




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
2018年9月~2022年7月現在も利用中。
・スマートフォンでもパソコンでも確認できるので、情報をリアルタイムに得られる。
・ファイルが共有しやすく、資料の送信や確認が容易にできる。
・チャットなどで素早い返信ができて意見を求めやすい。
・例えば、グループチャットを初めて利用した際、参加者が気軽に意見を述べられる上に資料の共有やメモ代わりの備忘録としての利用もできるので、次回の打ち合わせ時用に欠席者へのフォローができる。
・Outlook等と異なりブラウザから確認できる。
・ファイルの共有やグループチャット機能を使いこなせば、リモートワークでも特にタイムラグが発生しない。
・メッセージ一覧の表示形式が分かりにくいため、検索に時間がかかってしまう。
・誤ってメールを削除してしまった場合、元のフォルダに復旧出来ないことがあり、再送してもらわなければならない。
・宛先やアドレス帳が使いにくい。
おすすめできる。理由として、デバイスを選ばずにメールのやり取りができることが最大の魅力だと思う。
2014年4月~2022年7月現在も利用中。
・ファイルを作り分けることができる。
・グループチャットを作ることができる。
・大事なメールは印をつけると仕分けされるため、あとから移動しやすくなる。
・自動的に必要のないメールをAIが区別できる。また、広告はブロックをかけるため、その広告は表示されなくなる。
・スパムメッセージがとても多いことと、広告を目的に使う人がとても多いため、メールアドレスの管理は気をつけないといけないと思った。
・スマホでGmailのアプリを入れると通知が何千とくるため、通知の機能は不便である。
・1度送ったメッセージは取り消せないため、間違えないように気をつけないといけない。
・広告など需要のないメールが多いため、必要なメールが来た時に分かりづらい。
Teamsが使いやすいが外部ユーザーとの連携はとれないため、その場合Gmailの方が簡単になると思う。
0円
クライアントがGoogleサービスに加入しており、アカウントを付与してくれている。
クラウドサービスも充実していて、セキュリティ面も安心して利用できる。
2021年3月~2022年8月現在も利用中。
・プロバイダに依存しないため、変えても継続して使えるので便利。
・一般的に周知・導入されているからか、他のアプリより最新の情報が解説サイトなどに挙げられているため、使い方に迷ったときでもすぐに解決できる。
・サンダーバードを利用していたが、動作が重く感じることがあった。Googleでは動作が快適だった。
・メール送受信が直感的に行えるため、特別なスキルが不要。
・添付ファイルの容量が大きい場合、自動でクラウドにアップして送信されるので便利である。
・大切なミーティングや納期などをGoogleカレンダーと連携して、スケジュール管理・タスク管理ができる。
・外出先でもスマホやガラケーで確認でき場所を選ばない。
・独自ドメインも取得できる。
・操作が直感的に行える点はいいが、些細なミス(指が間違って当たってしまったり等)で、アーカイブ保存されてしまったり削除になったりとしてしまう。
・相手先・取引先の方が、@gmail.comを受信拒否にされている場合も少なからずあった。
・広告メールなどで利用しやすい反面、ブロックされやすいのも問題に思うので、重要なメールの時は確認の電話を入れるようにしている。
特別なスキルなどは不要なので、導入しやすくおすすめできる。
2022年6月~2022年8月現在も利用中。
・outlookの場合、パソコンとスマホのアプリ間でメール送信履歴が連動しないため不便だった。
・社内のチャットはslack、カレンダーはkintoneを利用していたが、Gmailを導入と同時にカレンダーとチャット・クラウド機能も利用し始めさまざまなサービスが連携されて作業しやすくなった。
・クラウド・チャット・メールの送信履歴が、どこにいてもチェックできる点は大変便利。
・仕事の休業日にクライアントから資料がほしいという急ぎのメールがあり、googleドライブに保存しているデータを添付して、作業ができた。
・iPhone上でGmailを作る際、添付したデータが正しいデータか確認したい時に確認できない。
・Gmailでiphone上のファイル内に保存しているデータを、添付して送れない。
・迷惑メールに振り分けられる基準がよくわからない。クライアントからのメールが迷惑メールフォルダに保存されてしまうことが多い。
