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JCB・三菱UFJニコス・UCカードの大手クレジット会社3社の出資によって設立されたJMSが提供するモバイル決済サービスが「J-Mups Ⅱ Pocket」です。
そのためノウハウや安全性への対応面で、非常に安心できるサービスになっています。
JCB・三菱UFJニコス・UCカードの大手クレジット会社3社の出資によって設立されたJMSが提供するモバイル決済サービスが「J-Mups Ⅱ Pocket」です。
そのためノウハウや安全性への対応面で、非常に安心できるサービスになっています。
これらの点で便利だと感じました。
強いて言うなら「QRコードによる決済には未対応」というところです。また、使用の上ではwi-fiがないと(それもある程度の回線環境がないと)利用しづらいところには不便さを感じました。
スマレジです。連携することでレジの決済がよりスムーズになりました。
複数のクレジットカードと提携していて、レジ系のツールと連携しやすいので、決済しやすくなるという点からおすすめします。飲食関係や実店舗で顧客対応が必要な会社には特におすすめです。
初期費用:50,000円程度、月額費用:15,000円前後
対中国系企業のお客様を相手にマーケットを展開しているので、銀聯(ぎんれん)カードに対応しているのは助かります。費用の支払いや会計関連を済ませるのが非常に便利でスムーズでした。
オフラインでは使えないところです。海外出張が多く、場合によってはネット環境が悪いときもあるのですが、そんなときには「オフラインでも使えたらいいのにな」と何度も感じました。
様々なクレジットカードに対応しているので、マーケティング事業を行う会社が使うと便利だと思います。特に、対中国系のマーケティングを展開する企業にはおすすめです。
初期費用は45,000円、月額費用は20000円前後
様々なクレジットカード、特に銀聯(ぎんれん)カードに対応しているところが、中国マーケットを展開している弊社としては便利に感じました。
ここに不便さを感じました。海外出張が多く、どうしてもネット環境がよくないときに「オフラインでも使えたらな」と感じることがあります。QR決済が可能であれば、特にQR決済を好む海外顧客とのやりとりがしやすいと感じました。
銀聯カードに対応しているのが特徴的です。業界や職種問わず、中国系の企業を相手にビジネスをする企業はより便利に使えると思います。
2019年9月から2021年9月現在も利用中
決済手数料は3%ぐらいと、かなり安いのはありがたいです。また、銀聯カードに対応しているのも便利で、中国顧客を相手にしている弊社からしたら決済をしやすくなりました。
前払い決済ができないこと、そして複数回分のコースに関しては承認が必要なところには、手間を感じます。
個人的には銀聯カードが使えることが大きなポイントです。中国マーケットと関わりがある会社には非常に使い勝手が良く、便利に活用できると思うのでおすすめします。