




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
無料
2019年頃〜2023年3月現在も利用中
・アカウントさえ作れば、無料で利用出来る。
・アカウントを共有すれば、複数名でも利用可能。
・職場では、メールのアカウントを複数名で共有している為、メールの内容を共有する事ができる。また、ドライブを共有フォルダとして利用する事ができて便利だった。
・メール機能の他に、PDFやスプレットシートなどの情報を、ドライブを使って共有できる。
・検索機能が高く、過去のメール履歴を簡単に追う事ができる。
・上記については、仕事を引き継いだ際などに、検索を利用して過去のやり取りや資料を簡単に呼び出し、参考にする事ができるのが、とても便利だった。
・返信の履歴が少し見づらい印象で、どこが最新のやりとりの履歴なのかがわかりにくく、不便だと感じた。
・上記の詳細について、ひとつの話題で複数回、相手と返信をし合った際に、何どもスクロールしたり、小さい文字で記載されているメールの日時を見たりして判断する必要があった。
おすすめする。
無料でアカウントを作成する事ができる為、手軽に初められるのが良い。
また、アカウントを共有すると、複数名でメール内容を見る事ができるので、手軽に社内で情報を共有する事ができる。
セキュリティ面では、アカウントさえ共有してしまえば誰でも使えてしまうため、注意が必要。
ゼロ円
2019年頃〜2023年2月も利用中
・迷惑メールフォルダに重要なメールが振り分けられることが、たびたびあった。
・無料のサービスツールなので、ビジネスマンとしては、仕事の正式なメールアドレスとして堂々と案内しづらい。
・メールアドレスとして認めてもらえない時があった
・具体的には、ある研究機関に資料請求をした際に、「Gmailなどのフリーメールは認めない」と書かれており非常に困ったことがあった。
Gmailは複数アドレスを所有できるので、目的別に使いわけられる点で便利だと思う。
一切費用はなし
会社内での共有ごとや、Google meetとの連携も出来ているので導入された。
2021年4月3日〜2023年3月現在も利用中
・gmailは、カレンダーやgoogle meet、エクセルなどとも連携しているため、とても便利だと感じている。実際にミーティングがある際に、簡単にGoogleカレンダーと同期をすることができるので便利。
・連携しているGoogle カレンダーはすぐに同期が可能。Googleカレンダーはリマインドもしてくれるため、会議や約束に一度も遅れたことがない。
メール以外にもGoogleの他のサービスとの連携ができているのが素晴らしい。特に一般事務や情報共有が多い職業に向いていると思う。
無料
2021年6月頃〜2023年2月現在も利用中
・メールを消去する方法が、他のメールサービスと比べてわかりづらい。最初の頃とても迷った経験がある。
・具体的には、メールが溜まるにつれて必要の無いメールを消したかったのだが、他のメールサービスと同様にスワイプすると、アーカイブに保存されてしまう。消去方法がわからず、結局、方法がわかるまでメールが溜まる一方だった。
・Wi-Fiによってはメールがうまく送信されないことがあった(そのときicloudでは送信出来ました)またメールが同期されないことも多々ありました。
無料
・SlackやNotion等のツールの登録にも使用できて、これ一つあれば便利になるので間違いないという印象。
・chromeでログインしていればあとはクリック操作(必要であればパスワード入力)だけで情報等が勝手に登録されてくれる為、連携しやすいと思った。
2011年3月〜2023年3月現在も利用中
・他サービスとの連携で、パスワードを打ち込むだけで登録が終わり簡単。
・カレンダーやリマインダー等と連携して使用するとき、作業も単純な為業務のタスク調整が捗る。
・chromeを開けばトップ画面に出てきて使えるので、outlook等に比べてPCへの導入が楽。
・最近はスマートフォン等でGmailを常用している人も多く、他のメールサービス等に比べても導入に対する壁が低い。
・以前の職場では、メール登録の際にもマニュアルが存在しアカウントを登録するだけでも時間がかかっていた。Gmailは普段から使い慣れていたこともあってか、アカウント設定には10分程度あれば作業が終わる。作業時間が短縮化されたメリットが大きい。
