ヒートマップツールについて

【22年版比較】ヒートマップツールおすすめ10選!無料で使えるサービスも紹介

記事更新日: 2022/06/16

執筆: 木下千恵

ヒートマップツールはサイトの規模ヒートマップの設置数分析機能の種類などを基準に料金プランが設定されています。

ヒートマップツールを選ぶ際には機能とコストに加えて、サイト改善のPDCAに組み込みやすいかどうかも選定のポイントになります。

この記事では、ヒートマップについて解説し、ヒートマップツールの中でもおすすめの10選をご紹介していきます!

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このページの目次

ヒートマップツールとは

ヒートマップツールはWebサイトの運用効果を最大化することを目的に、各WebページのUI/UXを改善するために使われるWeb解析ツールです。

定量的なWeb解析の方法としては「アクセス解析」がありますが、「ヒートマップ」は定性的なWeb解析の手法といえます。

ヒートマップツールは製品それぞれに、ヒートマップの種類や分析できる内容が異なるので事前確認が必須。

また、ヒートマップの機能に特化したものから、アクセス解析ツールや接客ツールなどと統合されたものなどヒートマップの位置付けもさまざまです。

ヒートマップツール は大きく分けて3種類

ヒートマップは、Webページを訪問したユーザーの行動を可視化したものです。

主にユーザーの ①スクロール、②クリック、③マウスの動き が数値化され、Webページに重ねてサーモグラフィーのような色で表示されます。

スクロールヒートマップ

画像出典元:「SiTest」公式HP

ユーザーがWebページの、どの位置までスクロールしているのかを視覚化するヒートマップです。

多くのユーザーがスクロールを止めた部分(離脱の要因となっている箇所)のコンテンツを変更することで、離脱防止対策ができます。

クリックヒートマップ

画像出典元:「SiTest」公式HP

バナーやリンクなどがクリックされた回数が多いほど赤く表示されます。

コンバージョンにつながる要素でもあり、レイアウトなどユーザビリティの問題点を検証する際に使われます。

マウスグラフィヒートマップ

画像出典元:「SiTest」公式HP

Webページのなかで、ユーザーが注視している部分をマウスの動きをもとに解析したヒートマップです。

マウスの動きとユーザーの目線は相関があるとされており、赤いほどユーザーの視線が注がれていることを表しています。

以上の3種類以外にも、ページの滞在時間をあらわす「アテンションヒートマップ」や、スマホやタブレットに特化した「タッチアクションヒートマップ」など、ベンダーが独自の分析要素を加えて作成したヒートマップもあります。

このように、サービスによって得意とする分析機能は異なるので、各ツールの得意分野をしっかりと把握していきましょう!

ヒートマップツールが得意とする分析

1. 色分析により直感的に問題点の把握ができる

ヒートマップはユーザーの行動を、Webページ上に色で表したレイヤーを重ねて表示します。

Webページ上の各要素がユーザーの行動にどう影響しているかを直感的に把握できます。

2. UI/UXの改善につながるインサイトの可視化

Webページ上のユーザーの行動や操作がわかることで、対象とするページのUI/UXの問題点や改善の方向性を見つけるインサイトを得ることができます。

3.レコーディングにより施策の比較が可能

多くのヒートマップツールはレコーディング機能を備えています。

LPO対策を施した前後の比較やA/Bテストを行うことで、改善施策の結果を検証することができます。

ヒートマップツールが苦手とする分析

1.サイト全体の使い勝手の分析はできない

ほとんどのヒートマップツールは特定のWebページを対象としてヒートマップを表示します。

Webページをまたいだ、サイト全体の使い勝手は分析できません。

2.ヒートマップ単独では定量的な分析ができない

多くのヒートマップツールは分析機能があり、ヒートマップに示されたユーザーの行動を定量的に分析することができます。

しかし、ヒートマップの機能しか持たない無料ツールなどは、数値化されたデータを取得することができないものもあります。

3.他のツールと併用する必要がある

Web解析ツールの目的はWebサイトの成果を向上させること。

ヒートマップツールはそのなかの一部分を担うものであり、アクセス解析ツールや他のテストツールなどと併用しなければ改善につながらない場合もあります。

王道!おすすめヒートマップツール4選

1. Ptengine

画像出典元:「Ptengine」公式HP

特徴

Ptengine はアクセス解析をはじめとするさまざまな分析機能を持つヒートマップツール。

世界20万ユーザー、国内利用者数No.1の実績があり、大手企業から中小企業まで幅広く利用されています。

収集されるデータからインサイトを得て、施策実行、効果検証というWebサイトの改善サイクルを誰でも直感的に行えるサイト運営プラットフォームです。

ヒートマップ種類 クリックヒートマップ
アテンションヒートマップ
ページ分析
スクロール到達率
比較ヒートマップ
レコーディング機能 ページ保存機能
分析機能 アクセス解析機能、セグメント分析、ファネル分析、イベント分析、リアルタイム分析
その他 A/Bテストツール連携、クロスドメイン計測、コンバージョン計測、キャンペーン計測

