sokoiru

記事更新日: 2021/07/07

執筆: 編集部

編集部コメント

「sokoiru」は臨場感あるオンライン展示会で、これまでの不満を解消してくれます!

「リアルタイムで来場者の反応を確認したい」
「人気ブースを確認したい」
「ログインしたけれどただ見ているだけで自分から反応できない」

といった不満の声を聞いたことがある主催者の方には是非おすすめです。主催者側・出展側・来場者全てがブラウザから利用できる手軽さ、主催者側が許可したメンバーしかログインできないセキュリティの高さも嬉しいポイントです。

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良い点

出展者側でも独自にこだわったLIVE動画やコンテンツ発信・商品販売も行えるなど自由度が高い点も嬉しいポイントです。

悪い点

開催できる規模(出店数など)に制限はありませんが、開催規模によって料金が変動するので、導入時にはよく確認しましょう。

費用対効果:

1年間の契約中は展示会を何回しても良く、コンスタントに展示会を行いたい場合にはコスパ◎です。

UIと操作性:

バーチャル展示会場は臨場感たっぷり。主催者・出展者・来場者が直感的に操作できます。

サポート体制(運営会社の):

管理画面からのデータ登録も、専門テクニカルスタッフがフォローしてくれるので安心です。

sokoiruとは

コロナ禍の昨今、“密“を避けつつ企業間のコミュニケーションを図る手段として、オンライン展示会に注目が集まっています。

オンライン展示会への不満の中には、「目的のブース以外、見る気にならなかった」など、イベント全体の活性化が課題でした。

「sokoiru」はオンラインながらも、臨場感にこだわったイベント開催サービスです。

従来のオンラインイベント開催ツールの機能に加え、会場マップ上にアバターを配置したり、出展ブースごとに「いいね」を表示させたりすることで、盛り上がりを可視化できます。

一歩進んだオンラインイベントにしたい企業には、おすすめのサービスです。

sokoiruの基本機能

  • LIVE動画配信:Youtube
  • オンライン商談(*):Zoom / Meet
  • 個別チャット(*):展示ブースごとに来場者と個別チャットが可能
  • オリジナルブース作成:ブースの装飾(ロゴ、商品バナーなどの配置)が可能
  • テクニカルサポート:専門のテクニカル担当が付きフォロー

※ログイン来場者のみ

興味を引きたてる会場マップ

sokoiruの特徴3つ

1. まるで会場に居るかのような臨場感

「sokoiru」のブラウザから見られる展示会会場では、実際の企業ブースやそこに集まる人たちがバーチャル画像で確認できます。

その場でチャット発言や「いいね!」投票が可能。各出店ブースとのオンライン商談や商品販売/購入・メインステージでのイベント開催も可能で、これまでのオンラインイベント開催ツールにはない臨場感を味わえます。

オンライン商談などを行えるのは展示会に招待されログインしたメンバーのみなので、セキュリティ的にも安心です。

バーチャル展示会場のイメージ

2. 出展後の効果をデータで取得、次に生かせる

開催したオンラインイベントでどのような効果があったかは気になるところです。

「sokoiru」ではイベント開催後についてもフォローしてくれます。

当日来場者の会場内移動状況・ブース閲覧の行動データなどを取得できるため、これらを分析することで後日の営業対策にも生かせます。より手ごたえの感じられた来場者に適切な売り込みを行えるようになります。

また初回契約日から1年間の間は展示会を何回行っても良く、コンスタントに展示会を行いたい場合にも利用しやすくなっています。

来場者からの「いいね」で余韻の可視化

3. 初めての出展でも安心できるサポート体制

オンラインイベントを初めて行う場合でも「sokoiru」では専門のテクニカル担当者が手厚いサポートを行ってくれます。

管理画面では展示会の基本設定・出展企業の登録・会場マップのデザイン・企業ブースのデザイン・商品説明の登録・販売の設定・コメントの登録・動画配信の設定が全てオンラインで行えるようになっています。

主催側で専用ソフトなどを準備する必要はありませんが、出展企業の個別ブースではZoomなどのWeb会議ツール・チャットツールの準備が必要です。

申し込みから1ヶ月半前後に開催できるようになります。


テクニカルスタッフサポートイメージ
 
 
 

 

sokoiruの強み

従来の”リアル”な展示会と比べ

  • 大幅なコスト削減
  • 人員削減
  • 時間や場所の無制約
  • 遠方からの参加も可能
  • スピーディーに開催可能

他のオンラインイベント開催プラットフォームと比べ

  • 圧倒的な臨場感
  • 通販サイトと連携し商品販売も可能
  • 専用ソフト不要でブラウザから手軽に参加
  • 入場チケットはログイン用URLとQRコードでのアカウント発行で実施

「sokoiru」の強みは、”リアル”な展示会とオンライン展示会のいいとこどりをさせてくれる点。

臨場感に加え、通販サイトと連携し商品販売もできるので、B to Cの展示会にも大いに活用できることでしょう。

sokoiruの料金プラン

年間基本料金:1,000,000円

バーチャル会場費:80,000円 / 出展企業数

上記が基本プランです。展示会の規模やカスタマイズの内容(アプリ化やアバター変更)によっても変動するので、詳細はお問い合わせください。

まとめ

今回は、「sokoiru」の特徴や評判・口コミ、料金について紹介しました。

コロナ禍の昨今でオンラインイベント開催にチャレンジしてみたいと検討中の企業におすすめです。

来場者の反応がリアルタイムで確認でき、臨場感を感じられる点が最大のメリットです。

出展側の立場でもメリットは多く、その場での商談はもちろん、後日来場者データも収集できるので先を見据えた営業方針を立てられます。

来場者はオンラインの利点を生かして遠方に居ても参加でき、メインステージでのイベントや様々な企業ブースのにぎわいぶりを確認できるので、楽しく参加できます。

イベント全体を盛り上げる臨場感あるオンラインイベント開催ツールとして、sokoiruを検討してみてはいかがでしょうか。

 

画像出典元:「sokoiru」公式HP

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