




Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
無料でアカウントを作成できますが、ビジネス用のプランでも月額680円からと割安です。
メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
Gmailは受信トレイの使いやすさが印象的なクラウドメールです。
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メール機能以外にもカレンダー機能やビデオ会議機能など、便利な機能が満載です。
0円
無料であり、スマホからでも容易にメールを閲覧できるため
2014年1月〜2023年1月現在も利用中
・Yahooと比べて広告が少ないため、誤ってクリックしてしまうことがない。
・無料で出来るため、追加費用がかからない
・スマホでもUIが分かりやすく、初心者でも直感的に操作しやすい
・クラウドサービスのため、デバイスを選ばない。外出先で上司に報告する際にメールを確認できた。
・フィルター設定をする際、ThunderBirdよりやりづらい
・メールの一覧表示をする際にスマホでは読み込みが遅いことがある。PCでは特に遅いと感じない。
・メール作成時、ThunderBirdより宛先やCC等の設定がやりにくい
・フィルター設定するのにThunderBirdでは15分程度で設定が一通り完了したが、Gmailでは40分程度かかってしまった。
・外出先においてスマホでメールを閲覧しようとしたが、読込が遅く時間がかかってしまう。急ぎの用件なのにすぐの連絡が出来なかった。
あまり人数が多くなく、メールのやり取りが頻繁でない企業であればオススメ。メールのやり取りが頻繁であれば他のメーラーソフト(ThunderBirdなど)を活用した方が良いと思う。
初期費用なし
勤め先からの指定でアドレスを取得した。
2020年2月〜2023年1月現在も利用中
・送受信管理の画面は見やすく感じた。
・カレンダーへの反映が便利。
・ウイルスを疑うメールの受信はなかったので、セキュリティは問題ないと感じた。
・パソコンへの詳しい知識はないが、メールアドレスを取得するまでは比較的簡単で、操作に困ることは無かった。
・他のメーリングアプリとの互換性が悪い。
・社内転送メールが迷惑メールとして弾かれてしまう。
・添付ファイルの容量が大きいと送信エラーとなる。
・他アドレスとの一括管理が困難である。現システムで可能なのかもしれないが、設定が容易ではなく実際出来ていない。
・パソコンを買い替えた際や他ツールとの連携がうまくいかず、結局は主アドレスとしての使用は出来ていない。
普段からGmailを主ツールとして使用しており、すべてをGmailで行うのであればセキュリティは高い様に感じる。ただし、必要なメールも迷惑メールとして認識される事があるのが不便である。
0円
無料で使えるメールの中では、Gmailが1番メジャーかなと思い、会社用のメールアドレスとして導入し、取引先への連絡などに使っている。
2020年9月〜2023年1月現在も利用中
・導入が簡単で、すぐに利用開始できた。
・機能的にも過不足なく、一般的なメールの機能がそろっているので満足。
・Yahooメールより、ドメインがすっきりした見た目。
・複数のアドレスが簡単に使えるので、個人用と会社用などで簡単に使い分けできる。
・自身の携帯電話がSIMフリー端末なので、個人のメールとして元々Gmailを利用しており、会社用のアドレスを追加するだけで、手軽に会社のメールアドレスを作ることができた。
・メールチェックもアプリ内で簡単にできるので、満足している。
問題なく連携できると思う。
小さな会社や、個人事業主などには、おすすめできる。
無料で手軽にメールアドレスを取得できるので、まずはGmailで充分かと
ユーザーがプライベートでも使用するツールなので、ユーザーの利便性を考慮して導入されたかと思う。
2013年〜2018年
・Outlookアプリ(Exchange onlineサーバー)と比較をすると、ユーザーの使い慣れが早く、入社したばかりの方も、すぐに業務につくことができた。
・使い勝手は無料版と比較して、ビジネス用のドメインが異なる程度で、ほとんどプライベートで使用しているGmailと変わらない。リテラシーが少し弱い方で、新卒や中途の方も、ツール慣れする必要がなかったのが印象深い。
・迷惑メール自動振り分けなど、高いセキュリティ性がある。
・資料等をGoogle Driveに保存できる。
Googleカレンダーや他の機能もGoogleに統一するのであれば、Gmailのツール選定で問題ないかと思う。
個人的な印象だが、WEB系の業界では導入が多いイメージ。
無料
2020年秋頃〜2022年12月現在も利用中
・たまに、メルマガなどの希望して受信しているメールが、迷惑メールに振り分けられていて、気づかない時がある。