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:0円~

Ptengineには「Insight」「Experience」「Datadeck」の3つのサービスがあります。

Insightにヒートマップ機能が搭載されており、ユーザー行動の可視化やサイト分析をしたいならこれです。

A/Bテストやサイト編集をできるのはExperienceで、InsightとExperienceを割安に併用できるBundle Packがあります。

・Insight
プラン Free Growth Premium
月額費用 無料 4,980円/月~69,800円/月 従量課金
PV 3,000PVまで 3,000~500,000PV
(50万PV以上の費用は要お問い合わせ)
カスタマイズ


なお、ExperienceのGrowthプランは7,980円/月~109,800円/月、Bundle PackのGrowthプランは9,980円/月~149,800円/月です。(いずれも価格は税別)

 

2. Sprocket

画像出典元:「Sprocket」公式HP

特徴

Sprocketはヒートマップによるユーザーの行動データを起点としたシナリオ作成、ポップアップによる接客を行うことができる、Web接客プラットフォームです。

4種類のヒートマップそれぞれに、行動データの有無と接客シナリオの有無ごとに並列に表示されることができます。

また、Webページの改善ポイントを容易に把握できるほか、分析機能を併用しながら、CV改善のためのPDCAを効率的に回すことができます。

ヒートマップ種類 クリックヒートマップ
スクロールヒートマップ
アテンションヒートマップ
マウスヒートマップ
レコーディング機能
分析機能 シナリオ成果分析、ユーザー数分析、行動データ分析、コンバージョン影響度分析、A/Bテスト
その他 外部サービス連携、、カスタマイズ

 

料金プラン

▶初期費用:要問合せ
▶月額利用料:要問合せ

料金プランは4種類設定されており、初期費用と月額料金がそれぞれのプランで異なります。

ミニマムなプランのみサポート回数に制限があります。

  Starter Growth Professional Enterprise
初期費用 要問合せ
月額費用 要問合せ
サポート回数 3回/月 無制限 無制限 無制限

 

 

3. Microsoft Clarity

画像出典元:「Microsoft Clarity」公式HP

特徴

Microsoft Clarityは、Microsoftが2020年10月にリリースしたヒートマップツールです。

トラフィックやヒートマップの設置ページ数などに制限がなく、無料で利用することができます。

ヒートマップの種類はクリックとスクロールの2種類のみですが、Webサイトの課題を見つけるための十分な機能が備わっています。

ユーザーがイライラして何度もクリックしたRage Clickや読み飛ばしされたことがわかるExcessive scroling、ナビゲーションの混乱を示すQuick Backsなどを検出できます。

ヒートマップ種類 クリックヒートマップ
スクロールヒートマップ
レコーディング機能 セッションレコーディング
分析機能 25種以上のフィルタによるセグメンテーション
その他 履歴参照機能、Rage clicks・Dead clicks・Excessive scrolling・Quick backsの検出、GoogleAnalytics連携

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:無料

4. ミエルカヒートマップ

画像出典元:「ミエルカヒートマップ」公式HP

特徴

ミエルカヒートマップは3つのヒートマップとまとめて表示機能、キャプチャ自動取得を標準機能とするヒートマップツールです。

アテンション・スクロール・クリックの3つのヒートマップを並べて表示させることができるので、ページ改善につながるインサイトが得られやすい点が大きなメリットです。

オプションでイベントセグメント機能や期間比較A/Bテスト機能、クリックリンク確認機能などが加わります。

機能

ヒートマップ種類 アテンションヒートマップ
スクロールヒートマップ
クリックヒートマップ
レコーディング機能 自動キャプチャ取得
分析機能 期間比較、A/Bテスト、イベントセグメント機能、クリックリンク確認機能
その他 メールサポート、導入サポート、上級活用セミナー

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:0円/月(税抜)~

金額は(税抜)

  無料 ミニマム ビジネス エキスパート スーパー
初期費用 無料
月額費用 0円 9,800円/月 19,800円/月 49,800円/月 99,800円/月
計測PV数 3,000PV/月 10,000PV/月 10万PV/月 50万PV/月 100万PV/月


プランによって計測PV数、同時ログイン数、データ保管期間が異なり、上位のプランほど使える機能が多くなります。

ミエルカヒートマップ含むヒートマップツールの資料

 

