




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
無料プラン
職場で作成したファイルを職場以外で作業できる媒介がなかったので、gmaliを利用してメールにデータを添付することで、作業の効率化を図った。
2020年4月〜2022年11月現在利用中
・下書きに保存されてると思ってたら消えてたことがある
・時々広告が出てきて不便
・自動的にログアウトされないので、職場など不特定多数が使うデバイスでは使用後ログアウトしないと、かなりプライベートな情報まで開示されたままになってしまう
2016年4月〜2022年11月現在も利用中
・Outlookと比べると既読メールはグレーアウトになるなど見やすい。
・添付ファイルの種類選択が多いので、添付する際に様々なフォルダを開ける必要がないため、楽に添付できる。
・送信日時を指定できるため、前もって設定しておけばメールの送り忘れがない。
・送信ボタンが見にくく、書式変更などをした際送信ボタンが隠れてしまい、ボタンを再表示するのに手間がかかる。
・たまにメールフォーマット画面が半分消えてしまうバグがあり、再起動しないと直らない。
・添付ファイルが鍵付きなのかどうかがパッと見てわからない。
無料です
2019年8月から2021年8月まで(退職により利用終了)
・好きな名前を使ってアカウントを作ることができた。
・インターネット環境があれば、PCでも携帯でもアクセスができてメールの送受信が可能だった。
・送受信可能なファイルサイズが10MBなので、かなり大きな写真や原稿を扱うことができた。
やっぱり無料で使えるのはメリットだと思う。
あまりシステムにお金をかけたくない中小企業または個人事業主か、社内システムがほぼ完成していて不便を感じる大企業につとめる従業員にお勧めだと思う。
無料プラン
社内システムを利用したメールは添付ファイルの限度サイズが2MBのため、ほぼ何も送れない状態だった。仕方なくGmailを使って社内や社外でもファイル送受信していた。
2019年12月~2021年10月
・会社のドメインではないので、迷惑メールと誤解されやすい。
・PC画面が本当に見にくく、すぐに宛先や送信元が確認しずらい。
・文字色の指定や文字サイズを自由に変えられず制約が大きいため、強調したい場合に大きい文字を使うと不自然なメッセージになることがある。
無料
2017年頃~2022年8月
・U Iが洗練されており、初心者でも分かりやすい
・フォルダ分けが容易で仕事の効率が上がる。また、フォルダの自動振り分けができて、作業時間を短縮できる
・具体的には、毎日300件以上のメールが届く部署に所属していたが、メールの自動振り分け機能やフラグ管理を事前に設定しておくことで、確認不要なメールは自動で既読にできた。確認の時間短縮に繋がったのはありがたかった。
・多様なフラグ管理ができるので便利
・検索機能も充実しているので過去メールを遡りやすい
・詳細設定の項目が多過ぎて、どれをどう設定すれば良いのか分かりづらい。重要な設定がピックアップされていれば良かったがそのような機能が無かった。
・メールアプリ内にマニュアル等が無い為、知りたい情報をすぐに把握できない。特に、肝心な設定に関するマニュアルがないのはかなり困った。
Googleメールアプリは社内外においてポピュラーなので、互換性がありおすすめできる。使用方法やUIもシンプルなので初心者でもすぐに理解できるだろう。
Google Workspace Business Starterプラン。月額680円/ユーザー
googleの他のサービスを目的で選んだが、Gmailも使用している。
2021年6月~2022年11月現在も使用中
・一度に複数件メールを送っても使用停止にならない。
・一度に500名位にメールを送りたかったが、通常のメールアカウントだと100件くらいで2時間程メール送受信ができなくなり、メールの送信件数が原因で一時的に使用停止になったりする。けれど、Gmailサービスとメールアドレスを連携したら、使用停止にならずに送れた。
・大きいデータの添付ファイルも送れる。
・Googleの他サービス(ドキュメント、スプレットシート、ドライブ、フォーム)も使用できる。
