【保存版】M&Aコンサル / アドバイザリー / 仲介会社一覧 | 60社を徹底比較

【保存版】M&Aコンサル / アドバイザリー / 仲介会社一覧 | 60社を徹底比較

記事更新日: 2018/12/09

執筆: 宮嵜涼志

M&Aにおいて非常に頼りになるのが、M&Aコンサル、あるいはM&Aアドバイザリー・仲介会社などと言われる存在。

財務・税務・法務など、あらゆる知識が求められるM&Aにおいて、知識や経験を活かして成功に導いてくれる存在です。

一方で、どう選べば良いかが難しいのも事実。

本記事では60社を紹介。各社の特徴を比較します。

M&Aコンサル / アドバイザリーの選び方

M&Aコンサル会社を一挙にご紹介する前に、まずは選ぶときの基本的な考え方を解説します。

M&Aコンサル選びで注意すべきポイント

M&Aコンサルの選び方については、以下の記事で詳しく解説しています。


まとめてしまうと、以下の点に注意して選んでみてください。

  • コンサル会社を最初から1社に絞らない
  • 十分な実績がある会社か
  • 担当者が個人として十分な経験を持っているか
  • コンサルタントが得意とする案件と、自社がマッチするか
  • 報酬額の多寡を重視しすぎない