 

その他おすすめのヒートマップツール

1.SiTest

画像出典元:「SiTest」公式HP

特徴

SiTestは、リスティング広告の代理店として実績のある広告会社、株式会社グラッドキューブが開発したヒートマップツール。

ヒートマップ解析とレコーディング機能に加え、EFOやA/Bテスト、AIによるレポート機能など、さまざまな視点からLPO対策を検証できます。

広告代理店のノウハウが活かされた、結果につながるヒートマップツールと言えます。

機能

ヒートマップ種類 スクロールヒートマップ
クリックヒートマップ
タップヒートマップ
マウスグラフィクリック
データタップ
データスクロール
データタッチアクション
レコーディング機能 セッションリプレイ、ゲイズプロット
分析機能 A/Bテスト、EFO、ゴールファネル、レポート機能、データ比較、アクセス解析
その他 パーソナライズ機能、ポップアップ機能、ウェブ広告連携

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:要問合せ

1ヶ月間の無料トライアルでは2ドメイン30,000PVまで、利用可能ページ無制限で試すことができます。

有料プランは月額課金となり、初期費用は発生しませんが「計測データ保守管理料」が6,600円(税込)かかります。

 

2.Mouseflow

画像出典元:「Mouseflow」公式HP

特徴

MouseflowはデンマークのMouseflow社が提供するヒートマップツールです。

6種類のヒートマップセッションリプレイを基本とし、CVR向上させるための分析機能が充実しています。

英語圏では大きなシェアを持つヒートマップツールであり、COSTCO、PHILIPS、dysonなど世界的な企業にも採用されています。

機能

ヒートマップ種類 クリックヒートマップ、スクロールヒートマップ、アテンションヒートマップ、ムーブメントヒートマップ、Geoヒートマップ、ライブヒートマップ
レコーディング機能 セッションリプレイ
分析機能 ファネル分析、フォーム分析、フィードバック分析、シナリオ分析
その他 オンラインマニュアル、メールサポート、Skype・電話サポート

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:2,861円/月(1年契約の場合)~

金額は(税抜)2022年3月19日の為替レートに基づく

  Starter Growth Business Pro
初期費用 無料      
月額費用 3,457円/月 11,802円/月 23,723円/月 47,566円/月
計測セッション数 15,000セッション/月 50,000セッション/月 5,000セッション/月 150,000セッション/月


上位のプランのほうが、計測サイト数が多く、データ保存期間も長くなります

14日間の無料トライアルが設けられています。

3.USER HEAT

画像出典元:「USER HEAT(ユーザーヒート)」公式HP

特徴

User Heatは株式会社ユーザーローカルが提供する、月間30万PVまで計測可能な無料版のヒートマップツールです。

企業向け製品には有料版のUser Insightがあり、User Heatは小規模サイトや個人サイトに適しています。

Google Serach Consoleと連携させることで検索ワードの可視化やテキストマイニングが可能となりWebサイトの改善に役立てられます。

機能

ヒートマップ種類 熟読エリア
終了エリア
クリックエリア
マウスムーブ離脱エリア
レコーディング機能
分析機能
その他

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:無料

4. Appsee

画像出典元:「Appsee」公式HP

特徴

Appseeは、スマートフォンアプリのユーザビリティを改善するための行動解析ツールです。

他のヒートマップツールと同様な機能を持つほか、タッチヒートマップやクラッシュ分析といったスマホアプリに特化した分析も可能にしています。

iOSとAndroidのどちらにも対応可能で、Androidは3万機種のスマートフォンに対応しています。

機能

ヒートマップ種類 タッチヒートマップ
レコーディング機能 アプリ画面録画・動画分析、イベント自動記録
分析機能 コンバージョンファネル、ユーザーフロー・ナビゲーションパス、クラッシュ分析レポート、リテンション分析
その他 Google Analytics連携、Adobe Marketing Cloud連携

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:95,000円/月~

14日間の無料トライアルを利用でき、料金プランはプレミアムプランとエンタープライズプランの2種類があります。

エンタープライズプランは、すべての機能が利用可能なほか、サーバーサイドAPIやセルフホスティングなど、大規模運用を前提とするプランです。

5.Robee

画像出典元:「Robee」公式HP

特徴

RobeeはサブスクリプションビジネスのLTV最大化を実現するための分析ソリューション。

CVRと合わせてCVQ(コンバージョンの質)を分析するためのデータに着目することで、エンゲージメントの高いユーザーの行動を発見するアプローチにつなげられます。

3種類のヒートマップと分析機能のほか、接客ツールも実装することができます

機能

ヒートマップ種類 スクロールヒートマップクリックヒートマップ熟読ヒートマップ
レコーディング機能
分析機能 ユーザーの行動分析、広告効果の自動分析、A/Bテスト
その他 接客ポップアップ、チャットボット

