




キャリアプロフィール「Eight Team」は、取り込んだ名刺から、あなただけのプロフィールを作成し、名刺管理やキャリア形成に活用できる無料のキャリアプロフィールアプリです。
アプリ上で名刺を一括管理することができ、メッセージ送信機能・フィード機能を活用してビジネス情報共有ツールとしても活用できます。
Eight Teamという有料版にアップデートすると法人での利用が可能になります!
写真を撮るだけで名刺の整理ができる手軽さは、ユーザーインタビューでも非常に好評!ただし、Eightに限らず名刺管理アプリによる個人情報の流出を懸念する人がいることは確かです。
キャリアプロフィール「Eight Team」は、取り込んだ名刺から、あなただけのプロフィールを作成し、名刺管理やキャリア形成に活用できる無料のキャリアプロフィールアプリです。
アプリ上で名刺を一括管理することができ、メッセージ送信機能・フィード機能を活用してビジネス情報共有ツールとしても活用できます。
Eight Teamという有料版にアップデートすると法人での利用が可能になります!
写真を撮るだけで名刺の整理ができる手軽さは、ユーザーインタビューでも非常に好評!ただし、Eightに限らず名刺管理アプリによる個人情報の流出を懸念する人がいることは確かです。
無料
2023年3月〜2024年1月現在も利用中
・オンライン名刺交換機能がある。
・タグ、スキル、メモ機能がある。
・UXがよく、アプリで名刺交換ができる。
・サイトから閲覧可能。
・名刺サイズ変更が簡単にできる。
・ビジネスの規模に合わせて、柔軟にアップグレードできる。
・同じアプリを使っている人と、親近感をもってスムーズに名刺交換ができた。
・検索することで共通の知り合いが探しやすい。
・SNSにエイトを載せておくことで、お互いの名刺交換が簡単に行える。
・CSVインポートに対応していない。
・無料版では名刺裏の情報が読み込めない。
・エクセルとの連携がとれない。
アプリやwebのUXが良くてとても使いやすく、写真を撮って簡単に名刺を管理でき、お試しで無料版でも充分に使える管理アプリなので、おすすめする。
無料プラン
名刺管理アプリについてネットで調べるとこのアプリが評判が良く、知り合いで利用している人も多かったので。
2023年10月〜2024年1月現在も利用中
•無料で使える機能が多かった。
•UIがシンプルで直感的に使えた。スマホに名刺入れが入ったくらいわかりやすい。
•異動などで名刺がアップデートされると通知が来るので、登録している方のリアルタイムの動向が分かる。
•登録がとにかく楽で、カメラを使って100枚くらいすぐ読み取れる。
•デジタル名刺のURLを貼れる。
•名刺のフォーマットによっては読み取れないことがある。
•無料プランでは、読み取りの時間がフォーマット次第でかなりかかるものがある。
•読み取りの精度がとても良いとは言えず、本物の名刺ほど鮮やかに映るわけでない。
•プレミアへのアップグレード広告が多い。
まずは無料で試したいと言う人に、無料でできる範囲がかなり広いのでおすすめする。
無料
2021年〜2024年1月現在も利用中
・直感的に操作できるような画面構成になっていて、特に迷うことなく機能を使える。
・一度スキャンするだけで、ネットにさえ繋がっていればどこにいても見たい名刺を見られる。
・相手もユーザの場合、名刺の更新もすぐに見ることができ、役職が変わったりとか、勤務先が変わったりなども把握できる。
・登録した名刺のメールアドレスにリンクが設定されており、それをタップするとメールアプリが開きそのままメールができる。
・名刺の一括登録ができるのは便利だが、一度に4枚までしか登録できない。
・自分の登録したら、名刺を更新するときにスキャン登録ができず写真を登録しないとならない。
・ユーザーがとても多いわけではないようで、名刺同士で繋がる頻度が少ない。
無料
周りの多くがが使っていたから。
2016年4月~2023年12月現在も利用中
・UIが分かりやすい。
・ユーザーが多いので、登録するとすぐにマッチングが可能。
・マッチングをしたユーザーの所属会社や役職などのリアルタイム情報を確認できる。
・所属企業の情報も数多く掲載されているので、アポイント前に情報の収集が可能。
・名刺に対するメモ書きの機能が弱く、いつ、どこで、どのようにどのタイミングで名刺を交換したかの記録を残しづらい。
無料
2023年3月〜2024年1月現在も利用中
・一度に4枚スキャン出来る為、その時間が想像より短く済む。(制度も高い)
・会社ごとに自然に分類可能なので検索時に探しやすい。
・検索からそのままダイヤルが出来る。
・先方が登録していれば、役職等変更あった際にリアルタイムで分かる。
