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Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
2022年4月〜2022年8月現在も利用中
・過去メッセージを遡る工数がかかる。過去の投稿をすぐ参照できる仕組みがあるとより良質なナレッジ蓄積ができる
・通信障害が頻繁に発生する。障害前1ヶ月程度のメッセージデータが消去しており非常に困った。
・通信障害が一部のメンバーで発生する故、仕事の進捗に偏りが生じる。
メールのみでは非効率的だったコミュニケーションの円滑化のため
2021年12月~2022年9月現在も利用中
・社員全員がteamsアカウントを持つことで、ウェブ会議による業務効率化が進んだ。
•チャット機能でコミュニケーションとりやすい。メールでは形式的だったやりとりも、タイムリーに連絡しやすくなった。
•オンラインミーティングがやりやすい。関係者とのグループミーティングの頻度が高まり、業務効率化につながった
現代的なチャット形式での円滑なコミュニケーションを促進できるので、おすすめしたい。
チーム内のスケジュール管理もできるので、業務効率を改善する上では非常に便利に使えると思う。
会社に配られたパソコンにインストールされたものを使っている。無料だと思う。
オフィス365の導入と同時に、teamsも導入された。Skypeの代わりとして使うように指示されました。
2022年4月から2022年9月現在も利用中
・オンライン会議がスムーズにできるようになりました。
・SkypeとZoomを統合した感覚で使える。たくさんのソフトを開かなくても、1つだけでチャットと会議の機能を使えるようになった。
・以前は、チャットはSkype、会議はZoomを使っていたが、切り替えに時間がかかり、効率がとても悪かった。teamsを使うことで切り替えの手間が不要になった。
以前はサイボウズをメールやスケジュールのツール、チャットやTV会議はVcubeを使用していた。会社がOffice365を導入したことにより、これらのツールはすべてOfficeに統一されることになり、チャットやTV会議はTeamsになった。
2021年5月~2022年9月現在も利用中
・Teamsは、Outlookでスケジュール登録をすれば自動的に連動してくれるので、そのままTV会議等を行うことができる。以前はスケジュールはサイボウズ、TV会議はVcubeを使用していたので、別々のスケジュール登録が必要だった。
・Teamsは、チャットグループからそのままTV会議を行うことができるため、会議の設定が楽。
・TV会議で以前はVcubeはアカウントが10個しかなかったため、TV会議を行うために事前の予約申請が必要だった。Teamsは個人にアカウントが付与されているため、自分が行いたいタイミングでTV会議を行える。
大手のMicrosoft社の製品ということで安心感はあるし利便性が高いので、試す価値はあると思う。
2022年1月頃~2022年10月現在も利用中
・teamsを開くと、パソコンがすぐ重くなり、他の仕事をしにくくなる。普段ならクリックしたらすぐ開くGoogleが、teamsを使っているときだと10分かかり、会議の妨げになった。
・上記対処法として、結局、パソコンを再起動してようやく落ち付いたが、毎回このような方法で対処するとなるとかなり面倒でストレスになる。
・半年しか使ってないため、慣れたSkypeと比べて、まだ少し使いにくさがある。
・機能が多いのはいいことだが、使いこなすまで時間がかかる。
おすすめできない。起動したらパソコンが重くなるところは、仕事の効率を悪くさせるためかなりネック。
コロナの影響でフルリモートになったため全社員導入した。
外資なので世界同時中継の際に大人数がアクセスできるため。
2020年4月~2021年7月(退職により利用終了)
・海外からのオンライン会議でもタイムラグが少なく利用できた。
・「退席中」「会議中」など相手に自分の状況を表示することができるので、待ち時間なく業務にあたることができた。
・様々な機能がついているので、プレゼン用に用意した資料のみ共有画面で表示したり自分のPC画面を共有したりと機能の幅が広かった。
・ネットワーク不調なのか、10人くらいでweb会議をしようとした時に繋がりにくい人が一定数いる。
・マニュアル等がなく、分からない操作がある時はインターネットで事象から操作方法を調べる手間がかかる。
海外との会議やテレワークの際の社員同士のやり取りなど幅広く使えるので、テレワークが定期的にある会社に勧めたい。
海外と接続しても途切れることが少ないので、外資系の会社にも使いやすい。
2020年1月~2022年9月現在も利用中
・Microsoft Officeとの互換性が良く、ファイルの共有設定、共同作業などがやりやすかった。
・メールシステムもMicrosoftのOffice365を使用していたので、スケジュール帳などの同期がスムーズだった
・アンケート機能やタスク管理機能などがアップデートされ、活用して効率化に取り組む社員が増えた。
Outlook, Word, ExcelなどのOfficeとは当然ながら連携しやすいです。WordやExcelはTeams上で編集、共有できますし、Outlookのメール、スケジュールはTeamsと同期できます。
デジタルでのコミュニケーションが遅れている会社であれば、どの規模の会社であってもおすすめのツールです。必要なものが一式揃っていますし、おそらく現状でも使っているであろうパソコン内のMicrosoftのアプリケーションとの相性も良いです。
新型コロナウイルスの蔓延に伴い、以前から準備を進めていたWebミーティングのツールとして全社に展開されました。対面での会議の代替方法として導入されました。
2020年4月~2022年9月現在利用中
・アップデートされる機能は通知されず、操作説明もないため、使えない社員もいる
・1対1の通話は外部ネットワークと相性が悪く、回線が切断されて通話できないことがある。
・これまで数回、Microsoftの障害があり一切の機能が使用できなくなった。
初期費用:無料、月額利用料:スタンダードプラン(650円/月×2ユーザー)
・officeとの親和性が高いこと
・会議時間が60分なのでZOOMより通話時間が長いこと
2020年3月から2022年9月現在
・ZOOMはミーティング時間が40分の制限があるが、Teamsが60分と丁度いい時間であること。(無料の料金プランの場合)
・通常はチャットツールしてTeamsを利用しているが、他社製品と使い方が変わらないので、特別に覚える必要がない
・officeとの親和性が高いこと
・ITリテラシーの低い方に対しGoogleカレンダーと連携させる方法を説明する際に、若干手間がかかる。
普段からMicrosoftoffice製品を利用しているので、この類との連携はしやすいです。
おすすめします。
比較的安い料金プランで利用できるオフィスは満足できるツールだと思います。
2021年7月~2022年9月現在も利用中
・画面に基本的なツールアイコンが配置されいるので、基本的な機能を使う際に特に学習の必要なく使用できた
・WindowsOSを使用していたので、同じMicrosoft製品であるので他のアプリケーションとの親和性が高かった
・チームを作成する機能によって、参加予定者へ向けて通知や連絡が行いやすかった
・アンケートを取る機能が便利だった。
メーラーはOutlookを使っていれば、前述の通りTeamsからスケジュール管理できるので、参加し忘れを防げます。
基本的な機能はそろっているので、Windowsを使っている企業にとっては馴染みやすいツールだと思います。