




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
メールサービスは無料プランのみ。
社外の方とやり取りする際に、幅広く利用されているメールサービスとして導入されたよう。
2017年7月~2022年9月現在も利用中
・デザインが分かりやすい。
・ZIPファイルなどの送受信も可能なので、webデザイン案件での打ち合わせにも活用できた。
・迷惑メールフィルタが他メールサービスと比べて有能で、受信ボックスのチェックが楽だった。
・機能がシンプルで使い勝手がいい。
・私が勤めていた会社では、障害のある方も働いていたのですが、このメールサービスは比較的シンプルで扱いやすく、ファイル添付やメッセージの編集も楽でした。会社内外問わず、コミュニケーションツールとしては最適だった。
・たまに、重要なメールも迷惑メールフォルダに振り分けられてしまうことがある。
・表示名と登録時の名前がそれぞれ異なる場合があり、人によっては混乱する。
・Googleアカウントと連携しているメールサービスなので、社員によっては個人的なアカウントでログインしている人もおり、メールサービスを立ち上げる際にアカウントの切り替えを忘れて、個人メールから送信してしまうミスをする人がいた。
社内でYoutubeアカウントを運営していた際は、Googleアカウントと連携していた。
webデザインやイラスト業務などの制作系企業の方は、ファイルをメールに添付してやり取りする場合があると思うので、おすすめ。
Gmailはツリー表示でメールの送受信履歴を参照しやすく、メールの下書き保存も自動でされるので、使い勝手がいい。
Google Workspaceがあれば、基本的な事業活動はできるため、導入したとのこと。
セキュリティよりも使い勝手を重視したよう。
2016年12月~2022年9月現在も利用中
・世間的には広く使われており、社員に馴染みやすかった。
・金額的に妥当だった(と聞いている)。
・Googleのツールなので、拡張機能や機能連携の選択肢が広かった。弊社はスタートアップなので、顧客のツールや指定されるデータ活用形式などに合わせるスタンスが、基本となっている。そのため、この条件は必須だった。
・直感的に使いやすいデザインなので、IT畑ではない人でも最低限使える。
・細かい機能が多いので、工夫次第で仕事の効率化が出来る。
・簡単に使い始めることができる反面、組織で使う際のアドミンへのアナウンスが足りていない。
・アカウントの権限設定に付随して、ドライブのフォルダへのアクセス設定が煩雑で、運用に困っている。
・上記2点の詳細について、Googleドライブの共有フォルダと、会社共通フォルダの設定を、初期設定担当者がわかっておらず、現在は社内全てが共有フォルダとされている。それによって、何かのファイルを社内共有する際に、都度権限を付与しているか確認しなければならず、同様に送られてきた時も、普段あまりファイルを共有しない相手の場合には、都度権限付与依頼を送らなければならない。初期設定時に、共有フォルダと会社共通のフォルダの、機能の違いを理解させるためのガイドや説明が、Google側から提示された方がよいと感じる。
Gmailとハブスポットがネイティブ連携しているので、顧客対応時にGmailから返信すると、勝手にハブスポットの顧客対応履歴が更新される。
しやすい。
Google Chromeの拡張機能を使って、SlackやAsanaなどと連携でき、都度日付や詳細なタスク内容などをコピペする必要がない。
必要最低限の共有機能がついているので、小さくビジネスを始めたい個人事業主や、スタートアップにおすすめ。
メールを起点として、カレンダーやフォルダ共有などが楽にできるため、ツールを跨いだ設定などがなくなる。
会社が契約していたので詳しい金額はわからないが、Slackやkintoneなど複数の会社のツールを契約するより、コストは安いと聞いた。
コロナ前までは基本出社の体制だったので、会議もいる人たちで空いている部屋でやればよかった。
しかし、コロナをきっかけに在宅ワークが始まり、個々人のスケジュールやタスク量を把握することが必要になり、導入された。