・上記に関して、今まで普通に届いていたメールも、アドレスは変わっていないのに、迷惑メールに振り分けられていて、連絡が遅れてしまった事があった。
・受信拒否したメールが、また届く事がある。送信元が工夫して送って来ていると思うが、何か対策できればと思っている。
・アプリ内でメールカテゴリーを開こうとする時に、メールをアーカイブしてしまう時がある。
大きな会社、またはある程度大きな企業と取引がある場合、または取引をこれからしたいという事情がある会社では、信用度が落ちるのかなと思う。
社内で限定で使うにしても、今はチャットツールなどが充実しているので、Gmailを使う理由は少ないと思う。
Business プラン
既存でGoogle Workspaceを利用しており、連携や導入が容易であったため。
2019年1月〜2023年1月現在も利用中
・Outlookなどの他メールサービスと比べて、メール容量を踏まえても月額費用が安い。
・メールへの独自ドメイン設定がシンプルで、自社ドメインの設定が容易に実施できる。
・Googleの他サービスと統合されており、連携が容易に実現できる。
・Google Workspaceを利用していたため、既に利用しているアカウントを活用できたため、リモートワークや出張先でもすぐに利用できた。
SlackアプリのGmail BOTを利用すると、Slack上にメール受信通知を行うことができ、チャットとの併用がしやすい。
2014年頃〜2017年頃
Office365契約に伴い、Outlookに移行した。
・迷惑メールフォルダへの振り分け判断が厳しく、先方からの重要なメールも振り分けられてしまうことが、頻繁に起こった。
・お客様のセキュリティ環境の問題なのか、毎回同じお客様のメールが迷惑メールに振り分けられたり、単発的にその事象が発生したり、見落としの原因となっていた。
・上記が原因で、迷惑メールフォルダまでチェックすることが日課となっており、チェックするフォルダが意図せず増えていると感じていた。
・現在はOutlookを使用しているので、他のOfficeツールとの互換性を考えると、Gmailは劣っていると感じる。
2019年春頃〜2022年12月現在も利用中
・Google自体の、スパムや広告メールの自動判定能力が高く、URLやキーワードが入っていると、メインの受信箱以外に振り分けされる。
・操作が軽快、かつ簡単なため、不要なメールや間違い操作が増えている。
・ブラウザのセキュリティ制限が強いと、利用しづらい。
・上記について、社内で社員に提供しているパソコンについては、端末のセキュリティ施策からブラウザなどの利用に制限をかけていた。その際、Gmailのブラウザアプリが、不正なサイトと判断されて利用できず、初期は社内の問い合わせが急増した。
若干ITリテラシーが高くないと使いこなせないため、ITリテラシーに自身のない会社にはおすすめできない。
2017年4月〜2022年7月
・その他Googleサービスと併用することで、利便性を感じることができた。
・初心者でも簡単に利用しやすいように、個人利用のアプリとUIが同じだった。
・社内利用で、メールとチャットを同じ画面で使うことができ、便利に感じた。
・上記の詳細について、顧客へ送るメールの内容を、同僚とチャットで相談していた際、チャットの文言を見ながらメールを記載することができた。
・また、スケジュールも同じ画面に写すことができるため、スケジュールチェックもしつつ、作業を進められた。
どのユーザーも抵抗なく使うことができるサービスのため、導入はしやすいと思う。
特に、企業規模がそこまで大きくなく、個人情報の取り扱いも多くなく、セキュリティ面にかなり重きを置いている企業ではない場合は、よりおすすめしたい。
無料
複数人で共有して進めて行くプロジェクトで、メールアドレスも共通のものが必要になったため。
2022年2月〜2022年12月
現場が終了したため
・無料なので、導入を決定するのが容易です。そうでなければ、会社に稟議を通す必要があり、手間がかかります。
・色々なGoogleサービスと結びついていて使いやすいですし、外部のツールとの互換性も非常によいと思います。
・プライベートでも使用している人が大半で、スマホとの連携もよく、メール既読率が非常によかったです。
・メール内容に対してのアクションも分かりやすく、クライアントとのやり取りもスムーズに行うことができました。
・慣れていれば問題なくできますが、メール文章をチャットワークに共有する時は、面倒でした。
・容量の制限に気を遣いながら使う必要があります。
・スマホで操作するときに、誤ってアーカイブしてしまうことが多々あります。アーカイブ先がわからないので、見ることができません。多くの利用者はアーカイブを必要としていないので、不要だと思います。
Zoomと連携させて使っています。
小規模単位で、プロジェクトが移り変わる組織に向いていると思います。
建設業の現場は、そういう意味ではもっとも適していると言えます。
今後も現場発足と同時に作っていきます。