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【最新比較】おすすめのセキュリティソフト10選 | 選び方のコツは?

記事更新日: 2022/05/10

執筆: 編集部

PCを持っている方には必須の「セキュリティソフト」。しかしその種類は数多く、一体どれが自分に合っているのか分からない方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は費用や機能などから総合的に判断したおすすめのセキュリティソフト10選を紹介します!

それぞれの特徴や注意点など導入前に知っておきたいこともまとめましたので、是非比較検討する際の参考にしてみてください。

このページの目次

おすすめのツールはこの3つ!

口コミで評判が高かったおすすめセキュリティソフトは、ノートン、マイセキュア、ESETの3ツールです!

この後の章で、各ツールの特徴やおすすめポイントをご説明していきますので、是非ご確認ください。

どれを使えばいいかわかる!セキュリティソフト選び方フローチャート



口コミ評価の高かったノートン、マイセキュア、ESETは幅広い用途に利用できるセキュリティソフトと言えます。

世界売上No.1のノートンは、デバイス数1台〜10台までのプランが複数用意されており、企業での導入にも個人での導入にもおすすめです。

マイセキュアは、始めるならまずは安い価格からという人には、月額275円から利用できるため導入しやすいです。

ESETは、新種や亜種のウィルスへの対策力に定評があり、どうせ導入するならとにかく機能が高い方が良いという人におすすめです。

その他のツールも用途に応じて選ぶことで、よりセキュリティソフトの効力を実感して頂けるでしょう。

セキュリティソフト比較表

  最大デバイス数 ランサム・マルウェア・
スパイウェア対策
フィッシング対策 迷惑メール対策 パスワード管理 ペアレンタル
コントロール
ノートン 5
マイセキュア 5    
ESET 5
RemoteView 無制限          
アバスト 10
マカフィー 無制限
Webroot 5    
カスペルスキー 6~


 

XGen
(TREND MICRO)

3
ZEROウイルス
セキュリティ
3


セキュリティソフトには、大まかに個人向け・法人向けのプランがあり、その大きな違いは、導入できるデバイス数と機能になります。

少ないデバイス数でシンプルな機能で充分なのか、複数のデバイスに高度なセキュリティ対策が必要なのかを決めた上で、各ツールを検証していくと、よりご自身にあったセキュリティソフトを選ぶことができるでしょう。

知っておきたい!おすすめのセキュリティソフト3選

1. 世界売り上げシェアNo.1!『ノートン』 


画像出典元:「ノートン」公式HP
 

ノートンの特徴

ノートンは、インターネット普及時から代表的なセキュリティソフトの1つで、世界売上シェアNo.1です。

プランも豊富に取り揃えており、最もベーシックな「ノートン360」、リスクのあるWi-Fi環境で個人情報を暗号化する「ノートンセキュアVPN」や、モバイル端末のための「ノートンモバイルセキュリティ」など、網羅的にセキュリティ対策が可能です。

第三者機関のテストで11年連続軽さNo.1という定評もあり、無料体験も可能なのでまずは試してみたいセキュリティソフトです。

ノートンの機能

  • ウィルス・スパイ・ランサムウェア対策
  • 不正侵入防止対策
  • 個人情報保護機能
  • ファイアウォール
  • クラウドバックアップ など

ノートンの料金プラン

ノートンの料金プランは、最もスタンダートな「ノートン360」で1台4,780円から利用が可能です。

  ノートン360
スタンダード
ノートン360
スタンダード
(2台版)
ノートン360
デラックス
ノートン360
プレミアム
対応デバイス数 1台 2台 3台 5台
料金(1年版) 4,780円 4,980円 7,680円 7,980円
料金(2年版) × × 13,080円 15,780円
料金(3年版) × × 14,480円 15,980円


ノートンは他にもさまざまなプランが豊富に用意されているので、ご自身にあったプランを選ぶことが必要です。

より詳しい料金プランをご覧になりたい方は、以下からご確認ください。

 

2. 1台利用で275円からのお手頃価格!『マイセキュア』

画像出典元:「マイセキュア」公式HP
 
 

マイセキュアの特徴

マイセキュアは、NTT communicationsの提供する総合セキュリティソフトで、月額275円から利用できる手頃な価格帯と、インストールから設定まで約5分で完了する手軽さが強みです。

また、ウィルス検知率が高いだけでなく、使用中の動作が軽いのが特徴です。

定義ファイルをパソコンやスマートフォンなどの端末にもたないフルクラウド方式を採用しているため、端末に負荷をかけずに高速なスキャンを行うことができ、ストレスなく操作可能です。

