back check

3.6

記事更新日: 2021/09/17

執筆: 木下千恵

編集部コメント

「back check(バックチェック)」はオンラインで全て完結できる違法性の無いリファレンスチェックサービスです。2019年12月のリリースからわずか1年半で導入企業は500社を突破、実施件数は11,000件以上。スタートアップから大手企業まで、採用人数やポジションに関わらず、幅広い企業で導入が進んでいます。実績豊富で、従来のリファレンスチェックに比べコストは約1/10と、初めて導入する企業に最適です。

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良い点

オンラインで完結でき、オンライン面接にもマッチ。back checkから推薦者に対するインセンティブも一切なく、精度の高い回答を得られます。

悪い点

適法とは言え、面接内容に虚偽がある場合や、志望度が高くない場合には、チェックを嫌がり応募の辞退につながります。

費用対効果:

企業と求職者とのミスマッチを減らす点では大いに効果があります。

UIと操作性:

レポートは求職者の人物像が把握しやすい内容にまとめられています。

セキュリティ:

個人情報を扱う際に必要な対策は全て揃っており安心です。

リファレンスチェックとは?

リファレンスチェックとは、書類選考や面接だけでは分からない、求職者の経歴や実績に関する情報を取得するためのサービスです。

求職者の元上司や同僚といった一緒に働いた経験のある第三者にヒアリングするので、経験や能力、職場での人柄など、採用担当者や企業から見えづらい情報が手軽に集まります

自社と求職者(候補者)のミスマッチを避け、離職防止・従業員の定着にもつながる情報収集が、リファレンスチェックです。


リファレンスチェックで前職での客観的評価がわかる
 
 

back checkとは?【違法性がないので安心!】

「back check」は求職者本人から了解を得た上でリファレンスチェックを行うサービスです。

リファレンスチェックは一歩間違えれば個人情報保護法に抵触することになり、本人の同意無しに求職者の情報を集めることは違法になります。

そのため企業独自で調査を行うのは、ノウハウや作業工数を考えると困難です。

back checkでは、合意の上での、適法な調査であるため、安心して任せられます。

ヒアリング先も前職の同僚や上司が対象となるため、現場での生の声を収集できます。

back checkから依頼した回答者の8割は「候補者(求職者)をサポートしたかった」ために回答しているので、ポジティブな評価を得られやすいです。

back checkへの回答理由

 

 

back checkの特徴4つ

1. 低コスト&少ない手間でチェックを実施

「back check」では、採用予定の職種やポジションに合わせて数十問の質問を自動生成し、オンライン上で簡単にリファレンスチェックを実施できます。

採用担当者の作業負担は「リファレンスチェックへの同意と依頼をするだけ」で、ほとんど増えません。

また、back checkは、従来のリファレンスチェックの約1/10の低コストでの実施が可能です。

コスト面・工数面での自社の負担が少なく、求職者の多方面からの評価を得られるのは大きなメリットです。

2. 前職の生の声が反映される調査レポート

「back check」では独自のアルゴリズムを用いたリファレンスチェックを行っています。

前職での関係者を中心にヒアリングを行うことで、勤務態度や客観的なスキル・役割経験など、現場の生の情報が得られます。

レポートの内容は、求職者の性格や行動特性・強み・弱みなどがタイプ別に分析され、レポートを読む側が人物像を把握しやすくなっています。

また依頼からレポート取得まで全てオンラインで完結するため、最短で即日取得も可能になっています。


リファレンスチェックイメージ
 

3. 万全のセキュリティ体制

リファレンスチェックは求人者の個人情報収集にもつながるため、取り扱いには細心の注意が必要です。

「back check」では複数のセキュリティ対策を行っています。

ISMS認証とプライバシーマークの取得・データベース冗長化による災害などのトラブル防止・常時SSL(暗号化)・Googleアカウントの認証情報を利用・パスワード侵害検知で不正アクセス防止・専門業者による情弱性診断の実施など。

企業独自で全て実施するには工数と費用がかかりますが、すべてback checkにお任せです。

4. 企業は求職者に依頼するだけ、手間いらず

「back check」を利用する企業の手間はほとんど増えません。

まずはお問い合わせフォームから申し込みを行い、担当者から連絡を受けて利用可能となります。

あとは、チェックしたい求職者にリファレンスチェックを依頼するだけ

求職者(候補者)から推薦者に依頼してもらい、回答を待てばレポートができあがってきます。

受け取れるリファレンスレポートは正社員採用だけの利用に留まりません。業務委託や外注選別時、または資金調達を行う際の選定などにも幅広く活用できます。

リファレンスレポートイメージ

 

