




Googleが運営するアンケートツール「Googleフォーム」は、誰でも無料で簡単に使用を開始できます。スプレッドシートとの連携で集計結果のレポート作成も楽々行えます。
Googleが運営するアンケートツール「Googleフォーム」は、誰でも無料で簡単に使用を開始できます。スプレッドシートとの連携で集計結果のレポート作成も楽々行えます。
BusinessStandardプラン
月額1360円
アンケートの集計や、E-Learningの受講確認に使用するため。
2022年4月〜2022年12月現在も利用中
・質問ごとに、テキスト形式やラジオボタン形式など、回答の形式を選ぶことができる。
・質問がが増えた際も、ページを増やすことで対応が可能。1ページの質問数を無駄に増やさずに、適切な数を保つことができた。
・Googleの分析ツールを用いて、集計が簡単にできる。結果をExcelに出力することもでき、データをリアルタイムで管理できるのが魅力的。
・回答者側はページの行き来ができるので、アンケート回答の修正ができる。
Excelとデータ連携ができるのは、分析する際にとても便利。
グラフやピボットテーブルの作成にも役立つ。
定期的に社員の意見を聞くアンケートを行う、また定期的に社員への確認事項が発生する企業にとっては、とてもおすすめ。
Googleのサービスを普段から使用する企業にとっては、ツール間の連携も簡単に行える。
無料
webサイトにアンケート機能を設置する必要性があり、Googleフォームを導入した。
データベースを構築する必要も無く、無料の機能であるため、クライアントもかなり喜んでいた。
2022年8月~2023年1月現在も利用中
・無料で即座に導入できること。web制作において相性が良かった。
・チェックボタンやラジオ形式といった、様々な解凍形式を選択できる。均等目盛のような、段階別の解答をさせることもできるため、かなり幅広い活用方法があった。
・解答結果をグラフ化できるなど、解析面でも優れた機能がある。
・Google Forms APIという、自動的にアンケートを作成できるAPIもあるため、システムと連動した活用方法もある。
・デザインの調整には、ある程度の知識が必要。弊社がweb制作会社のため、デザインの変更は特に苦ではなかったが、web制作の知識が無いと、デザイン変更は難しいと思う。
・充実した設定内容のために、初見では戸惑ってしまう部分もある。
・Googleドライブによる容量の制限があるため、大規模なアンケートや、添付ファイルを送信するようなには不向き。
・誰でも解答出来てしまうため、セキュリティ的には不十分。
単純なアンケートだけでなく、複数人のスケジュール調整にも利用可能。
参加可能な日程のみチェックを入れていただく設問にし、集計結果が100%になったところを候補日とすることで、調整することが可能。
Google Forms APIがあるので、web制作だけでなく、システムとの相性も抜群。
web制作でのメリットを挙げたが、アンケートとして社内外問わず簡単に使えるため、手軽にアンケートを取りたい方にオススメ。
デメリットとしては、セキュリティ面のみかと思うが、URLの管理にさえ気を付けておけば、気にする程ではないと思う。
2021年4月~2022年12月現在も利用中
・Googleと連動しているので安心感がある。
・必要な機能は揃っているので、使い方に慣れればすぐに使いこなせる。
・個人で導入されている方も多いので、ネットで調べると基本的なフォームの作り方からカスタマイズの方法まで分かるのが魅力だった。
・高齢社員でも難なく操作できているので非常に使いやすいツールだと思う。
・システム投資も比較的リーズナブル。
・社外関係者とのやり取りにも使える。
・実際に会社内で一斉調査をする際にアンケート調査を実施した。普段のアンケートは比較的、項目・記述が多く未回答も多かったが、選択式を採用する事で、回答率が80パーセント以上と非常に会社の内部管理係数として役に立った。
個人情報を取り扱う場合などは、セキュリティ面を考えるとGoogle Workspaceの利用を推奨したい。
社内ツールではなく共通プラットフォームとしてGoogleフォームを使う方が有効だと思う。
セキュリティ面もGoogleという安心感から外部とやりとりしやすい。
2021年4月~2022年12月現在も利用中
・手軽でシンプルだが、アンケートフォームとして十分な機能がある反面、フォームを元にした返信機能がない。
・フォームからのイベント申し込みに対してメールを返信する際に、メールアドレスや名前をコピーしメールを作成していたので、労力がかかった。
・フォントの変更や編集があまりできないため、デザインが統一されてしまうのが難点だった。
