TOP > SaaS > 社内情報共有 > 社内コミュニケーション促進 > ビジネスチャット > Microsoft Teams
TOP > SaaS > 社内情報共有 > 社内コミュニケーション促進 > ビジネスチャット > Microsoft Teams





Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
0円です。
無料で始められるツールなのでとりあえず導入してみようということになり導入しましたが、非常に便利なので使用しています。
2023年10月1日〜現在も利用中
他のツールは使ったことがありませんが、無料で始められるので一から導入で迷ってる方にはオススメです。
通話も離れた部署の方と行いますが回線が途中で切れる、話し声が聞こえにくいなどもなく快適ですし、通話の際、個人チャットなどでスタンプ機能があるので質疑応答がある時はそのスタンプを使用すると会話が混み合ったりぶつかることなく、すぐに対応出来ますので非常に便利です。
・あげるほどのことでもないですが、アイコンに新着通知が表示されるので開くが、開いても何も新着情報がないバグなのかエラーがたまにあるくらいでそれ以外は不満点はありません。
また他のツールは使ったことがないので比較が出来ません。
無料で使えますし、弊社は作業の説明などがある時はその部署の方がわざわざ違う部署まで出張で出掛けて説明していたので出張費が大分コストダウン出来たので弊社のようなケースの企業様にはオススメです。
世の中のDXの流れを受け、社内コミュニケーションの円滑化のため導入。
2022年4月~2024年9月
退職したため。
・LINEと画面構成が似ていて使いやすかった(画面下部に入力欄があり、履歴が上に流れていく)
・同時に導入したほかのシステム(M365、OutlookやFormsなど)との連携ができ便利
・チャット画面から簡単にWEB会議を開始できる点
・たまにネット接続不良が起こる
・頻繁にアップデートされ画面構成や機能が変わることがあり、ついていくのが大変
・どのチャットグループでした会話なのか検索が難しいことがある
・簡単にWEB会議が開催できるのはいいが、チャット中に間違えて会議ボタンを押してしまうことがある。
そもそも社内システムをM365にほぼ統一したため、あまり外部ツールと連携はしていなかったと思う。
おすすめする。会社の拠点が複数分かれており、チャット系のコミュニケーションツールを導入していない会社におすすめする。
なぜならチャット形式のほうがメールより格段に気軽で迅速だから。
例えばメールでは、いつもお世話になっておりますなど冗長なテキストを入れがちだがチャットではそれがないので簡潔である。社内のコミュニケーションはそれで充分。
社内チャットツールが入り乱れており、セキュリティ上、個々でアプリをインストールすることが禁止となり、全社共通で利用(チャット・WEB会議)するために導入されたようです。
2021年10月頃~2024年12月現在も利用中
・個々のチャットが簡単にでき、ユーザーの追加削除も簡単にできる
・WEB会議の設定が簡単、時間設定や変更なども編集できる
・カレンダーに連動しているので、抜け漏れ防止にも良い
・直感的に操作ができるため、新しく使用する人にレクチャーの必要がない
・主催者以外会議の日時が変更できない
・たまに会議モードになってない(スケジュール反映のみ)ため、参加できないことがある(主催者に変更してもらわないといけない)
・ファイルがうまくアップロードできない時がある(容量?の問題か、エラーになることがあった)
画面共有の場合、予期せぬ画面が見えてしまうのが少し不便(使い慣れていないだけかも、、)
共有ファイルを数人が直接更新できるのは非常に便利だが、先祖返りすることもあり、一長一短な気もする。
外部打合せの際、通信が途切れやすい気がするので、社内で活用するには十分だと思う。
特にチャットやグループわけなど案件を複数持っている人には、仕分けがわかりやすい。
また設定後にユーザーを簡単に追加できるのも社内ツールとしては使い勝手が良いと思う。