 

料金プラン

▶初期費用:無料
▶月額利用料:55,000円/月

料金プランは、登録サイトが1つ(ドメイン単位)の無料トライアルと、通常プラン、代理店プランの3種類です。

通常プラン、代理店プランはどちらも100万UUまで月額55,000円で、通常プランは登録サイトの上限が無制限なのに対し、代理店プランは10サイトまでとなっています。

 

6.User Insight

画像出典元:「brick」公式HP

特徴

User Insightはヒートマップとアクセス解析機能を併せ持つUI/UX改善ツールです。

特にユーザーの行動と属性情報をもとにした多数の分析機能を備えており、さまざまな視点から、Webサイトの課題を分析することができます。

3種類のヒートマップを1画面に表示させることができ、ユーザーの行動を比較しながら分析できる点が大きなメリットです。

機能

ヒートマップ種類 熟読エリア
終了エリア
クリックエリア
全クリックエリア
レコーディング機能
分析機能 年齢・性別推計、接続地域分析、訪問頻度・インターネット利用分析、端末/ブラウザ分析、組織分析、EFO分析、広告効果測定
その他 大規模サイト分析、ユーザー勉強会

 

料金プラン

▶初期費用:50,000円(税抜)
▶月額利用料:50,000円(税抜)月間50万PVまで / 100,000円(税抜)月間400万PVまで
※ログインスタッフ数:無制限、契約期間6ヶ月

 

ヒートマップツールの失敗しない選び方

1. 必要なヒートマップの種類

ヒートマップの種類ごとに分析対象となるユーザーの行動が異なります。

ほとんどのツールでは数種類のヒートマップを使うことができますが、それぞれのヒートマップで何が分析できるかを把握し必要なものを選ぶことが最も重要です!

2. 分析できるデータ種類

各社のツールにはヒートマップと紐づく形でさまざまな分析機能が搭載されています。

使い勝手と合わせて分析できるデータの種類もヒートマップツールを選ぶ際のポイントです。

3.サイトの規模とデータ保存期間

多くのツールはPVや計測できるページ数、ヒートマップとして記録されたデータの保存期間によって料金プランが異なります。

これらの要素とコストを勘案して自社のサイトに合った製品、プランを選ぶことになります。

4. Serch Consoleなど他ツールとの連携

Webサイトの運用状況や成果を分析する際にアクセス解析を用いることが一般的です。

アクセス解析機能を持つヒートマップツールもありますが、幅広く使われているGoogle AnalyticsやSerch Console、他のアクセス解析ツールや接客ツールと連携できるかどうかも選ぶ際のポイントになります。

ヒートマップのメリット3つ

1. 数値では見えないユーザーの行動がわかる

Webページのユーザーの行動を色分けによって直感的に把握できるのがヒートマップです。

アクセス解析で示された数値の理由をヒートマップによって推測することができます。

2.Webサイトの改善に直結する  

スクロールヒートマップは離脱箇所の特定につながり、クリックヒートマップはリンクやボタンの配置などユーザービリティに直結するWebページの問題点が明らかになります。

ヒートマップを分析することでWebサイトの改善点を特定することができます。

3.LPO改善のためのPDCAにつなげることができる

ヒートマップによってUI/UXの課題を明らかにし、改善施策と検証を繰り返すことでLPの収益を向上させるためのPDCAを確立できます。

ヒートマップのデメリット2つ

1.計測は特定のページに限られる 

ほとんどのヒートマップツールは専用のタグやコードを特定のWebページに設置します。

分析できるのはページ単位となり、サイト全体の回遊状況やページを遷移したあとのユーザーの行動についてはわかりません。

2.ヒートマップだけではわからない要素がある 

ヒートマップはユーザーのWebページ上での行動や操作を記録するものであり、ユーザーの行動の理由が判明しない場合もあります。

A/Bテストやセグメント分析を併用することで、詳細な分析をすることが可能になります。

まとめ

ヒートマップツールはWebサイトの規模とヒートマップの設置数、分析機能の種類などを基準に料金プランが設定されています。

ヒートマップツールを選ぶ際には機能とコストに加えて、サイト改善のPDCAに組み込みやすいかどうかも選択のポイントです!

他の解析ツールとの連携なども含め、Webサイトの運用全体のなかで改善の仕組みづくりに取り入れやすいものを選ぶとよいでしょう。

画像出典元:pixabay

 

 

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