Airシフト

3.6

記事更新日: 2021/11/18

執筆: 編集部

編集部コメント

Airシフト(エアシフト)は、リクルートの提供するシフト管理サービスで、シフト表の作成はもちろん、スタッフの勤怠管理までこれ1つで簡単に管理ができます

1人月額110円から導入可能で、Airシフト(エアシフト)のWebサイトからアカウント登録し、スタッフはアプリを提携させるだけで利用開始可能です。

飲食店、学習塾、病院などシフト管理が必須の業種で導入が進んでいます!

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1. シフト収集・作成

希望シフト提出を自動反映し、シフト作成を自動でアシストして概算人件費を見て作成できる

2. シフト調整・共有

スタッフとのチャット機能でシフト調整ができ、スタッフへ共有できる

3. 勤怠管理

タイムカードにより労働時間が集計でき、概算人件費を計算できる

良い点

シフト転記の手間とミスがなくなり、シフト作成や、やりとりをひとまとめにできて、担当者の業務量削減に大いに役立つ。

悪い点

ガラケー非対応なため、スマホを持たないスタッフが多くいる企業には適していない。

費用対効果:

利用開始月と翌月は無料で体験ができ、その後は1スタッフあたり月額110円(税込)で利用できます。

UIと操作性:

シフトの作成はスタッフの希望が自動で反映されて、スタッフはシフト管理アプリ「シフトボード」を使って、より便利にシフト管理ができます。

社外連携:

Airレジ、Airレジハンディ、Airペイ、Airポイント、Airマーケットなどと連携し、幅広いサービスを提供できます。

サポート体制:

FAQ、マニュアル、電話(平日10:00〜19:00)、メールで対応。

エアシフトとは?

Airシフト(エアシフト)とは、リクルートが提供するシフト管理サービスです。

シフト収集から、作成、調整、シフト共有、勤怠管理まで、管理者もスタッフもAirシフト(エアシフト)を通して簡単に管理が出来るサービスです。

利用開始日と翌月は、利用料金無料、その後もスタッフ1人あたり月額110円と非常にシンプルな料金体系も人気です。

2021年10月からは、人気女優の木村多江さん、門脇麦さんが出演するAirシフト(エアシフト)のテレビCMが放送開始されました。

シフト組みに苦労する店長と従業員という設定で、ユーモアたっぷりのCMは、Airシフト(エアシフト)がますます注目度が上がる予感を感じさせますね。

 

エアシフトがおすすめの企業は?

  • 飲食店、クリニック、学習塾など店舗型のサービスを展開している企業
    店舗型サービスの場合、シフト勤務のスタッフを抱えているケースが多く、シフト収集から作成管理まで煩雑な業務をシステム化することで業務効率が格段に上がります。

  • 複数支店があっても、1店舗で勤務するスタッフは固定している企業
    Airシフト(エアシフト)は、1つのIDで複数店舗を登録することは可能ですが、複数店舗で同じスタッフを共有することはできないため、各店舗ごとに採用をしているような企業の方が利用しやすいでしょう。

  • スマホを日常的に利用しているスタッフが多い企業
    スタッフのシフト申請や確認などは、全てスマホアプリ『シフトボード』を経由して行う必要があるため、ガラケーしか持っていない、スマホに慣れていない場合は、うまく機能しません。

 

エアシフトでできること

1. シフト収集

スタッフは、『シフトボート』というアプリを使って、Airシフト(エアシフト)上に希望シフトを提出します。

提出されたシフトは、管理画面のシフト表に希望シフトとして自動で反映され、それを元にシフトを組んでいくことができます。

希望シフトの提出日が近づくと、自動でリマインドも送信され、提出忘れを防き、催促する手間を省くことができます。


シフト管理画面の一例

2. シフト作成

Airシフト(エアシフト)を使えば、クリック1つで、スタッフから集めた希望シフトを元に大枠のシフトを自動で作成することができます。

シフト作成の際に、時間帯ごとの必要な人数を設定し、過不足の確認をしながらシフト作成ができたり、概算人件費を確認しながらシフト作成することもできます。

また、シフトパターン機能を使えば、朝番・昼番・夜番のように、あらかじめ決めた時間の枠を使ってシフトを管理できます。

Airシフト(エアシフト)で管理者が設定したパターンはスタッフにも連携されるため、希望シフトを決まったパターンで提出できます。


シフトパターンの設定方法
 
 

