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Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
2022年2月〜2022年11月現在利用中
・Microsoft365を利用している場合、新規でアカウントの設定が必要ないので導入しやすい。
・ズームやWebexを単独で導入するより、かなりコストを抑えることができる。
・使い慣れたMicrosoft系のアプリケーションなので、社内のスタッフも使いやすいと評判が良い
外部ツールはなくても、Microsoft内でかなり便利に使えるが、ストレージサービスのBOXを始め、外部ツールともストレスなく、かなり連携はしやすいです。
Web会議システムを導入しているが、月額、年額のコストに悩んでいる場合はかなりおすすめです。
また、MicrosoftのOSの方が慣れているベテランの方が多い会社では使いやすいと言う方が増えると思います。
Microsoft365を利用しているため
2022年4月〜2022年11月現在も利用中
・ズームに比べると、会議のレコーディングや録画データの共有などがしづらい。
・Webexなどに比べると、文字起こしの精度が低い気がする。ほぼ喋った内容が文字では把握できない。
・導入後、一度、1日中使えないようなシステムダウンが生じた。
無料
2020年12月〜2022年12月現在も利用中
・基本無料で使用できる
・資料や動画を共有しながら使える
・大人数の講習でも何の問題もなく使える
・Microsoftのサポートがあるので安心できる
・アウトルックのスケジュールと連携できる
・基本操作が他のツールより比較的わかりやすい
まずはMicrosoftという大きなブランドがある。
そこまで操作は複雑ではないので、まだ他のツールと比べると慣れていない人でも使いやすいと思うので小企業などの平均年齢が高めの企業でも導入しやすいと思います。
無料
取引先の顧客の使用ユーザー数が圧倒的に多いのと、顧客からの指定がMicrosoft teamsになっている。
2020年12月〜2022年12月現在も利用中
・たまに動きが重たくなり音声が途切れる
・使い始めた頃は操作がわかりにくい
・操作画面にもう少し説明をつけてくれるとツール慣れしていない人でも使いやすい
・会議開始時に何のエラーかわかりませんがお互いログインしているのにすぐに始まらず接続できない時がある。
2021年4月〜2022年12月現在も利用中
・チャット機能により、気軽にコミュニケーションをとることができた。
・社内電話だと、本人以外の人が電話に出て取り次ぎが必要なことがあるが、Teamsでは不要。本人と直接のやりとりで済む。
・上記について、電話の場合は、取り次ぎで電話に出る人は仕事の手を止めなければならないし、確実に今本人が席にいるかどうかは分からない。Teamsがあれば、チャットで予定を確認し、Teamsで通話をすれば解決する。
・会議メールを受け取ると、勝手に予定表に登録されるので、予定を忘れにくい。
・世界的な通信不具合が発生してしまうことがあった。
・会議に参加できなかったり、音声が入らなくなってしまったりがよくあり、会議がスムーズに進まないことがある。
・Teamsの通話や会議で、ビデオをオンにした際の、背景の変え方がよく分からなかった。
社員数が多い、5000人以上等の会社では、仕事の効率アップにつながると思う。
しかし、連絡手段を全てTeamsにしてしまうと、不具合が起きた時に対応不可能になってしまうので、メールや電話と併用するのが良いと思う。
会社の決定により、全部の会議をTeamsでやることになったから。
2018年10月〜2019年10月
退職したため
・導入決定後、すぐに導入となったが、割とメンバーが混乱することがなく、スムーズに操作出来る環境になった。
・操作マニュアルを作らなくても、メンバー全員が使えるようになっていた。
・慣れてくると、会議では便利に感じた。資料のコピーを用意しなくても良くなり、業務が効率化した。
・社外にいるメンバーも会議に参加出来るようになり、いちいち会社に戻らなくてもよくなった。
・資料を後から回覧するのに便利だった。
・写真の共有が出来るのが良かった。
・会議中にフリーズすることがたまにあり、パソコンを再起動しなければならないことがあった。
・上記に関して、会社の大きな部門の、大事な会議が行われている最中に、急にフリーズしたことがあった。開始前にテストをした時は問題なく使えていたので、安心していた。急に画面がフリーズした時は、すごく焦った。
