




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
2015年春頃~2023年4月現在も利用中
・Gmailの迷惑メールフィルタリングは優れているとはいえ、完璧ではない。時々、重要なメールが迷惑メールフォルダに移されたり、迷惑メールが受信トレイに表示されたりすることがある。
・上記については実際に、取引先から重要なメールを受信した際に、受信トレイに表示されなかったことがある。しばらくしてから、取引先からのメールが迷惑メールフォルダに移動されていたことがわかった。この結果、重要なメールを見逃してしまい、取引に影響を与えることになった。
・上記のことから、このような事態を避けるために、迷惑メールフォルダを定期的にチェックするように心がけるようになった。
・Gmailは、Googleのサービスの一部であり、ユーザーのメールを自動的にスキャンして広告に利用することがある。このため、プライバシーに関する懸念があるユーザーもいる。
・オンラインの利用に最適化されており、オフラインでの利用にはいくつかの制限がある。
・上記について、例えばオフラインでメールの送信や受信をするには、事前に設定が必要で、通常のオンラインの利用に比べて制限が多くなる。
無料
会社のメールアドレスだと、セキュリティの関係上、時間や日時によってメールへアクセスできなくなるように設定されていた。
Gmailを用いた場合、24時間いつでも使用でき、お客様に迅速に返信が出来る用にしたのが導入の理由。
実際いは、Gmailではない企業用のアドレスと、Gmailの2つを使用していた。
2022年1月〜2023年4月現在も利用中
・素早くログインできた。Googleアカウントにさえログインしていれば、Gmailが使用できた。
・Outlookと比べると、価格もかなり安い。
・アクセス制限無しで、24時間好きな時間に使用出来る。
・普段仕事以外でGmailを使用しているので、使用方法も馴染みやすい。
・最初の受信ボックス画面が表示されるのに、少し時間がかかり、再立ち上げをした事があった。
・会社のメールは誤送信をした際に、すぐに取り消しが出来たが、Gmailは送信取り消しの方法がすぐに分からず、結局送信取り消しができなかった事があった。
Googleカレンダーとの連携はしやすいと感じた。
ただ、1クリック必要で、GmailとGoogleカレンダーの両方を開いて置かないといけない。
windowで画面を2分割する機能を用いて、左右にそれぞれのアプリを置くと、とても見やすくで作業しやすかった。
Gmailは、営業などでお客様と仕事以外でも連絡を取ることが多い場合に、おすすめ。
業務時間外でもお客様と連絡を取ることがあり、また仕事以外でも連絡を取ることがあると思う。
その際に、弊社のように、会社用アドレスだとメールの使用時間の制限等がある場合、そこでGmailをお得意のお客様との連絡手段にすると、お客様からも営業担当に関して、親密な関係であると安心してもらえると思う。
Gmailはオリジナルのドメインが使用できることと、ドキュメント、スプレッドシート、スライドなど他の機能も充実しているため、使用している。
2018年4月〜2023年5月現在も利用中
・オリジナルのドメインを作成できた。
・yahooメールでは、必要なメールが迷惑メールに入ってしまう場合もあるが、Gmailでは滅多にない。yahooメールを使用していた時代は、メールが届かずに業務が円滑に進まなかったこともあった。
・メールだけに限らず、ドキュメントやスプレッドシートなど、他のサービスも充実していること。
・自動メール振り分け機能が、結構便利。営業メールが固まってくれるので、必要なメールが探しやすくなった。この機能を使うことで、円滑に業務を進められるようになった。
シンプルで、慣れればとても使いやすいツール。
会社を立ち上げたばかりの人は、いろいろなツールを探すのも大変なので、まずはGmailを採用して、カレンダーやドキュメント、ドライブ、スプレッドシートなど様々なツールを一緒に活用すると便利だと思う。
無料
Gmailを導入する決め手は以下のような理由があった。
・無料で大容量のメールボックスを提供しており、多くのメールの保存が可能。
・スパムフィルタの強力さに魅力を感じ、スパムメールの削除を効率化したかった。
・モバイルアプリの高機能性により、いつでもどこでもメールを確認、送受信できる利便性の高さ。
