Readiris Pro14

記事更新日: 2021/04/30

執筆: 編集部

編集部コメント

Readiris Pro14は海外で最も評価されているOCRソフトウェアです。外国産のOCRソフトウェアであることから外国語に非常に強いです。また外国にて常に高い評価を得ているソフトウェアのため安心の使いやすさを実現しています。

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1. よく使う機能をボタン一つで

よく使う機能をボタン一つで使用できる「スマートタスク」機能が登載

2. 紙文書だけではなく、画像の認識も可能

紙文書だけではなく画像の認識も可能であるので幅広い書類に対応できます。

3. クラウドアプリケーションにエクスポート

PCへの保存はもちろん、電子メールで直接送信ができたり、Evernote、Dropbox、Google Drive、Box、OneDriveなどにエクスポート可能です。

良い点

外国語に幅広く対応しているだけではなく、OCRソフトウェアには珍しく、Mac版にも対応しているためiOSを使っているユーザーも導入しやすいです。

悪い点

アジア言語認識能力が完全ではないので、アジア言語のみの使用の方にはあまりオススメしません。

費用対効果:

Amazonでの価格が4万円以上し、アジア言語の認識能力が完全ではない。

UIと操作性:

よく使う機能をボタン一つで使用できる「スマートタスク」機能で作業効率をアップ。

Readiris Pro14の特徴

紙の文書しかないレポートも楽々変換

紙の文書しかないレポートや数値が乱立している表をいちいち手で入力するのはどれほど作業効率が悪く手間であることかは想像がつくかと思います。

このReadiris Pro14は外国で認められたOCRソフトであるだけに、紙文書やスキャンした画像ファイルを自動的にテキスト検索を実行し、編集が可能な文書に変換できます。

またPC内へ保存、第三者への共有、Evernote、Dropbox、Google Drive、Box、OneDriveなどにもエクスポートが可能です。

欧州言語の網羅

130以上の言語の文書が認識できます。アメリカ系の言語とヨーロッパ系言語の全ての言語に対応しています。

また、Windows版のみですが、アラビア語、ペルシャ語(ファルシ)などの難しい言語にも対応しております。

そしてもちろん、ヘブライ語、アジア4 カ国の言語 (日本語、繁体字中国語、簡体字中国語および韓国語) も読み込むことができるため欧米の国々の言語を頻繁に使う方には特にオススメのソフトウェアであることが言えます。

Readiris Pro14の料金プランの特徴

Amazonでの価格は4万円以上とOCRツールとしても少し高い印象です。

画像出典元:「Readiris Pro14」公式HP

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