




日本最大のコンビニチェーンセブンイレブンが注目のオフィスコンビニサービスを開始しました。その名も「セブン自販機」。セブンイレブンの人気オリジナル商品、そして鮮度の良い商品をオフィスや学校でも購入できるとして人気です。従業員のニーズも高く、福利厚生として導入する企業も増えています。
日本最大のコンビニチェーンセブンイレブンが注目のオフィスコンビニサービスを開始しました。その名も「セブン自販機」。セブンイレブンの人気オリジナル商品、そして鮮度の良い商品をオフィスや学校でも購入できるとして人気です。従業員のニーズも高く、福利厚生として導入する企業も増えています。





セブン自販機は最大73アイテム取扱いが可能です。
また2019年導入予定の新型セブン自販機は92アイテムの取扱いが可能になります。
コンピューターが販売状況を分析して売れ筋商品・立地特性に応じた品物を毎日補充してくれます。
セブン-イレブンはお弁当、おにぎり、サンドイッチのオリジナル商品には保存料・合成着色料を使用しない商品の販売も開始して、利用者の食へのこだわりや健康志向の高まりに応えています。

セブン自販機には数々の安心のテクノロジーが搭載されています。
販売期限が切れると商品ごとに販売を中止する「自動販売停止機能」が稼動して、購入ができなくなるので、鮮度の良い商品が保証されています。
新型セブン自販機は、売上構成が高いデイリー商品に特化した温度設定に変更されたため、これまで以上にこだわった品質管理ができます。
また、新型セブン自販機は電子マネー「nanaco」での決済が可能になるので、キャッシュレスで買い物ができます。

導入・在庫管理・商品の補充と面倒な作業は全て最寄のセブン店舗が行ってくれるのでストレスを感じることなく設置、利用できます。
基本的には、セブンイレブンが出店しているエリアであれば、ニーズがあればどこでも設置が可能なところも魅力です。

「セブン自販機」は、オフィス・学校・工場・病院など売店の設置が困難な場所でもたった0.5坪の省スペースで設置が可能なので、使用したい場所を選びません。
そこで働く職員はもちろん、施設をご利用される方々の満足度向上も見込めます。
初期費用・導入費用はゼロ、面倒な在庫管理が必要なく、人件費も発生しないので、設置企業にとってストレスフリーのサービスといえるでしょう。
コンビニが近くにない、ランチに時間がかけられないなど従業員の悩みを一挙に解決する「セブン自販機」を福利厚生のひとつとして導入検討してみることをオススメします!
画像出典元:「(株)セブン-イレブン・ジャパン」公式HP