

EasyPOS(イージーポス)

業種別に適したPOSレジシステムを提供

出典元:EasyPOS公式HP


業種別に適したPOSレジシステムが提供されています。

小売・アパレル・アミューズメント・サロン・エステ・飲食店向けにそれぞれパッケージ化されたサービスは、業務効率の改善や売上の向上に役立ちます。

 

smao(スマオ)

店舗経営に必要な機能を豊富に搭載!

出典元:smao公式HP


「smao」は売れる店舗経営に必要な機能が豊富に搭載されているタブレットシステムです。

オーダー端末としての利用だけでなく、管理者側のデータ集計・分析端末としても使えるので、日々の売上分析にも役立ちます。

スマートな情報共有で経営改善を目指したい会社におすすめです!

 

自社にあうタブレットPOSレジの3つの選定ポイント

1. 操作性

タブレットPOSレジを選定する際は、スタッフが使いやすいように操作性を重視することが大切です。

操作性の悪いサービスを利用すると、レジ機能だけでなく、その他の機能を使いこなせず、業務効率が悪くなる場合があります。

企業の規模によっては、導入時にサービスの使い方に関する研修をする場合もありますが、操作性が優れていれば研修時間を短縮することも可能です。また新しいスタッフが入社した際にも、スムーズにレジ業務に取り掛かれるでしょう。

このように、直感的な操作性を兼ね備えたタブレットPOSレジは、スタッフが使いやすいことはもちろん、業務効率を向上できます。

システムによっては、ショールームでの体験や無料のプランを利用できる場合もあるため、操作性の良さを確認してから本格的に導入することをおすすめします。

2. 機能

タブレットPOSレジにはレジ機能をはじめとした様々な機能が搭載されているため、自社の課題を洗い出し、必要な機能を備えたシステムを導入する必要がります。

在庫管理や売上管理などは、それぞれ専用のシステムが存在しますが、初めて店舗を出す企業や店舗数の少ない企業であれば、タブレットPOSレジに搭載されている機能で対応できるでしょう。

店舗数が多い企業には、複数店舗管理機能が備わっているタブレットPOSレジがおすすめです。各店舗の売上や来客数などを常に把握できるため、経営に役立ちます。

また、クレジット決済機能を搭載しているタブレットPOSレジは、クレジットカードリーダーを併用するだけで簡単にクレジット決済を導入できるため、多店舗展開する場合にも便利でしょう。

タブレットPOSレジには上記で挙げた機能の他にも、勤怠管理機能や給与管理機能、分析機能などの様々な機能が備わっています。必要な機能を見極めたうえで、各システムの機能を比較検討することが大切です。

3. 拡張性

タブレットPOSレジの3つ目の選定ポイントとして、拡張性が挙げられます。店舗の課題に合った連携サービスを追加できるかどうかを基準に選ぶとよいでしょう。

近年はキャッシュレス化が急速に進み、決済サービスやポイントサービスの導入が店舗にとって必須となりつつあります。

タブレットPOSレジの多くは、キャッシュレスに対応できるサービスの連携ができるため、導入前に、店舗で取り入れたい決済サービスやポイントサービスを明確にすることが大切でしょう。

また既に決済サービスなどを導入している場合は、連携できるシステムを選定基準とすることで、業務の負担を減らすことが可能です。

連携できるシステムは、上記の他にも、予約管理システムや会計システムなど多岐に渡ります。タブレットPOSレジによっては、業種に特化したシステムが連携できる場合もあるでしょう。

ただし、連携システムは全て無料とは限らず、有料の場合もあるため、それぞれのタブレットPOSレジのホームページを確認した上で導入することをおすすめします。

タブレットPOSレジが特におすすめの業態・業種

タブレットPOSレジは様々な業種で利用されていますが、特に、飲食業や外食業、小売業、サービス業におすすめです。

飲食業や外食業でのタブレットPOSレジの導入事例は、居酒屋やレストラン、ファーストフード、バーなど多岐に渡ります。

小規模店舗から、店舗数が30以上の場合など、あらゆる規模の店舗に対応できるため、今後、店舗展開を考えている企業にもおすすめです。

小売業では、アパレルやスーパー、百貨店など様々な店舗で導入されています。雑貨を販売する店舗などでも活用されており、持ち運びがしやすいことから、イベント時にも重宝するようです。

その他にも、美容室やエステ、整体院を始めとしたサービス業などでも利用されいます。また、こだわりを持って店内の雰囲気作りをしている企業でもタブレットPOSレジが活躍しており、導入している店舗は業種問わず年々増加傾向にあります。

タブレットPOSレジのメリット3つ

1. コンパクト

タブレットPOSレジのメリットに、コンパクトさが挙げられます。レジの持ち運びをする機会が多い業態や小規模店舗で重宝するでしょう。

小売業や飲食業ではイベントや催事場に出店する機会が多いため、従来のレジを利用していると、「設置・撤去・持ち運びに手間や労力がかかる」という悩みを持った経験があるのではないでしょうか。また小規模店舗でレジの設置場所に困る場合もあるでしょう。

