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Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
Microsoft Teamsは、Microsoft 365(旧Office365)に含まれるビジネスチャットツールで、Microsoft365導入企業であれば、特別な作業なしに利用ができます。
起業LOGに寄せられた口コミによれば、OutlookなどMicrosoft製品との連携に非常に優れている点が高評価を得ています。
一方で、使い勝手や動作の重さには不満も多く、ネットワーク環境やPCスペックに不安のある企業は要注意です。
開始時は、不明ですが2024/12/13現在も利用中
・Microsoftアカウント周りのツールをオフィスで使うことが多く統合性が高くたすかるため
・他会社の利用も多く他通話ツールに切り替える必要が少ない
・通話障害などが起こりにくかった
・トラブル時設定などサポートが充実していた
・多機能すぎて自由に他アプリと連携できてしまうため
突き詰めると学習ポイントが多い
・Googleメインの会社様との連携力に欠ける
・リモートでの使用時音声が反映されないなどがあった
・最近では、新旧のアプリが切り替わった際エラーが英文のみで対応できない方がいた
Remode viewでの使用感は、上記の不評な内容と同じため省かせていただきます。
その他オフィス、アプリ周りに関しては、断然Teams以外考えれないレベルに相性は、良かったです。
利用料など詳しいことは、わかりませんが
値段などを理由にいろんなソフトで業務をせざるを得ない
会社様は、資産管理等含め、まとめれるだけまとめると
不具合時の対応や、業務の効率化などで
費用対効果は、あるのでは、ないかと思っております。
何より使用ユーザー側としては、まとめていただけるだけで
業務へのモチベーションが変わるかと思います。
不明
ないです。無課金でつかっています。
取引先(海外)が希望していたから。海外はteamsを好む人が多い印象。
2024年9月~
無料で使えるし、マイクロソフトなのでほぼ人を選ばずにTeams指定ですんなり進行が進むのはいいと思った。
よくわからない媒体だと個人情報を盗まれるのも怖いし、どこに流出するかもわからないのでそういう不安は「マイクロソフト」という単語だけで払拭される。
かなり直感的なデザインになっており、どこをおせばいいかわからないことが多い。会議が始まる前は色々ためせるが、会議が始まってから変な画像が自分の画像にでてしまったりなどしてしまったなどを考えるとなかなか積極的にためすことができない。
普通です。
海外とのやり取りをすることが頻繁にある人は、相手側が好むので引き続きそれを使っていったらいいと思う。ただもっといいサービスがありそうだなとは個人的に思います。
無料
2020年5月から現在も利用中。
・Office系ツールとの互換性が高い。
・outlookから簡単にteamsの会議案内を送付することが可能。
・文字起こし、翻訳などの機能が豊富で精度が高い。
・会議の主催者は、出席者ごとの会議への参加時間等を確認することができ議事録作成時に出席者を確認する際に便利。
・office系ソフト全般に言えることだが、起動が遅い。
・仕方ないことではあるが、office系のツール全般のトラブルがあると、メール、ウェブ会議、文書作成等の全てが使えずに仕事にならない。
・通信環境が悪いと頻繁に落ち、その都度会議に入室し直す必要がある。
Office系ツール全般、特にOutlook
ウェブ会議やメール、文書作成のツール等の互換性を高めたい会社にMicrosoft teamsの利用をお勧めします。特に業務上、頻繁にやり取りをするお客さんや関係者等がteamsを使用しているならば、互換性の高さの恩恵を最大限に受けることができると思われます。
不明
2019年10月から2024年11月現在も利用中
使いやすい点は、office365として導入しているので、以下のように連携が出来ているからです。
・メールツールであるOutlookと連携している
→メンバーのタスクの調整として会議を入れやすい
→メンバーのスケジュールが把握しやすい
→予定の変更も簡単
→会議中のチャットも使いやすい
不便な点は、以下の通りです
参加者が多い会議の場合、落ちることがあります。復旧にPC再起動など手間取ることが多いです。ネットが悪いかもしれませんが。
また、特にチャット機能ですがバージョンアップがされ、メンション機能が微妙に変わり、メンションできなかったりします。
office365とは連携しやすいです。チャット、会議、ファイル共有など便利です。
社内外の比較的大人数のプロジェクトで利用するのは良いかと思います。予想ですが、マイクロソフトのoffice365は高いとおもいますので大人数だとメリットがあるとおもいます。
不明
費用はかかってません
コロナで在宅勤務に切り替わり、オンラインMTGが必要になったからの記憶です。
2020年4月~2024年11月現在も利用中
前機能などはなし(職場で対面でMTGしており使う機会が一切なかったため)コロナに伴い在宅勤務から導入
・Outlookなどの機能をもともと使っていたので連動が楽だった
・50人規模のMTGも問題なくできた
・スケジュール送付が簡単で管理しやすかった
・通話がときどき途切れてしまう
・PCスピーカーだと音質が悪い場合がある
・画面がときどき固まることがある
・ズームのように少人数でワークして大部屋に戻る機能がないので、グループワーク系の大型研修には向かない
・他部署との通話などは社内メールアドレスがわからないと送れない
Outlookとの相性は良いと感じました。
在宅勤務等、直接あって話さない職場かつ、Officeを使うなら一番相性が良いと思います。
OutlookのスケジュールにMTGは連携でのりますし、大人数でも問題なかったです。
無料
