




Slackは、用途に合わせて作成できるチャンネルをベースに、メッセージ、ファイル、デジタルツールなどを一元管理するオンラインワークスペースです。
SlackのAI機能による過去ログの要約や検索、クリップ機能を使った非同期の情報共有、ハドルミーティングによる迅速な意思決定など、柔軟な働き方をサポートする多彩な機能を搭載しています。
導入企業では、チームの生産性が47%向上し、問題解決にかかる時間も32%短縮された実績があり、組織全体の効率と成果を高める効果が期待できます。
Slackは、用途に合わせて作成できるチャンネルをベースに、メッセージ、ファイル、デジタルツールなどを一元管理するオンラインワークスペースです。
SlackのAI機能による過去ログの要約や検索、クリップ機能を使った非同期の情報共有、ハドルミーティングによる迅速な意思決定など、柔軟な働き方をサポートする多彩な機能を搭載しています。
導入企業では、チームの生産性が47%向上し、問題解決にかかる時間も32%短縮された実績があり、組織全体の効率と成果を高める効果が期待できます。
無料
2021年10月~2023年9月現在も利用中
・無料で利用できる範囲が多く、基本的なことは無料版でも網羅できる。
・デスクトップにメッセージやメールの通知をするなどの方法を選択することができる。
・ユーザー名のところのマークの色で、在席しているか離席しているかわかる。
・無料版だと過去のメッセージが消えてしまう。
・一度開くとバツ印などがなく、ウインドウを閉じれない。最小化はできるが閉じたい時がある。
おすすめできる。特に、社内コミュニケーションにメールしか使っていない会社は、効率化が図れると思うので導入した方が良い。
2023年4月~2023年9月現在も利用中
・スレッド機能で過去のやり取りが追いやすい。
・過去、LINE WORKSで業務のやり取りをしていたが、部署のトークグループでは、様々な内容のやり取りが行われるため、後追いがしにくかった。Slackのスレッド機能を利用する事で、誰がどの会話をしていたか非常に追いやすくなった。
・ブックマーク機能でトークを保存しておけるため、タスク管理がしやすい。タスクの処理漏れが減った。
・外部サービスとの連携が多く、情報共有がスムーズに行える。
・自分がメンションされている会話や、スレッドを見返しやすい。
・既読を付けると、グループやチャンネルの順番が入れ替わってしまうので、ブックマークし忘れると、グループが多数ある場合探しにくい。
・上記の事例として、重要な内容を既読した後、ブックマークを忘れてしまった事により、該当のグループの順番が入れ替わってしまい、見失ってしまったことがある。その後、どのグループに投稿があったか検索するのに、非常に時間がかかった。
・スマートフォンで利用する際、通知設定がやや煩雑。グループやチャンネルが多い為、設定を諦めた。
・一定時間経過すると、過去のトークが自動で非表示になってしまう。
組織が大きく、社員数が多い会社であると、便利だと思う。
トークが後追いしやすく、連携できるサービスも多いのでよい。
ただ、コミュニケーションが少し手間なので、簡単にやり取りしたい場合は、LINEやTeamsなどの方がいいと思う。
無料プランです。
2022年
退職したためです。
・無料ですぐに始められます。
・以前使ったことのあるSalesforceと比較して、感覚的な操作で十分なのはよかったです。
・絵文字やキャラクターが程良く面白く、アイスブレイク代わりになってくれるのは良いと思います。
・絵文字などを使える反面、適切な絵文字を使うためのエネルギーや、ストレスが発生しました。
・SNS疲れのようなものが発生しました。
ある程度運用ルールを決めて使われる分には、良いと思います。
詳しい人におんぶの組織や、少人数で盛り上げる人が決まっているような場合は、難しいと感じました。
コロナ禍において、リモートワーク主体となったため、社員のコミュニケーションツールとして導入された。
2021年10月~2023年9月現在も利用中
・送受信が簡単で、メールよりもフランクに送れる。
・業務連絡をする際に、メールを送るほどでもない時に活用している。リモートワーク中心の業務の中、話しかけるような感覚で使用できるので、便利。
・グループチャットができるので、情報共有がしやすい。外部との連携もできる。プロジェクトごとにグループを作ることで、まとめて連絡できてとても助かる。
・オンライン、オフラインの確認ができたり、ステータス入力ができたりするので、不在時にメッセージを送ることを避けられる。
・基本的な使い方としては、文章入力と送信だけなので、LINEのように初心者でも簡単に利用できる。
使いやすいので、リモートワークを導入している企業で、まだ導入されていない場合は、利用しても良いと思う。
無料
社内部署間でのやり取りがスムーズになるから。
2023年3月〜2023年9月現在も利用中
