




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
無料
2015年頃〜2022年9月現在も利用中
・外出先のパソコンでログインしたままだとメールを読まれてしまう
・いつサービスが終了するかわからない
・Outlook比べると、Gmailは、1つのメールで何回も相手とやり取りすると見づらい
・Gメールアドレスが登録不可のサービスがある。フリーメールという扱いなので、ZOOMセミナーや、会員登録の際にGメールが不可だったことがある。
・25MB以上の添付ファイルは送信できない
0円
知名度
2018年2月10日〜2022年8月30日現在も利用中
・基本的な機能は全て無料で使うことができる。
・大体のデータファイルを添付できる。
・フォルダ分けや簡易化を自動で行なってくれる。
・キーワード検索ですぐに目当てのメールを確認できる。
・上記2つの具体例として、取り扱うメール件数が増えても、キーワード検索やフォルダ自動分けなどの機能にかなり助けられた。似たような営業メールの中からもすぐに見つけられる。
・クラウドに保存されるためデータ消失の心配がない
・複数の端末で同時に情報共有ができる
・慣れるまでに少し時間がかかった。
・メールのページの項目が見づらく、前のメールが消えてしまったのではないかと混乱した。
・必要なメールが迷惑メールに入っていることがある
複数の端末からログインが可能なため、グループとして利用しやすくていいと思う。営業職など、数多くのメールをさばく仕事に適している。
2018年4月~2022年9月現在も利用中
・パソコンとスマホ、どちらでも同様に操作・確認ができるため業務が効率的に行える
・Gmail以外にOutlookを使用していたが、Gmailは署名を自動で入れてくれる
・メール以外にもチャット機能がある。業務に必要なURLや文言など、メールで送るほどでもないものはチャット機能で気軽にやり取りできる。
従業員が多い会社にとっては、アカウント管理も比較的簡単かと思うのでおすすめ。チャット機能についても、文言やアイディアなど、思いついたときにすぐ他のスタッフと共有できる
初期費用などはなしで、無料で利用。
業務上、多くのクライアント様とやり取りをするので、ある程度クライアントごとにアカウントを分けて運用したかった。Gメールは複数メールアカウントを取得可能で、しかも無料なので導入している。
2016年4月〜2022年9月現在も利用中
・Microsoft Outlookよりも簡単に複数アカウント作成できる
・無料で複数のメールアドレスを持つことができて、同じ端末からすぐにメールアドレスを切り替え可能。
・迷惑メールのフィルタリング機能が優れている
・スマホ・パソコン・タブレットどの端末でも利用可能
・日付やキーワードでの検索が容易にできる
・複数のメールアドレスを受信可能
SNS運用やオフィスでメールチェックするより、外出先でメールチェックする割合が多い会社様であれば、Gmailがおすすめ。理由は、PC以外のスマホ、タブレットでmailの送受信などが簡単にできるし、独自ドメインを設定してGmailでチェックすることも容易だから。
費用はかかっていない。
費用がかからず、日本でもユーザー数が多い為。
2008年から2022年9月現在も利用中
・Googleアカウントがあれば自由に使えること。
・あらかじめ、ある程度のセキュリティが付いている。
・誰もがわかるようにシンプルな作りになっている。
・費用が掛からずすぐに導入できる。
・数回メールのやり取りをすると、自動で連絡帳に追加してくれる機能は重宝する。
・どこで判断されるのかわからないが、普通のメールが迷惑メールに入ってしまうのが難点。迷惑メールではないと設定をしても、迷惑メールとして入ってしまう場合がある為、システム的な問題があるのではないかと思っている。
・(設定にもよるが)迷惑メールにメールが届いたら通知が来ないのがほとんどなので、大事なメールのときは特に困る。
Googleアカウントがあれば、費用がかからず始められるので、おすすめできる。
無料。
2018年頃から2022年8月現在も使用中
・最近デザイン変更があったので、以前と違う場所にアイコンの配置があり慣れるまで不便であった。
・たとえば、チャットボタンが上に配置されるようになったので、つい手が触れてしまいオンラインの人が表示されたりして邪魔である。
・動画を送るとすぐに容量がひっ迫してしまう。
・動画をデータ添付した際に、クラウド経由のシェアのためのログイン権限の付与がうまくいかず面倒だった。
社内の連絡を主な目的として導入。
2020年4月~2022年8月現在も利用中。
・PDFの添付などがしやすい。
・連絡先によるメールの振り分けがしやすい。
・使用方法が分からないときも、インターネットに使い方が乗っているため、解決がしやすい。
・携帯にアプリを入れておくことが出来るため、PCが近くにない時の通知も受け取りやすい。
・自分のアカウントを切り替えやすい。
メールでの連絡を行うことが多い会社には使用をおすすめする。アカウントを複数作成することが出来るため、一人一人のアカウントを作って分担を行う必要がある場合も向いている。
端末も専用のメールアプリを入れずにGoogleにログインすれば使え無料なところ。
2014年7月〜2,022年9月現在も利用中
・インターネットに接続できればどの端末でも使用できる。
・共有のパソコンでもアカウントの切り替えがで使える。
・Googleドライブやカレンダーと連結しており、使いやすい。
・GoogleミートなどWeb会議もメールで連絡し、参加の点呼を取れる。
・文章入力中に誤って閉じてしまっても、下書きで保存されているので安心。
・スペルチェック(誤字や文章の修正機能)で文字入力後に校正の提案があったので、深く考えず押してメールを送った。その後で見返したら、変な文章になっていた。
・メール画面のカスタマイズの種類が少ないように感じる。自分の使いやすい様にもっとカスタマイズしたい。
おすすめする。Gmailは基本的なメールの使いやすさだけではなく、Web会議をするのにGoogleミートも使えるので、使い勝手がいいから。
無料での利用
実績、知名度、信頼度どれをとっても1位だと考えているため。
アカウントを複数作ることによって仕事とプライベートで管理を分けられ、アカウント切り替えもワンクリックでできるなど、とても簡単な作業で済むから。
2019年4月~2022年8月現在も利用中
・メールを参照させることで、スケジュールの登録や管理ができる
・チャット機能を利用して相互にビジネスにおける進捗具合の確認ができる
・メールのやりとりが続いていたとしても、どういった内容のメールなのかを過去まで辿ることができる
・各ツールと連携・連動するすることで、カレンダーへの登録からリマインド・またはオンラインミーティングへの招待状の送付、To-Doリストへのアクション追加等々、一連の操作をGmailで直接行うことができる。
・細かくメールアドレスをブロックできるのは利点であるが、もっと大まかなブロック機能がないのが残念。完全にブロックするのではなく、「確認メール」のような一時的なフォルダに移行して確認する手順を踏めるようになるとありがたい。
・メールが正常に受信されない(表示されない)ことがある。また、稀に検索したいメールについて検索で出てこなかったりする。
・表示方法によっては、過去のメールが見られなくなったり、画面が見づらいことがある。
おすすめできる。Googleは世界をリードする大企業なので、何かトラブルがあれば迅速に対応するスピード感があるという安心感があるから。
2021年4月頃〜2022年8月
・迷惑メールのところに、迷惑ではない大事なメールが入っていたことがある
・Gmailアドレスが他の機能のIDにもなっていて便利だが、自分のスマホで会社用のGmailアカウントも追加したら、個人的な情報(地図情報や検索)なども紐付けされた可能性がある。紐付け解除するために個人スマホから会社Gmailアカウントを削除したら、今度は個人の情報も削除されてしまった。
・上記のように、GmailやGooglephotoなど、googleアプリは余計なシステムになっていることもあり、安心して使えないのが困る。