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Adobe Premiere Proは、無料体験があり月額3,280円~利用可能、YouTubeから映画まで使い方は自由に高品質な動画を作成できる動画編集ソフトです。簡単でありながら高品質の編集が行えるため、YouTubeクリエイターからプロの映画製作者まで、幅広く愛用されています。本格的な動画を簡単に作成したいと考えている人にはおすすめの動画編集ツールです。
Adobe Premiere Proは、無料体験があり月額3,280円~利用可能、YouTubeから映画まで使い方は自由に高品質な動画を作成できる動画編集ソフトです。簡単でありながら高品質の編集が行えるため、YouTubeクリエイターからプロの映画製作者まで、幅広く愛用されています。本格的な動画を簡単に作成したいと考えている人にはおすすめの動画編集ツールです。
月々3000円程度
2022年4月〜2024年5月現在も利用中
・操作が簡単だった。
・説明している動画が多いし、社内で使っている人も多いので相談しやすい。
・操作ボタンの図がわかりやすいので、全く操作がわからなくてもなんとなく使うことができる。
・連携しているアプリが多い。
・とにかく見た目がスタイリッシュで使いやすい。
・書き出す時に音が途切れていることがある。
・premierProで作った動画をエディウスに移動させるとあまりよく動かない。
解説動画や記事が世の中にたくさん溢れているので、最近、編集をはじめた人にもおすすめできる。一度技術を身につければ様々な場面で活用可能な点も魅力。
月々3000円程度
スライドショーなどを作る際に、凝ったものを作りたかったから。
2024年3月~2024年6月現在も利用中
・テロップを入力する際に、自動文字起こし機能が使える。
・文字の色などをカラーコードから指定できる。
・利用者が多く情報がたくさんネットに載っているので、不明点を解決しやすい。
・毎回、書き出し後にフォントが変わる。
・重いため度々落ちてしまい、動画の確認作業が思うように進まないことがある。
・機能が沢山あるため、ツールに慣れるまで時間がかかる。
次の理由でおすすめする。
・動画編集中に困ったことがあっても大抵の事は調べれば対応できる。
・時間がかかるテロップ作業も、文字起こし機能を使えば簡単にでき、時間短縮ができるため効率が良い。
不明
Creative Cloudコンプリートプラン
シェア率が良かったため。
2022年1月~2024年6月現在も利用中
・書き出し形式が豊富で頼もしい。
・GIFアニメーションがアップデートで利用できる。
・動画、画像の簡易的(拡大縮小)な編集がすぐできる。
・シェア率が高いので、他のユーザーが作ったプリセットも数多く利用でき、創作意欲が沸く。
・YouTube投稿用のショート動画の作成に取り掛かった時、よく見るテロップやエフェクトなど簡単に再現できた。
・直感的に色を変えられ、グラデーションも細かく設定できるので、作っていて楽しい。
・値段が高い。アドビの他のアプリも使えて良いが、決まったアプリしか使わないので持て余してしまう。
・pcによって性能差が出てきてしまい、スペックが低かったら作業にならない。
・WindowsとmacとでUIに違いがあって、併用しづらい。
動画を作りたい会社、独自のデザインを制作していきたい会社に、おすすめする。
使っているユーザーが多く使い方などはネットにいくらでもあるので、わからないところがあっても調べたら分かるので。
Creative Cloudコンプリートプラン
Premiere Pro 1,640 円/月 (税込) だったと思います。
ファイナルカットがMacに対応しなくなり、社内全体でpremiereproに移行した記憶があります。
テレビ番組制作会社ですので、基本的に動画編集ソフトは常に業務に使用しています。
撮影した映像をPCに取り込むことや、映像編集、映像のエンコーダー作業などに使っていました。
2019年4月~2022年8月、2023年10月~現在も利用中 ※2022年8月~2023年10月は異なる職種をしていたため利用していません。
・操作方法などが分からなくても、検索するとすぐにわかりやすい解説が出てきた点
・以前職場で使用することのあったファイナルカットよりもpremiereproのほうが動作が軽かった
・premiereproとPhotoshopの互換性があって、使いやすかった
・映像のだんづみがファイナルカットよりも楽になった
・初心者が使うには、premiereの初期画面は訳が分からないと思います。
