




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
月額800円程度、利用当初のプラン名は「G Suite Basic」だったと思う
Googleが運営していて信頼できること。
2014年10月~2023年3月現在も利用中
・Googleでのドメインの取得の導入から、Gmail、スプレッドシート、ドキュメント、サイトの利用など、広範囲で使いやすいので始めやすかった。
・例えば「フォーム」を使って、アンケートや問合せなどの入力データをスプレッドシートに送って、スプレッドシートからメールの自動返信ができるなど、使い勝手が良い。
・エイリアスメールが簡単にいくつでも作れるので、使い分けができる。
・フォームと連携してスプレッドシートからGmailを操作できる。
・ウェブメールなので、スマホでもPCからでも送受信できる。
Google Workspace に付帯するGmail 以外のアプリも充実していたので、コストパフォーマンスが⾼いと判断した。
2015年頃~2023年2月現在も利用中
・スマホで会社のGmailと個人のGmailを使った時に、どちらのIDで操作しているのか、パッと見た画面上では分からなかった。(現在のバージョンでは、改善されている)
・スマホで見たとき、メールのタイトルのフォントが中国の文字のような字体になっていたので、字体を直そうとしたが、思うようにできなかった。
・スマホから署名欄を変更できない。PCから変更する必要があるのが面倒で不便。
Microsoft Office を使っている会社なら、チームウェアとして OutLook を使えばいいので、Google Workspace の Gmail を使う必要はない。どちらかのチームウェアを選択して使えば良いと思う。
全て無料
携帯キャリアに関係なく使用できる事が最大のメリット。
2016年4月〜2023年3月現在も使用中
・メールのカテゴリ分けが出来る。
・キャリアメールと同じように使用出来る。
・アプリさえ入れておけば、あらゆる端末で使用出来る。
・アイコンが入っていて視覚的に見やすい。
・仕事に必要な機能が十分すいぎるほど入って、それを無料で使えるのは魅力的。特にこの機能が足りないといったケースがなかったので、メールもgmailに集約した方が使いやすいと感じている。
・アプリを入れないと使用出来ない。
・メールを消去する時、一括で全ての選択を出来ない時がある。
・広告が入りすぎ。
おすすめできる。最近では格安SIMのスマホが増えていて、従来のようなキャリアメールを使う機会が減ってきているので、スマホに最初からGmailアプリを常駐させておくと、使用機会が増えると思う。
無料
・スパムメール対策の高さ
2008年1月~2023年3月現在も利用中
・Gmailのインターフェースは非常にシンプルでわかりやすく、必要な機能に素早くアクセスできる。
・カスタマイズ機能が豊富で、自分の使いやすいようにレイアウトを変更できる。
・受信トレイに届いたメールを自動的に重要度に応じて分類する機能を備えている。この機能により、必要なメールにすばやくアクセスできるようになった。
・ラベル機能を備えており、メールを自分で定義したラベルで分類できる。この機能により、特定の種類のメールを素早く見つけられるようになった。
・モバイルアプリが非常に使いやすい。スマートフォンからでもスムーズにメールの送受信ができる。スマートフォンの通知機能との連携も優れているため、重要なメールを見逃すことがない。
タスク管理ツールであるTodoistとGmailを連携させることで、メールをタスクとして登録し、ToDoリストとして管理することができる。このツールを使うことで、重要なメールに対して返信するタスクをすぐに作成し、見落とすことなく対応できるようになった。
大容量のメールボックスが無料で提供されるため、多くのメールを扱う会社や個人に適している。シンプルで使いやすいインターフェースが特徴的であり、初心者から上級者まで幅広い層に使いやすいと思う。
無料で使用できるためコストはかかっていない。
・Googleアカウントとの連携
2010年頃~2023年2月現在も利用中
・フォルダ機能の欠如。Gmailは他のメールサービスのようにフォルダ機能がないため、ラベルを使いこなすまでに時間がかかった。
