




Slackは、用途に合わせて作成できるチャンネルをベースに、メッセージ、ファイル、デジタルツールなどを一元管理するオンラインワークスペースです。
SlackのAI機能による過去ログの要約や検索、クリップ機能を使った非同期の情報共有、ハドルミーティングによる迅速な意思決定など、柔軟な働き方をサポートする多彩な機能を搭載しています。
導入企業では、チームの生産性が47%向上し、問題解決にかかる時間も32%短縮された実績があり、組織全体の効率と成果を高める効果が期待できます。
Slackは、用途に合わせて作成できるチャンネルをベースに、メッセージ、ファイル、デジタルツールなどを一元管理するオンラインワークスペースです。
SlackのAI機能による過去ログの要約や検索、クリップ機能を使った非同期の情報共有、ハドルミーティングによる迅速な意思決定など、柔軟な働き方をサポートする多彩な機能を搭載しています。
導入企業では、チームの生産性が47%向上し、問題解決にかかる時間も32%短縮された実績があり、組織全体の効率と成果を高める効果が期待できます。
プロ 月925円
chatworkより金額は高いが、取引先がSlackをつかっていたため、スラックコネクト機能で連携強化出来るメリットがあると考えたため。
2018年4月〜2023年9月現在も利用中
・スラックコネクトという機能をつかって取引先のスラックアカウントと自社のSlackアカウントを連携できる点がよい。
・グループ会話の中でメンション機能を使うことで対象者にのみ通知を飛ばすことができ、深夜でも気にせず利用出来る。
・会話のブックマーク機能。タスク管理として使用でき、リマインダーとしても機能する点が良い。
・自分のログインステータスが公開されるため、いつ稼働しているかが他の人にわかる。
・デフォルトのアイコンが人型の色違いしかないため、自分で画像を用意する必要がある。
2019年8月~2023年9月現在も利用中
・鍵付きのチャンネルを作れるので、社内でも個人情報を守りやすい。
・自分のオリジナルスタンプを作れるのは楽しい。
・自分宛てにメッセージを送れるので、忘れたくないことを覚書として使える。
・同じアカウントで他のワークスペースに入れるので、いちいちログアウトやログインをする必要がない。
・リアクションされた通知がないので、相手がちゃんと読んだのか自分でトーク画面を見て判断しなければいけない時がある。
・エラーが発生してアプリが上手く起動しないときに英語でエラーメッセージが出るので、英語苦手な人には優しくない。
グーグルカレンダーと連携しているので、一定の時間になると予定のリマインドがあって便利。
特に、福祉業界で導入をおすすめする。
・どうしても連絡手段が電話に限られがちだが、チャットツールがあることで忘れることなく要件を書いておくことができる。
・メッセージで書いて口でも申し送りをするので、より忘れにくい。
2020年10月〜2023年9月現在も利用中
・メインタブではなく、別タブからでないと通知内容が確認できなくなった。
・検索機能の精度が低いため、必要なメッセージを探そうとした時に上手く探し出すことができない。
・チャンネルの並び替えが手動でできないため、自分にとって管理しやすい順番にならない。
2020年11月〜2023年9月現在も利用中
・メッセージをブックマークできるため、タスク管理しやすく漏れを防ぐことができる。
・複数のチャンネルがある場合、分類分けすることができるため、管理しやすい。
・オリジナルのスタンプを作成できるため、社内用語や業務に適したスタンプを作るとレスポンスしやすい。
・雑談のチャンネルもあり、楽しいスタンプもたくさん作って社員同士仲良くコミュニケーションを交わしている。
・スタンプを有効活用することで、コメント入力する手間を削減している。
・業務の案件チャンネルはチャンネル名に「#prj」と入れることで、チャンネルの目的を明確にし、チャンネルが散らばらないよう管理している。
・公にできない内容の場合は、チャンネルに鍵をつけて、チャンネル参加者以外の人は見られないようにしている。
・チャンネルの先頭にリンクが設置できるため、関連するページやスプレッドシートなどを貼ってチャンネルメンバー内で共有している。
・勤怠管理システム(人事Navi)と連動しており、勤怠入力の漏れ防止や、入力の手間削減をしている。
議題がたくさんある会社・人数が多い会社・在宅勤務が多い会社の場合は、特に必要なコミュニケーションを速やかにスムーズにすることが大切だと思うが、slackはより会話に近いスムーズなコミュニケーションが取れるのでおすすめする。
2020年3月〜2023年9月現在も利用中
・チームや部署ごとにチャンネルを作成できる。
・チャンネルに鍵をつけることができる。
・リマインド機能があったため、オールメールのような役割として再アナウンスすることができた。