・ショートカットキーが機能しないことがあるのが不便でした。
・(現在は改善されたと思いますが)イヤホンを抜き差しするたびに音の出力設定を変更しなければならず面倒でした。
・使用を長く続けていると動作が徐々に重たくなっていくのが不便でした。
・裏技ではないかもしれませんが、premiereで編集した映像の書き出しは、premiereで行わずにメディアエンコーダーで行うと、書き出し中もpremiereで別の作業ができます。(動作は重くなります。メディアエンコーダーはpremiereをインストールすると一緒についてきます)
・外部ツールと呼ぶかわかりませんが、adobe製品内での連携はとてもしやすいです。
・「Pro Tools」というソフトとの連携もうまくいっていたと思います。このソフトに関しては全く詳しくないのでわからないのですが、premiereでOMF書き出しをしてミキサーさんにデータを持っていくと連携がうまくいっていました。
・premiereproで動画編集を行う人はとても多く、たくさんのノウハウが簡単にネットで検索して手に入るという理由でおすすめできると思います。映像編集の分野に挑戦する会社には導入をおすすめできると思います。また、導入の際は専門知識のある人に基本操作の講習会などをお願いできる状況だといいと思います。
Premiere Pro 1,640 円/月 (税込)
Premiere Proプラン 毎月約3500円
動画サービスを運営する上で、高い馴染みの良いツールを使用した方が効率が良いということで導入しました。社内にはFINAL CUTを使用している方もいます。
2021年6月〜2024年12月現在も利用中
・ツールに関するトラブルがあった際のカスタマーサポート(電話)の対応が丁寧で手厚い
・必要な機能が全て揃っている
・サイト上にAdobe Premiere Proを使った動画編集方法がたくさんあり、初心者でも使い方に困らない
・作業が無駄にならないように定期的に新しいファイルが自動保存されるため、PCの容量を圧迫する
・エラーで書き出しができない時がある
・webサイトを開きながらPC上で画面を2分割して使用する際、ツール内の機能表示内容が多すぎてつかいづらい
動画編集を終えて、書き出しをする際になぜか書き出しが反応しない時があります。メニューバーを押したりショートカットキーでも反応しません。一度ツールを閉じて再度開くと書き出し可能になるのでそちらで対応していますが手間です。
同じAdobeのアフターエフェクトとの連携は簡単でした。
おすすめします。動画編集の全ての機能を網羅しているツールですし、動画編集といえばAdobe Premiere Proとも言えるため他社様とのファイルを共有した連携も取りやすいからです。
Premiere Proプラン 毎月約3500円
会社がCreative Cloudの契約をしていたため個人的には費用はかかっていませんが、Adobeのサイトを検索したところ、Creative Cloudコンプリート版は1ライセンス月額10,780円(税込み)のようです。
海外本社で作成された動画を日本向けに改編するために使用しました。
最も多かったのは日本語の字幕を作成することですが、日本で不要な部分を削除したり、複数の動画から必要なところを抽出して1本の総集編のようなものを作成したりしました。
2017年4月から年に数回使用しています。
- フォントの種類が多く、状況や意図に応じたフォントを選択することができた
- BGMを挿入する箇所を細かく指定でき、本社で作成した動画に日本で独自のBGMを追加することができた
- Media Encoderを使用してYouTube向けに簡単に書き出すことができた
Premiere Proが高評価を得ているのはインターネットで見ていましたが、動画編集初心者には理解しにくい点が多く、後からですが初心者には難しい、もっと簡単で使いやすいツールがあるという噂は聞きました。
今は他のツールを試すことなくPremiere Proを使い続けて慣れたので、もう他に乗り換えることは考えていません。
作成した多くの動画は弊社日本法人のYouTubeチャネルに掲載するものでしたので、簡単にYouTube仕様に書き出せるのはよかったです。
弊社でもそうでしたが、Creative Cloudの契約があると他のAdobeツールも使えるので便利だと思います。
他のAdobeツールも必要な環境においてはCreative Cloudの一つとしてpremiere proを使用するのをお勧めします。
単体で使用すると3280円/月(個人向け)。ちょっと割高かもわかりません。