・画面表示もそれほどわかりづらくなくて、スムーズに使用できた。
・受信メールの未読が大量だと、大事なメールを見落としてしまう。未読が大量にあった時に急いでメールチェックをしてしまい、大事なメールをスルーしてしまった。
・添付ファイルがあるメールの時、添付ファイルに気づかないときがある。
・複数のアカウントで使用するとメールの在りかが分からなくなる。
Gmailと会社のドメインメールアドレスを紐づけることで、メールアドレスをそのままで使用できる
100件、200件メールを送っても使用停止にならずに使えるので、一度に大量に送信したい場面があればおすすめする。
Gmailのみならず、Google Workspaceを契約すれば他のサービスも利用できるので。仕事の幅も広がると思う。
初期費用0円
2018年4月〜2022年11月現在も利用中
・直観的な操作で使いやすかった。
・カレンダーの日付ごとに、タッチせずとも閲覧できたので見やすかった。
・普及した無料アプリであったため誰でも使えた。
・課内でも複数のアカウントを運用しており、別アカウントにすぐ切り替えられるので、業務中も使いやすかった。
・自社は社用スマホが無かったため、個人用スマホにメアドを紐づけできた。
・スマホを乗り換えた際も、即座にログインし業務に対応することができた。
・同期速度も速く、無料機能のみで充分な使い勝手だった。
IMAP を設定してSMTPの設定を変更することで、Apple MailでもGmailが読めるよう機能していた。
社用スマホを用意できる会社が使うなら特におすすめ。
多量のメールが届く環境でも、メールにフィルタを掛け必要な内容だけ抽出することができる。
2018年4月〜2022年11月現在も利用中
・スマホから入力した場合、設定によって同期されないことがあった。
・Gmailにログインするたびに紐付けされたスマホすべてに通知が行くため、この通知機能が不便に感じた。
・個人用スマホに業務用メアドを紐づけしていたため、ログインしたことが筒抜けであった。
・ネットに繋がらないと業務タスクが見れなかった。
・ログインしやすい代わりに情報漏洩しやすいと感じた。
Google Workspace/Business Starter/月額680円/1人
無料のGmailを昔から個人的に利用していたため、使い慣れていた。ほかのGoogleケイサービスとの親和性も考慮に入れて「Gmail」の利用を決めました。
2006年1月11日~2022年10月現在も利用中
・ブラウザから利用できるため別途クライアント側にメールソフトが不要。
・利用者が多いため、スタッフに利用方法を説明する学習コストが不要。
・HotmailやYahoo!メールよりも安定している。Webサイトも快適に利用できる。
しやすい。
Googleドキュメント等のソフトウェアスイート系のファイルの中身をGmail上で確認できる。
社内で様々なOSのマシンを利用しているような場合は、GmailならあらゆるOSに対応しているのでおすすめです。高コストなMicrosoft Officeから低コスト化を進めている企業にもおすすめしたいです。
2012年8月~2022年10月現在利用中
・2012年当時のOutlookと比較しても30GB以上の大容量ストレージからメールが大量に保存できたので、いちいちメールを削除する手間が減った。
・Googleドライブでのドキュメントやスプレッドシートを共有する。また、Googleカレンダーで会議通知を送るなど共有する作業に向いている。
・大容量でメールも探しやすく業務効率が上がった。
様々な拡張ツールが無料で利用できるが、GMailSend Address Checkerを利用すればメール誤送信の防止に役立つ確認ツールが利用できる。
SlackやSalesforceとの連携が便利だった。Slackの場合は、メッセージをG-mailでも通知可能であったり、Salesforceも案件ごとの関係者への連絡をG-mail側に送信可能であるので情報共有に便利であった。
Office365と機能的には大差がないと思うが、スピード感のある情報共有と共同編集などの作業が可能である面から企業の文化を変えるツールである。