・動画の共有がたまに途切れることがあり、気まずい雰囲気になることがたまにあった。
Word、Excel、PowerPointとの連携も簡単にできた。
おすすめする。
会議をMicrosoftのTeamsで行ってみると、かなり業務効率が上がった。
会社にいないメンバーも、会社に戻らなくても会議に参加でき、資料も共有出来る為、事前に資料をコピーをする作業時間や手間がなくなった。
Microsoft 365 Business Standard
もともと社内ではZoomを使用していたが、OnedriveやOutlookと同期できるTeamsに切り替えた。
2018年4月〜2022年1月
・8名以上で会議をしている時に、PowerPoint等の資料を共有すると、急に重たくなり、たまに資料が相手に表示されないことがある。
・弊社で20人程度が参加する、大型のオンライン社内会議があった。その際、MicrosoftTeamsで資料を共有して、プレゼンを行おうとしたが、参加人数が多いため動作が重くなり、全員にPowerPointの画面共有ができなかった。
・会議時、操作画面の音声ミュートやカメラオンのボタンが初見では分かりにくい。
会議で画面共有している資料を、Microsoft Teams使用中にチャットで送ることができる。
OnedriveやOutlookと連携しており、Outlookの予定表に会議予定を入れておけば、Microsoft Teamsと連携してくれて、通知が来る。
使いやすかった。
Microsoft Teamsだけでなく、ExcelやOutlook等の、Microsoft Officeを導入することで、システムが統一化され、業務改善につながるので、その点ではおすすめできる。
月額430円のEssentialsプラン
リモートワークが始まり、WEB会議の頻度が増えた。
リモートワーク導入前からスカイプを長年使用していたが、スカイプよりもTeamsの方が利便性が高いことが分かり、導入することになった。
2020年10月~2021年12月
私個人の職場が変わったため。
・Zoomと比べて有料プランの料金が安かった。Zoomでは月額1,600円ほどするが、Microsoft Teamsの場合は最安値で月額430円から使用できる。
・Zoomは情報流出といった安全性に懸念があるが、それに比べて安全性は高いと思われる。
・音声のミュートの切替やカメラのオンオフの切替方法が、画面を見ればすぐに分かる。そういった画面の表示が分かりやすいため、初心者でも簡単に利用できた。
・会社のパソコンがマイクロソフトのため、OSを変更せずに使用できる。
会議中でもチャット機能が使用できるので、複数の会議で会話を止めたくない状況でも、チャットで参考情報を全体に送ることができた。
マイクロソフトのofficeを日常的に使用している会社にはオススメ。
そのままアカウントを使用できるし、WEB会議をするために必要な機能はすべて揃っているため。
月額430円のプラン
2020年10月~2021年末ころ
転職したため。
・人数が多いと参加者のカメラ映像が複数表示されるため、画面が見にくくなる。
・officeのアカウントを保有しておく必要がある。アカウントを保有していないと使用できないので、アカウントを保有していない顧客とは使用できない。
・初めてWEB会議をする顧客に対して、アカウントを持っているか確認するのも手間だった。
・もともとの機能は多いが、すべての機能を使いこなせない。
Teamsのチャット機能を利用することが目的で導入した。
2021年12月~2022年11月現在も利用中
・無料で利用ができる
・チャット機能やWeb会議など、ほしい機能が揃っていた。
・他のシステムを利用しており、それと簡単に連携できるところがよかった。
・例えば、データ処理が完了した際に通知を送ったり、承認依頼をTeamsで行い承認されたら別のシステムに連携して・・・と、双方向の処理も可能なところがよかった。
・Zoomも利用したことがあるが、他の機能との連携(チャット機能、Microsoftシステムとの連携など)はTeamsの方が優れていると思う。
iPaas製品やRPA、kintoneとの連携をしていたが簡単にできた。
M365を導入する会社にはおすすめ。Web会議ツール単体で導入する必要がなく、ライセンス内に含まれるため。
また、チャット機能としては、Slackには劣るが非IT企業であればTeamsの方が使いこなせると感じた。
実際IT部門以外のメンバーもすぐに利用できたので、その点でおすすめできる。