M&Aコンサルを任せる会社が違うだけで、会社の売却額は大きく上下します。

料金が高いかではなく、自社にマッチするアドバイザーかどうかで選んだ方が最終的に良い結果を得られます。

M&Aコンサルは最初から一つに絞らない

特に重要なのが「M&Aコンサルは最初から1社に絞らない」ということ。これは、

  • マッチングでは母数の大きさが重要
  • 相性の良いM&Aコンサル会社は人による

というのが理由です。

担当するコンサル会社によって紹介できる買い手候補は変わってきます

できるだけ多くの買い手候補と出会うためにも、最初からM&Aアドバイザーを絞ってしまわないようにしましょう。

またM&Aアドバイザーを選ぶとき、担当者との相性は大変重要です。担当者との相性は実際に相談して話してみないと分かりません。

こういった実際に話してみないと分からない部分があるため、相談する前からM&Aアドバイザーを最初から絞ってしまうのは、あまり賢い判断とはいえないでしょう。

まずは本命でない、かつ着手金が必要ないM&Aアドバイザーに相談してみて、だいたいの感覚をつかんだところ本命のM&Aアドバイザーに相談することをおすすめします。

コンサル料のチェック項目 4点

料金だけを理由に決めるべきではないとはいえ、どのくらい料金がかかるのかをしっかりと把握しておくことも必要です。

M&Aアドバイザーの料金を知るうえで、おさえておきたいのは以下の点です。

  • 着手金はかかるのか
  • レーマン方式の料率はいくらか
  • 成功報酬額は何をベースに算出するか
  • 期間中の固定報酬は発生するか

レーマン方式の料率は各社あまり差がないのですが、「成功報酬額は何をベースに算出するか」というのは重要です。

株式価額に料率をかけるのか、負債も含んだ移動総資産に料率をかけるのかで、最終的な成功報酬額に大きな差が出るからです。

レーマン方式の仕組み・算出方法については、以下の記事で解説しています。

M&Aコンサル選びの実際

ここまでM&Aアドバイザー選びの注意点やチェック項目を紹介しましたが、実際には良い会社を選んでも、担当者との相性が合わず、うまくいかない場合もあります。

また押しが強い担当者は、自分の会社を高く売ってくれるかもしれませんが、一方でトラブルが発生するリスクが高いという側面もあります。

このように、最適なM&Aアドバイザーというのは人によって異なり、一概に言えるものではありません。

だからこそ、相談料が無料であることを利用して「実際に問い合わせ、担当者と話してみる」ということを実践するのが重要です。

また可能であれば、M&Aを経験した経営者仲間など、第三者に相談するのが理想的です。

M&Aコンサル / アドバイザー/ 仲介会社の種類

M&Aコンサル / アドバイザー/ 仲介会社といっても、いくつかの種類があり、それによって扱う案件も変わってきます。

今回は以下のように、M&Aアドバイザーを大まかに分類して、紹介していきます。

  • 金融系
  • コンサル系
  • 仲介系

的外れなM&Aアドバイザーに相談しにいって時間を浪費しないためにも、自分がどの分類のM&A会社に相談するのか、あらかじめ当たりをつけておきましょう。

金融系M&A会社

金融系のM&A会社は、主に大規模案件を扱うため、ベンチャー企業にとってはやや縁遠い存在です。

中小案件を扱う場合もありますが、扱う場合もかなりの優良案件しか扱いません。

金融系の中でもいくつか分類はあり、

  • 外資系証券
  • 日系証券
  • メガバンク
  • 地方銀行・信用金庫

のように大別することができます。

野村證券

「野村證券」公式HP

金融系M&A会社の中でも最大手と言われるのが野村證券。日系の証券会社の代表格です。

2017年の日本企業のM&A(合併・買収)助言業務ランキングでは、野村証券の市場占有率(金額ベース)29.2%で首位でした。

東芝のメモリ事業売却に関わるなど、大型案件を多く手がけてきた実績を持ちます。

特筆すべきは圧倒的ネットワークで、そのネットワークを生かして自社にマッチした売却先を提案してくれることが期待できます。

ただし中小案件はあまり手がけず、やや敷居が高いです。売上20億・利益1億というのを最低ラインとして参考にしてください。

< 料金体系 >

相談料:無料

着手金:成功報酬の1~2割程度

成功報酬:レーマン方式(移動総資産の1~5%)

みずほ銀行


3大メガバンクの一つであるみずほ銀行。銀行ならではの幅広いネットワークを持ち、数多くの案件実績があります。

近年では、クロスボーダー案件に力を入れているという特徴がありますが、日本企業による海外企業の買収案件が中心であるため、売却を希望する日本企業にとってはあまりメリットはないといえます。

< 料金体系 >

要問い合わせ

その他の金融系M&A会社一覧

SMBC日興証券

証券会社として知名度の高い日興証券もM&Aコンサルを行っています。売上100億円以上の大型案件を基本的に取扱っています。

公式サイト

三菱UFJモルガンスタンレー証券

三菱UFJフィナンシャル・グループとモルガン・スタンレーの幅広いネットワークを生かしたコンサルティングが魅力です。国内トップクラスの実績を持ちます。

公式サイト

三菱東京UFJフィナンシャルグループ

対象企業の選定から取引完了まで、総合的にサポートしてくれます。同じMUFGグループの三菱UFJモルガン・スタンレー証券に紹介してくれる場合もあります。

公式サイト

三井住友フィナンシャルグループ

三大メガバンクはすべてM&Aアドバイザリー業務を行っています。幅広いニーズに応える対応力が魅力です。

公式サイト

新生銀行

旧日本長期信用の時代から培われた、ノウハウや事業法人や金融機関との幅広い顧客基盤が大きな強みです。

公式サイト

埼玉りそな銀行

りそなグループ3社(りそな・埼玉りそな・近畿大阪)の合計約590の支店網を生かして、候補企業を探すところからコンサルを行ってくれます。

公式サイト

ゴールドマン・サックス証券

外資銀行筆頭のゴールドマン・サックス。世界的なネットワークを生かしたクロスボーダー案件を得意とし、1997年以来、M&Aにおけるアドバイザーのグローバル・ランキングにおいて首位となっています。