・タッチで名刺交換が出来る機能があるが、先方がアプリ所持してるかわからない為使用のタイミングが無い。
・住所も登録出来るが開く際にGoogleマップのみなので、Yahooカーナビ等でも開けると良い。
・個人管理してる名刺を、いろいろな条件で社内で共有化できればと思う。(例:全体共有と個人管理と分けられる)
名刺の管理(整理)が不得意な人もいるし、デスク周りの清潔さにも繋がるのでオススメ。特に得意先が多い企業、不特定多数の方との取引がある企業にとっては、今後必須のツールだと思う。
無料
2019年3月-2023年3月
・併用していたSanSanと連携していて、 EightでもSanSanでも同じ情報を見られた。
・異動等があると情報が更新されて通知が来るので、アポイントの際にに役立った。
・名刺を相手が取り込んでくれると、自分も情報を見ることができた。自分で取り込まなくて良いのは手間が掛からず良かった。
・SanSanと比べて、社員検索からその社員の持っている名刺情報を閲覧できなかった点が不便。
・名刺データをまとめて取り込む機能がない。
写真を撮ればデータ化はされるため紙で管理する必要がなくなるし、役員や上のクラスにおいては人事情報を拾ってきてくれて閲覧できて便利なので、営業が多い社員の会社におすすめする。
初期・月額共に無料
検索機能がついているので作業効率が良くなることと、社内にて名刺交換をした人のリスト化ができるようにしたかったため。
2020年7月〜2023年12月現在も利用中
・無料で利用できるため導入がしやすかった。
・写真撮影するだけで名刺情報がデジタル化されるので便利。
・アナログだと名刺を探すのに一苦労だが、アプリを使用すれば検索したらすぐに見つけられる。
・写真撮影をしてからデータ入力されるまでに約1日かかる。
・名刺の漢字とデータ入力された漢字に誤りがある時がある。
・苗字と名前の間に半角スペースが入る場合と入らない場合があり、CSV機能を利用した際にフィルター機能がうまく作用しない場合がある。
名刺管理をアナログでおこなっており、ツールを導入したことがない企業におすすめする。導入やランニングコストは無料の範囲で十分利用できると思うし、写真撮影をするだけでデータ化されるのでタスクの時短にも最適。
0円
2021年4月〜2024年1月現在も利用中
・企業名や担当の人の名前を入力するだけで、該当の人が検索しやすい。
・双方がアプリを入れている場合、相手の会社情報が更新されたら交換した側の名刺も最新に変更される。
・会社を辞めたり担当変更などがあったりした場合でも、名刺を送信できるので引き継ぎしやすい。
・名刺を正確に読み込めこないことがある。
・業界によってはEightを使っていない人も多く、アプリを使っていても名刺を渡さなくてはならないので、ペーパーレスにならないことがある。
・度々、通知で転職の意思を聞かれたり、転職サイトへの勧誘が来たりする。
無料プラン
無料で使えることや、スマホで簡単に名刺をスキャンできることが決め手になった。
2019年10月〜2024年1月現在も利用中
・名刺のスキャンが高速で正確。
・名刺のデータをクラウドで管理できる。
・名刺交換相手とのコミュニケーションができる。
・名刺交換相手の動向をタイムラインで確認できる。
・名刺のデータを検索や整理ができるので、必要なときにすぐに見つけられる。
・以前にCAMCARD BUSINESSを使っていたが、Eightの方がスキャン速度も精度も高い。
・無料プランだと名刺のスキャン枚数に制限があり、データを他のアプリと連携するには有料プランにしなければならなかった。
・名刺交換相手とのコミュニケーションができるのは、相手もEightを使っている場合に限られた。
・名刺のデータのバックアップや復元ができなかった。
・名刺のデータをGoogleカレンダーやSalesforceなどと同期させることができる。
・名刺のデータをエクスポートして、ExcelやCSVファイルとして保存することができる。
・名刺のデータをQRコードとして表示して、相手にスキャンさせることで簡単に名刺交換ができる。
名刺がアナログで管理されており、社員の退職と共に逸失していたため、会社の財産としてデータを一律のシステムで貯めようと思った。
2020年4月~2023年12月現在も利用中
・使っている人が多い。
・登録の精度が良い。
・説明なしで感覚的に使える。操作が簡単なので社内への説明も容易。
・zoom会議などオンラインと相性が良い。
・アプリで利用可能。
・元々個人で使っていたアカウントとの合体が運用上難しかった。
ほぼ無料で名刺のオンライン化ができるので、ライトな機能で名刺管理を行いたい企業に、お勧めする。ただし、セキュリティや一括の統制を取りたい企業は別のシステムの方がより良いかもしれない。