Creative Cloudコンプリート版は1ライセンス月額10,780円(税込み)
Adobeコンプリートプラン、月額7780円
画像編集ソフトやデザインソフトも展開していてそれぞれのソフトで互換性があるため導入が決定された。
2020年4月~2024年3月
業務内容が変更になったため
・Adobeの他製品(PhotoshopやIllustrator等)との互換性がある。
・比較的メジャーなソフトであるため、Q&Aや使用講座が充実している。
・チュートリアル付きで、マニュアルを作成しなくても初心者が使用できる。
・ショートカットキーが充実していて割り振りも簡単。
・他のAdobe製品と同機能の名称やショートカットキーが違う。
・ソフトのサイズが大きくストレージを圧迫し、低スペックのPCだと使用しづらい。
・組み替えた画面レイアウトが突如リセットされることがあった。
・重い素材を読み込もうとすると落ちることがあった。
・分担作業ではなく1人の従業員が最後まで編集を担当する場合は、カスタマイズ性が高いのでおすすめできる。
・書き出しのファイル形式も充実しているので、特殊なファイル形式を使用する業界でも問題なく使えると思う。
Adobeコンプリートプラン、月額7780円
2013年6月頃〜2018年3月
退職したため。
・テロップが入れやすかった。Photoshopなどのデザインツールを使わなくても、ある程度のクオリティでテロップを入れられた。
・カットしやすかった。
・プレビューが重くなかった。レンダリングが早いのか、すぐプレビューできた。
・少々重いと感じるときがあった。
・グレーディングの仕上がりは、EDIUSの方が上だと感じた。
EDIUSの方がサクサクうごくので編集スピードは上がるが、ほとんどの映像制作会社でAdobe Premiere Proを採用している現状を踏まえて業務上使えた方が良いと思うので、こちらをおすすめする。
不明
Adobeコンプリートプランで利用している。
2016年〜2024年5月現在も使用中
・Adobe IllustratorやPhotoshopを使ったことがあり、それらとUIが似ているので直感的な作業がやりやすい。
・幅広く使われている動画編集ソフトなので、困ったときもネットで検索すれば大抵解決できる。
・音声の書き起こしや自動補正ツールなどで、面倒な作業が省けたり作業ペースを格段に上げたりできた。
・Adobeシリーズの製品を2〜3つ立ち上げたまま往復の作業をしているとエラーやフリーズ、時には強制終了などが起きやすい。
・高度な編集はできないので、他のソフトや素材に頼ることになる。
・無料お試し期間が7日間あるので、合う合わないを試せる。
初心者でも直感的に作業しやすく、編集経験がない人でも何となく動画を作ることができるので、おすすめする。
Adobeコンプリートプラン
Creative Cloudコンプリートプラン7,780円
使い勝手の良さから導入した。
2021年6月〜2024年5月現在も利用中
・イラストレーターやフォトショップのデータを簡単に読み込む事ができる。
・有名なソフトなので、使用方法についてインターネットなどで情報収集しやすい。
・Adobeソフトはツールボックスやウインドウの配置が共通しているため、使い慣れたUIでスムーズに作業を進めることができた。
・配置したイラストレーターデータから元のaiデータの編集が行える。
・ソフトの容量が大きいため、PCのスペックが高くないと操作感がもたつきストレスを感じる。
・編集時にタイムライン再生が頻繁に固まることがある。
・オートセーブやメディアキャッシュが貯まっていくので、使えば使うほど重くなる。
他にもAdobe製品を使用しているのであれば、Creative Cloudコンプリートプランが断然お得。
データ書き出し時にYoutubeやSNSが選択できるので、手間無くスピーディーに動画をアップすることができる。
Adobe社製ソフトを使用したことがあり一定の知識があれば、Premiere以外は考えられないというくらい相性が良いと思うのでおすすめする。
Creative Cloudコンプリートプラン7,780円
この記事では世間に数多く展開されている動画編集ソフトの中から、おすすめの13選を紹介します!それぞれの特徴やメリット・デメリット、選ぶ際のポイントをまとめたので、比較検討する際の参考にしてください。
この記事では世間に数多く展開されている動画編集ソフトの中から、おすすめの13選を紹介します!それぞれの特徴やメリット・デメリット、選ぶ際のポイントをまとめたので、比較検討する際の参考にしてください。