オフィス365を導入すると同時に、機能連動を図るためすべてMicrosoft関連に変更したと聞いております。ちょうど入社する少し前のタイミングで導入したと聞いています。
2019年4月~2024年11月現在も利用中
・チームおよびチャネルが作成できる。
・チャット欄の仕様を変更できる。
・Teams会議の録画等がstreamに自動保存されアクセスしやすい。
・Teams上でエクセルやパワーポイントを共同作業できる。
・通知がポップアップで分かりやすい。
・大人数のTeams会議を実施するときに、一人一人の顔を見ることが難しいと感じる。
・経営層からのメッセージ配信として、文面上での共有は容易にできるが、Live機能がないため、同時視聴配信のようなことが出来ない。
・メンションがうまく機能しない時がある。
会議機能やカレンダーとの連携が充実しているので、Zoomやカレンダーを別管理する必要がなく、効率的。
Microsoft関連のソフトとは互換性が高く、連携はしやすい。
従業員数が多い会社には、おすすめです。理由としては、使い方が明瞭であることと、OutlookやExcel、Powerpoint等社会人の大部分が使用するソフトとの互換性が良いため。
不明
2020年4月から2024年11月現在も利用中
・カレンダーで会議が表示できるため、スケジュール管理が簡単
・画面共有を誰でも切り替えられるので、プレゼンテーションや共同作業がスムーズに行える。
・複数人を同時に呼び出せる機能により、効率的なコミュニケーションが可能で、チーム全体の連携が強化できる。
・通信が切れやすい。
特に、通信環境が悪いと会議中に音声や映像が途切れ、参加者同士のコミュニケーションに支障をきたします。この問題が改善されない限り、スムーズな会議運営は難しいでしょう。
・ノートパソコンで使用する際に画面サイズが小さい。
画面が小さすぎるため、資料や参加者の顔が見づらく、情報を把握するのが困難です。全画面表示にしても、周囲のワクや余分な情報が表示されすぎて、肝心の内容に集中できないことがあります。
さらに、チャット機能の使い勝手も改善の余地があります。会議中にリアルタイムで質問や意見を送ることができますが、メッセージが流れてしまうと見逃すことが多く、重要な情報が埋もれてしまうことがあります。これにより、参加者が意見を共有しづらくなることもあります。
・アプリの動作が重くなることがある。
特に大人数の会議では、画面共有やビデオ通話がスムーズに行えず、ストレスを感じることがあります。
TEAMSは、特にリモートワークを導入している企業に最適です。リアルタイムでのチャット機能やファイル共有がスムーズで、プロジェクト管理が効率的に行えます。また、ビデオ会議機能も充実しており、参加者が多い会議でも安定した接続が期待できます。さらに、Office 365との統合により、WordやExcelなどのドキュメントを直接編集できるため、業務の生産性が向上します。特に、IT企業やクリエイティブな業界では、チーム間のコミュニケーションが重要なため、TEAMSの導入がおすすめです。
不明
利用ユーザーのため詳細は分かりませんが、グローバル間でのコミュニケーションを前提とした際、グローバル対応可能なシステムが限られたと聞いています。
2022年7月〜2024年11月現在も利用中
・メンションなどチャットツールとしての機能が豊富でコミュニケーションがしやすい
・ファイルや議事録の管理がしやすい
・Outlookと連携しておりスケジュール管理がしやすい
・チャットに翻訳機能がついているため、グローバル間でのコミュニケーションが便利
・チームのカテゴリー管理ができないため、チームが増えすぎると管理がしづらい
・過去のメッセージ内容の検索をしたい場合、「チームメンバー」「検索ワード」「期間」などの絞り込みができないため検索機能が使いづらい
・会議スケジュールの中にファイル添付が出来ない
・Outlookと連携をさせるとスケジュール管理などがスムーズ
グローバル間でのコミュニケーションが必須の会社にとっては非常におすすめです。特に、チャットには翻訳機能がついているため、スムーズなコミュニケーションが可能です。
不明
わかりませんが、コストはかなりかかったと聞いています。
コロナでリモートワークが必要になったため。それが要因です。
コロナがなければまだ入っていなかった可能性もあります。
2020年4月~2024年12月現在も利用中
・チャットはたくさん作ることが出来るので使いやすい。
・新着情報を一覧にしたり、メンションを一覧にしたり出来るので急ぎの情報は仕入れやすい。
・現在の業務状況をリアルタイムでアイコンに表示できる。
・その他の機能はサイボウズ社のガルーンの方が使いやすいです。
・急にシステムダウンしてファイルが開けなかったりするのは不便を感じる。
・チャネルの中のやり取りが開いたり閉じたりするので、スクロール中に探している発信内容を見落としてしまう。
・急にメンションをかけることが出来ない現象が起きる。
OutlookとはおなじMicrosoftで相性が今のところは良い。
Outlookを使っていることがまず条件になると思います。ウェブ会議をしたいけど、うまく出来るか不安なときは、Zoomよりこちらの方が簡単にアカウント登録をしやすいので。
不明
2020年4月〜2024年7月現在も利用中
・これまで使用していた独自のベンダーツールよりシンプルになった。
・Outlookと連携し、メールやスケジュール管理も一貫してできるようになった。
・スタンプ機能で読み手の反応がわかる。
・これまで1人だけしか編集できなかったエクセル等のファイルを、全員が使用するチャネルに保管することで同時編集が可能となり、業務効率化に繋がった。
・システムエラーが度々発生する。
・ミーティング機能で通信や音が途切れることがある。
・チャットは自社内でしかやり取りができず不便。
拠点が様々なところある企業やリモート勤務やリモートでのミーティング等が多い企業に、利便性が高いのでおすすめできる。