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back checkの仕組み(流れ)

back checkのリファレンスチェックの流れは、リファレンスを依頼する推薦者を「候補者が推薦する場合」と「採用する企業が探す場合」に分かれます。

候補者が推薦者を紹介する場合

多くはこちらのパターンです。


レファンレンスチェックは自分のいい面を新しい職場に伝えるチャンスです。

推薦者には、次のような人を選びましょう。

<推薦者を選ぶポイント>
  • 自分にポジティブな印象を持っている人
  • 長く一緒に仕事をしていて、自分の長所・短所を知っている人
  • 信頼性を高めるため、肩書はできるだけ高い人

 

採用する企業が推薦者を探す場合

採用する企業は、現職・前職に電話をして問合せたり、SNSやWebを検索して推薦者を探し、候補者に連絡をします。

※候補者の同意なくリファレンスチェックをすることは、個人情報保護法に抵触するため行ってはいけません。

その他の手順は候補者が推薦者を紹介するパターンと一緒です。

 

back checkの質問内容

back checkでの質問内容は、大きく4つに分類されます。

まずは勤務関連・人物像・スキルに関する質問がされ、それぞれ自由回答を求められます。

勤務関連の質問

最初に”書類や面接内容に虚偽がないか”を確認するための質問があります。

  • 在籍期間は〇年〇月から〇年〇月と伺っておりますが、間違いはありませんか?
  • 役職・仕事内容・実績はあっていますか?
  • 平均的に月に何回ぐらい欠勤がありましたか?
  • 平均的に月に何回ぐらい遅刻がありましたか?
  • 業務中に関係のないことをしているなど、業務を行っていないことはありませんでしたか?

人物像を知るための質問

続いて、コミュニケーション能力や性格を通じて、限られた面接という時間では把握しきれない”人物像”を探る質問があります。

  • 周囲とのコミュニケーションはどうでしたか?
  • 仕事を進めるうえで、個人とチームどちらが合っていますか?
  • 仕事上どのようなタイプの人物像の対応に、最も苦労していましたか?
  • 緊急業務が発生した場合、期限内に仕上げるためにどのような手段をとっていましたか?
  • 既存の仕組みを変えることで事業やサービスに大きな変化を与えたエピソードがありますか?
  • 組織における小さな課題を自分ごととして捉え、解決したエピソードがありますか?
  • もう一度一緒に働きたいと思いますか?
  • 依頼者から転職を考えていると聞いて引き留めましたか?

スキルを確認するための質問

最後に一緒に働いた人にしかわからない、長所・短所やマネジメントスキルなどを確認します。

  • 長所・短所は何ですか?
  • 問題解決能力・意思決定能力はありましたか?
  • リーダーシップはありましたか?
  • 部下がいた場合、部下の教育はできていましたか?
  • 最大で何名の部下をマネジメントしていましたか?
  • 所属していた部署の中では、おおよそ何人中、何番目に優秀だと思いますか?
  • 最も貢献した実績を教えてください。
  • 月にどのくらいの収入を得ていたかわかる範囲で教えてください。またその収入は実績に対して高いと思いますか?安いと思いますか?

コンプライアンスへの意識や行動を確認するための質問

続いて、コンプライアンスへの意識に問題がないかを確認するための質問があります。

『◎問題ない、〇どちらかと言えば問題ない、△どちらかと言えば問題がある、✕問題がある』の4種類から選んで解答します。

  • 会社の機密情報や個人情報の取り扱いミス、漏洩などに感度を持ち、適切な情報管理をすることができていましたか?
  • セクハラやパワハラなどのハラスメント行為はありませんでしたか?
  • 常習的な遅刻や欠勤は多くありませんでしたか?
  • 嘘をつく、他人を中傷することがなく、どんな時も誠実でしたか?
  • 発生した問題や失敗を隠さずに、自らの非を認め謝罪・改善することはできていましたか?
  • 困難や難しい状況の際に諦めずに解決しようとしていましたか?
  • 怒られることや指導されること、指摘されたときに著しくパフォーマンスが下がったりネガティブになったりしませんでしたか?

出所:
back check公式HP「【図解】リファンレンスチェックとは?メリットや質問内容、実施の流れを解説」https://backcheck.jp/lp/knowledge/what_reference_check/
新R25「元部下が忖度なしでガチ評価! 田端信太郎の仕事ぶりを「back check」でリファレンスチェック!」https://r25.jp/article/744058561365256255

back checkの料金プラン

back checkは「基本プラン」と「back check VC連携プラン」があります。

back check VC連携プラン


スタートアップ企業が対象です。

back checkと連携しているベンチャーキャピタルの投資先限定でお得に利用できる特別プランです。

特典として、初回1年間は以下が適用されます。

・月額利用料を最大50%割引
・コンサルティングサポート(通常有料)を無料で提供
・限定イベントへのご招待

※詳細はお問い合わせが必要です。

口コミから

編集部によせられた口コミによると、初期費用無料・一人あたり500円というプランと、月額固定プランがあるようです。

企業規模から、月額固定プランが「基本プラン」にあたると推測されます。

IT ~500人

初期費用は0円、月額利用料金は1人あたり500円でした

サービス 11〜30人

初期費用は不明、月額費用は4万5,000円です

 