マイセキュアの機能

  • マルウェア・ウィルススキャン
  • Web脅威対策(セキュアweb、リアルタイムアンチフィッシングなど)
  • 個人情報保護 など

マイセキュアの料金プラン

マイセキュアの料金プランは、1台利用で月額275円から、端末数に応じて2プランあります

1台で月額料金は250円ですが、端末を5台まで利用可能なプランは月額500円です。複数台使用するのであれば5台使えるプランの方がお得です。

 

3. 軽快な動作を実現!『ESET』


画像出典元:「ESET」公式HP
 

ESETの特徴

ESETは、Canon関連会社が運営するセキュリティソフトで、ESETインターネットセキュリティは世界で1億ユーザー以上が利用しているソフトです。

緻密なウイルス検出システムが搭載されており、新種・亜種のウイルス・マルウェアにより迅速に対策できます。

効率的なセキュリティのおかげで検出定義の容量が少なく、PCやサーバへの負荷が抑えられるため操作が重くなることが無く、ストレスフリーなセキュリティ環境を実現します。

ただ、Windows/Mac/Androidには対応していますが、iOS端末に対応していないのでiPhoneユーザーには適していません

ESETの機能

  • ウイルス・ランサム・スパイウェア対策
  • インターネットバンキング保護
  • フィッシング対策
  • ペアレンタルコントロール
  • 不正アクセス監視 など

ESETの料金プラン

ESETの料金プランは、最も安価なものだと1台月額330円からになります。

デバイスの台数・契約年数によっても様々な料金プランがあるので、ここでは、最もベーシックな1台契約の料金をいくかご紹介します。

  ESET インターネット
セキュリティ
まるごと安心パック
ESET インターネット
セキュリティ
ESET スマート
セキュリティ
プレミアム
1台利用料金 660円/月額 330円/月額  7,480円/年額

 

公式サイトからの自動見積もりサービスで料金を算出できるので、気になる方は以下からご確認ください。

 

 

低コストで導入したい方向けセキュリティソフト

無料で導入も可能!『アバスト』

画像出典元:アバスト 公式HP

アバストの特徴

アバストは、世界に4億人以上のユーザーがいるセキュリティソフトです。

アバストには、他社ではあまりない無料版があり、無料版でも、ウイルスの検知、Wi-Fiの安全性チェック、パスワードの保護を行ってくれ、初心者でも導入しやすいメリットがあります。

また、タブレットやスマートフォンなどネットワークに接続しているあらゆる機器のエンドポイントセキュリティに対応しているため、ウェブカメラやプリンターまでしっかりと脅威から保護してくれることも大きな特徴です。

アバストの料金プラン

アバストの料金プランは、無料版と5,480円~の有料版があります。

  無料アンチウィルス プレミアムセキュリティ
(1台用)
プレミアムセキュリティ
(10台用)
年額料金(3年) 無料 5,480円 6,980円

 

 

 

コストカットしながら導入!『ZEROウイルスセキュリティ』

画像出典元:ZEROウイルスセキュリティ公式HP
 
 

ZEROウィルスセキュリティの特徴

ZEROウィルスセキュリティは、ソースネクストが提供する更新料0円の1台利用で1,980円とリーズナブルな価格設定のセキュリティソフトです。

端末固定・期限なしのため、1台に1本最初にインストールした端末を最後まで守ってくれるため、追加で料金が発生することがありません

但し、端末固定なので、端末を変えた場合は、再度購入が必要になる点には注意が必要です。

ZEROウィルスセキュリティの料金プラン

  ZEROウィルス
セキュリティ
(1台用)
ZEROウィルス
セキュリティ
(3台用)
ZEROウィルス
セキュリティ
(5台用)
販売価格 1,980円 3,980円 5,940円

 

 

ネット利用が多い方におすすめのセキュリティソフト

新種のコンピュータウイルスも検知!『カスペルキー』

画像出典元:カスペルキー 公式HP

カスペルスキーの特徴

ウィルス対策やセキュリティ対策への意識が高い人たちから支持されている「カスペルスキー」。

第三者機関による評価が高く、金融取引に関する性能テストでも最高評価を獲得しており、通販やオンラインバンキングに使用しているデバイスへのセキュリティ対策にもおすすめです。

但し、Windows/Mac/Androidには対応してますが、iOSには非対応です。

カスペルスキーの料金プラン

カスペルスキーの料金プランは、1年1台版4,054円~利用可能です。

  カスペルスキー
セキュリティ
(1台版)
カスペルスキー
セキュリティ
(5台版)
カスペルスキー
セキュリティ
(プレミアライセンス版
6台以上)
1年契約 4,054円 5,072円 7,109円
3年契約 9,147円 12,375円 14,412円

 

 

