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「富士通ネットワークソリューションズの入退室管理システム」は、手のひら静脈認証・ICカードで入退室の管理を行うためセキュリティ面に悩んでいる企業におすすめです。また複数扉の履歴・入退室状況を一括で管理できるので、大規模な施設にも相性の良いサービスです。
「富士通ネットワークソリューションズの入退室管理システム」は、手のひら静脈認証・ICカードで入退室の管理を行うためセキュリティ面に悩んでいる企業におすすめです。また複数扉の履歴・入退室状況を一括で管理できるので、大規模な施設にも相性の良いサービスです。





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富士通ネットワークソリューションズの入退室管理システムの最大の特徴は、高精度の手のひら静脈認証です。
従来の一般的な認証方式は、テンキー入力の方式でしたが、生体認証「 PalmSecure AuthGate」では、手のひら静脈を使用し入退室の管理を行います。
認証スピードが2秒以内でスピーディーに利用可能なだけでなく、本人拒否率0.01%以下・他人受入率0.00001%以下というセキュリティの高さも魅力です。
このように利用者の手間・ストレスを軽減した上で高いセキュリティを維持することができます。

手のひら静脈データは入退室管理以外に、パソコンやプリンターなどの認証にも使用可能です。
その他勤怠管理にも使用できるため、個人認証を必要とするシステム全般の一元化が実現。
しかし入退室管理以外で使用する場合には、手のひら静脈認証統合管理ソフトウェア「FUJITSU Security Solution 本人認証基盤AuthConductor Server」を導入する必要があります。

手のひら静脈認証による仮想デスクトップへのログイン
「 PalmSecure AuthGate」では、入退室管理の履歴と映像を相互で確認することができます。
2重管理することにより信頼性の高い確かな記録を残すことが可能。
また異常が発生した場合は、異常発生箇所の監視カメラの映像がリアルタイムで表示されるため、安心です。

この記事では[富士通ネットワークソリューションズ]の特徴・評判・料金を解説しました。
富士通ネットワークソリューションズは、取付場所の状態に問題がなければ、セキュリティ面で悩んでいる会社におすすです。
エリア毎にセキュリティレベルを分けられるので、扉数が少ない企業から複数に拠点をもつ企業まで、人の出入りが激しい企業にも適しています。
画像出典元:「富士通ネットワークソリューションズ」公式HP
生体認証「 PalmSecure AuthGate」は¥420,000(税別)で導入できます。
ただし価格内にはSI・工事費・保守費用は含まれていないため別途費用がかかってしまうのがネックです。
また使用するためには、管理ソフトウェア「Stronguard」が必要になり、「Stronguard」は50扉対応で¥300,000(税別)になります。
※詳しい詳細については別途お問い合わせください。