3. シフト調整・共有

Airシフト(エアシフト)では『チャット機能』を利用すれば、出勤依頼、欠勤申請などのやりとりも1つのツールで完了できます。

Airシフトメッセージ用アプリもあるため、スマホアプリからもやりとり可能です。

作成されたシフトは、『シフトボード』上に共有され、スタッフは簡単に確認することができます。


Airシフトチャット画面

4.勤怠管理

Airシフト(エアシフト)には、タイムカード機能がついているため、スタッフの出勤・退勤・休憩時刻を打刻し、労働時間を集計することができます。

集計した労働時間と、設定した時給・交通費などを元に、概算の人件費を算出することもできます。

これらのデータを元に、シフトを作成すれば、より経営に則したシフト管理が可能になるでしょう。


Airシフトタイムカード画面

 

エアシフトの料金プラン


 

1スタッフあたり月額110円(税込)です。

無料体験期間として「利用開始月」と「翌月」は0円というサービスがあるので、初めて導入する場合はオススメです。

エアシフトのデメリット3つ

1. シフトボードはガラケー非対応

もし、スタッフの中に、ガラケーしか持っていないという方が多くいる場合(例えば、比較的年齢層の高いスタッフが多いなど)、導入を要検討する必要があります。

スタッフが、Airシフト(エアシフト)を利用するためのアプリ『シフトボード』は、iPhone5S以上とAndroid(指定なし)端末が必要です。

必ず導入前に、確認しておきましょう。

2. Airシフト(エアシフト)はスマホ非対応

管理者側がAirシフト(エアシフト)を利用する際、現時点でPC・タブレット(iPad)が対応端末で、スマホでの利用は推奨されていません

事業を始めたばかりで、しばらくはスマホで管理したいという場合には適さないため、必ず確認しておきましょう。

3. 複数店舗でスタッフを共有することはできない

Airシフト(エアシフト)では、同じAirIDで複数店舗を登録することは可能ですが、複数店舗でスタッフを共有することはできません。

そのため、同じスタッフが複数店舗で働く必要がある場合、その店舗ごとにスタッフを登録しなければならず、1人のスタッフでも複数の勤務データが存在することになります。

店舗を複数抱えていて、スタッフの行き来があるような場合は、導入の際にこの点を確認する必要があるでしょう。

エアシフト導入事例

アシスト機能でシフト作成の時間を従来の半分に短縮
東毛酪農63℃(カフェ:スタッフ数12人)
特に便利なのが『シフト作成アシスト機能』です。曜日ごと、時間帯ごとの必要人員を設定しておくと、スタッフからのシフト希望からおおよそのスタッフのシフトが自動的に作成されるので、あとは微調整して全員に確定シフトのPDFを送ればシフト作成は完了です。
子育て中のスタッフの急なシフト変更にも素早く対応
田中クリニック(医院:スタッフ数16人)
 
 
 
当院で働く看護師は、ほぼ全員子育て中ということもあり、子どもの体調不良による急なシフト変更がよくあります。代わりのスタッフを探すのも気を遣いながら電話でお願いしたり、出勤しているスタッフに直接頼むしかなかったのですが、今では全員がオンラインでつながっているため手間が省け、素早く対応できるようになったこともありがたいです。
税理士に提出する資料作成時間も削減
満点道場(学習塾:スタッフ数13人)
導入後は、Airシフトからアルバイトスタッフのタイムカードデータをダウンロードして、税理士さんにそのまま送るだけでよくなりました。税理士さんもAirシフトのデータの方が見やすいだろうし、お互いハッピーですよね。