オフィス365を導入すると同時に、機能連動を図るためすべてMicrosoft関連に変更したと聞いております。ちょうど入社する少し前のタイミングで導入したと聞いています。
2019年4月~2024年11月現在も利用中
・チームおよびチャネルが作成できる。
・チャット欄の仕様を変更できる。
・Teams会議の録画等がstreamに自動保存されアクセスしやすい。
・Teams上でエクセルやパワーポイントを共同作業できる。
・通知がポップアップで分かりやすい。
・大人数のTeams会議を実施するときに、一人一人の顔を見ることが難しいと感じる。
・経営層からのメッセージ配信として、文面上での共有は容易にできるが、Live機能がないため、同時視聴配信のようなことが出来ない。
・メンションがうまく機能しない時がある。
会議機能やカレンダーとの連携が充実しているので、Zoomやカレンダーを別管理する必要がなく、効率的。
Microsoft関連のソフトとは互換性が高く、連携はしやすい。
従業員数が多い会社には、おすすめです。理由としては、使い方が明瞭であることと、OutlookやExcel、Powerpoint等社会人の大部分が使用するソフトとの互換性が良いため。
開始時は、不明ですが2024/12/13現在も利用中
・Microsoftアカウント周りのツールをオフィスで使うことが多く統合性が高くたすかるため
・他会社の利用も多く他通話ツールに切り替える必要が少ない
・通話障害などが起こりにくかった
・トラブル時設定などサポートが充実していた
・多機能すぎて自由に他アプリと連携できてしまうため
突き詰めると学習ポイントが多い
・Googleメインの会社様との連携力に欠ける
・リモートでの使用時音声が反映されないなどがあった
・最近では、新旧のアプリが切り替わった際エラーが英文のみで対応できない方がいた
Remode viewでの使用感は、上記の不評な内容と同じため省かせていただきます。
その他オフィス、アプリ周りに関しては、断然Teams以外考えれないレベルに相性は、良かったです。
利用料など詳しいことは、わかりませんが
値段などを理由にいろんなソフトで業務をせざるを得ない
会社様は、資産管理等含め、まとめれるだけまとめると
不具合時の対応や、業務の効率化などで
費用対効果は、あるのでは、ないかと思っております。
何より使用ユーザー側としては、まとめていただけるだけで
業務へのモチベーションが変わるかと思います。
ないです。無課金でつかっています。
取引先(海外)が希望していたから。海外はteamsを好む人が多い印象。
2024年9月~
無料で使えるし、マイクロソフトなのでほぼ人を選ばずにTeams指定ですんなり進行が進むのはいいと思った。
よくわからない媒体だと個人情報を盗まれるのも怖いし、どこに流出するかもわからないのでそういう不安は「マイクロソフト」という単語だけで払拭される。
かなり直感的なデザインになっており、どこをおせばいいかわからないことが多い。会議が始まる前は色々ためせるが、会議が始まってから変な画像が自分の画像にでてしまったりなどしてしまったなどを考えるとなかなか積極的にためすことができない。
普通です。
海外とのやり取りをすることが頻繁にある人は、相手側が好むので引き続きそれを使っていったらいいと思う。ただもっといいサービスがありそうだなとは個人的に思います。
2020年5月から現在も利用中。
・Office系ツールとの互換性が高い。
・outlookから簡単にteamsの会議案内を送付することが可能。
・文字起こし、翻訳などの機能が豊富で精度が高い。
・会議の主催者は、出席者ごとの会議への参加時間等を確認することができ議事録作成時に出席者を確認する際に便利。
・office系ソフト全般に言えることだが、起動が遅い。
・仕方ないことではあるが、office系のツール全般のトラブルがあると、メール、ウェブ会議、文書作成等の全てが使えずに仕事にならない。
・通信環境が悪いと頻繁に落ち、その都度会議に入室し直す必要がある。
Office系ツール全般、特にOutlook