公式サイト

UBS証券

M&Aコンサルを行う投資銀行部門は、外銀として海外案件で実績があるのはもちろんのことながら、国内でも豊富な実績をあげています。

公式サイト

メリルリンチ日本証券

大企業同士の合併など、大型案件を中心に扱います。最近では、セブン&アイによる事業買収などを手がけています。

公式サイト

JPモルガン証券

日本企業による大型M&Aやクロスボーダー案件を取り扱っています。医薬領域で多くの実績があり、定評があります。

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クレディスイス

企業の買収・合併(M&A)案件にとどまらず、会社分割等のグループ再編、敵対的買収防衛等の資本戦略に関わる相談も行っています。

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HSBC

HSBCはイギリスに本社をおく世界最大級のメガバンクです。ヨーロッパをはじめ、世界各地のネットワークを生かしたコンサルティングを行います。

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ドイツ銀行

ドイツに本拠を置くドイツ銀行も世界有数のメガバンクです。ソフトバンクによるボーダフォン買収案件も、みずほ銀行やゴールドマンサックス証券とともに担当しました。

公式サイト

福岡銀行

地方銀行もM&Aコンサルを行っているところがあります。福岡銀行は、事業承継コンサルティングなども行っており、福岡を中心とした深いネットワークが強みです。

公式サイト

京都銀行

京都銀行は、M&A専門の部署である「M&A専門室」を設置しており、プロセスの最初から成約までトータルでサポートしてくれます。

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広島銀行

業界調査や相手方との交渉、買収価格の算定など幅広いサポートを提供しています。

公式サイト

静岡銀行

事業承継のサポートや、相手企業の斡旋・仲介などを行っています。

公式サイト

コンサル系M&A会社

コンサル系のM&A会社は、しっかりと時間をかけて相談に乗ってくれるため、経営者がM&Aの知識をあまり持っていない場合でも安心して相談することができます。

単に相手先の企業を紹介するだけでなく、自社の強みの分析や、求める相手先企業の明確化など幅広い内容で丁寧に相談に乗ってくれるのが特徴です。

一方で仲介系の会社に比べるとスピード感に劣るのも事実です。

また成功報酬の他、毎月定額でコンサル料がかかるのが一般的であるため、費用もかさみます。

山田ビジネスコンサルティング


山田ビジネスコンサルティングのルーツは公認会計士・税理士事務所。多くの専門家が在籍し、これまでに数多くの実績を積み上げています。

M&A・事業承継の実績は1,200件超であり、グループ総勢1,500人超が在籍しています。

コンサル系の中では、マッチングに力を入れているのが特徴で、スピードがあり、比較的仲介会社寄りです。

HP上で多くの実績案件を公開している点も魅力の一つ。今までの案件を知った上で、安心して相談することができます。

 < 料金体系 >

相談料:無料

業務委託手数料:一括または月次払い(案件による)

成功報酬:レーマン方式(1~5%)、算出基準は案件による

フロンティア・マネジメント


フロンティア・マネジメントの特徴は、高度な専門性を持つ人材を多く抱えている点です。会計士・税理士・投資銀行出身者など専門性を持った多様な人材がバランスよく在籍しています。

また2011-2017年累計M&A取引件数ランキング(Bloomberg調べ)でも国内第6位にランクインするなど、豊富な実績を誇っています。

 < 料金体系 >

要問い合わせ

その他のコンサル系M&A会社一覧

PwCアドバイザリー

税務・会計・法務の専門家が所属しており、また150ヶ国以上のグローバルネットワークを有しています。

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KPMGFAS

国際会計事務所として名高いKPMGのFAS(ファイナンシャルアドバイザリーサービス)です。

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デロイトトーマツFAS

世界最大級の会計事務所、デロイトトーマツのFAS。M&A専門家の知見が、会社ごとに適したM&Aの提案を可能にしています。

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EYトランザクション・アドバイザリー・サービス

ロンドンを本拠地とし世界各国で会計、税務、アドバイザリー・サービスなどを展開するアーンスト・アンド・ヤング (Ernst & Young)のM&Aアドバイザリーです。

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みそうパートナーズ

大手監査法人から独立した経緯をもつ、みそうパートナーズは、顧客の目線にたったM&Aコンサルを売りにしています。

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経営共創基盤(IGPI)

