CCI ANALYTICS

記事更新日: 2020/04/09

執筆: 編集部

編集部コメント

ユーザーに関する情報、調査結果などの膨大に蓄積されたデータを収集することが先行してしまい、その後活用できていないなら、CCI ANALYTICSがおすすめです。データ収集からマーケティング、分析まで一貫して業務を請負い、その後の経営・営業戦略に役立てることができるでしょう。

1. データ収集

様々なSNSから幅広く情報収集が可能

2. 分析レポート作成

収集したデータを元にPDCAを提案

3. カスタマイズ可能なデータ

個々のニーズに合わせてのレポート作成ができる

良い点

多数の広告施策の提案を行っているからこそ可能な、目的や意図をしっかりと掴んだデータマーケティング力と分析力があります。アナリスト全員がGAIQとEBiStarを取得しているプロフェッショナルのため、分析から支援まで一貫していることが魅力です。

悪い点

目的やニーズが明確になっているデータ収集には長けており、全方位をカバーするスペシャリストが担当してる強みがありますが、AI分析を望んでいる場合には、物足りなさを感じる可能性があります。

費用対効果:

UIと操作性:

シンプルで見やすいレポートで、個々に必要なデータ分析のカスタマイズが可能なため、不要なデータに囚われず有効なデータ分析可能。効率が上がります。

サポート体制(運営会社の):

導入時の前面サポートはもちろん、導入後にもサイト分析ツールの使い方、基礎知識の講習会など、ニーズに合わせた勉強会を実施してくれます。

デザイン:

見やすさ重視のシンプルなものから、細かな分析結果の掲載まで様々なデザインのレポートを作成できます。

CCI ANALYTICSの特徴3つ

1. 総合的コミュニケーション支援

収集したデータを元に、現状を把握し分析するところまではできたとしても、どこを軸にして分析結果をマーケティングアクションとして進めるべきかと悩むことも多いでしょう。

「CCI ANALYTICS」は、各方位のスペシャリストが担当するため、分析の方向性を外すことなく、データ分析手法の提案・サポートしてくれることが魅力です。

また、オンライン・オフラインにおける総合大規模データのハンドリング経験が豊富なため、全体像をキャッチアップした上で、目的とニーズに合った情報を的確に捉えられます。

データ蓄積イメージ

2. PDCAサイクルを最適に

「CCI ANALYTICS」の強みは、広告起点の分析から目的・施策・コストに応じた検証を行い、改善提案を示すことです。

メディア特性を把握して効果検証を行い、間接広告効果や異なるメディアを分析。その上で第三者配信することも可能で、より正確な行動特性の分析が可能です。

また、分析レポートで現状を見える化し、Webサイトのリニューアル前後でのデータ比較を行うことも可能なので、なんとなく問題点が改善したというような曖昧な結果ではなく、納得感のある具体的な数値結果を得られます。

Web広告の会社だからこそ出来るマーケティング力と個々に合わせた分析により、課題が明確となりPDCAが的確に回しやすくなります。


 
PDCAイメージ

3, ツール導入からサポートまで

どれだけ素晴らしいサービスを利用したとしても、うまく活用出来ていなければ導入の価値も最大限に活かすことができません。

「CCI ANALYTICS」の特徴3つ目は、導入後のサポートまでを一貫して支援していることです。

クライアントの課題・ニーズ・目的を明確にしてKPIとゴールを設定し、最適なツールを選定して導入するサポートをします。

通常はここがゴールであり、導入後の活用方法は企業ごとにお任せするケースも多く見られます。

そのため「最新のツールを導入したが、結果として営業戦略に活かしきれていない」「基本的な使い方のみマスターして、応用できずツールの力を100%発揮出来ていない」という事象が発生することも。

しかし「CCI ANALYTICS」は、導入後に実際に使用する方へのサイト分析レポートの使い方、基礎知識の講習会などを開き、クライアントそれぞれの要望に合う勉強会を実施しています。

トレーニング後も疑問や課題を感じた際には、専門の問い合わせフォームを設けているため、サポートを受けることが可能です。

幅広い活用能力・運用能力を兼ね備えたプロフェッショナルが集まる「CCI ANALYTICS」だからこそ実現するサポートです。

分からない時でも安心のサポート体制

CCI ANALYTICSの料金プラン

詳細はお問合せをする必要があります。

まとめ

マーケティング力はあるが分析が進まない、もしくは分析は得意だがマーケティング力が弱いと悩む企業ほど「CCI ANALYTICS」の力を実感できるでしょう。

マーケティングと分析が一貫して行われることにより、細かな課題・ニーズの把握と短期的な改善に繋がるからです。

導入後も一貫した手厚いサポートをえられるため、ツールを最大限に活用可能。長期的な経営戦略に役立てられ、自社において最適なPDCAを回せるようになるでしょう。

現時点で、何を軸にしてデータ収集をして課題分析をするかお悩みの企業にこそ「CCI ANALYTICS」がおすすめ。

これを機に自社の弱みを強みへ変え、強みをよりパワーアップさせられることでしょう。

画像出典元:「CCI ANALYTICS」公式HP

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