




コストも業務負担も大幅に削減!
RECEPTIONIST(レセプショニスト)は、導入法人数・売上シェアNo.1を獲得(※1)しており、サービス継続率99.5%(※2)、システム稼働率99.983%(※2)、年間利用回数500万回以上(※2)の実績を持つ受付システムです。
ビジネスチャットとSMSで直接担当者に来客通知ができるのはもちろん、来客者との日程調整もWEB上で完結することができ社員の生産性を大幅にアップすることが可能です。
どこにいてもスマホアプリで来客通知や来客スケジュールが確認できるため、忙しいビジネスマンにぴったりのシステムです。
初期費用は無料、全機能を試せる無料トライアルもあるので導入ハードルの低さも魅力です。
※1 引用元:『クラウドiPad無人受付システム市場の実態と将来展望(ミックITリポート2025年11月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社 調べ)
※2 2025年実績
コストも業務負担も大幅に削減!
RECEPTIONIST(レセプショニスト)は、導入法人数・売上シェアNo.1を獲得(※1)しており、サービス継続率99.5%(※2)、システム稼働率99.983%(※2)、年間利用回数500万回以上(※2)の実績を持つ受付システムです。
ビジネスチャットとSMSで直接担当者に来客通知ができるのはもちろん、来客者との日程調整もWEB上で完結することができ社員の生産性を大幅にアップすることが可能です。
どこにいてもスマホアプリで来客通知や来客スケジュールが確認できるため、忙しいビジネスマンにぴったりのシステムです。
初期費用は無料、全機能を試せる無料トライアルもあるので導入ハードルの低さも魅力です。
※1 引用元:『クラウドiPad無人受付システム市場の実態と将来展望(ミックITリポート2025年11月号)』(デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社 調べ)
※2 2025年実績





目次
RECEPTIONIST(レセプショニスト)の最大の特徴は、来客者の通知に内線電話を使わないことです。来客通知が直接担当者にチャットで届きます。
現在は、SlackやChatwork、WeChatをはじめとする10種類以上のビジネスチャットツールに対応。ほとんどの企業で問題なく導入することができるでしょう。
また、チャットを導入していなくても、専用アプリ「RECEPTIONIST Mobile」やSMS、メール、着信音通知など複数の通知方法があるため、導入が可能です。
内線電話を使わないことにより、総務やアシスタントなどの受付業務をゼロにして、人員削減や従業員の生産性を上げるのがRECEPTIONISTの魅力です。

チャットツールによる通知イメージ
事前に、来訪予定者宛にQRコードが記載された招待メールを送信することができます。
来訪者はQRコードをiPadにかざすだけで、社名や氏名を入力する必要もなく、非接触での受付が可能になります。

iPadにQRコードをかざす
RECEPTIONISTには、カスタム設定で受付ボタンを設置する機能も備わっています。
自社の社風に合わせて受付画面をカスタマイズすることが可能です。
例えば面接専用のボタンなど、時期に合わせたボタンを設定しておくことで、よりスムーズな受付対応を行うことができます。
赤く囲んである部分がカスタムボタン
RECEPTIONISTの姉妹製品の1つに、日程調整を効率化する「調整アポ」というツールがあります。
日程調整を効率化し、Googleカレンダーなどと連携して、候補日時を自動でピックアップしてくれるのが魅力です。
また、Web会議ツールと連携してWeb会議用URLを自動発行したり、会議室予約システムと連携して会議室を自動で予約したりといったことが可能です。
候補日時を探して、それをいちいち打ち込んで、“下記日時で1時間ほどお時間いただけますか?”といったメールを送る必要がなくなる、大変便利なツールです。
RECEPTIONISTは万が一、担当者が通知に気が付かなかった場合に備えて、担当者以外のもう一人に同時通知することが可能です。
また、受付通知をする通知先を分散し、部署ごとやプロジェクトごとなど、企業内での活動単位に合わせて受付業務を分担することができます。
社員ごとの来客通知先を指定可能
さらに入館証を必要とする場合には、受付と同時に自動で入館証シールを印刷する機能などもあります。

入館証イメージ画像
RECEPTIONISTは、企業のあらゆる受付シーンにも対応しています。
RECEPTIONISTはオフィスのセキュリティゲートとも連携ができます。
使い方は
この3STEPだけです。
RECEPTIONISTとセキュリティゲートを連携することで、担当者の呼び出しとQRコードの発行を同時に行うことができるため、従来行っていた来客対応の工数を大幅に削減することができます。
そのほか、社内セキュリティの向上や感染症対策、人員コスト削減などさまざまなメリットがあります。
つまり、RECEPTIONISTとセキュリティゲートを連携させることで、セキュリティを強化・担保しながら、受付の効率化を行い、より正確な来客管理を実現することが可能になります。

受付イメージ
また、RECEPTIONISTはホールディングス機能があります。
1つの拠点に複数のグループ会社が入居している場合でも、ホールディングス機能を使えば、1台のiPadでまとめて受付することが可能になります。
複数の会社のアカウントを一括管理することで、1台のiPadが自動で受付対応してくれます。

ホールディングス機能
編集部では、有名雑誌Forbesで編集長を務める谷本有香氏に、RECEPTIONISTの評価を取材しました。

Forbes JAPAN Web編集長
谷本有香によるRECEPTIONISTの総評
TBS「ビビット」、 テレビ朝日「サンデースクランブル」など、レギュラーコメンテーターとして多数の報道番組に出演。 ロイヤルハウジンググループ上席執行役員など企業役員・アドバイザーとしても活動。2016年2月より『フォーブスジャパン』に参画。

受付システムを導入することで、電話取次ぎのための無駄な時間・工数を削減することができます。また業務に集中できるようになることで生産性向上も期待できます。
起業LOG編集部は、RECEPTIONISTを提供する株式会社RECEPTIONIST 代表取締役CEO 橋本真里子氏にも取材を実施しました。そこで分かったサービスのアピールポイントを最後にご紹介します。

RECEPTIONIST 代表取締役
運営会社の社長 橋本真里子さんに聞いたアピールポイント
株式会社RECEPTIONIST代表取締役CEO。2004年大学卒業後 、上場企業5社以上で受付を経験。1日 平均500名、月間 10000人の来客を 10年間継続して担当し、延べ120万 人を接客した受付のスペシャリスト。2016年にディライテッド株式会社を設立(2020年3月に株式会社RECEPTIONISTに社名変更)。翌年の1月にクラウド無人受付システムRECEPTIONIST(レセプショニスト)をリリース。

現在、RECEPTIONISTは積水ハウス株式会社やグリー株式会社などの有名企業に導入いただいており、 導入法人数・売上シェアNo.1の実績を持っています。

導入企業例
RECEPTIONISTは、来客通知にチャットツールを使用することで内線電話をなくし、より効率的な受付対応を実現します。中でもSlackと非常に相性がよく、連携機能を最大限に活用できるようになっています。
RECEPTIONISTの受付システムは、受付対応に関わるコスト削減ができ、SlackやGoogleサービス等に慣れ親しんでいる会社ではスムーズな導入を実現することができるため、一度検討してみることをおすすめします!
※ QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。
画像出典元:「RECEPTIONIST」公式HP
料金プランは、スタンダード、エンタープライズ、プレミアムの3つがあり、どのプランも初期費用はかかりません。
また、RECEPTIONISTの全ての機能を無料でお試せるトライアルもあります。
詳細は資料またはお問い合わせにて確認してください。