最初はZoomやSlackなど、色々なサービスを使っていたが、年配層が多数のアプリを使いこなせないとのことから、今までメールもOutlookを使用していたのをGmailに切り替え、それに付随してタスク管理などもGoogleで揃えて仕様を統一した。
Outlookでもスケジュール管理は出来るが、年配層的にGmailの方が視覚的に見やすかったらしい。
2020年3月〜2022年9月現在も利用中
・マウスで、色付けなどが簡単にできるので、視覚的に分かりやすかった。
・タスク管理やスケジュールなどの連携ができるので、年配層にも分かりやすかった。
・上記のエピソードとして、リモートワークが始まった当初は、各個人によってスケジュール管理とタスク管理の統一がされていなかっため、いちいち電話して確認しなければならなかった。全ての予定をGoogleで管理し、会議はMeetの予定をGmailで飛ばすことが義務付けられてからは、上司からZoomの使い方がわからないと電話が来なくなって快適だった。
・パスワードやアカウントがGoogleで統一できるので、アプリごとにパスワードを覚えなくてよくて、楽だった。
・チャット、スケジュールなど、Gmailに付随した機能が多い分、依存しすぎるとGoogleに障害が起きた時に何も出来なくなる。
・Gmailは、送信後30秒以内しか送信キャンセルができないので、メールを送った後に間違いに気付くと大変。
・上記のエピソードとして、取引先Aの○○さんと取引先Bの○○さん(同名の人)と仕事をしていた時に、Gmailで○○という入力し、予測変換で出てきたのが、送りたい方と別の○○さんだった。送信直後に気付いたので送信を取り消せたが、内容が特価の話だったので、ヒヤヒヤした。LINEのようにいつでも取り消せたらいいのにと思った。
Googleが提供している別のツールとの連携は非常にスムーズだった。
主にタスク、チャット機能、Meetなどを使っていた。
年配の人など、多様なアプリやツールを使いこなせない人が多い会社には、おすすめだと思う。
Gmailとそれに付随するGoogleの機能を使う前は、上の世代へのレクチャーが本当に大変だった。
仕様がそもそもシンプルだし、チャットなど他の機能が紐づけられるので、教える側も楽。
DX導入のために会社として取り入れました。
2000年~2022年9月現在も利用中
・Microsoft Officeとほぼ同じ機能が、無料で使えます。
・自分の会社では有料のサポートも使っているので、何かあれば対応してくれて便利です。
・たまに変なバグがあります。特に文字化けがあります。
・容量が一杯になってメールが受信できなくなったことに、気付きにくいです。
・クラウドに保存したファイルは、ダウンロードしないとOfficeのファイルに切り替わりません。以外と、ここが不便で、たまにアニメーションが壊れます。
・上記の具体例として、以前プレゼン資料をGoogleドライブに保存した所、プレゼン資料のアニメーションが全て飛びました。原因を調べた所、Googleだと使えないアニメーションをかなり使ったため、全て飛んでしまったみたいでした。アラートを付けてほしいです。
予算が少ない会社はいいと思いました。
特に、Office365と同じ機能が、無料で使えるのはとても大きいと思います。
また、Officeの設定は紐付けがうまくいかないと使えないのに対して、こちらはどこでも使えるので、移動が多い人にもおすすめです。
費用はかけておりません。
会社用のメールアドレスとして導入しました。
クラウドに保存されるため、IDやパスワードを伝えることで、共有が簡単にできることが決め手になります。
2021年10月〜2022年9月現在も利用中
・Googleのアカウントを作成するだけで、簡単に利用できるところが良いと感じました。
・他のメールツール同様、メールフォルダを分けることができ、移動が簡単です。送られてくるメールをフォルダごとに分けることができるため、複数のメールアドレスを使う必要がないこともメリットになります。
・IDやパスワードを共有するだけで、メールの確認がスムーズにできます。会社の代表メールにGmailを使用しています。取引先とのやり取りの際に、同僚とメールアドレスを共有しているため、確認が楽に行えます。
・無料で複数のアドレスを作成できてしまうため、普段から使用していないと、どのメールアドレスで登録しているかを忘れてしまいます。実際に、複数のGoogleアカウントを使っているため、普段使っていないアカウントのIDを忘れてしまうことがあります。