 

Airシフトの評判・口コミ

IT

31〜50人

スマホだけで完結できる会社ならおススメ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

従業員一名につき100円程度。

会社の勤務形態・雇用形態

シフト制


使いやすいと感じた点を教えてください。

正確な時間で簡単に勤怠記録ができて、アイコンも好きな画像を設定できるのは良いと思いました。現在は数十人のアルバイトがいるので、画像を見て、自分の記録がどれなのかがすぐに判断しやすいです。

不便だと感じた点を教えてください。

iPadやスマホがなければ、使うことができません。ログインも一回一回しなければならない点はかなり面倒です。他のバイトも、特にパスワードなどを調べることがとても面倒そうでした。

使う必要があるときに手軽に使えないとなると、長期間使い続けるのは難しいと感じました。


他の会社にもおすすめしますか?

会社によると思います。スマホがあれば良いと考える会社なら、専用の機械やタイムカードを使う必要がないので便利に使えるかもしれません。タイムカードによる打刻忘れなどもないでしょう。ですが、スマホがなければ使えないと考えると、スマホを紛失したときの心配や、いちいちログインする手間などが足かせになると思います。

サービス

101〜250人

営業

シフト制などの職場にお勧め

あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

営業 

利用期間 

2019年〜2021年現在まで。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

スマホ操作が可能で、チャット機能もついてるのは便利です。口頭での確認の必要がなくなり、シフトの調整依頼や確定の連絡などをチャットで完結させることができたので、「シフト提出漏れ」なども防げました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

登録メンバーの表示順を自由に変えることができるようになったら嬉しいです。登録した順番での表示順で固定するのでなく、セクションやチーム毎に表示できるようになれば画面全体がみやすくなるし、管理もよりしやすくなってくると思います。 

他の会社にもおすすめしますか? 

シフト制を取り入れているところ、複数のメンバーがワンチームで動くところ、バイトなどが多いところには、管理がしやすくなるのでオススメできます。

派遣事業

2〜10人

500人以下の中小企業などにおススメ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

月額費用:55,000円 

利用期間 

2020年11月〜2021年10月現在も利用中 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

シフト管理の簡素化とクラウド化の為に導入しました。登録スタッフは若い年代が多い為、スマートフォンですべて共有できます。スタッフ毎に色分けもできますのでこちらの管理も非常に見やすく扱いやすいです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

スマートフォンを持っていれば大丈夫ですが、ガラケーには対応していません。特に年齢層の高いスタッフが多い企業にはオススメできないです。ガラケーでの通信環境でも対応できるようになると、もう少し利用者も増えると思います。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

スフトボードと連携することで勤怠管理など簡素化されます。 

他の会社にもおすすめしますか? 

スタッフのシフト管理をクラウド化するにはオススメです。1人あたり110円の月額料金なので、500人以上のスタッフ管理をしていると若干割高になりますが、中小企業などにはオススメです。

サービス

51〜100人

営業

急な変更なども簡単で便利

あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

営業 

利用期間 

2019年~2021年10月現在も使ってます。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

スマホ対応しており、スマホからシフト提出ができるようになりました。チャット機能を使って個人個人へのアクセスができるようになったので、シフトの提出を忘れることもなくなりました。変更依頼なども簡単にできるようになって、助かっています。 

不便だと感じた点を教えてください。 

登録した順番での表示になってしまうのがわかりにくいです。弊社の場合、グループ分けして仕事をしているので、そのグループ順での表示が自由にできないのが残念です。管理や調整がしやすくなるためにも、表示順を自由にカスタマイズできるような機能があると嬉しいです。 

他の会社にもおすすめしますか? 

