Browser Messenger

記事更新日: 2021/03/24

執筆: 編集部

編集部コメント

eメールの開封率や、エンゲージメント率、ユーザー満足度の低さでお困りのプロモーションご担当者様に朗報です。Webブラウザへのプッシュ通知を介してユーザーにメッセージを直接送信出来るサービスで効率的なプロモーションをはじめませんか。Browser Messengerはブラウザを起動していなくても待ち受け画面にメッセージが残るので、既読率はほぼ100%のWebプッシュ通知サービスです。

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1. API連携による自動配信

メッセージの配信を自動化できる

2. プレビュー機能

実際にどのようなPUSH通知が届くのかを事前に確認可能

3. ステップ配信機能

パーミッション取得後、指定した日数ごとに特定のメッセージを自動的に配信可能

良い点

10万通単位のPUSH通知もストレス無くスムーズに配信可能。ユーザーの登録はワンクリックのみで個人情報の入力が不要なので、お手軽です。

悪い点

対応ブラウザはGoogle Chrome。デバイスをまたいだChromeの対応はしていません。 これからChrome以外のWebブラウザにも対応予定ということなので、期待大です。

費用対効果:

初期費用は50万円です。10万通単位のPUSH通知でも、月額利用料金10万円なので、コスパが良いと言えます。

UIと操作性:

管理画面内で簡単にメッセージを作成でき、既存のアクセス管理ツールを使ってメッセージごとに効果検証を行うことも可能です。

導入ハードル:

導入に必要なステップは、わずか3ステップと簡単です。自社アプリを持っていなくても、配信が可能なので導入ハードルは低いと言えます。

Browser Messengerの特徴3つ

1. 追加データ登録によるセグメント配信機能

個々のユーザーに対して10項目まで自由に情報を追加でき、それらの情報を使って細かくセグメントすることが可能です。

年齢・性別といった属性データを登録して属性別にメッセージを送信したり、顧客IDやクッキー情報を属性データとして登録することにより、そのセグメントに対し個別にメッセージを送信したりできます。

ユーザー全体にメッセージを一斉配信できるほか、ユーザーのセグメントを作成してきめ細かくメッセージを配信することによって、個々人にあった情報をダイレクトに伝えることも可能。

ユーザーが求める情報を選別して配信することによってエンゲージメント率が高まります。


セグメント方法の例

2. シンプルでわかりやすい管理画面

一目で分かりやすい管理画面で使い安さ抜群です。

メッセージも管理画面内で簡単に作成でき、管理画面ではメッセージごとに固有のパラメータを発行出来るので、既存の解析ツールを使って効果検証を行うことも可能。

しっかりと分析をしてユーザーのニーズにあった配信をすることによってユーザー満足度もアップします。

シンプルでわかりやすい管理ツールの例

3. 導入に必要なのはわずか3ステップ

新たなシステムの導入というと、難しい専門用語が出てきてわかりずづらかったり、躊躇したりということもあるのではないでしょうか?

「Browser Messenger」なら、

1.Javascriptコードをコピー

2.サイトにコードを貼り付ける

3.ユーザーへのPUSH通知

簡単3ステップで導入が可能です。

自社アプリを持っていなくても、PCスマートフォン・タブレットへのメッセージ配信が可能なので、導入までのハードルは低いのではないでしょうか。

簡単3ステップ

Browser Messengerの料金プラン

初期費用:50万円(税別)

月額利用料金:10万円(税別)です。

プッシュ通知送信数には上限があり(10万通)、超える場合は別途費用がかかります。

まとめ

効率的に製品やサービスのプロモーションを行いたいと考えているマーケティング担当者様必見です。

eメールの開封率が低下している、SNSのメッセージがブロックされている、スマホ向け自社アプリは費用負担の割りにユーザーがなかなか増えないという悩みをお抱えではないでしょうか?

Browser Messengerが導入に必要なのはわずか3ステップ!WebブラウザへのPUSH通知を介してユーザーに直接メッセージを送ることが可能です。

Browser Messengerはデジタルマーケティングを熟知したメンバーが開発。外部データとの連携も可能で、細かなセグメントを作成し個別メッセージ配信を行えるので、エンゲージメント率アップにつながるでしょう。

画像出典元:「Browser Messenger」公式HP

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