多様なバックグラウンドを持つプロが在籍しており、幅広いサポートを受けることが可能です。

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AGSコンサルティング

会計事務所であるAGSには、多くの会計士・税理士が在籍しているため、会計・税務において特に手厚いサポートを提供しています。

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辻・本郷税理士法人

マッチングからデューデリジェンス、M&A後の会計コンサルティングまでワンストップでサービスを提供しています。

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ジェネックスパートナーズ

グローバル戦略系コンサルティングファームとして知られるジェネックスパートナーズのM&Aコンサルは、クライアントの自立のための人材育成も目指しているという点が特徴的です。

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船井総合研究所

6,000社超の継続顧問先など、広い顧客ネットワークからの幅広い売却先探しが可能です。またそれぞれの業界に特化した専門コンサルタントを有しているのも特徴です。

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アリックスパートナーズ

アリックスパートナーズは、企業再生に強みを持つ国際的なコンサルファームです。JALなどの再生支援にも携わった経験を生かし、M&Aコンサル業務も提供しています。

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プルータス・マネジメントアドバイザリー

公認会計士を中心とする資本政策・事業戦略を熟知したメンバーにより構成されています。専門性の高い案件も安心して依頼することができます。

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ピナクル

M&Aの立案から実行まで、一貫したサポートを提供しています。

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みらいコンサルティング

「お客さまの求めるものを追う」をモットーに、やみくもに成約を目指すのではなく、顧客に利益をもたらす案件のみを提案することを掲げています。

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グローウィン・パートナーズ

戦略立案から、相手企業の選定、実行まで、M&Aの全プロセスで的確なアドバイスを提供しています。

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仲介系M&A会社 

M&Aにおける「マッチング」に特化したのが仲介系のM&A会社です。スピードとコスパを重視する方におすすめです。

ただし、売れ手と買い手の間を仲介する形であるために、必ずしも売り手のニーズを最大限満たしてくれるわけではないことに要注意です。

自分の目で、相手企業を見極める力がある程度求められれます。

日本M&Aセンター


東証一部上場のM&Aセンターは知名度バツグン
で、手がける案件数が多く、仲介系M&A会社の中でも安定感のある会社です。

中小規模の案件を主に扱い、対応する業界の幅も広いです。

ただし、やはり仲介系ということもあり、サポートはあまり厚くないといえます。また仲介系のわりには、スピードはそこまで速くないというのも弱点です。

< 料金体系 >

相談料:無料

着手金:必要

成功報酬:レーマン(移動総資産の1~5%)

M&Aキャピタルパートナーズ


M&Aキャピタルパートナーズも東証一部上場を果たしているM&A仲介会社です。

特徴はなんといっても完全成功報酬型の料金体系です。着手金が無料であるため、途中でM&Aが破談になってもコストがかからないため、安心してM&Aにのりだすことができます。

ただし、中間報酬(成功報酬の10% 程度)がかかることには要注意です。

< 料金体系 >

相談料:無料

着手金:無料

成功報酬:レーマン(株式価値の1~5%)

ストライク


日本で初めてオンラインM&A市場を作り上げた
のがストライクです。

オンライン上で簡単に買い手企業を探すことができる手軽さが魅力である一方で、直接的なサポートは手厚くないというデメリットもあります。

売り上げ100億円規模の中堅企業まで対応可能です。

< 料金体系 >

相談料:無料

着手金:必要

成功報酬:レーマン(移動総資産の1~5%)