・一部のアプリとの連携の難しさ。特に、マイクロソフトのOutlookなどの競合サービスとの統合がスムーズにいかないことがあった。
・送信キャンセル機能の限界。Gmailには送信キャンセル機能があるが、送信後に時間制限があるため、必要なときにすぐに送信をキャンセルできないことがあった。
・プライバシーの懸念。GmailはGoogleが提供するサービスであり、Googleがユーザーのメールを解析して広告配信などに利用する可能性がある。ここにセキュリティなどの面からプライバシーの懸念がある。
フォルダ機能が必要な場合には、他のメールサービスをおすすめしたい。また、プライバシーに敏感な情報を扱う企業にもセキュリティ上の懸念があるため、他のメールサービスの方がいいと思う。
無料
デザインをやりとりしてパンフレットを印刷するため
2016年3月〜2023年3月現在も利用中
・無料で使用できる。
・他社にフォームで質問して、返信をもらったり添付資料をもらう事があるが、サーバーに弾かれる事はない。
・初心者でも使いやすい。
・外出先からメールがチェックできる。リモートワークにも最適。
・仕事のファイルを下書きに入れておけば、また時間が空いたときなどすぐに作業の続きができる。
・ニフティのセカンドメールを併用して使用しているが、他社から画像の添付を送ってもらったはずなのに、受信できなかった。担当者の個人メールから送り直してもらったが、結局届かなかった。
G mailは無料なのが最大の魅力。会社でも個人名でもアカウントが取れて、自由に使用できるのでおすすめできそう。
2006年頃~2023年4月現在も利用中
・料金がかからない。
・アカウントをいくつも持てる、複数のアカウントをワンタッチで切り替え可能なのは嬉しい。
・受信速度が良く、基本的にどこでも受信可能だった。電波が多少不安定でも受信ができた。
・大手のため細かく管理されており、障害が少ないと感じた。
・1文字違いのアカウント管理ができるので、頭文字に「仕事」「メルマガ」「プライベート」などをつけて同じメールアドレスで管理できる。迷わなくなり個人でも管理がしやすい。
大手で安心して使えるので、おすすめしたいと思う。
2006年頃~2023年4月現在も利用中
・ネットに繋がらないとそもそもメールが開けない。
・不正ログインされることがある。
・慣れれば問題ないが、初めて使う人はなかなか使いづらいと感じてしまうかも。
・自分のPCであれば問題ないが、他のPC等で使う場合は必ずログアウトが必要。以前ログアウトを忘れてしまったときに、他の人にプライべートなメールを見られてしまったので気を付けなければいけないなと思った。
例えば今後ユーザーが減ったりしてサービスが終了してしまうこともあり得るので、機密情報を扱うようなら自社開発したようなサービスを使う方が安全かと思った。
2019年頃~2023年2月現在も利用中
・メールのスレッドが見にくいので、返信するべきメールを間違えやすい。
・CCやBCCの表示が見にくく、必要な関係者を入れているかどうかがわからなくなりがち。
・上記については、クライアントのメールの途中で返信したり、またはCCに入れるべき関係者を入れ忘れるなどの事態が数回あった。送信前にチェックすることで問題ないことだが、UIで解決できると嬉しい。
・最初は、全体的にUIがわかりにくい。
・フィルター設定するまでのロジック組みが面倒。
セキュアな環境でGoogleアカウントを導入する必要があり、その一貫でGmailも使うこととなった。
2018年6月~2023年3月現在も利用中
・他のGoogleサービスと連携しやすい。
・フィルター分けが便利で、一度設定するとストレスがなくなる。
・通知設定をすることで、大事なメールの見落としが防げる。
・当初フィルター分けがしっかりできておらず、大事なメールが埋もれがちでした。フィルター分けをしっかりしつつ、スマホへの通知をしっかりするようになってからは、見落としがなくなった
・スパムのブロックが優秀。
・二段階認証を簡単に設定できるので、セキュリティ面で安心。
・Gmailは使いこなすことで仕事の効率化に繋がる。
Googleアカウントの導入は、どの会社でも必須かと思う。
また、その上で2段階認識などのセキュリティ面も必要かと思うので、スタートアップの際など、最初からGoogle Workspaceと一緒にGmailを導入しておくと、長く使い続けられるサービスかと思う。