アルバイトを抱えている場合にはオススメです。実店舗だったり、学生のアルバイトで急な変更などが生じたりするときは、このツールの良さを実感できると思います。 

店舗運営

2〜10人

シフト調整が簡単に出来てオススメ

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

ひと月¥110 / 利用者 

利用期間 

2020年8月〜2021年6月 

導入に至った決め手を教えてください。 

アルバイトの採用が決まり、シフト管理や給与計算、コミュニケーションツールを一元化したかった為。費用が安いのもポイントでした。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

シフトボード(スマホアプリ) と連動して、スタッフとのシフトの調整が簡単にできます。打刻は別の(権限を絞った)ポータルを設けて、スタッフに任せていたのですが、打刻忘れは必ず発生する為、後で修正できる点も便利でした。人件費や給与明細(CVSで出力可)もこちらで行っていました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

管理画面に入って打刻するため、権限を制限してもある程度操作できてしまう懸念点があります。スタッフ専用の打刻機能があると便利だなと思いました。 

また、Airレジなどの同シリーズとの併用で、売り上げ分析や顧客管理など、色々出来ることが多いとは思いましたが、費用が高くてAirShitのみの導入となったのは残念でした。

IT

251〜500人

予定調整を速やかに行い仕事を円滑に進められる

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

初期費用は無料です。月額費用は3万3000円です。 

利用期間 

2020年6月~2021年10月現在も利用中 

導入に至った決め手を教えてください。 

リモートワークや出社など、社員たちの勤務状況を見やすく色分けして勤務予定表を作成できるところです。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

出社時間が遅れそうな場合でも、すぐに変更を勤務予定表に反映できた点です。子どもがいる社員が、子どもの体調不良によって子どもを病院に連れて行ってから出社することになった際に、ツールで変更を反映して他の社員たちに情報共有できました。会社では、その社員の分の仕事を分担して、仕事を遅れることなく進められたので、ありがたかったです。 

不便だと感じた点を教えてください。 

チャットでの連絡が途切れてしまうことがあったことです。チャットで他の社員たちと連絡を取って勤務予定を調整できるようになったいたのですが、複数人の社員たちが同じようなタイミングで質問をしたところ、チャットが途中で読み込めなくなってしまったので、不便さを感じました。 

外部連携はしやすいと感じましたか? 

Excelと連携して、作成した勤務予定のデータを共有してすぐに印刷できたので、連携しやすかったです。 

他の会社にもおすすめしますか? 

社員の出社の日程を調整する際に、それぞれの予定の調整が上手くいかず困っている会社におすすめです。

サービス

501〜1000人

不定期参加型の雇用形態などにお勧め

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

課金プラン1名110円 

利用期間 

2019年4月~2021年10月現在も使用中 

導入に至った決め手を教えてください。 

損害保険の各種お客様対応のタスク処理で使用 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

飲食で10名程度のアルバイトがいる場合、シフト作成が面倒で、おおよその給与計算もあるのでますます大変だった。このツールを使えば、シフトと給与ともにツール上からわかるので助かった。スマホアプリがあるので、どこでも手軽に使えるのもメリット。 

不便だと感じた点を教えてください。 

もともとは店長を通じてシフト作成をしていたが、その手間がなくなっただけでもかなりお得だとは思う。不便な点を強いて言えば、シフトの自動生成がうまくできなかった時があり、困った。また、料金設定がユーザー数に応じて決まっていくが、ほとんどいない人に対しても課金されるので、ちょっと納得いかない部分はある。 

他の会社にもおすすめしますか? 

会社では使う機会がなさそう。アルバイトのような不定期参加型の雇用形態だとマッチしているので、雇用する側はかなり楽になると思う。

サービス

2〜10人

利用ユーザー/飲食業

シフトの共有が容易で便利

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/飲食業

利用期間 

2020年11月〜2021年10月現在も利用中

導入に至った決め手を教えてください。 

新規出店店舗で、シフト管理を任されましたがシフト管理のツールがなく、エアシフト導入をオーナーに相談しました。

使いやすいと感じた点を教えてください。 

各スタッフに一斉にシフトを送ることができること、スタッフがシフトボードでシフトを確認しやすいところが使いやすいと思いました。

不便だと感じた点を教えてください。 

エアシフトにメール機能があり、各スタッフとエアシフト上でメールのやりとりができるのですが、メールの欄がとても小さく、スタッフからのメールに気づかないことがよくあります。

また、必ず休憩時間を入れないとシフトが打ち込めず、6時間勤務の休憩なし、などのシフトが作れないところが融通がきかないです。

他の会社にもおすすめしますか? 