AIを駆使したウイルス対策『XGen』


画像出典元:XGen 公式HP

特徴

XGenは、ウイルスバスターでおなじみのトレンドマイクロ社が開発したウィルス対策システム。

従来のウィルス対策・セキュリティ対策機能にAIによる学習機能を追加。新たな脅威にも柔軟に対応するハイレベルなセキュリティ環境を提供します。

全てのサーバーのセキュリティ環境を可視化するので、万一セキュリティ対策が講じられていないサーバーがあってもすぐに検出することができます。

XGenを搭載した個人向けのセキュリティソフトは「ウイルスバスター クラウド」と「ウイルスバスター モバイル」があります。

料金プラン

XGenを搭載した「ウイルスバスター クラウド」の料金プランは、ダウンロード1年版で5,720円~利用できます。

  ウィルスバスタークラウド ウィルスバスターモバイル
ダウンロード1年版価格 5,720円 3,122円
デバイス数 3台まで 1台

 

 

バンキングマルウェアブロック率100%!『Webroot』

画像出典元:Webroot 公式HP
 

Webrootの特徴

Webrootは、1日3回インターネットの95%をスキャンするので、悪質化するフィッシングサイトなどにも対応し保護することができます。

ウィルススキャン速度が20秒と、他社の平均スキャン時間より60倍速くスキャンできる、バンキングマルウェアのブロック率100%など他社よりも優れたセキュリティ対策が手頃な価格から始めることが可能です。

Webrootの料金プラン

Webrootの料金プランは、1台版で3,937円~利用可能です。

但し、最も安価なプランはPCのみにインストール可能になっているので、モバイル端末に導入予定の場合は、セキュリティプラスの利用をおすすめします。

  アンチウィルス インターネット
セキュリティプラス
インターネット
セキュリティコンプリート
1年契約料金 3,937円 5,400円 10,395円
デバイス数/種類 1台版/
Windows・Mac
3台版/
Windows・Mac・Android・iOS
5台版/
Windows・Mac・Android・iOS

 

 

複数の端末で利用したい方におすすめのセキュリティソフト

台数無制限でVPN製品も使える『マカフィー』


画像出典元:「マカフィー」公式HP
 

マカフィーの特徴

マカフィーはアメリカ発のセキュリティソフトで、国際的にも高いセキュリティ水準が認められているソフトです。

何度も受賞歴のあるウィルス対策は元々人気の高い商品でしたが、最近新しくウイルス対策機能とVPN製品がパッケージになったトータルプロテクションという製品がリリースされました。

これは、他社だと別途料金の発生するVPN(外出先や公共のインターネットスポットからネット接続の際にデータを暗号化しプライバシーを保護する機能)がオールインワンで利用することができるお得なプランです。

また、デバイスの台数無制限という点も非常にありがたい点でしょう。

マカフィーの料金プラン 

  1年版(台数無制限) 3年版(台数無制限)
トータルプロテクション 6,500円 11,000円
ウィルス対策単体 3,666円 -
VPNアプリ 458円/月額 -

 

 

リモートワークで導入したい方向けセキュリティソフト

 全世界30万社の導入実績を持つ『RemoteView』


画像出典元:RemoteView 公式HP

RemoteViewの特徴

RemoteViewは、遠隔制御アジア市場No.1、全世界で導入実績30万社以上のリモートアクセスツールです。

セキュリティソフトというよりは、遠隔操作を行う上で強力なセキュリティ環境を構築できるという点でご紹介しています。

ブラウザ経由でPCだけでなくモバイル(iOS、Android)からも遠隔操作が可能。産業機器(Android OSのATM、POS、プリンタ、キオスク端末など)の操作もできるため、多拠点の運営における機器管理が効率的になります。

セキュリティ対策も整っており、より手軽にリモート業務を広げたい企業にはおすすめです。

RemoteViewの料金プラン

  Standard Enterprise
月額料金 1,100円(税別) 1,000円(税別)
※年契約における月額換算
対象の企業規模 個人・小規模オフィス向け 企業向け


スタンダードプランは10台以下のデバイスへの接続が対象、かつ管理ツールの機能や、2段階認証といったセキュリティの機能に制限があります。

企業で利用するなら、セキュリティ面からもエンタープライズプランをお勧めします。

 

セキュリティソフトの3つの選定ポイント

1. 操作に影響しないことを確認

セキュリティソフトでは不定期にPC内のデータをスキャンし、ウィルス感染していないか等の確認を行っています。

その際に文書作成など別の操作を行っている場合、レスポンスが遅くなるなど作業に影響が無いかを確認しておきましょう。

特にメモリが少ない場合やCPUが非力な場合、セキュリティソフトのスキャンが終わらないとPCが使えなくなるようでは、日常業務にも影響が出てしまいます。

近年ではセキュリティソフト側でも十分な配慮を行っていますが、使用機器によっては操作への影響が変わるため、無料トライアル期間などを利用して事前に確認しておきましょう。

