




「ZENO」は、1名あたり月500円で、日報・勤怠、会議室予約、ワークフロー、顧客管理まで業務に必要なツールをオールインワンで利用できるクラウドサービスです。低価格で一気にDX化が推進できるため、ペーパーレス化や生産性の向上を目指す中小企業におすすめです。
※こちらはサービス提供を終了しております。
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「ZENO(ゼノ)」の最大の特徴、それは業務全体をカバーできる豊富なアプリ数です。
月額500円からの低価格でありながら、人事・勤怠、ワークフロー、営業支援まで、その管理をZENO1つで完結できます。
そのため、IT投資のコスト削減だけでなく、作業コストの削減にも繋がります。
なお、自社の課題にあわせて、必要なアプリだけをインストールして利用できるため、不要な機能が表示されて迷うことはありません。
また、例えばワークフローだけは既存システムを利用しながら足りない機能をZENOで補うなどの使い方もでき、実際の導入企業でも並行利用で業務改善に繋げている企業も多いそうです。
なお、会議室予約、勤怠管理、日報などのアプリは、どの業種でもインストールが多く、特に満足度が高いため、詳細機能をぜひ資料で確認してみてください。
豊富なアプリ
ZENOを利用すると、報告や進捗記録が互いに見えやすくなりコミュニケーションが活性化します。
例えば、日報やTodoなど、これまでのメール報告では流れて埋もれてしまった情報も、ZENO上の共有設定で互いに見える化できます。
検索機能を使えば過去の記事もカンタンに見つけられるため振り返りも容易になり結果として管理負担も軽減されます。
Slackとの外部連携も可能なので、通知と記録の機能をうまく連動させて使うこともできるでしょう。
なお、マルチデバイス対応なので、外出先からも投稿、確認ができる点も優れています。
その機能は業務管理にとどまらず、営業部門での顧客管理や進捗共有、開発部門でのプロジェクト管理まで、ZENO上でスマート管理・共有が実現。
また、カレンダー×顧客管理、日報×プロジェクト管理、など、機能を連携させることで管理コストの削減につながります。
日報画面のイメージ
ZENOのさらなる特徴は、データの分析による効果です。
各アプリには分析メニューが多く備えられています。
例えば、会議室予約には会議時間計測、顧客管理には売上予測や失注理由の分析、工数管理には週別/月別レポートなど、ただ情報を記録するだけでなくデータ活用までがセットになっています。
また、人事情報はデータを登録するだけで、男女比や勤続年数、雇用形態別雇用者数(割合)などが自動集計されます。
これらのデータが一元管理されることにより、さらなる利活用も期待できるでしょう。
どのアプリもインターフェースが統一されており学習コストが少なくて済むため、入力時間や使い方を学ぶ時間を、分析や集計などの生産的な業務に充てることができます。
ZENOのデータ活用のイメージ
この記事では「ZENO」の特徴・評判・料金について解説しました。
業務支援のオールインワンクラウドサービスでここまで安価なものは珍しく、まだエクセルや紙の管理に悩んでいる中小企業でも導入に踏み切りやすいサービスです。
教育系、メーカー、小売りなどに加え、会計事務所やコンサルなど仕業や専門業でも導入実績があり対応領域も幅広いです。
まずは30日間の無料トライアルで、その豊富なメニューの使用感をぜひお試しください。
画像出典元:「ZENO」公式HP

初期費用無料、1ヶ月更新プランの場合、1名あたり月額500円から利用できます。
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