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Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
2018年10月〜2022年8月現在も利用中
・チャネルを作成してやりとりできる。チャネルの中でも分岐してトークルームのようなものが作成でき、「報告はここ、タスク周知はここ」等に分けることができるので、後から見返しやすい。
・画面共有ができ会議がしやすい。
・会議の参加者の顔もしっかり見えるので安心して会話ができる。
・タスク管理の機能がある。
・「連絡可能」「会議中」など、ステータスを設定できる。
・ZOOMと違って、オンライン会議の際のミラーリング機能や外見補正機能がない。
・通知をオンにする時は、個別に設定しなければならない。
・PCで利用の場合、エンターキーを押すとすぐにメッセージが送信されてしまう。
連携しやすい。
・Quickerという問合せのツールと連携している。
即時問合せの機能を持っているツールで、問合せが来るとすぐにTeamsでメッセージが届くので見落としがなく便利。
・outlookとも連携できる。既読になっていないメッセージを通知してくれるので、メッセージの見落としを防ぐことができて助かる。
ある程度大手の会社ではTeamsが使われていることが多いので、オンライン会議がある企業にはおすすめ。
在宅ワークの企業についても、一つのツールで報告や会議ができ、コミュニケーションを図れるので非常に便利でおすすめ。
コロナによる市場との直接対話が不可となりその代替手段として、また社内でのリモートワーク導入のためのコミュニケーションツールとして導入。すでにオフィス365を導入していたため、第一候補だった。
2019年12月から2022年8月19日現在も利用中
・Zoomと比べてセキュリティー面での安心感が高かった。
・オフィス365との連動が自動的に行えた。
・チャット機能の充実により、リモートワーク環境においても比較的スムーズなコミュニケーションが実現できた。
・予定の有無をスケジューラーと連動で簡単に把握できるので、相手方への配慮もある程度可能。
オフィス365との連動は全く問題ない。
オフィス365導入企業であれば全く問題なく導入できると思うので、おすすめ。
2020年1月から2022年8月19日現在も利用中
・会議参加時の参加者の略称がわかりにくい。
・チャットでファイル共有する時は、都度ダウンロードを行う必要がある点が煩わしい。
・Zoom等の他ツールを使用している相手先との互換性が欲しい。
・画面保存機能が欲しい。
microsoft製品であるため
2018年12月から2022年8月現在も利用中
・使い方が分かりやすく、社員全員がスムーズに導入できた。
・他の役所もteamsしか使っていないところが多く、他のソフトを導入しなくてもteamsがあれば会議が行えるし、わざわざ使い方の説明をしなくてもスムーズに会議をすることができた。
・社員全員がPCと携帯にteamsを入れ、PCに不具合がある時は携帯から操作するなど、臨機応変に対応できる。
・他のツールサービスに比べアップデートが多い。
・PCによっては、起動する度にteamsが自動的に立ち上がるものがあり、面倒に感じた。
やはりMicrosoftだから安心で、官公庁で使用しているのは圧倒的にmicrosoft teamsなので、おすすめする。
Office365のツールに含まれるので、そう言った面では無料だと思う。
前身ツールのSkypeよりも機能として充実しているから。会議もそうだが、グループ作成においても有効に使えると感じたから。
2020年4月〜2022年8月現在も利用中
・Skypeよりもできることが多い。
・絵文字の種類が豊富というのも魅力。
・会議しながらチャットもできる。例えば会議中に緊急の要件が入った場合、話に割って入らずチャットで、一時退出の旨連絡ができる。
・ファイルの共有もしやすい。社内会議などについては、議事録としてグループチャット内でOneNoteで共有可能。
・ツール上でExcelやWordを更新できるため、更新内容が先祖返りしにくいというメリットがある。
クライアントと、ウェブ上、それぞれ別のアカウントでログインして、同時使用ができる。
ひとりのプレイヤーではなく、チームとして仕事をする場合に活用するのが良いと思う。グループを作成しておけば、そこで報告や相談、至急の共有など、メールよりも圧倒的に早く実施できると考えるから。
