




※enigma payは、2022年1月1日をもってサービスを終了しています。
「enigma pay」は、数ある給料前払いサービスの中でも知名度が高いサービスの1つ。サポート体制には定評があるので、給料前払いサービスの導入にあたり不安がある企業でも安心して利用できるでしょう。
※enigma payは、2022年1月1日をもってサービスを終了しています。
「enigma pay」は、数ある給料前払いサービスの中でも知名度が高いサービスの1つ。サポート体制には定評があるので、給料前払いサービスの導入にあたり不安がある企業でも安心して利用できるでしょう。





「engma pay(エニグマペイ)」を導入し、そのことを求人広告に載せたところ、求人広告への応募者数が約3.7倍にまで膨れ上がったというデータがあります。人手不足が叫ばれる昨今、この数字は驚異的。
やはり給料の前払いや日払いが可能な企業は、求職者にとってとても魅力的です。もちろんそれは既に企業で働いている従業員も同様。
予定外の出費があった際、今までなら消費者金融に駆け込んでいたという人が、「enigma pay」のおかげで借金をしなくてもよくなったという喜びの声もあります。

給料の前払いや日払いにより、従業員のモチベーションアップも期待できるため、結果的に離職率低下にもつながります。企業内の業務のノウハウをしっかりと把握しているベテラン従業員が増えることで、企業内の生産性も大幅にアップするでしょう。
「enigma pay」を使って給料の前払いをしたい場合、従業員側の操作は非常に簡単。スマートフォンだけでなくパソコンや従来の携帯電話(ガラケー)からも操作ができるので、従業員の年齢層が広い企業でも導入しやすいです。
その中でも、スマートフォン用のアプリは使いやすいと人気。企業が発行する従業員ごとのIDとパスワードを入力すれば、「金額入力」「確認」「申請」の3ステップで給料の前払い申請の手続きが完了します。
誰にでも使いやすい申請画面
「enigma pay」の利用に際しては特定の口座を開設する必要はなく、既に従業員が持っている銀行口座に直接振り込まれるので余計な手間もかかりません。申請後は最短即日で振込されますが、セブン銀行の口座があれば即時振込もできます。
「enigma pay」は企業ごとにカスタマーセンターを設置。企業側の疑問はもちろん、従業員の操作上のトラブルなどもすべて「enigma pay」が対応してくれます。そのため、スマートフォンなどの操作が苦手な年齢層が多い場合も安心。企業内で対応窓口を設ける必要もありません。
充実のサポート体制
初期設定に関しても「enigma pay」の担当者が常時フォロー。すべての勤怠管理システムや給料計算システムとの連携もできるので、1ヶ月程度でシステムを導入することができます。
「enigma pay」は、給料の前払いサービスの導入を検討しているけれどもうまく運用できるか不安な企業におすすめしたいシステムです。なんといっても「enigma pay」のサポート体制は万全。困ったときはすぐに相談に乗ってもらえます。
企業の経理部門が使用しているシステムも変更なしで「enigma pay」を導入することができるので、経理担当者の仕事量を増やすこともなく従業員の満足度をアップさせることができるのもポイント。
給料の前払いサービスは今後さらに需要が高まっていくことが考えられます。優秀な人材を集めキャリアを積んでもらうためにも、「enigma pay」の導入はとても効果的と言えるでしょう。
画像出典元:「enigma pay」公式HP
「enigma pay」は、初期費用・月額利用料金ともに0円。
ただし、サービスを利用する従業員は前払い申請ごとに数百円のシステム利用料がかかります。