「オフィスグリコ」は社内でお菓子やアイスを楽しむことのできるサービスです。設置費用・月額費用がかからず、カエルの貯金箱にお金を入れる形なので社員も楽しく利用することができます。社内のコミュニケーションを増やしたいと考えている方は、「オフィスグリコ」がきっかけとなるでしょう。
「オフィスグリコ」は社内でお菓子やアイスを楽しむことのできるサービスです。設置費用・月額費用がかからず、カエルの貯金箱にお金を入れる形なので社員も楽しく利用することができます。社内のコミュニケーションを増やしたいと考えている方は、「オフィスグリコ」がきっかけとなるでしょう。
2019年~2022年5月現在も利用中。
社員食堂が廃止になり、代わりになるサービスとして導入した
1品100円、だいたい2品で合計200円を利用しています。
・万が一災害が起きた時の非常食として利用することが可能。
・商品が固定化されているので、栄養バランスのかたよりがある。
・カップラーメン等人気商品はすぐになくなることが多い。
・スーパー等に比べて金額が高いことが多い。
・商品補充に来るタイミングが遅いと感じることがある。
・設置される商品の入れ替えがほとんどないため、1~2か月すると飽きてしまう。
2022年6月現在も利用中
200円〜300円。
・Paypayで支払える点
・電子マネーが使えない
・商品が無くなるのが早い
・品揃えが変わり映えしないため、買おうと思って行っても諦めてしまうことが多々ある
・巡回する配達員の頻度が少ないため、知らないうちに補充されなくなっている。
・こちら側の意見をなかなか吸い上げてくれない
・栄養は基本的にあまり考えられていない。
・小腹を満たすためのお菓子類が多く、バリュエーションも似たり寄ったりな印象。
・飲み物に関してもお茶か水もあり、パントリーで注げばいいものがおおく、わざわざ買う決め手とならない。
初期費用、月額費用は0円。設置する冷凍冷蔵庫もオフィスグリコ負担。かかる費用はその冷蔵庫の電気代のみ。
2021年頃から2022年6月現在も利用中。
最寄りのコンビニまで少し距離があり、外出せずに軽食等購入ができる点。
100円程
・自動的に納品である分、人気の商品は次回納品までに売り切れ、売り切れ期間が長くなる。
・人気の商品の売り切れ期間を短縮しようと思うと、設置拠点の一部に商品のストックを置くことになりスペースが必要。
・具体的にこの商品を置いて欲しいとオーダーすることは難しい。
・売り上げがどれくらいあり、スタッフがどのような嗜好か等はフィードバックされない。
2014年〜2021年まで
100円~150円
・買い物にでかけずに済む
・基本的にはお菓子が多く、食事に利用できるのはカップ麺と味噌汁くらい。
・カップ麺のバリエーションが少なく味に飽きてしまう
・栄養バランスは考慮されてない
・バリエーションも少なく、味は無難。
・選べる範囲が決まっていたので、そこまでバリエーションが多いわけでもない
・交換頻度が低く、品切れになっても中々来ないことが多かった
・途中で飲み物のサービスがなくなった。(冷蔵庫が故障)
・お金はあまりかからないが毎日は体に悪い。
2021年から2022年6月現在も利用中。
200円程
・夜勤業務中でも職場を離れなくてよい。
・納品が一定の周期により勝手にされる。
・売り上げの管理をしなくても良い。
・弁当類のラインナップはないが、カップ麺は2種類常設。150円での販売でコンビニより品揃えは限られるが、安価である。
・ドリンク類はカルピスのペットボトルが100円と、スーパーマーケットと近しい金額である。
・貴重な休憩時間を外出したり、レジに並んだりという時間を掛けずに購入できる点
・少し小腹がすいて、1つだけお菓子を食べたいと言うシーンにおいては便利。
おすすめします。
従業員数によって設置量も変えられるため、どの企業でも活用できると考えます。お菓子類の設置は、女性従業員からは絶賛され、満足度は高いです。