MicrosoftTeamsは無料かと思う。
2022年4月〜2022年8月現在も利用中
・映像の乱れが過去に使用したソフトよりは少ない。
・音声のハウリングがほぼ無い。過去に使用したことがあるGoogle Meetは、同じ部屋で会議をすると必ずハウリングして、不協和音が響いて使い物にならなかったが、その心配がなかった。
・料金がかからない。
・MicrosoftTeamsは、カメラ機能の中に背景を変更できる機能があったので、毎日使用出来て良かった。
MicrosoftTeamsは無料ソフトなのと、たくさんの会社が導入していて使用者数が多いので、相手先に新規登録してもらう手間なども省ける場合が多く、おすすめできる。
2019年~2022年8月現在も利用中
・リアクションをする時にマイクをオンにしなくても、スタンプを使用することで確認が取れた。
・会議資料などを即座に共有できた。会議後にアンケートを取る際に、今までは紙に記入してもらっていたが、アンケートの共有ができ、データとしても保存できたため、集計が容易になった。
・Discordなど普段から使い慣れているアプリと使い方が似ていたため、操作がしやすかった。
・Microsoft社が開発しており、安心して使用できた。
0円
会社で既に導入されていた。おそらく他のMicrosoftのツールを導入しているからだと思う。
2019年~2022年8月現在も利用中
・通話しながら、画面共有やメッセージ入力が簡単にできる。コロナ渦に入社し、研修を対面で受けた後はリモートワークだった。新人で分からない作業はMicrosoft Teamsを使い、画面共有をしながら通話した。人生初のリモートで心配だったが、これと言った問題もなく、先輩の指導やサポートを受ける事ができた。
・ビデオ通話時に、Skypeと比べて画面のフリーズが少ない。
・音質もSkypeに比べて良く、音が途切れたり遅れて聞こえることは今まで無い。
・画面が他の人に共有されるまでにタイムラグがあるので、30秒か長いと1分ほど待たないといけない。効率や時間短縮の点から考えて、スムーズに画面共有されるシステムだともっと便利だと思う。
・自分の会社のMicrosoft Teamsだけかもしれないが、1度送信したメッセージが消せない。
・送信したスクリーンショットがぼやけて、はっきり見えるまでに時間がかかる。
他社とMicrosoft Teamsを使った会議の際、メッセージの送信で誤字脱字を防ぐ為に、Gramarryと連携させている。
説明に従って連携させたが、特に難しいとは思わなかった。
Web会議に慣れていない会社でも、機能がシンプルなので使いやすく、音質もいいため、基本的におすすめできる。
ただし画面共有の速度は遅いので、資料を提示しながらの会議が多い会社には、個人的におすすめしない。
コロナ禍で在宅勤務が増える中、会議等がスムーズに行えなくなったため。
2019年中頃~2022年7月現在も利用中
・回線が重い時があり、重要な話を聞き逃すことがあった。安定して通信するために有線を使うことを推奨されたが、それにより使用する場所が限定された。
・会社のセキュリティ上APIの設定があり、PCに詳しくない人に導入するのに時間がかかった。年齢層が上の方には馴染みがなく、コロナ禍で在宅ワークの中でも、導入をしていただくために対面での設定をしに出向く必要があった。
・セキュリティの関係で通話、ビデオ通話が途切れることがあった。
今は様々なアプリがある中で、Zoomより重かったため、ほかのアプリを使用した方が潤滑にオンライン会議ができたこともあり、その点では特段おすすめしない。
2021年後半~2022年8月現在も利用中
・初心者でも簡単に利用できた。
・コロナ禍で会議のオンライン化が進む中、他企業も導入しているという汎用性はとても助かった。
・会議だけでなく、セミナーにも導入することにより出張が減った。
・今まで特に問題なく使えていたが、先日の世界的な通信障害は不安要素になった。ちょうど不具合が発生した日には、何件かの会議や採用面接を予定していたが、全てリスケジュールを余儀なくされた。急な発生でこちらも想定していなかった為、現場が混乱してしまった。
汎用性の面ではおすすめできる。
しかし、不具合などが発生した場合を想定すると、汎用性のあるツールを複数導入するのがベターだと思う。