海外のツールに関しては「AV comparatives」「AV TEST」などのサイトでパフォーマンステストの結果が公開されているため参考できます。

 
ノートン 6.5 6
ESET 3.5 6
アバスト 2.5 5.5
マカフィー 6.1 6
カスペルスキー 2.2 6
XGen(TREND MICRO) 15.1 5

※AV comparatives:数値が低いほど軽い
※AV TEST:数値が大きいほど軽い

2. モバイル端末に対応しているか

セキュリティソフトは歴史あるソフトの1つですが、モバイル端末に関してはここ数年からの取り組みになっており、PCと同様、業務で使用するモバイル端末でも重要情報を扱うため、ネットセキュリティも万全にしておかなくてはなりません。

特に外出先でFree Wi-Fiを使用するなどはなるべく避け、信用できる回線を利用すべきですが、モバイル端末本体に対しても十分なセキュリティ対策が必須です。

モバイル対応版が用意されているか、PCとは別契約になるのかなど、予算にも影響が出るため、一緒に確認しておきましょう。

3. 常に最新のセキュリティ対策が反映されるか

セキュリティソフトにはウィルス定義ファイルというものがあり、これまで発見されたウィルスを検知できるよう、頻繁に更新される仕組みになっています。

インターネットに飛び交うウィルスは日々新種や亜種が発生しているため、なるべく早く新種のウィルスを発見し、定義ファイルに反映することが重要です。

また定義ファイルへの反映だけでは終わらず、新しい定義ファイルへの更新作業を迅速に行う事で、初めてデジタル機器を守ることにつながります。

そのため、新種のウィルス発見が遅かったり、定義ファイルが自動更新されないようでは安心してデジタル機器を使用することができないため、これら一連の作業はできればユーザが意識することなく、セキュリティソフトに自動で行ってほしい部分でしょう。

セキュリティソフト導入のメリット

セキュリティソフトには大きく3つのメリットがあります。

1. 情報漏洩のリスクを抑えられる

機密情報や個人情報が外部に漏れたというニュースをテレビやインターネットで毎日のように目にしますが、それは他人事ではなく誰でも起きうることです。

もし機密情報が外部に漏れた場合、企業としては損害賠償費用・対策費用の出費・企業に対する信用の損失、場合によっては法的制裁を受けることもあります。

これらを防ぐ最低限の対策として、セキュリティソフトの導入は重要です。

2. PCやモバイル端末から安心して作業できる

もしウィルスに感染してしまったら、PCのデータやアカウントなどは全て削除して、OSからクリーンインストールする必要に迫られます。

復旧作業には数日を費やすことになり、その間は通常業務ができなくなってしまいます。

その点セキュリティソフトを導入しておけば、万が一ウィルスに感染した場合はウィルスを隔離・削除してくれることで、水際でPCやモバイル端末を守ってくれます。

3. ネットセキュリティ対策を全てお任せ

ネット犯罪の手順や種類は日々巧妙化し種類も増える一方ですが、基本的にはセキュリティソフトを導入して最新環境への更新を自動化することで、企業やユーザ自身が新種のウィルスの有無などに注意する必要は無くなります。

ただしセキュリティソフトメーカー側から警告や注意が発信された時には、速やかに指示に従うようにしてください。

セキュリティソフト導入のデメリット

一方で、セキュリティソフトを導入するデメリットもいくつかあります。

1. パソコンの動作が重くなる

最近のセキュリティソフトは、基本的にそこまでデバイスに負荷がかかるような容量のものはありません。

ただし、使用しているデバイスとの相性によっても動作が遅くなりストレスになるケースもあるようです。

事前に確認しておきたい部分でしょう。

2. 導入・更新コストがかかる

セキュリティ対策をした方が良いことはわかってはいるものの、導入すれば年額・月額の固定費や、更新料が必要な場合もありコストはかかります。

高機能なものが必要なのか、ベーシックな機能だけでも充分なのか、金額も含めて良く検討した方が良いでしょう。

3. バージョンアップで使い勝手が変わってしまうことも

契約当時は使いやすかったセキュリティソフトが、バージョンアップのタイミングで急に操作が重くなるなど使い勝手が変わったり、古いOSのサポートが終了してしまう場合があります。

また、セキュリティソフトも様々なメーカが独自の進化を遂げていますので、今よりもっと軽くて効果のあるソフトが出ているかもしれません。

そのため、切りの良い更新タイミングで、現在の作業環境に合ったセキュリティソフトに乗り換えることも考えましょう。

まとめ

起業ログ編集部おすすめのセキュリティソフト10選を比較紹介しました。

今回ご紹介したセキュリティソフトの導入によって、最新のセキュリティ対策を確実に適用することにより、より安心・安全に秘匿情報を扱えるようになるでしょう。

これを機会にセキュリティソフトを見直してみたいと考えている方は、ぜひ今回紹介したソフトを始めとしたセキュリティソフトの導入を検討してみることをおすすめします!

画像出典元:O-dan

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