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クリエイティブプロジェクト用の写真を探している企業にはうってつけの画像・写真素材サイトです。ロイヤリティフリーの素材を誰でも簡単に探し、使用できます。アイコンやイラストもダウンロードできます。
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「ShutterStock」の最大の特徴、それはコレクションの豊富さです。人物コレクションや、プレミアム画像コレクションなど豊富なコレクションの中から使いたい写真を選べます。
例えば人物コレクションでは、世界の様々な国や地域の人々を捉えた写真が載っています。広告や記事作成の際に、ターゲットとなる国や地域の人物の写真を使えば、売上や閲覧数のアップに繋がるでしょう。

次に紹介する「ShutterStock」の特徴、それは検索カテゴリーが豊富であることです。29項目の画像素材カテゴリーから検索できます。また、人気の画像素材検索では20項目から検索できます。
大まかに分けられたカテゴリーからキーワードと共に絞っていくことも可能です。探している画像に近いカテゴリーをクリックして、インスピレーションを得る使い方もできます。
カテゴリー分け一覧(一部)
「ShutterStock」の特徴3つ目は、無料画像もダウンロードできることです。アカウントを登録すると、「今週の無料画像素材」と、「今週の無料ベクター画像素材」をダウンロードできます。無料素材でも写真のクオリティーは有料のものと変わりません。
週によって画像素材が変わるので、毎週2枚はダウンロードできます。予算が限られている企業はこのサービスも使ってみると良いでしょう。
「ShutterStock」画像数やコレクション数が豊富なため、クリエイティブプロジェクト用の効果的な写真を探している企業にはうってつけです。
カテゴリー分けもされており、用途に合った写真を簡単に探すことができます。大まかに分けられたカテゴリーや今週の無料素材からインスピレーションを得ることも可能です。
登録すれば無料でダウンロードできる画像もあるので、それもあわせて利用してみることをおすすめします。
画像出典元:「ShutterStock」公式HP
上の図の通り、ユーザ数3人~10人で毎月54,000円です。
ユーザー数が11人以上のチームや企業は別途お問い合わせする必要があります。
この記事では、編集部が選んだ画像素材サイトの中からおすすめの10選をご紹介します!それぞれの特徴やメリット・デメリット、選ぶ際のポイントなどをまとめたので、比較検討する際のご参考にしていただければと思います。