




「セコム安否確認サービス」は、国内利用No.1を誇るセコムブランドとしての信頼感があります。特に非常連絡先のメンテナンスなど、常日頃の備えも丸投げできるサービスを利用したいとお考えの企業にも最適です。
「セコム安否確認サービス」は、国内利用No.1を誇るセコムブランドとしての信頼感があります。特に非常連絡先のメンテナンスなど、常日頃の備えも丸投げできるサービスを利用したいとお考えの企業にも最適です。
2016年3月〜2024年1月現在も利用中
・件名がシンプルでわかりやすく、すぐに見つけることができる。
・質問数が少なく簡潔である。回答の選択肢も縛られていてテキスト入力もほぼない。
・未回答の時はリマインダーが届くので、フィードバックを忘れることがない。
・回答方法が、ネット回答、メール返信、電話と複数の選択肢がある。
・年に数回の予行練習のおかげで、毎回身が引き締まる。
・回答の選択肢が「出社できるか否か」なので、在宅ワーカーの場合どれを選べば良いか少し迷った。
おすすめする。すぐに見つけられる件名で素早く回答できることが、緊急時に大切な要素だと思うので。
2023年9月~2024年1月現在も利用中
・メール通知だけでなくアプリがあること。
・LINEと連携できること。普段使う連絡手段はLINEが多いので、そこに通知がくるのは気づきやすくありがたい。
・返信が選択式で簡単であること。
・設定によるかもしれないが、自分の回答しか見られない。同僚の安否なども確認できると良い。
・せっかくメールで通知が来ても気が付けなかったことがある。
・iCloudのメールに通知が届かない不具合があった。
人数の多い会社に、一括して安否確認出来て便利なのでおすすめする。
2023年1月〜2024年1月現在も利用中
・LINEという身近なアプリと連動している。
・登録方法が簡単。
・訓練が実施され、平時に使ってみることができる。
・LINEの通知が、他のメッセージに埋もれてしまうことがある。
・誤ってメッセージを削除してしまった場合に返信できない。
社員の数が多く連絡網などで末端まで伝達しづらい会社にとって、本ツールサービスは非常に有効で、会社として管理がし易くなると思うので、おすすめする。
使用開始時期不明〜2024年1月現在も利用中。
・安否確認の入力フォームを見るだけで理解でき、選択式になっているためスマホが苦手な人でも安否確認ができるような構造になっている。
・スマホでもパソコンでも安否確認フォームのURLが入力できれば安否確認できる。
・ほとんどの人が持ち歩いているスマホに安否確認のメールが届く。
・安否確認のメールがスマホに届くが、そこからインターネットで安否確認のフォームへ移動しなければならない。
・スマホに安否確認のメールが届くが、会社のルームにはスマホを持ち込めないため、業務時間中は安否確認できない。
人数が多い会社は一人一人安否を確認するのは大変なので、導入をおすすめする。また、リモートワークや出張中など遠くで仕事をしている人の安否を確認するのにも適していると思うので、そのような職種の多い会社におすすめする。
2013年1月~2023年12月現在も使用中
・回答が選択式でわかりやすい。
・災害発生場所を明記されたメールがくる。
・回答した時間が会社に通知され、未回答者がすぐわかる。
2013年4月頃~2022年9月
・スマホで安否確認を受信し、そのまま返信できる。
・問い合わせ内容について、イエスとノー以外に書き込みもできるので、自分の現在の状況を詳しく報告することが可能。
スマホで簡単に安否確認できるので、社外で業務を行う従業員の多い会社に、非常におすすめする。
2010年4月から2023年12月現在も利用中
・スマホが得意でない世代からも使いやすいと聞いた。
・簡易的な選択式なので回答が簡単。
・管理者に、誰が回答していて誰が回答できていないかがすぐにわかり、リアルタイムで反映されるので安心。
・選択の項目が多いと感じる。
次の理由でおすすめする。
・導入しやすい。
・誰でも使える。
・回答が簡単。
・管理者にとっても管理しやすい。
・弊社は1万人ほど従業員がいるが、混乱したことはない。
セキュリティ会社大手のシステムであり、警備業を委託していたつながりから、包括的なサポートを利用するため。
2014年1月〜2018年12月
退職したため。
・他社と比較して料金的にリーズナブルであった。
・他のセキュリティシステムと連動して、包括的なBCP対応が可能であった。
・シンプルなユーザーフェースで使い易く、誰でも簡単に操作できて、ユーザーマニュアル等も豊富で分かりやすかった。
・メーラーによって相性の良し悪しがあり、ある程度メールソフトを限定しないとスムーズに機能しないように感じました。
・サイボーズのグループウェアで全体のスケジュールや勤怠管理をしていたが、そことの連動はなく、別個に入力が必要となったと記憶している。
・災害発生時にメールがダウンしていると確認ができず、返信の無い社員に対しては結局、電話で確認を行った。
入力項目が多くなく、シンプルな操作性で分かりやすいため、社員が高齢でITリテラシーがそんなに高くない方が多い職場にも、お勧めできる。また同じ理由で、全国規模で事業を展開している会社にもお勧めできる。
2022年2月〜2022年6月
退職したため。
・リンクからアクセスし入力するまでがスムーズに出来る。携帯からでも対応が可能だった。
・業務時間中は、職場パソコンの自社ホームページにリンクがあったため、簡単に入力できた。
・シフト管理ツールの中にもリンクがあり、地震があった際などはシフト管理画面に入力を促すポップアップがでた。
・自身がいるところではない場所での災害でも入力を求められた。
・従業員の人数が多く皆が一斉にアクセスしたためか、災害時に入力しようとしても一時的にエラーが続き、入力するまで時間がかかった。
サイトを使用する側として操作が簡単だったため、おすすめする。
コロナが蔓延したこともありリモートワークをする社員が出てきて、リモートワークの社員との円滑な安否確認を行うため、導入された。
2020年4月〜2023年12月現在も利用中
・選択肢から選ぶだけなので、安否確認が素早くできる。
・社員の家族の無事も伝えることができる。
・アプリの通知だけでなく、メールによる安否確認の通知が届くため、報告漏れが防げる。
・専用のアプリから安否確認はもちろんのこと、連絡網も搭載されている。
・選択肢が少なく、無事か無事じゃないかしか伝えられない。フリーでコメントを入力することができず、事細かに安否確認連絡をすることができない。
・アプリによる通知も来るが遅く、アプリの通知が来てからの連絡では安否確認に遅れが生じてしまう。
リモートワークもしておらず、仕事は完全に出社して行う企業の場合、非常におすすめできる。選択肢から選ぶだけで安否確認ができ、使い方などの説明もなくても使えるシンプルさから、導入後のコスパも良いと思う。