・送信予約機能を使うことで、仕事を休んでいる人への気遣いができる。
・スタンプ機能を使って、最低限のやりとりで連絡ができて、仕事の効率が上がる。
・上記については、伝えたい事だけをテキストにすればよく、スムーズなやり取りができる。また、参加不参加などを募りたい時、スタンプ機能ですぐに集計が取れて楽。
・メンション機能はLINEとほぼ一緒で、初心者でも使いこなしやすい。
・スタンプの種類も豊富で、状況や立場に応じて、簡単に返事が返せるのが使いやすい。スタンプを新たに作ることもできて、社内で使いやすいスタンプが使えることで、使用しやすいと感じた。
小規模の会社も大規模な会社にも、おすすめしたい。
メッセージのやり取りを、チャンネルを作って分けることができるので、スピーディーなやりとりで仕事効率も上がる。
2021年秋頃~2023年8月現在も利用中
・既読がつかないので、相手が見てくれているのかが不安になる。急ぎ案件の時に返事がこないと、結構困ってしまう。
・チャンネルやグループが多すぎると、連絡が飛び交いすぎて、業務効率が下がってしまう。
・連絡が淡白になりやすい。また、業務利用ではあるものの、簡単に連絡できるので、礼儀が薄れる印象。
・上記については、悪気はないのかもしれないが、口調の強い方や文章能力のない方とやり取りをすると、相手の感情が見えず、一方的に言葉を投げつけられるので、嫌な気持ちになることも多かった。
・データの受信時に、保存がややしづらい。
年齢が高めの企業だと、電話の方が早かった…などということが起こり、扱いに苦戦するかもしれない。
0円
2023年春頃〜2023年8月現在も利用中
・スレッドで返信をせず、チャンネルで返信をしてしまうと、情報力が多すぎて最新のテキストを追えなくなってしまって、わかりにくくなる。
・簡単にやりとりができて、仕事スピードが上がるが、たくさんのチャンネルやスレッドが立つと、ずっとSlackを見ていないと情報を拾えなくなる。良いところもあれば難しいところもあると感じた。
・無料で履歴が保存される期間に制限があり、過去のテキスト遡りたいときに不便だと感じた。もう少し期間を伸ばして欲しい。
やりとりが簡単にできる分、スレッドの内容などを精査しないと情報過多になり、逆に効率が悪くなる場合も懸念されるので、注意が必要。
無料プラン
社内、チーム内でのチャットをスムーズにするために導入したと聞いている。
2016年4月〜2019年2月
会社を退職したので。
・とにかくチャットがスムーズ。感覚的に文字を打って送ることができる。
・チームの中で、さらに小さいグループチャットをいくらでも作ることができる。
・チャットのデザインや色を細かく変えることができるのが、クリエイティブで良い。
・自分用のメモなどもグループと同じ欄に作れて、思いついたことをすぐにメモしておくことができる。
・サービス全体が砕けた印象なので、営業職などで社外の人とやりとりする時は印象がラフになりすぎて使いづらいと感じた。
ゲーム会社など、とにかくクリエイティブに色々な人と細かく話す必要がある業種の会社におすすめする。
大勢でのチームでも少人数単位でも、簡単にグループが作れて気軽に話をすることができてより密な関係を作れるので。
無料
2022年7月〜2023年7月
退職したため。
・グループごとの連絡が可能であり、必要な人にだけ連絡を取ることができる。また、個人連絡も可能でやり取りが容易にできる。
・過去の連絡事項などを容易に探せるため、見過ごした連絡事項なども探しやすかった。
notionを併用して連携していたが、それぞれの承認が必要なことが多かったので、連携しづらかった。
社内でのやり取りなどが大変しやすいので、導入をおすすめする。
業務連絡や媒体情報を、スピード感を持って共有するため。
個人でも気軽に発信や質問をしやすくするため。
2020年4月~2023年8月
退職のため。
・チャンネルを作ることで情報を整理しやすい。
・検索窓の使用時に、チャンネル内や全体など、条件を指定できるので検索しやすい。検索窓に対象ワードを入れることで、自分が探していた情報を簡単に得ることができた。
・メンションできるので、メッセージを確実に確認してほしい場合に有効。実際に、遠方で働いている部署の方に早急に確認したい件があり、メンションしたところすぐに返答があった
・チャンネル内のメッセージに対して、さらにスレッドをつけられるので、話の流れがわかりやすい。
・使い方の問題ではあるが、チャンネルが乱立すると、どの情報が必要なのかわからなくなる。また、チャンネルの名称が略称だと、なんの情報なのかわかりづらい。
・未読がたまると、本当に必要な情報がわからなくなる。
・メンションがないと、情報をスルーしてしまうことがある。
在宅ワークをしている企業や、全国に拠点がある企業には有用なツール。
チャンネルごとに情報を整理し、社員自身が発信や質問ができるので、特に情報の鮮度が命の企業には、マッチしていると思う。