2014年から2022年5月現在も利用中
お昼の時間がずれ込んでしまうことが多く、そのような時にパクっと口に入れられるお菓子が職務フロアで買えればという部内の声からオフィスグリコ導入ということに至りました。100円で買えるという手軽さも受けていたと感じています。
100円程度
・コンビニに行かなくてよくなった。
・グリコのお菓子の味に飽きてきて他社のお菓子を食べたくなる
・残業時間(特に終電前後の遅い時間)になると在庫切れの時がよくある
・設置スペースが限られているので商品の数も限られている
・お金を集計すると、稀に売上に対し現金が足りないことがあった
2016年4月〜2018年3月
200円
・オフィスビルの高層階なので、地下のコンビニに行くより早い。
・お菓子だけでなくカップ麺やおつまみなど品ぞろえが広かった
・グリコ社製品だけでなく他のメーカーの商品まで売れ筋を押さえていた
・品ぞろえが変化に富んでいた
・アイスを導入したら一年中好評だった。
・同じものが地下のコンビニに行けば買えるが、コンビニに比べて安いものが多かった。
おすすめします。
高層階のビルの上層にあるオフィス、コンビニが遠い立地の事業所には、わざわざ出かけなくて済み、非常に便利なのでおすすめできます。
2016年4月〜2017年3月(退職により利用終了)
1品100円、だいたい2品で合計200円
・ちょっとした仕事の合間の息抜きなどに気軽に買える仕組みが良い
・金額もワンコイン程度のものが多く、手が出しやすい
・忙しい時、いざという時の食事代わりになる
・ビスコやバータイプなど、栄養バランスが良さそうなものやカロリー補給できそうなものがあった
・小銭の用意がないときは諦めるか無理やり自販機などで崩すしかない。
・商品のラインナップが少し不透明なので、誰でも新商品や人気商品のリクエストなどができれば良かった
・気に入って頻繁に食べていたお菓子が急に姿を消したことがあって、ガッカリしたことがある
社員としてはかなりありがたいサービスなのでオススメできる。
2014年4月から2022年6月現在も利用中
100円
・スーパーやコンビニに売っているグリコのお菓子が100円のサイズ感で売っている。
・階を移動しないと行けないコンビニに行くより時間削減となった
・100円で購入できるということでコンビニに行くより無駄遣いが減った
・懐かしいグリコのお菓子やオススメのお菓子などを同僚や上司と話すことでコミュニケーションの一つのネタとなった
・小腹が空いたのをごまかす、もしくは疲れた脳を糖分でリフレッシュさせる時に利用していた。
キャッシュレス決済を採用するにあたり、QRコードを読み込んで支払いするという形だったので、外部ツールとの連携は問題なくできました。
おすすめします。
高層ビルの上層階のオフィスほど導入すると良いです。下層階のコンビニや食堂、またビル外のコンビニに行くことなく、職務フロアでお菓子が購入できるので、無駄な移動時間を無くすことができます。
2021年6月から2022年6月現在も利用中。
100円から150円程
・利用する従業員の自己申告にてお金を入れて商品を取り出し、購入できる簡単さ。
・dポイント払い、PayPay払いが可能である
・納品が約2週間間隔で自動的にされる
・以前利用したオフィスコンビニはマイナーなお菓子等で、果たしてこの価格が市場と比較してどうなのかわからない商品が多かった。
・ラインナップも都度変わり、カップ麺やお菓子類も充実している。
・カロリーメイトや朝からバナナ、ルイボスティー等があり、何かしら購入しようと思える品揃えである。
・お菓子、ドリンク等コンビニ価格よりは安価である点。
・初期費用、ランニングコストも発生しない点。
dポイント払い、PayPay払い、いずれもQRを読み込み自身で決済する為連携はスムーズ。
おすすめできる。
設置予定の拠点の近隣にコンビニがな、簡単に何か軽食を購入できる環境でないなら、大きく福利厚生の役割を担えると感じオススメです。