・スマートフォンでメールを確認する際に、iPhoneユーザーはアプリをダウンロードする必要があります。
・IDとパスワードを忘れてしまうと閲覧ができません。また、IDとパスワードを他人に知られてしまうと、メールを見られてしまう点が、セキュリティーの観点で不便に感じます。
・一度ログアウトをしてしまうと、再度ログインするために、IDやパスワードを探す手間が起きてしまったり、再度変更し直す必要があり、不便に感じました。
担当者ごとにフォルダ分けやラベルをつけることで、一つのメールアドレスで稼働できます。
YouTubeのログインなど、Googleが運営しているツールとの連携がしやすいです。
数人数の会社であれば、Gmailの使用は向いていると思います。
会社用のメールと個人メールを分けることもできるほか、取引内容によってもメールアドレスを分けることができる点も、おすすめできます。
2011年4月~2022年9月現在も活用中
・PC画面上とスマホ画面上では操作オペレーションが多少異なる。
・スマホ画面上では、メール削除作業で一括削除ができない。
・スマホでの操作性がよくない。
・ごくまれだが、100件程度のメールでも完全にすべて表示されない不具合がある。
・ゴミ箱を空にするをクリックで対処しても、削除しきれていないゴミ箱内メールが残っていた事がある。
・カレンダーの事前メール通知機能を利用すると、業務の漏れの抑止ができる。
0円
フットワークの軽いフリーメールを使いたかったので。
2000年頃~2022年8月24日現在も利用中
・フリーメールであること。
・ネット上のあらゆる登録に利用でき、プロバイダや携帯キャリアの解約や再契約などによる変更に左右されない。
・アカウントを増やすことができる。
・メールを数千件単位でまとめて削除できない。
・表示画面のスタイルの色は変えることができるが、開いたメールの地は白色のままで変えられない。
・カテゴリが「メイン」「プロモーション」「ソーシャル」「新着」とあるが、使っていてもいまいち「メイン」の意味や他との違いが分からない。
利用開始時期不明~2022年8月29日現在も利用中。
・パソコンに入っている元のシステムと互換性があるので使いやすい。
・わからないことがあったとしても、少し教えてもらえれば理解しやすい。(扱いやすい)
・慣れてくると管理がしやすいので、個人のスマホやタブレットとの連動も楽に行える。大量のデータなどもスマホやタブレットに連動できる
・プライベートのメールと仕事メールの振分けも簡単に行えるので、とても助かっている。
・パソコン内に届くメールに対しては全く問題ないが、スマホやタブレットに届いたメールや資料を送るときにエラーや容量制限がかかってしまうことがある。
・上記対処法として、その都度資料を分けて送ったり時間をおいてから再チャレンジしたりとしているが、手間がかかる。
ここ数年のコロナ禍においては非接触でのコミュニケーションツールが必須となる事から、このようなサービスは社員数が多ければ多いほど必要だと思う
2018年~2022年8月
退職のため。
・ラベル分けしたメールが受信トレイの表示から消え、ラベルフォルダに入ってしまうため、気づきにくい場合がある
・ラベルをいくつか作成した場合、簡単な操作で最上位に持ってこられない。ドラックで並び替えできないのが不便。
・複数のアカウントで操作している場合、アイコンが小さいため、アカウントの切り替えに気づかないことがあった
2019年-2022年8月現在も利用中
・メール管理、共有がしやすくなった。
・スケジュール管理、共有がしやすく、上司との連絡がとりやすい。
・リモート勤務でも気軽に会議を取り入れやすくなった。
・Googleアカウントを持つことでスプレットシート等で数字管理の共有がしやすくなり、仕事の効率化がはかれた。
・以前はガルーンを使用していたが、ガルーンと比べると使いにくい。メールを既読した店舗がどこなのかがわからず、ちゃんと確認しているのか不安になる。
・メールの表題が分かりにくい。メールのグループカラー以外に、文字色を変えれたら嬉しい
特に大きな問題もなく利用できるが、まだ使いこなせていないので、おすすめするほどではない。仕事の効率化をはかり、使いこなせるようになりたい。