・多彩な機能が備わっており、メールの効率的な管理や整理ができる点。
・Googleの信頼性と安定性により、安心してメールを利用できる点。
・ビジネスなどで広く利用されており、他の人とのコミュニケーションを円滑に行える点。
・Googleの他のサービスとの連携が容易であり、一元的な管理が可能な点。
・多くのユーザーに利用されており、サポートも充実している点。
・ユーザーフレンドリーなインターフェースと使いやすい機能が魅力的である点。
2015年4月〜2023年4月現在も利用中
・シンプルで使いやすいインターフェース。直感的でシンプルで、メールの送受信やフォルダの管理が簡単にできる。忙しい日常の中で、スムーズにメールを使用できた。
・検索機能が高度で、複数の条件を組み合わせてメールを検索できる。そのため、必要なメールを迅速に見つけることができる。
・上記に関して、例えば特定の差出人からのメールを検索する際に、迅速に対象のメールを見つけ出すことができた。
・ラベル機能が多機能。 メールを複数のラベルに割り当てることができるため、メールの整理や分類が容易にできる。
・上記の具体例として、プロジェクトごとにラベルを作成し、関連するメールをラベルに割り当てることで、異なるプロジェクトのメールを簡単に整理・分類することができた。
・頻繁に使うメールのテンプレートを作成し、活用することで、メールの作成時間を短縮し、作業効率を向上させることができる。
・メールの自動化ツールやプラグインを活用して、定型的な作業やタスクを自動化することで、作業時間を削減し、効率的にメールを処理することもできる。
Gmailは無料のストレージ容量が限られているので、定期的に不要なメールや添付ファイルを削除することで、ストレージを効率的に管理し、余分なストレージコストを抑えることができる。
また、無料の追加機能やアドオンが豊富にあるので、必要に応じてこれらを活用することで、有料のツールを使わずに機能を拡張し、コストを削減することができる。
Googleドライブとの連携が非常にスムーズ。
メールに添付ファイルを添付する際に、Googleドライブから直接ファイルを選択できるため、容量の制限を気にせずにファイルを送信することができる。
また、GmailとGoogle カレンダーは連携が強化されており、メールの中に予定を追加したり、カレンダーの予定をメールで共有したりすることができる。
これにより、スケジュール管理が一元化され、効率的に予定を管理することができた。
Google Keepはメモやリマインダーを作成することができるツールで、Gmailから直接メモを作成したり、タスクを追加したりすることができる。
これにより、メールとタスク管理を一元化し、効率的に業務を進めることができた。
Googleの生態系を利用したい会社や個人、リモートワーク環境下でのメール管理が重要な会社や個人に、おすすめ。
効率的な業務管理が可能。
2015年1月~2023年5月現在も利用中
・インターフェースが直感的。ユーザーが迷うことがなく、素早くメールを作成・送信・受信できます。
・メールを整理するためのラベル、フォルダ、検索機能などが使いやすく設計されています。
・多機能なメールプラットフォームである。単なるメール送受信ツールにとどまらず、GoogleドライブやGoogleカレンダー、Google KeepなどのGoogleの他のサービスと統合されています。これにより、複数のサービスを一元化し、同期することができます。
・セキュリティが高い。スパムやフィッシング詐欺からユーザーを守るために、高度なセキュリティ機能を提供しています。Gmailは、不審なアクセスが検出された場合にユーザーに警告するなど、セキュリティに配慮した設計がなされています。
・Googleドライブとの統合により、添付ファイルの容量制限を回避できます。
・上記に関して、例えばGmailに添付ファイルとして送信する代わりに、Googleドライブにファイルをアップロードし、共有リンクをメールに貼り付けることができます。これにより、ファイルの容量制限に悩むことなく、スムーズなファイル共有ができます。
Gmailは、自動返信や自動振り分けの設定ができます。
例えば、長期の休暇中に自動返信メッセージを設定することができます。
また、特定の差出人からのメールを特定のフォルダに自動的に振り分けることもできます。