社員のメール・スケジュール・チャット・クラウドツールが一貫して管理でき、社員の勤務状況を管理しやすいため、テレワーク中の企業やフリーアドレスの企業におすすめしたいツール。
2019年1月~2022年8月現在も利用中。
・Google DocumentやSpread SheetなどのGoogleアプリとの互換性が高く、非常に業務がスムーズに進む。
・既存システムとの連携に必要な機能が揃っていた。
・Googleドライブ経由でファイルを共有できるので、ファイルのアップデートもスムーズに行える。
・プライベートでも使用している人が多いため、新入社員にとってもプライベートの状況からシームレスに使用できるようになる。
・勝手にシャットダウンする場面が多い。
・チャットのレスポンスが遅くなる場合が多く、業務に支障がある場合がある。
特に大きな組織で組織内でのコミュニケーションが非常に活発に行われている部署であれば、非常に有効なシステムだと思う。
同じアプリでやり取りができるので互換性が高く、非常に便利なのでおすすめできる。
アカウント管理とセキュリティ管理が一括して行えるため。
2020年3月~2022年7月現在も利用中。
・資産管理が容易でアカウント登録もすぐに追加できた。
・サブスクリプションが、年間契約と月額契約で選択できる。
・Outlookを使ったことがあれば使用感に違和感なく使えた。
・迷惑メールフィルターが優秀で、ウイルスメールに感染する心配が少ない。
・別の迷惑メール検疫システムで止められなかった迷惑メールでも、厳重にブロックして通知してくれた。
fortyメールの検疫サービスと連携が良い。
ウイルスメールとスパムメールの振分けが可能になり、セキュリティの向上とともに、迷惑メールの傾向が測れる。
スパムメールやその他迷惑メールに悩んでいる企業にはおすすめできる。
検疫システムを任意のレベルで設定可能であり、ホワイトリストとブラックリストの作成もわかりやすい。
2020年4月頃~2022年7月現在も利用中。
・メールの受信にラグがあるため少し時間がかかり、重要なメールに気づかないことがある。
・業務上必要なメールも迷惑メール扱いされてブロックされてしまうことが多いため、セキュリティチームに毎回依頼して解放してもらう必要がある。
・上記で誤検知の解放依頼が殺到してしまった場合、他の業務が遅れてしまうことがあった。
・多機能なのはいいが、分りづらいため使いこなせないことがある。
無料。
社内利用しているメーラーでは手の届かない部分があり、そこを補うために導入した。
2019年4月〜2022年8月現在も利用中。
・既存のシステムでは限られたドメイン・ログイン状況でしか利用できないのに対し、汎用性が高かった。
・社内でのリモートワークが増えたことにより、特定の手続きを取らないと使用することができなかったが、どのデバイス、どの状況でも利用できることが非常にメリットだった。
・フリーで利用できる範囲がかなり広く、大手のサービスであることから安心感も高い。
・ほとんど誰でも利用したことがあるため、社内教育の必要がない。
起業当初などで必要なツールにお金をかける必要があり、できるだけインフラ周りにお金をかけずに準備したい場合に、非常に低コストで準備できるのでおすすめしたいと思う。
0円
2019年4月〜2022年8月現在も利用中。
・Gmailということで、社外とのやりとり時にお客様から少し怪訝な顔をされ、正式なアドレスかと聞かれることが多い。特に、大きめな企業だとその対応が顕著である。
・日本だと各企業の独自ドメインを利用していることが正としている文化があるため。
・社内利用のシステムと連携が取れない。
・送信済みのメールが紛失するバグが発生する。
無料。
outlookは社内用で、Gmailは社外用で利用。クライアント指定のため。
2010年8月頃〜2022年8月現在も利用中。
・メールサーバーの設定が不要でアカウント作成のみのため、導入しやすい。
・費用が無料である。
・画面のボタンが少なく、機能がシンプルなので、メールの返信がし易い。
・Googleアカウントにログインで、どのデバイスからでもメールの確認が可能である。
・使ったことがある人が多い為、説明が伝わり易い。
・Outlookに自動転送が設定できるので、セキュリティ対策にもなる。
スマホ普及により使用したことがある人も増えており導入しやすく、デバイスごとのメールサーバーの設定が不要な点もメリットなため、おすすめしたいと思う。