ウェブ会議やメール、文書作成のツール等の互換性を高めたい会社にMicrosoft teamsの利用をお勧めします。特に業務上、頻繁にやり取りをするお客さんや関係者等がteamsを使用しているならば、互換性の高さの恩恵を最大限に受けることができると思われます。
2019年10月から2024年11月現在も利用中
使いやすい点は、office365として導入しているので、以下のように連携が出来ているからです。
・メールツールであるOutlookと連携している
→メンバーのタスクの調整として会議を入れやすい
→メンバーのスケジュールが把握しやすい
→予定の変更も簡単
→会議中のチャットも使いやすい
不便な点は、以下の通りです
参加者が多い会議の場合、落ちることがあります。復旧にPC再起動など手間取ることが多いです。ネットが悪いかもしれませんが。
また、特にチャット機能ですがバージョンアップがされ、メンション機能が微妙に変わり、メンションできなかったりします。
office365とは連携しやすいです。チャット、会議、ファイル共有など便利です。
社内外の比較的大人数のプロジェクトで利用するのは良いかと思います。予想ですが、マイクロソフトのoffice365は高いとおもいますので大人数だとメリットがあるとおもいます。
費用はかかってません
コロナで在宅勤務に切り替わり、オンラインMTGが必要になったからの記憶です。
2020年4月~2024年11月現在も利用中
前機能などはなし(職場で対面でMTGしており使う機会が一切なかったため)コロナに伴い在宅勤務から導入
・Outlookなどの機能をもともと使っていたので連動が楽だった
・50人規模のMTGも問題なくできた
・スケジュール送付が簡単で管理しやすかった
・通話がときどき途切れてしまう
・PCスピーカーだと音質が悪い場合がある
・画面がときどき固まることがある
・ズームのように少人数でワークして大部屋に戻る機能がないので、グループワーク系の大型研修には向かない
・他部署との通話などは社内メールアドレスがわからないと送れない
Outlookとの相性は良いと感じました。
在宅勤務等、直接あって話さない職場かつ、Officeを使うなら一番相性が良いと思います。
OutlookのスケジュールにMTGは連携でのりますし、大人数でも問題なかったです。
2020年4月から2024年11月現在も利用中
・カレンダーで会議が表示できるため、スケジュール管理が簡単
・画面共有を誰でも切り替えられるので、プレゼンテーションや共同作業がスムーズに行える。
・複数人を同時に呼び出せる機能により、効率的なコミュニケーションが可能で、チーム全体の連携が強化できる。
・通信が切れやすい。
特に、通信環境が悪いと会議中に音声や映像が途切れ、参加者同士のコミュニケーションに支障をきたします。この問題が改善されない限り、スムーズな会議運営は難しいでしょう。
・ノートパソコンで使用する際に画面サイズが小さい。
画面が小さすぎるため、資料や参加者の顔が見づらく、情報を把握するのが困難です。全画面表示にしても、周囲のワクや余分な情報が表示されすぎて、肝心の内容に集中できないことがあります。
さらに、チャット機能の使い勝手も改善の余地があります。会議中にリアルタイムで質問や意見を送ることができますが、メッセージが流れてしまうと見逃すことが多く、重要な情報が埋もれてしまうことがあります。これにより、参加者が意見を共有しづらくなることもあります。
・アプリの動作が重くなることがある。
特に大人数の会議では、画面共有やビデオ通話がスムーズに行えず、ストレスを感じることがあります。
TEAMSは、特にリモートワークを導入している企業に最適です。リアルタイムでのチャット機能やファイル共有がスムーズで、プロジェクト管理が効率的に行えます。また、ビデオ会議機能も充実しており、参加者が多い会議でも安定した接続が期待できます。さらに、Office 365との統合により、WordやExcelなどのドキュメントを直接編集できるため、業務の生産性が向上します。特に、IT企業やクリエイティブな業界では、チーム間のコミュニケーションが重要なため、TEAMSの導入がおすすめです。