その他の仲介系M&A会社

GCA

10か国15拠点で活動するグローバルな仲介系M&A会社です。主に上場企業の案件を取り扱っています。

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レコフ

山一証券から派生した歴史をもつレコフは1987年創業で、仲介系M&A会社の老舗です。その長い経験に基づいた提案力が強みです。

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かえでファイナンシャルアドバイザリー

着手金・中間金を一切とらない完全成功報酬制である点が特徴的です。幅広いネットワークを生かした高い成約率も自慢のポイントです。

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バトンズ

バトンズは日本M&Aセンターの子会社で、事業承継のマッチングプラットフォームを運営しています。オンラインで売り手・買い手を探すことができます。

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FUNDBOOK

FUNDBOOKは、オンラインのM&Aマッチングプラットフォームです。専属アドバイザーが成約までサポートしてくれるので安心です。

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TRANBI

ユーザー数1万8,000人超、累計マッチング数は8,000件を超える国内最大級のM&Aマーケットです。

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インテグループ

完全報酬制の料金体系であるため、もし成約に至らなかった場合は、一切料金が発生しません。売上規模が1億円前後から150 億円程度と、幅広い案件を扱っています。

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ブティックス

介護・医療業界に特化したM&Aマッチングサービスを提供しています。事業開始以来3年余りで、売却取扱案件数 450件・成約数 153件と、介護業界No.1の実績を誇っています。

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経営承継支援

中堅・中小企業向けのM&A仲介・コンサルティングを行っています。「M&Aありき」ではなく、本当にM&Aが最適の選択かというところから相談にのってくれます。

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CBパートナーズ

医療・介護・薬局業界に特化したM&A仲介会社です。専門性と全国に広がるネットワークを生かしたM&Aコンサルを得意とします。

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TIGALA

15歳で起業し、自身も数々のM&Aを行ってきた正田圭氏が代表を務めるM&Aコンサルティング会社です。

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KSG

M&Aアドバイザリー業務のほかに、企業再生支援・不動産コンサルティングなども行っています。企業戦略全般について総合的に相談できます。

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エムレイス

ヘッドハンティングや経営コンサル事業で知られるレイスグループの子会社です。特に海外進出M&Aを得意としています。

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ABNアドバイザーズ

あおぞら銀行グループのM&Aアドバイザリーファームです。中小企業案件を中心に扱っています。

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インターリンク

インターリンクは、提案型のM&A仲介専業です。人を人をつなぐということを重視し、顧客にあった独自性のある提案をすることを大切にしています。

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名南M&A

東海エリアに本社をおくM&A専門会社。東海地方における実績とコンサルタント数はトップクラスです。地方銀行や信用金庫との提携して、M&Aネットワークを構築しています。

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オンデック

中小企業M&Aを扱いオンデックは、マッチングに留まらない、企業の成長の実現につながる総合的なサポートを提供しているという特色を持ちます。

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クラリスキャピタル

中堅中小企業専門のM&A 仲介会社です。完全成功報酬制の料金体系で、着手金なし・成功報酬の最低額も200万円と、リーズナブルな料金設定です。

公式サイト

ビズリーチ

事業承継・M&Aプラットフォーム「ビズリーチ・サクシード」を運営しています。転職サイト「ビズリーチ」の運営で得た、累計7,200社以上との取引を通したネットワークが魅力です。

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東京MAパートナーズ

東京MAパートナーズは、調剤薬局業界に特化したM&A仲介会社です。業界を絞って構築した独自のネットワークが、高い成約率の維持を可能にしています。

公式サイト

中小企業M&Aサポート

中小規模のM&Aに特化しており、成功報酬の最低額が150万円と、料金体系も中小企業にとってやさしいものとなっています。

公式サイト

日本M&Aマネジメント

公式サイトでも公開しているように、幅広い業界で多くの実績をもっています。

公式サイト

まとめ

M&Aに関わる業務全般をサポートとしてくれるM&Aコンサル / アドバイザリー / 仲介会社は必要です。そして慎重に選ぶことが重要です。

はじめから1社に絞らず、着手金無料の会社も活用しながら、実績や担当者との相性を重視して選びましょう。

起業LOGを運営するプロトスター社では、第三者の立場からM&Aに関するご相談に乗らせていただいております。

M&Aコンサル / アドバイザリー / 仲介会社選びのご相談も受け付けておりますので、ご興味をお持ちの方はこちらよりお申込みください。

画像出典元:pexels

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