TOP > SaaS > マーケティング > コンテンツマーケティング > 画像・写真素材サイト > Adobe Stock
TOP > SaaS > マーケティング > コンテンツマーケティング > 画像・写真素材サイト > Adobe Stock





ロイヤリティフリーの画像や動画をたくさんの種類の中から探したい企業にはうってつけです。誰でも簡単に使いこなすことができます。気に入った写真だけを購入することもできます。
ロイヤリティフリーの画像や動画をたくさんの種類の中から探したい企業にはうってつけです。誰でも簡単に使いこなすことができます。気に入った写真だけを購入することもできます。
月額6,578円
2019年4月~2023年6月現在も利用中
・ブラウザの戻る、進むによる挙動がわかりにくく、画面遷移がイマイチ。
・検索ワード欄の表示がわかりにくい。
・類似画像を検索した場合に、戻ると違う結果になってしまう。
・プレミアム素材と混合していて分かりにくい。
6578円/月
・他のソフトとの連携度の高さ。
・イメージの色味を指定して検索できること。
2019年2月~2023年6月現在も利用中
・選んだ画像と似た雰囲気やアレンジバージョンの画像が多く表示される。
・カラーコードやカラーピッカーを選ぶことで、その色に近いイメージが検索できる。
・ボケみを指定して検索できる。
・トリミングした比率によってどう見えるかをプレビューできる。
Adobeのソフトを利用している会社におすすめする。
年間プラン6,578円/月
以前からAdobe Creative Cloudを使っていたため、キャンペーンでセールをしていたので導入した。
2022年1月〜2023年7月現在も利用中
・他社も同様の画像サイトをつかっているため、巷に出回っているものが多い。
・IllustratorやPhotoshopとAdobe Stockを同時に利用した時、MacBook Airと MacBookで作業すると必ず落ちる。MacBook Proでやっと普通に作業ができるが、おそらくサービス自体のメモリ消費量は、他のサービスに比べると非常に重い。
・上記について、以前画像に文字を入れるコンテンツを作成していた時、MacBook Proで作業をしていたが、何回かPhotoshopが落ち、その時に検索していたAdobe Stockの検索が途中で止まってしまった。別々にページをひらけば良かったと後悔した。相互利用しやすいことから、Photoshop内でAdobe Stockの画像を検索しがちだが、落ちた時は逆に時間がかかる。
Adobe Stockはセールの時に数ヶ月トライするくらいの感覚で抑え、他のサービスは月額、もしくは年間プランで枚数制限の方が、メリットは高く、コストも抑えられると思った。
Adobeとの相互性は非常にいい。
しかし、落ちた時のデメリットを考えると、クラウド上で使用できる、PIXTAかShutterstockの方が使いやすいのではと思う。
Adobeを使っている企業様は、Adobe Stockのセールが年に何回か行われるため、試しで使用してみることをお勧めする。
やはり無料の商用利用可能なサイトだと、検索に時間がかかったりするため、その分の費用対効果は良いと思う。
ただ、容量が大きいため、デザイン会社とかではなければ、対応するパソコンのスペックは予め確認しておいた方がよろしいかと思う。
25点プラン,6578/月
2022年5月~2023年5月現在も利用中
・画像をロイヤリティフリーで使用できる。
・使用レベルに合わせて、いつでもプラン変更が可能。
・人の顔などがおおく、植物やインテリアの写真など、挿絵として有効なものが少ない。
・検索結果が多すぎて、何度ページをめくってもまだもっといいものがあるかもと探すことになり時間がかかる。
メール配信を頻繁に行う会社におすすめする。
コストはかかるものの、それ以上のCV効果がAdobe Stockのクリエイティブや画像ひとつで得られ、自社の売り上げの成長に寄与することが出来るから。
主にプレゼン資料に差し込む為に導入。
フリー素材ではイメージ通りの画像が手に入らないことが多いため、有料のプランを使うことにした。
2020年10月頃~2022年4月頃まで
部署移動に伴い個人使用は中止。
・画像検索が簡単。似た画像が検索できて、イメージにぴったりの物が見つかる。
・おしゃれで高品質な画像ががある。プレゼン資料はイメージがとても重要。そのため差し込む画像は肝になるので、いつも素敵な画像を探している。
・画像の点数が多く充実している。
・他と被らない画像が多い。
・PhotoshopやIllustratorと連携して使えるため、編集の時短が可能。
Adobe関連のIllustratorやPhotoshopとの連携はしやすい。
画像からそのままソフトを開けて手間が省ける。
プレゼンなどで、文字だけではなくイメージを伝える仕事の場合はとてもおすすめ。
