Cardful

3.6(6件)

得意先やパーティ等で交わした大量の名刺を適切に管理したい場合に適しています。お得意様情報を営業職や管理職で共有したいと考えている場合にもおすすめです。

得意先やパーティ等で交わした大量の名刺を適切に管理したい場合に適しています。お得意様情報を営業職や管理職で共有したいと考えている場合にもおすすめです。

執筆: 編集部

記事更新日: 2024/10/23

カスタマーレビュー

3.6(6件)

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17%

星4つ

67%

星3つ

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Cardful(カードフル)の特徴3つ

1. 簡単に名刺情報を取り込める

名刺情報を取り込むには、カメラで名刺を撮影するだけ。多少斜めに撮影されても、優秀なOCR機能で素早く文書データとして保存できます。

特に営業職や管理職など名刺交換の機会が多い方には、その日のうちにお得意様先情報を的確に整理できるので便利です。


名刺情報取り込みイメージ

2. Evernoteと強力な同期対応

大量の名刺データを1枚ずつカメラ撮影するのが困難な場合には、Evernoteからのデータ取り込みも可能です。

既存のEvernoteデータとの同期はもちろん、スキャナーを利用して名刺を取り込み、Evernote側に名刺画像やデータをアップすることで、Cardfulにも自動で同期がかかります。

これまで名刺ホルダーで1枚1枚名刺を探していたのが、Cardfulなら検索一発ですぐに取り出せます。


Evernoteとの同期対応イメージ

3. 様々なシーンで名刺データを活用

紙ベースで管理していた名刺データをCardfulに取り込むと、今まで以上に利用シーンが広がります。

例えば出先で突然連絡が必要になった場合でも、スマホから相手の名刺情報を参照し、その場で電話連絡やメール送信ができるようになります。

また訪問先の住所もすぐに確認できるので、地図アプリと連携して迷わず客先に向かえます。


名刺データの活用例

まとめ

ビジネスとしてたくさんの人脈を築くには、名刺の管理が欠かせません。

しかしこれまでは、もらった大量の名刺を分厚い名刺ホルダーや名刺入れで保管していることが多く、必要になった時に名刺を探すのは手間がかかる作業でした。

Cardfulを導入して大量の名刺情報を全てスマホで管理できれば、どこでもすぐに相手の情報が検索できるので、非常に便利です。

データ化して保存すれば、相手の情報をすぐに引き出せるので、電話やメールなどのレスポンス時間を短縮可能。素早い対応に感謝されるケースも増えるでしょう。

なるべく費用を抑えつつ、従業員の誰もが利用しやすい名刺管理ソフトを導入したいとお考えの企業にも、一度試していただきたいサービスです。

画像出典元:Cardful 公式HP

Cardfulの料金プラン

無料プランは、名刺の読み取り(OCR)が初回30枚+毎月10枚までと、数が限定されています。

1,400円追加してアップグレードすると、枚数制限がなくなります。

Cardfulのレビュー一覧

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