・社内等で連絡し合う際はメールではなく、Slack等のチャットツールを使用した方が、ファイルの共有やレスポンスの速さから考えて有用。
無料
・Gmailアカウントがあれば大方のサービスと連携が取れる。
2013年頃〜2023年2月現在も利用中
・タグや受信ボックス等が細分化されすぎていて、慣れないと戸惑う
・たとえば、メールをジャンルごとに分類しようと思った時に、どこから設定して良いかわからず探すのに少し時間を食ってしまった。
・受信トレイとすべてのメールの差など微妙に表現のわかりづらいところがある
・署名等の設定方法がわかりづらく、ネット上で検索しないとまずわからない
・アーカイブの機能の意味がわからず活用できなかった。使いはじめた最初の頃、アプリで作業していた際に誤って横にスライドしてアーカイブになってしまった。このあと、どこにメールが格納されているかわからずとても混乱した。
導入コストが抑えられる点、作業時間がさほどかからない点から、ベンチャー企業等のこれから参入する企業にはおすすめ。
逆にこれまで別のツールを使ってきた企業や、年齢層が高い企業は、導入に対する作業量が見合っていない可能性があるのであまりおすすめできない。
無料
・Gmailアカウントがあれば大方のサービスと連携が取れる。
2013年頃〜2023年2月現在も利用中
・タグや受信ボックス等が細分化されすぎていて、慣れないと戸惑う
・たとえば、メールをジャンルごとに分類しようと思った時に、どこから設定して良いかわからず探すのに少し時間を食ってしまった。
・受信トレイとすべてのメールの差など微妙に表現のわかりづらいところがある
・署名等の設定方法がわかりづらく、ネット上で検索しないとまずわからない
・アーカイブの機能の意味がわからず活用できなかった。使いはじめた最初の頃、アプリで作業していた際に誤って横にスライドしてアーカイブになってしまった。このあと、どこにメールが格納されているかわからずとても混乱した。
導入コストが抑えられる点、作業時間がさほどかからない点から、ベンチャー企業等のこれから参入する企業にはおすすめ。
逆にこれまで別のツールを使ってきた企業や、年齢層が高い企業は、導入に対する作業量が見合っていない可能性があるのであまりおすすめできない。
相互のコミュニケーションツールであるSlackと連携して、人事部から情報を配信できるアプリが必要となり、導入に至った。
2023年1月~2023年3月現在も利用中
・グーグルの管轄するアプリケーションであることから、カレンダー機能やNotionといったほかのアプリケーションや機能と連携が可能。
・文字数に制限がなく、画像を貼って送ることが出来る。
・数字が書いてあれば自動でカレンダーに追加される。メールに記載されている内容をわざわざ打ち直さなくても、機械が自動で変換し、それぞれのアプリに情報を保存してくれる。
・大勢の人が働く組織から小さい組織まで、有用であると考える。相互コミュニケーションツールというよりは情報受信媒体として捉えるほうが良さそう。
2022年末~2023年2月現在も利用中
・(会社内部の問題かもしれないが)パスワードを忘れた際に、業務用ドメインであると人事部に相談する必要がある。管理者の負担が増大するのが大変。
・会社用とプライベート用でアプリ自体が分かれていないため、操作を誤ると情報流出につながる。
・メール管理に色分けがなく、見逃してしまいそうになる。通知音を変えたり色分けをしたりできる機能が欲しい。
・Notionと連携するとタスク管理がスムーズ
無料
Googleフォームアンケートとの連携のしやすさ
2018年4月〜2023年3月も利用中
・ホットメールはしばらく閲覧しないと受信ボックスが消えてしまう。Gmailはそんなこともなく安心して使うことができた。
・迷惑メール設定の方法がわかりやすく、快適に使うことができた。
・転送のフィルタが豊富でフォルダ整理しやすかった。
・スマートフォンのアプリのUIも見やすく、感覚的に操作できる(スライドすると捨てられる、など)
・Googleフォームとの連携がしやすい。
・たとえばGoogleフォームでアンケートを作成した場合、その回答をチェックひとつでフォーム作成オーナーのGmailに回答通知が来るのは便利だと思う。その後他のアドレスに転送をかける場合のフィルタ指定もやりやすい。
Googleフォームと簡単に連携ができるので、アンケートやリサーチをよくする会社には使いやすそう。転送先も、フィルタを件名などから細かく設定できるので、使い勝手は良いと思う。