画像があるだけで、共通のイメージを作れたり、世界観を伝えたりできるメリットがある。
品質の良い画像があると、資料が映えてイメージが良くなる。
月額3,828円で月10 点、または月HD ビデオ 1 本をダウンロードできるプラン。
利用していたプランは最安のもので、さらに上に3つの料金プランがある。
料金を上げれば、ダウンロードできる素材数も増える。
2018年冬頃~2023年4月現在も利用中
・料金が最低でも月3,828円かかるので、継続することが難しい。
・素材によってはaiやpsdではなく、JPGでしかダウンロードできないものがある。
・上記について、実際に、商品ページ制作に使えそうな装飾フレームがあったので、ダウンロードしようとしたが、aiやpsdでダウンロードできなかったため、使えなかった。
・同じモデルや商材が使われた写真で、別アングルや別の表情などが欲しくても、バリエーションがあまりない。商品ページで同じ女性の写真を複数使用したかったが、良いと思ったモデルの別パターンの写真がなかった。
グループ会社のWEBサイト制作部隊が、既に利用していた。
本社としてもWEBサイト制作を始めるにあたり、サンプルの画像を別途購入するよりは、グループ会社で纏めて購入した方が早くて楽だ、ということになり、導入した。
2019年11月~2023年5月現在も利用中
・国内アーティストのみを抽出できる機能がある。実は、サンプルの多くが外国のケースが多い。
・基本的にキーワード検索なので、余程特殊なサンプルを探さない限り、希望に近いものは見つかる。
・国名やランドマークに関するものの検索については、ほぼ確実に希望の物が得られる
・サンプル画像の、同じ女性や男性の画像のみを、一覧で表示できる。そのため、欲しいポーズやケースのものを探すことが容易。1つのコンテンツとして、異なる男女が掲載されることは統一感を損なうケースが多いが、サンプル画像の統一感を出すことが出来た。
サンプル画像を利用したい場合はおススメが出来る。
ただし、あまり日本人アーティストが登録されていないので、「人」のサンプル画像よりも、意図が伝わりやすい雰囲気のサンプル画像を検索した方が、結果として短時間でサンプル画像を決めることが出来ると思う。
法人プランのCreative Cloudコンプリートプランで契約
月額9,000程度
2021年頃~2022年4月頃まで
・他社と比較しても、価格が高額だと感じる。無料で使える画像を増やしたり、プランを手ごろにしてほしい。コンプリートプランで契約していてもお得になっている感じがあまりない。
・画質が良い分、データが重く感じる。ダウンロードにも少し時間がかかるのが気になる。
・人物は日本人の種類があまりない。風景もほぼ海外画像が中心。
もう少しサービスが充実していれば周りにもおすすめしやすいと感じる。
商品PR動画を制作する際に使用するBGMであったり、LP制作をする際に使用する画像素材が欲しかったので導入した。
2018年4月~2023年5月現在も利用中
・画像以外にも、テキストに動きを出すための動画エフェクトや、動画で使用するBGMの素材などもあり、素材の幅が広い。
・Adobeが提供しているサイトなので、Adobeソフトでスムーズに使える。
・Adobe Premium Proを初めて使用した時は、どこのサイトでBGMなどをダウンロードすればいいのか分からず悩んだ。しかし、動画エフェクトやBGMなど、Adobe Stockでダウンロードした素材は互換性がよく、簡単にPremium Proで使用することができたので、素材探しに時間を取られずに済んだ。
・日本人の画像素材が多数あり、バナー制作などで取り入れやすい。
初めて使用する際は、無料体験版に加入すれば、1か月10枚ダウンロード可能なので、費用が少しおさえられる。
Adobeソフトを連携しやすい。
デザイナーであれば、使用する人が多いと思う。
デザイナーが在籍しており、Adobeソフト(illustratorやpremium proなど)を使用するならおすすめ。
月額は安くはないが、やはりAdobeソフトとの互換性がよいので、デザインで問題が起きにくいため。
2020年頃~2023年4月現在も利用中
・基本的に日本語での検索が得意では無さそう。「●●している人」などの文字列での検索が、ほぼ出来ない。「ヨガをしている人」で検索をしているにも関わらす、なぜかマッサージをされている人や、全く関係のないサンプル画像が抽出された。
・上記が理由で、大きなカテゴリから、大量のサンプル画像を目視で探す必要がある。
・例えば、日本語の「はな」の場合、「花」「鼻」で検索している様に感じる。恐らくはローマ字での検索が対象となっていると思われる。
・上記に関して、「花」のみを検索したい場合は、「flower」など英単語で検索する必要があるのが、面倒。ケースによっては、事前に翻訳サイト等で希望の単語を調べる必要がある。