これらの機能を活用することで、メールの処理にかかる時間を短縮することができます。
GmailとGoogleカレンダーは、互いに同期することができます。
これにより、メールの中にカレンダーの予定を直接埋め込むことができます。
また、Gmailで受信したメールに関連する予定をカレンダーに自動的に追加する機能もあります。
これにより、カレンダーとメールを同時に管理することができ、便利でした。
Gmailは、スタートアップ企業にとって、無料で使える効率的なメールプラットフォームとして最適です。
事業の成長に必要なコストを、最小限に抑える必要がありますが、GmailはGoogleのサービスであり、無料で利用することができるため、ビジネスや個人の両方にとって、コスト削減が可能となります。
2018年春頃〜2023年4月現在も利用中
・パソコン上で未読メールだけを絞り込む操作が、分かりにくい。
・上記について、未読メールだけ一括で見たい時に、ワンクリックで絞り込むことができなくて、一個一個見ながら探さなくてはいけないことがあり、大変だった。
・同じ件名のメールが勝手にまとめられてしまう。そのため、メールを見逃してしまうことがある。
・携帯のアプリで文章を打って送り、パソコン上で見ると、フォントサイズがすごく大きくなってしまう。
・文章をコピペしたときに、紫色で表示されてしまう。
2020年3月~2022年2月
退職したため。
・Googleのアカウントに紐づいているため、他のGoogleのアプリと紐づけることができる。
・自動振り分け機能により、送受信メールの振り分けが簡単にできる。
・メールの送信取り消し時間を設定できる。
・受信して未読メール件数が〇件となっていても、確認できるまでにラグがある。
・受信一覧からだとメールのタイトル全てや本文が見にくいので、一度開いて確認する必要がある。
・自動振り分け設定を大量にしたくても条件に入りきらず、分けて登録せざるを得ない。
規模の大きい企業にも個人経営の会社にも、おすすめできると思う。
0円
職員同士、保護者との業務メールの共有のため、皆が使いやすく分かりやすいものがよかったため。
2021年2月〜2023年4月現在も利用中
・パソコンと携帯どちらからもメールが見れる。
・無料でも保存容量が大きい。
・以前使っていたメールからGmailに変え、迷惑メールが受信トレイに届いたことがない。
・周りに使っている人も多く、みんなが使い慣れているため共有がスムーズ。
・使い慣れたら管理もしやすい。
・メール内の記号やマークが文字化けすることがあり困った。
・初めて使う人は慣れて使いこなすまでには時間がかかることが多いのではと感じる。
別のアプリと連携して情報を共有しているが、ミスなくメールが届くし連携もしやすいと感じている。
次の理由でおすすめする。
・無料である。
・保存容量がとても大きい。
・パソコンと携帯どちらからもメールが見られる。
・他のツールと連携しやすい。
無料
2018年4月〜2021年8月
転職したため
・フィルタリング機能が使いやすかった。
・ラベル分けできて、取引先やプロジェクトごとにメールが管理しやすかった。
・テキストの文字飾りが、部分選択→文字飾りのアイコンクリックで簡単にできる。
・メールのテンプレートを簡単に作成できた。
次の理由でおすすめする。
・たくさんのメールを捌かないといけない場合に、フィルタリング機能が便利。
・利用者がたくさんいるためマニュアルやサポート体制が整っていて不具合が解決しやすく、初心者でもとっつき易い。
無料
キャリアのメールアドレスよりも、フリーアドレスの方が機種変更などの際に便利だと思ったから。
2022年4月~2023年4月現在も利用中
・無料で使用できる。
・アドレスを複数作って、目的に応じて使い分けることができる。
・ブラウザ操作のため、携帯からメールを作成しても文字化けせずに使用できるので、外出先からでもメールの確認や作成ができ業務の効率化に繋がった。
・Googleドライブなど他のGoogleツールとの連携がしやすい。
・メール作成する際の操作方法がわかりづらく、慣れるまでに時間がかかった。
・パスワードの自動を保存したのに、パスワード入力の際に表示されない時があり、入力が面倒な時がある。
・携帯アプリから操作すると、未読メールの一括チェックができない。
Googleドライブなど他のGoogleツールとの連携もしやすく、会社の外でも仕事の打ち合わせをしたり資料を共有したりできるので、おすすめする。