多くの企業が導入されており、ミーティングを行う前にフォームを記入してもらうと当日の流れがとてもスムーズなため。
2018年6月〜2022年12月現在も利用中
・さまざまな機能があり、アンケートのクオリティが高く仕上がる。
・動画を組み込めて、事前に説明を聞いて欲しい場合に見てもらえたので利用効果が高かった。
・アンケートを書いてもらうことで相手の知りたい事がわかり、営業や売り上げに繋げやすい。
・特にクライアントが送信ボタンを押さないままで、『送りました』とおっしゃる方には本当に送信ボタンが押されたかの確認が出来てありがたかった。
・そういったシステム的な部分でクライアントへのコミュニケーションがスムーズだった。
YouTubeとの連携をしたが、フォーム上で動画を見る事ができ、アンケートのクオリティが高く見えた。
営業をしている会社全般において、おすすめしたいと思う。
事前にフォームを送ってもらうことで、相手の心理的状況や何を解決したがっているのかなど、アンケートフォームがチカラになってくれた。
2018年6月〜2022年12月現在も利用中
・アンケート内容が全員に見えてしまう設定にしていたことを知らず、クライアントに個人情報が丸見えですよと指摘いただいたことがあった。使い方をしっかり把握しないとアンケート内容を公開した状態になるので、表示の仕方などはもっとわかりやすい方が良いなと思った。
・誰が送ったかの検索機能がないので、探すときに時間がかかるような気がする。
・利用規約などを貼り付けようとするとバグったり、文字が改行できないなどがあった。
2021年9月〜2022年12月現在も利用中
・Googleアカウントがあれば誰でも簡単に複数の項目に答えることが出来た。
・Googleなので、初めてのことであってもセキュリティ面などを含め信頼感・安心感があった
・チェックボックスでつけるもの、テキスト入力するものを併用して多くの項目が入力できた。
・研修終了後のアンケートでは「よく理解できた」「理解できた」「不明点があった」などをチェックボックスで選択することができ、不明点については具体的にテキスト入力もすることができた。
・3択問題なども作られており、会社側にきちんと理解度が伝わったと思う。
Googleアカウントさえあれば初めての人でも簡単に、かつ、Googleなので抵抗感なく使えると思う。
チャットボックス、テキスト入力のどちらも同じページで併用出来るので、業務日報や研修後アンケートなどにもとても使いやすいのでおすすめしたい。
2021年9月〜2022年12月現在も利用中
・入力した後に戻るボタンを押してしまうと、また1から回答しなければならないことがあった。
・別アカウントでログインしているときに気付かず入力してしまったことがあった。
・2回目に同じフォームを使用しようとすると、以前の回答が残っていることがあった。
・複数回の研修終了後に同じ形式のフォームで回答することがあったが、普通に「回答する」のところから入ったところ前回の入力分がそのまま残っていた為、上書きしていくような形で入力することになり、何となく気持ち的にあまりよくなかった。
テレワーク等でミーティングの内容が変更になり、アンケートを取りたかったので導入した。
2020年6月~2022年12月現在も利用中
・初めて作成する場合でも、マニュアル等がなくても分かりやすく作成しやすかった。
・質問項目によって内容が分岐できるので、多様な条件でアンケートを取ることができる。
・Googleスプレットシートと連動できるので細かい分析がしやすい。
・社員数が200名ほどいる場合にアンケートを取ろうとすると時間もかかるし、質問内容と回答内容が食い違っている場合も多いのでアンケートの精度を上げたいと思った。回答項目を絞ることで食い違いを減らすことができるので、とても良いと思った。
一応ヘッダーのところに画像を差し込める。
しやすいと思います。
Googleのサービスなので、スプレッドシートと連動できるのも使いやすかった。
社員数が多い会社におすすめ出来ると思う。
関数と組み合わせて回答率を出したり、手っ取り早く回答を集められるので、短期間で意見を集めたい場合にも良い。
2020年6月~2022年12月現在も利用中
・回線が悪いのか、一気にアクセスするとURLが開かなくなってしまうことがある。
・使用面等で問い合わせしたいときの宛先が不明瞭で分かりにくい。
・既に作成したものと見た目の大差がないため、どのフォームを回答しているかわからなくなる。
・チャットでコミュニケーションとる会社だったので、口頭での会話はあまりなく、アンケートを取る際もGoogleフォームを使用することが多かった。回答するGoogleフォームが多数ある場合は、見た目の変化があまりないので見分けづらいこともあった。