タブレットPOSレジを導入すると、上記のような問題が全て解決できます。コンパクトなレジなので、様々な販売機会に出店しやすくなります。

小規模店舗でタブレットPOSレジを導入すると、レジを設置するために大きなスペースを取る必要がなくなり、店内を広く使えます。さらに、従来のレジのように目立たないので、店内の雰囲気を大切にしている店舗でも活躍します。

このように、コンパクトなタブレットPOSレジは様々な業種・業態で効果を発揮するでしょう。

2. コストを抑えられる

タブレットPOSレジは、従来のレジよりも低コストで導入することが可能です。

従来のレジは初期費用に数十万円から100万円程度かかると言われています。タブレットPOSレジは初期費用として、iPadなどの端末を購入する他に、周辺機器のコストがかかりますが、それでも10万円から30万円程度にまで抑えられるため、コストを大幅に削減できるでしょう。

プランによっては月額費用も抑えられます。タブレットPOSレジのランニングコストは、0円から12,000円程度が相場となっており、料金の高いプランを利用したとしても、従来のレジと数千円程度の違いしかありません。

また操作性の良さから、システムを利用するための研修に大幅な時間を割くことがなくなり、人件費の削減も可能となります。

低コストでシステムを導入したい店舗はもちろん、コストの見直しを考える場合にも、タブレットPOSレジがおすすめです。

3. データをクラウドで管理できる

タブレットPOSレジは、店舗の売上や在庫などをクラウドで一元管理できるため、いつでもデータを確認することが可能です。

従来のレジを利用するデメリットとして、営業が終了するまで売上状況の確認ができないことが挙げられます。また店舗が複数ある場合は、店舗ごとの売上確認が済んだ後に集計しなければならないため、リアルタイムで数字の管理をすることは難しいでしょう。

タブレットPOSレジは、入力された情報がすぐにクラウド上に反映されることはもちろん、各店舗ごとの売上も連携でき、簡単に数字を管理できます。

分析機能も搭載されており、数字を用いて、マーケティングに必要とされる高度な分析をすることも可能です。また、勤怠管理機能や給与管理機能によって、スタッフ1人ひとりの働き方を把握できます。

タブレットPOSレジは、スタッフの情報や店舗の運営に必要なデータを一元管理し、業務の手間を省くだけでなく、経営やマーケティングに活かすことが可能です。

タブレットPOSレジのデメリット2つ

1. Wi-Fi環境が必要

タブレットPOSレジを導入する際は、Wi-Fi環境が必要です。安定したWi-Fi環境がなければ、レジが機能しないことがあるため注意しましょう。

店舗のパソコンと同じ回線を使用しようと考える方もいるかもしれませんが、Wi-Fi環境を安定させたい場合にはおすすめしません。

回線を同じにすると、通信スピードが遅くなり業務に支障がでる可能性があります。飲食店で注文システムを利用する場合にオーダーミスが発生する、決済処理中にフリーズしてしまいお客様に迷惑をかけるなど、店舗の評価が下がる場合も考えられるでしょう。

また、従業員やお客様がWi-Fiにアクセスできる場合は、ウイルスに感染する危険性が高まるという理由からも、別の回線を利用することが望ましいです。

タブレットPOSレジを利用する際は、様々な問題を回避するために、Wi-Fi環境について考えた上で導入する必要があるでしょう。

2. サポート体制が整っていない場合がある

タブレットPOSレジは、大手のレジメーカーに比べてサポート体制が整っていない場合があります。

操作性に優れているため、サポートが万全でなくても支障がないことが多いようですが、システムごとのサポート内容を確認してから、安心して利用できるものを導入することが大切でしょう。

システムによっては、タブレットPOSレジをショールームで体験できたり、機器をレンタルできたりすることも可能です。オンラインでデモを受けられる場合もあるため、いずれかの方法で一度体験することをおすすめします。

実際に体験するなかで、システムの導入後にサポートがしっかりと受けられるかを見極められるでしょう。

まとめ

今回ご紹介したタブレットPOSレジは、イベントなどでレジを持ち運ぶ機会が多い業態や小規模店舗などで活躍するでしょう。データをクラウド上で一元管理できるため、複数の店舗を運営する場合にも役立ちます。

また従来のレジよりも低コストで導入できるため、手軽にシステムを利用することが可能です。

特におすすめの業種・業態として、飲食業・小売業・サービス業を挙げましたが、様々な業種でメリットを実感できるでしょう。

レジの持ち運びや設置場所に悩む店舗はもちろん、数字を経営やマーケティングに活かしたい企業は、ぜひ今回紹介したタブレットPOSレジを検討してみてはいかがでしょうか。

画像出典元:O-dan

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