back checkの資料を無料ダウンロード

*「back check」公式HP参照

back checkの評判・口コミ

IT

251〜500人

採用活動にかかっていた時間を3分の2短縮

利用にかけた費用

初期費用は不明です。月額費用は4万5,000円です。

導入に至った決め手を教えてください。

採用候補者が働いているときの状況を具体的にイメージできることです。

中途採用した社員の3分の1が1年以内に退職してしまった事態がありました。中途社員の採用に慎重になっていた中で、前の職場での候補者たちの様子について、元上司などからリアルな情報を得られることが決め手となり導入することになりました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

短期間で採用候補者たちの情報を収集できた点です。候補者たちの同意を得た上で、候補者たちと前の職場で深い関わりを持っていた方たちに情報提供を依頼して、1週間以内に情報を返信して頂けます。面接などの採用活動もスムーズに進められるので良かったです。

不便だと感じた点を教えてください。

ツールについて、「リファレンスに記載したい項目を追加したい場合にはどうすればいいのか」を質問したのですが、なかなか返信がいただけませんでした(返信までに3日以上はかかっていました)。結局、項目を追加できずに採用活動を進めるしかなくなってしまい、このツールの持つ効果が発揮できず不便だと感じました。

導入後、会社全体での業務はどう変わりましたか?

導入後、中途採用の社員の採用活動に掛かっていた時間を従来の3分の2ほどに短縮できました。中途採用で入社した社員たちは、前職での経験を反映させて現場に配属できたため、複数の現場で即戦力として活躍できるようになりました。導入ツールに関しては、現場でリーダーを務めている社員たちを中心に高い評判を得ています。

外部連携はしやすいと感じましたか?

Excelと連携して、リファレンスの情報を数分で共有できたので、連携しやすかったです。

サービス

11〜30人

採用候補者が必ず利用できるとは限らない

利用にかけた費用

初期費用:0円 利用料金:1人あたり500円

導入に至った決め手を教えてください。

中途採用後に実際に仕事をしてみると、面接時の印象と大きく異なったことがあり、スキル面でのギャップをなくすために導入を決めました。

使いやすいと感じた点を教えてください。

実際に過去に勤めていた会社の方と話をすることで、本人の仕事のスキルや会社での評価・背景が明確になりました。予めこういった情報を得る事で、面接ではお互いの本心や、もっと深い話を語れるようになったと感じています。

不便だと感じた点を教えてください。

このシステムは、採用候補者が必ず利用できるとは限りません。世の中にリファレンスチェックがまだ浸透していないので、本人の同意を得るのが難しいです。なかには会社に内緒で転職活動をおこなっている方もいるので、そういった場合はリファレンスチェックを行うことは困難になります。

導入後、会社全体での業務はどう変わりましたか?

リファレンスチェックを行った中途採用の社員は続けて勤務しており、離職率の低下に一定数の効果はあったと感じています。

他の会社にもおすすめしますか?

離職率の高い企業や雇用のミスマッチに悩む企業などは、導入してみるのもよいかと思います。間違いなく本人と会社の雇用のミスマッチは改善されますが、本人の同意を得るまでが難しいです。

小売

51〜100人

企業側と求職者側とのミスマッチを最低限に減らせる

使いやすいと感じた点を教えてください。

オンラインで全てを完結できるところです。もちろんオンライン面接もできるので、コロナ禍でも直接会うことなくスムーズな対応ができました。オンライン業務や在宅ワークは会社としても意識していかなければならない部分だったので、採用段階でもそれが取り入れられて助かりました。

不便だと感じた点を教えてください。

候補者の中には、チェックを嫌がって応募を辞退する人が出てしまったことがあり、そうした事態は懸念材料です。相手の承諾なないことにはチェックができないのは仕方ないことかもしれませんが、相手を見極める前に辞退されるのはもったいないです。このシステム事態はできれば活用したいので、何か対処法があれば教えていただきたいです。

他の会社にもおすすめしますか?