・部署でコミュニケーションツールとして活用しており、テレワーク中でも問題なく業務連携や連絡事項を共有することができた。
・ファイルを添付することもできるので、確認して欲しい資料をチーム内のチャンネルにあげ担当者をメンションすることでチーム全員に共有でき、確認漏れがなくなった。
・何もしていないのにたまに英語の設定になる時があった。
・メッセージが連投され過ぎると、分かりづらくなってしまい見逃してしまう人が複数人いた。
従業員数が多く、複数部署があったり、部署を跨いで業務連携が必要な会社におすすめする。チャンネルに招待すればそのタスクに必要な人を招待でき、スムーズにコミュニケーションをとることができるから。
2022年10月〜2023年4月
転職したため。
・絵文字が豊富
・アクションでも反応OKなメッセージツール。
・1つのメッセージ(テーマ)について連投出来る(返信する形で続けてメッセージがやりとり出来る)。
・メンバーがログインしているかが分かる。
・大事なメッセージはブックマーク出来る。
・大切な事はブックマークなどにしていたが、増えると探しずらい。指定して検索しても引っかからない時もあるので、すぐに見つからない。
・少しPCに触れていないとすぐに自分がログアウトしたような表示になってしまうので、メンバーがいる時は少し気まずい。
チームが複数人いる場合、またはリモートで業務をする場合などに、とても使いやすいツールだと思うのでおすすめする。グループも複数作成できて情報を共有しやすいので。
無料
2021年10月~2023年9月現在も利用中
・無料で利用できる範囲が多く、基本的なことは無料版でも網羅できる。
・デスクトップにメッセージやメールの通知をするなどの方法を選択することができる。
・ユーザー名のところのマークの色で、在席しているか離席しているかわかる。
・無料版だと過去のメッセージが消えてしまう。
・一度開くとバツ印などがなく、ウインドウを閉じれない。最小化はできるが閉じたい時がある。
おすすめできる。特に、社内コミュニケーションにメールしか使っていない会社は、効率化が図れると思うので導入した方が良い。
有料のプラン
研究プロジェクト参加者の連絡、情報共有ツールとして導入した。
2022年4月~2023年10月現在も利用中
・見ただけで誰でも使い方を理解でき使いやすい。
・リアルタイムに会話ができ、資料も動画も全て共有できる。
・チームをチャンネルに分けると、お互いの秘匿性も担保できる。
・有料プランなら、ずっと保存が可能。
・急ぎで確認したい場合も、相手にメンションすると通知があるので、素早く対応が可能である。
・スレッドがどこにあるか少し探すのが大変と感じることがある。
・たまに通知が機能しないことがある。
複数プロジェクトを並行して進める会社などに、勧めたい。
チャンネルによりチームメンバーを分けて情報共有ができ、さらに上のマネージャーはすべてのチームに入っておくと全て把握できて、便利だと思うので。
無料
社員同士でメールよりも素早くやり取りできるチャットサービスの導入を検討して採用した。
2020年12月〜2023年10月現在も利用中
・サイドバーにチャンネルと個別のダイレクトメッセージ相手が表示されており、区別して見やすい。
・視覚的にチャットの方法がわかりやすく、初心者でも迷うことなく使える。
・スマホアプリでも使えて外出先でも会話をチェックでき便利。
・サイドバーに自分の所属するチャンネルがずらっと並んでおり、その下に個別で一人ずつ会話できるメンバーがずらっと並んでいて、自分がグループで発言しているのか個別で発言しているのか、ぱっと見てわかりやすく間違うことがない。
・safariのサポートが終了してsafariではSlackを開けなくなった。
・safariでは、音声通話がかかってきたときに何の知らせもなく気づけなかった。
・「返信」が別スレッドに表示されるので、サイドのスレッドを見に行かないと返信の内容を見ることができないのが少し不便。この点ではchatworkの方が見やすい。
次の理由でおすすめする。
・チャンネルごとに会話を区別できて非常に使いやすい。
・アプリでも使えるので、「遅刻する」「休む」などの連絡もスマホから簡単にできる。
無料
2023年7月〜2023年9月現在も利用中
・チャンネルメンバーへのメンション機能で、大事な確認漏れが少ない。
・メンション以外の不要なメッセージなどの過剰な通知は来ない。
・Meet、Notion、スプレッドシート、メールなど、他サービスとの連携が豊富で作業時間の短縮になる。
・絵文字も使えて、堅苦しすぎないコミュニケーションをとることができる。
・リアクションも普段使い慣れた絵文字で、気軽に使える。
・スマホとPC両方開いていると、稀に片方に通知が来ない場合がある。
・稀に、新着メッセージがあるにも関わらず、ページ更新しないと反映されないことがある。