




PayPayは、ユーザー数4,500万人、加盟店数355万カ所以上、月平均決済回数2.6億回の実績を持つ国内シェアNo.1のモバイル決済サービスです。
QRコードでのキャッシュレス決済はもちろん、PayPayアプリ上での店舗紹介やクーポンの配信、テイクアウト向け事前注文機能など、集客アップ施策も豊富な点が評価されています。
この記事では、高評価のPayPayの実態はいかほどか、実際に利用したユーザーの口コミを参考に、メリット・デメリット、特徴、料金を徹底解説していきます!
PayPayは、ユーザー数4,500万人、加盟店数355万カ所以上、月平均決済回数2.6億回の実績を持つ国内シェアNo.1のモバイル決済サービスです。
QRコードでのキャッシュレス決済はもちろん、PayPayアプリ上での店舗紹介やクーポンの配信、テイクアウト向け事前注文機能など、集客アップ施策も豊富な点が評価されています。
この記事では、高評価のPayPayの実態はいかほどか、実際に利用したユーザーの口コミを参考に、メリット・デメリット、特徴、料金を徹底解説していきます!
無料
2022年10月~2022年12月現在も利用中
・支払いたいときにすぐに支払処理できる。
・現金チャージがコンビニでできる。
・後から引き落としの設定が可能。
・貯めたポイントも現金同様に使用できる。
・同じサービス利用者にすぐに送金できる。
・チャージした現金は口座に戻せる。
・現金をチャージする際、またチャージ済みの現金を引き出す際に、金額は一円単位では指定できない。
・クレジットカードとは違い、スマホアプリにエラーなどで接続できない状況だと利用できない。
Yahooのアカウントとの連携、PayPayポイントの貯まるクレジットカードとの連携が便利。
新しい支払ツールとして、導入をおすすめしたい。
便利なだけでなく、会社内のみの社員向けの決済も、サービス導入によって、現金の取扱いによるミスが無くなり安全なので。
経費申請を使用ごとに個別で出していたが、出勤履歴や使途が明確なので大変便利。
2022年1月から2022年12月現在も利用中
・他社に比べると利用可能な店舗が圧倒的に多かった。
・社員が全員PayPayはすでにインストールできていた為、すぐに利用をスタートできた。導入スタートを決めてから本格利用するまでに1週間くらいでスピーディーに導入ができた。
・ほかも数社検討はしたが、利用可能な範囲やUIの点から考えるとPayPayが1番良いと思った。
・庶務の業務が大幅に削減できたので大変助かっている。
・利用明細などは簡単に出力できない。セントラルで管理することも難しいので、ある程度社員を信用して利用してもらうことになる。
・誤った申請がないか?などチェックする必要があるので、ある程度神経を使うのが辛い。便利で使いやすく、利用頻度が高いので、この労力は少し気になる。
経費申請などの庶務手続きや労務手続きに負担を感じている会社の方には、かなりおすすめ。
デメリットもあるが、手続きの簡易さや、社員の手間を省けるメリットの方が大きい。
利用者数が多く、決済手数料もカードに比べて少し安かったから。
2022年4月1日~2022年11月現在も利用中
・VISAなどクレジットカードやQUICPayなどの電子マネーより、手数料が1%程安い。
・初期費用が比較的低コストで導入しやすかった。
・余計な機械を追加で買う必要がなくQRコードを置くだけで使えるので、レジカウンターの邪魔にならなかった。
・古いレジを使用している為ネットと繋ぐ事ができず、PayPayと連動する事ができなかったが、それでも導入できる手軽さが良かった。
キャッシュレス決済の中でも、利用者数が多く年代も幅広く使う方がいるし、クレジットカードより手数料が気持ち安くて導入しやすいので、オススメする。
2022年5月1日~2022年11月現在も利用中
・今使っているレジと連動させたりする事ができず、相性は悪い。
・QRコードをスキャンするタイプの為、たまに読み込みが悪く時間がかかる。
・お客様が購入金額を入力したら、いちいち打ち間違いがないか確認しないといけない。
決済システムの入れ替え時期であったため
2020年10月頃〜2022年11月現在利用中
・現在使用しているレジシステムを大きく改変する必要性無く導入可能
・WiFi使用の無線端末であるため持ち運びが容易で色んなところで使用出来る
・QRリーダーでお客様のQRコードを読み込むだけなので、機械の取扱いが苦手な人でも簡単に操作できる
ある程度QRコード決済の需要がある店舗であれば、決済が簡単で金銭授受のミスのリスクを減らせるためおすすめです。また一日の精算時の確認もWEB上の管理画面にて行えるので複雑な操作も必要ありません。
お客様のQR決済の需要が増えたため
2021年1月〜2022年11月現在も利用中
・端末によりQRの読み込みエラーが発生することが度々あった(理由不明・再起動で改善される
・WiFiに不具合が起こると全ての台が使用出来なくなる
・お客様側で残高管理をしていないと決済時に時間がかかってしまう場合がある
・管理画面の日時選択が少し設定しづらい
パーソナルトレーニングやコンサルティングを対面で行っており、その際の支払いに使っていただいている。