比較的おすすめです。以前はエクセルで作ったシフト表をスタッフに送っていたりしていましたが、エアシフトのほうが見やすく、シフト変更などの場合はエアシフトに打ち込めばすぐにシフトボードに反映され、スタッフと共有できるので便利だと感じました。

メーカー

51〜100人

利用ユーザー/営業

シフト作成を自動アシストしてもらえる

 あなたはそのツールの「導入決定者」、「利用ユーザー」のどちらの立場ですか? 

利用ユーザー/営業 

初期費用・月額費用・料金プラン名等 

1アカウント月額100円程度です。初期費用までは把握してません。 

利用期間 

2018年9月~2021年10月現在まで引き続き利用しています。 

使いやすいと感じた点を教えてください。 

システム上でやりとりができるのでシフトの変更や確定の連絡がスムーズにできるのがとても良いです。また、シフト作成を自動でアシストしてもらえるのが便利で、その分の手間と時間を削減できました。 

不便だと感じた点を教えてください。 

基本的にはスマホ対応のシステムなので、ガラケーでは使いこなせません。今の世の中を見ると弊社を見るとスマホユーザーが過半数であるもののガラケー利用者もいるので「全ての携帯に対応」というサービスにしてもらると尚良いと思います。 

他の会社にもおすすめしますか? 

シフト制を取り入れている企業にはオススメです。特にアルバイトを多く採用している場合にはシフト調整の依頼などがタイムラグなくしていけるのでより効果的に使っていけると思います。

サービス

11〜30人

導入決定者

シフト作成の時間が半分も短縮出来た

利用にかけた費用 

アプリ連携者一人につき100円程度。一月の支払いは2000円弱。

利用期間 

2019年9月~2020年4月

導入に至った決め手を教えてください。 

従業員にアプリを利用して登録してもらう為転記を行う必要がなく、時間効率が良い。

使いやすいと感じた点を教えてください。 

今まではシフトに入れる日を紙に記入してもらいPCに入力後不足ライン数を考えていたが、Airシフト導入後は視覚的に不足ライン数が分かる為シフトの作成時間が半分以下になった。また、シフトを見忘れる等のミスが削減できた為かなり便利でした。

不便だと感じた点を教えてください。 

機能自体の完成度はかなり高く、エラーやバグ等も少なく感じましたので特に不満等は有りませんが、強いて言えば、休憩等をもっと事細かに記載できる様にしていただけるとありがたいです。また、自由にコメント等を記載できる欄が有れば良いと感じます。

外部連携はしやすいと感じましたか? 

シフトボートとの連携はかなり実用的でシフトを公表する必要がなく、勝手に従業員に通知されるのでかなり便利でした。

他の会社にもおすすめしますか? 

従業員数が多く、シフト希望の集まりが悪い店舗様や会社様にはかなりお勧めできると思います。シフト希望を出す側もシフトインの履歴が残るので簡単にシフト希望を提出でき時間の削減も行えます。

まとめ

スタッフのシフト管理の煩雑さに悩んでいる店舗型サービス企業には、最適なシフト管理サービスです。

これまでSNSやメールなど様々な方法で行っていたシフト管理における煩雑なやり取りや作業を簡単・シンプルに解決してくれるのがAirシフト(エアシフト)です。

スタッフはいつでもどこでも希望シフトの提出と確認ができるので、シフト作成にかかわる余計な手間やストレスから解放され、本来の業務に専念できるようになるでしょう。

画像出典元:「Airシフト」公式HP

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