企業側と求職者側とのミスマッチを最低限に減らせるので、おすすめできます。

ゲーム

51〜100人

今までの採用活動で問題を感じていた会社には役立つツール

使いやすいと感じた点を教えてください。

採用候補者の長所や短所などを予め確認できるので、本当に自社にあった人材なのかが見極めしやすくなります。導入したおかげで、早期離職を避けるという目的通りの採用活動をしやすくなりました。

不便だと感じた点を教えてください。

デフォルトの質問のテンプレートが結構長いと感じます。文章が長い文、読むのにも考えるのにも時間がかかるので、どの質問を残すべきかを決めるまでに結構な時間を要しました。「この質問に対するおすすめの回答はこれ」「この質問は選択式が良い」などの提案をしてもらえるシステムになればより使いやすいと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

早期離職者が続いていたり、採用した社員が思った人物像と違ったりなど、今までの採用活動で問題を感じていた会社には役立つツールだと思います。

メーカー

51〜100人

採用候補者の見極めや判断などに課題がある会社におすすめ

使いやすいと感じた点を教えてください。

採用後の教育や戦力化が非常にしやすいです。採用時点で、候補者の長所や短所、得意分野などを把握しやすく、入社後にはメンタリングもできます。採用前に「採用が適切か否か」を見極められるようになったのは、無駄なコストや時間をかけずに済む点からも助かっています。

不便だと感じた点を教えてください。

会社としてはとてもありがたいシステムなのですが、リファレンスチェック自体に抵抗感をもつ候補者がいるのは難点だと感じました。リファレンスチェックを断られるケースもあり、そうなるとせっかくのツールも活かせないので、もったいないと感じました。

他の会社にもおすすめしますか?

採用の仕方やそこにかける時間や手間、採用候補者の見極めや判断などに課題がある会社には、まず使ってほしいです。

サービス

51〜100人

採用候補者たちの情報を短期間で収集できた

利用にかけた費用

初期費用:不明 月額費用:4万5,000円

導入に至った決め手を教えてください。

早期離職が目立つ時期があり、それを食い止めるべく効率的な採用を行っていきたいということからです。

使いやすいと感じた点を教えてください。

採用候補者たちの情報を短期間で収集できました。そのため、質問したい事項を予め準備し、無駄のないスムーズな採用活動を進められました。

不便だと感じた点を教えてください。

選考を進めていくためにシステム的な問い合わせをしたのですが、なかなか返信がもらえませんでした。結果的にシステムの不具合や不明点を解決できないまま採用を進めざるをえなくなってしまい、効能を十分に発揮することができませんでした。

他の会社にもおすすめしますか?

入社後の離職率が多い会社、オンラインでもスムーズな選考を進めていきたい会社にはおすすめしたいです。

小売

51〜100人

テレワークにおける採用にはおすすめ

利用期間 

2019年末から。 

使いやすいと感じた点を教えてください。

オンライン面接にもマッチしていたりと、一通りの物事がオンラインで全て完結できます。コロナ禍によるテレワークでも大きな問題もなく運用できるのは便利でした。
 

不便だと感じた点を教えてください。

面接内容の真偽が問えない場合や、相手の志望度が高くない場合にはチェックを敬遠されることがあります。結局は早期辞退につながってくる場合が少なからずあり、それが導入の意図とは逆の結果になってしまっている点は気になりました。マッチした人材をうまく雇用できれば、退職するリスクは下げられるとは思います。

他の会社にもおすすめしますか?

コロナによるテレワークをしながら求人していこうという会社に使って欲しいです。

サービス

51〜100人

人選の上での準備や作業量が大幅に減った

利用期間 

2019年末ごろから現在まで。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

質問の内容をタイミングを見ながら自由に変更していくことが可能なところが便利でした。そのため、候補者によって質問を変える手間は省けました。また、候補者への事前説明資料が準備されているのも非常にありがたかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

担当者とのやりとりの質がそんなに良くないというように感じました。「後ほどメールをお送りします」というやり取りをした後に待っていても連絡が来なかったり、忘れた頃になってやっと連絡がきたりすることも多々あったというのは結構気になりました。 

導入後、会社全体での業務はどう変わりましたか? 

人選をしていく上でのこちら側の準備の量や質など作業量は大きく減り、楽になりました。 

他の会社にもおすすめしますか? 

人事にオススメです。候補者選考をしていく上での準備が思うように進められなかったりと課題を抱えている会社には特にオススメで、取り入れることで仕事内容が一気に変わってくるというように感じました。

まとめ

今回は「back check」の特徴や評判・口コミ、料金について紹介しました。

書類選考や採用面接だけでは把握できない求職者の情報を収集し参考にすることで、面接時に適切な質問ができるようになり、本来の人物像が把握できるようになります。

本人が知らない所で探偵などが行う調査とは異なり、求職者本人の同意を得て実施するので、双方が納得してサービスを利用できます。

はじめてリファレンスチェックを導入する企業や、採用者は多いものの離職者も多い状況を変えたいとお考えの企業にもおすすめです。

正社員の採用時だけではなく副業や業務委託・外注選定時にも幅広く利用できるリファレンスチェックサービスと言えるでしょう。

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画像出典元:「back check」公式HP

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