初期費用無料
QRコードでのキャッシュレスの支払いのトップランナーとして、好条件で利用できるとの事で採用した。
ここまで広がるとは当初は思っていなかったが、今はキャッシュレスが定着してきていることから、導入して良かったと実感する。
2020年1月~2022年12月現在も利用中
・導入のコストが不要だったのは大きなメリット。
・提携している銀行を利用すれば手数料も安くなる。これも便利さのポイント。
・市町村の支援を受けてキャッシュバックキャンペーンがある。特にこちらとしては準備することなく利用できるのは助かる。
・たとえば先日、事業所のある市町村で20%キャッシュバックキャンペーンが行わた。通常はカードで支払うお客様もPayPayを使って支払い、自動的に顧客満足度を上げられた。
・特段手続きをすることなく販促物が送られてくるので、サポートも比較的行き届いていると思う。
・PayPayで支払われた費用の振込のタイミングが変更となり、翌日払いが有料となった(以前は無料だった)。支払いサイクルが変わるので、変更時は戸惑った。
・売上の実績をWebで確認することがあるが、そのユーザーインターフェースが使いづらい
・系列銀行が優遇されるのは仕方ないとは思うが、他社銀行との手数料も安くなるともっとありがたい。
PayPayを利用されている人が多いという事と、他社ツールを使用しているお客様があまりいないので、他を導入する必要はないと感じた。PayPayはシェアが圧倒的に高い。
QRコードでの支払いでは圧倒的なシェアを誇るトップランナーなので、使わない理由は無いと思う。
導入費用もかからず、銀行を選べば低コストで運用できるし、お客様満足度向上にもつながるのでおすすめ。
初期利用0円、決済システム利用料1.60%
多くのユーザーが利用していることと、お客様の提案で導入を決めた。
瞬時に反映できるところが魅力的だと思った。
2022/08~2022/11現在まで利用
・QRコードを読み込むだけで支払いができるので、物販が混雑しない。導入したことで回転率が上がった。
・お客様間での金銭のやり取りもスムーズに行っているみたいで好評
・キャッシュバックのイベントも多く、その期間中は利用者数が増える
・導入も簡単で、マニュアルに沿って行えば1時間もかからずに導入できる
・ツイッターなのどにQRを張っておくことでグッズなどの代金を事前に支払うことも可能にした。
・今までは現金払いかクレジットカード払いのみでしたがクレジットカードを持っていない学生でも使用できて誰でも使えるため売り上げが伸びた。
・電波が届かない地下で決算ができないことがあり、そこは不便だった。
・具体的には、イベント事業なのでライブハウスで物販を行うことがあり、地下のライブハウスだと電波が入らず決算ができないところが不便だった。
・それ以外の点で不便なところは特になく今のところ売上率を伸ばすのに成功している
同じ用途でLINEPayを使用していて、おすすめするとすれば、LINEPayだと思う。ほとんど仕様は同じだが、LINEPayの方がユーザーが多い。LINEは今や生活に欠かせないアプリとなっているのでユーザーも多用している。
金銭管理の省力を目的として導入した。PayPayはユーザーも多いため。
2021年6月から2022年11月現在も利用中
・導入当時は手数料無料だったこともあるが、2021年10月から有料化されても、他のキャッシュレス決済の手数料よりも約半額に抑えられるので、助かっている。
・キャッシュレス全般に言えるが、お釣りを管理する手間とコストを減らせるメリットは大きい。
・登録すると事務局(のようなところ)からQRコード等一式送ってくださる。アナログな自分でもセッティングが簡単。
・電波が通っていてアプリがあれば、いつでも決済できる。出先で弊社取り扱い商品を携帯していて、お客様から求められた場合、すぐ売買できるので販売機会の損失を防げた。
・クレジットカード決済だと別途端末が必要だが、PayPayはそれがないことがとても便利。
・電波が届きにくいキャリアや場所で使用することに決済に対応できないor時間がかかるリスクがある。
・いまだ発生はしていないが、カメラや液晶パネルの故障があって読み取りが出来ないとまずいので、お客様には、必ずスマホの状態を確認してから決済可能の旨をお伝えするように気を付けている。
従業員が少なく、金銭管理にかかるランニングコストを抑えたい企業であれば、おすすめできる。女性や高齢者の店員が多い売り場は、強盗等の犯罪に巻き込まれる心配もあるので、キャッシュレス決済をおすすめしたい。
2018年頃〜2022年10月現在も利用中
・全額支払いしか出来ない。それができない客(迷った客も)は全額現金に切り替えてしまうので、その場合は会計に時間がかかってしまう。
全品現金払いに切り替えてしまう
・クーポンの取得の仕方が分かりづらい。クーポンの〇〇円以上で利用可能というポスターの〇〇円以上の文字が小さく分かりづらい
・上記は、あくまでもPayPayの実施しているキャンペーン・使用方法であるため、店側には分かりかねる為、うまく答えられず困る。お客様から時々お叱りを受けるが、PayPay側がもう少し分かりやすく取得方法などを提示してほしいと思うことがよくある